嫌がることっていうより、流血するようなケガさせるとか、人生滅ぼすようなカネを引っ張るとか、相手が傷つく事に躊躇なくやれるのが怖いところ。
急に自分にコーヒーをかける反社
自身の利得の為なら一時的に損害被っても他者のビジネスの邪魔をして利益を害し潰すなんて資本主義の王道なんじゃねぇのか?グローバル企業が各国の協同組合に仕掛けた手法なんて反社顔負けなんだけど
自他を問わず「嫌がること」の捉え方が違っている気はする。洋の東西を問わず産廃処理業界などに食い込んでたりある種の裏取引で重宝されたりというのはその辺が関係あったりするのではないか
「コーヒーかけられる?」の威圧感エグい。この手のサイコパス上司、普通に職場にいそうで嫌
”このコーヒーいきなり俺にかけられる?俺はかけられるよ。”俺だってアイスコーヒーならかぶれる覚悟はある。ホットはヤケドしちゃう(そういう話ではない)。ゲームも究極嫌がらせが上手いほうが勝つよね。
ルールで許容されており利益があるならそりゃやるのでは。桃鉄やゲートボール、テーブルゲームの一部はそういうデザインでしょう。だからこそのルールだったりマナー違反による信用毀損となるわけで。スパイトは別。
反社は自分たちの主義主張は絶対正義だと疑わず敵認定したらテロや大量殺戮に及ぶもんな。日本で言えば極左活動家や日本共産党一派やオウム真理教とかね。
中学の頃に四つ上の人とよく遊んでたがまじで不良すぎてなんとかゆるやかに縁を切るのに成功したが生きた心地がしなかった。おかげで地元の中学の先輩は全然何とも思わなくなって良かった。
それが必要なことならできると思ってしまった。例えば子供が悪いとわかってて何かをしているとき、やめさせるためにそれしか手段がなかったときのような感じで、時には自分が悪者になる必要がどうしてもあるので。
つまりサイコパスってコト!?パワハラ上司と似てるナ
自分がどう思われてるかに敏感なんだよね。堂々としてる平気だけど、少しでも怖がると察して威嚇してくる。舐められたくないって気持ちが強いんだと思う。
“ 「個室飲み会に行かない」「飲み会に知らない人がいたら即座に帰る」防衛策を取る経営者さんがいる”
幼稚な嫌がらせをしつこくやり続けられる屑力
相手に対して一定の共感を抱けるならその人に嫌なことをしようとすると自分が同じことされることを想像して決意が鈍るものだけど、共感しないかもしくは自分なら大丈夫という自信があれば平気なのかな。
失う物の多い人ほど反撃に出にくいからなあ。無敵の人ならコーヒーかけられた反撃に刃物で刺すとかが可能だけど、無敵の人からは何も取れないので反社もわざわざターゲットにしないし。
人間関係は暴力が基本なんでしょかね。害して奪う、その代わりに納めさせる、徒党を組んで他を圧倒する、また暴力を省略した微妙な権力的やり取りなど。政治。社会的道徳を鵜呑みにした家畜は食われるまでの命
ブレーキが壊れてて,野放図に他人を嫌がらせているのか市井の悪人。ブレーキはあるのに,必要ならいつでも嫌がらせを武器として使えるのが反社。
スプラトゥーンで相手のリスポーン地点近くにずっと隠れてるような奴のこと?
「草下シンヤにいきなりコーヒーをかけることができるか」と言われれば多くの人が「できる」と答えるのではないか? 検察官や警察官や暴力団員にいきなりコーヒーをかけるのは心理的に難しいが。
これはバイアスもあるから一概には言えん。一人じゃ何もできないくせに、群れる(集団だ)と途端に違法性の意識が吹っ飛ぶ人もいるし。 / だから反社の取り締まりに連座制が適用されているともいえる。
やらかしたら指切らないといけないのが嫌だ
雑魚はルールを破らないとゲームごときも勝てないんだよ。惨めだね。
でも野生の熊や自分より偉いリーダー殴ったりはできないだろう。リスクに見合うか計算してるならあまり違いはないように思うけど
嫌がることに情熱を傾ける見返りがあまりにも非反社の生活に少なすぎる。その見返りが自分のアドレナリンの高揚と、反社間の自己利益につながるんでしょう?だったら嫌がらせを続けられるでしょうから。
リスク判断してるわけだが、OKだったらいくらでもボコしてよいと考えるのは人間の一部にいくらでもいるんだよね。リスク判断が甘い人が反社になるんじゃないかな
オールドメディアや文春などの雑誌と同類ですね。
ギバー的な人はそういう人に利用されるんだろうね。やはり人間やられたらやり返す、そっちがその気なら自分が傷ついてもそれ以上にお前を傷つけるという覚悟が必要
これが「(実行することを嫌がる)ことを平然と実行する」、例えばどぶさらいのような汚れてしまうようなことを実行できる、だったら? 反社の人って味方の人に優しく、進んで汚れ仕事をしてるイメージがある。
「敵」が嫌がることなら自分が損をする選択でも喜んでする、ってハラスメントが生き甲斐みたいなやつはネットでよく見る。
人が嫌がるどころか法を犯すことも含めて手段を選ばずに目的を達成しようとするところが反社たる由縁なんだろうなと。法治とか善悪とか社会を円滑に回すための前提がない。
今はみんなおとなしくてチンピラ気質の人間が減ってるからサイコパスやりたい放題よ。昔だったらついカッとなって何とかする人がいたのに。
転売ヤーは反社
本当に怖い人には近づいてはいけない。人間は他者の悪意に触れるだけで相当消耗するので、それを戦略的に使える人が相手となると、もうほかのことはできなくなる。接点を持たないことが大切。
T-anal 普通真っ先に赤報隊ちゃうか?
撃っていいのは撃たれる覚悟のある奴だけだ、というやつかな
反社あまり関係なくて笑った
なるほどトランプは反社だったのか
九郎判官の戦法
遵法意識の有無では?
人が嫌がることを進んでします。
これをもっと抽象化すると未来を守る必要がないと言いかえられて要するに無敵の人なのよね。不可逆のダメージや変化をなんとも思ってない
平気でやってるというよりも、何気なしにやり続けて行くうちに慣れてしまった熟練者という方が適当。
それはむしろ反社というより個人の人格として本物のアウトローの一種。反社の中にも「仕事(シノギ)だから」「組織の方針だから」と自己正当化の言い訳しながら悪事を働いてるアイヒマンは多い、一部の一般企業もか
具体的な政党名を挙げて大量虐殺に及ぶと書いている方は開示請求が怖くないんだろうか
本当にやばい奴は当人に直じゃなく、状況に応じてその周囲を選択的に攻撃するのよ。無関係な隣の客に突然コーヒーぶっかけて顔面を火傷させる様を見せた方が、相手に恐怖心を与えて後々もコントロールしやすくなる。
反社じゃなくてサイコパスの話じゃないだろうか?こういう人種は割と普通に周りにいて、しかも本人は全く意識していなかったりする。
読んでないけど、自覚的にやってるかどうかでは。
人が大勢いる演説の場でスモーク炊いたりとかね。
それは単に不適合で、反社会的要因の怖いところは組織化するところでは。
ヤクザに限らず、高圧的に出る事で自分の優位を保とうとする人種は大勢いるんだよね。
うるさい選挙カーは当然反社ですよね
世間のあらゆるサイトに難癖をつけられるSNSでそれを言うかな。コーヒーかける人もクソリプする人もはてブの人も、相手が嫌がることになんの罪悪感も持っていない
国民を戦争に駆り立てる人間も居るじゃん。米や露に。ソイツらが鬼畜オブ鬼畜だ。あ、その仲間に、そのうち日も入るのかな。
水はヤベェだろ
そういうのにビビらず淡々と対処したのがミンボーの女。
それがカッコいいとでも思ってるんだろうな。幼稚園で教わることも理解できなかったただのマヌケだというのに。
ナンパする男の心理状態を見ればわかると思うけど、相手が嫌がってると思ってないんよな。どこまでも自分のことしか考えてない。
ジムはタトゥー見せないルールだけど腕に入れてる人が少し袖の短いシャツとかアームカバーを少しずらすとかチラ見せしてる。スタッフから注意されると「これしかない」「動くからズレた」とか。そういう嫌がらせ。
反社だけだと思っているのは危機感が薄いかも
他人にコーヒーをかけることはできないが、他人に「嫌なんだろうな〜面倒くさいんだろうな〜」という仕事を振ることはできる。ある程度できないと、仕事してるとナイーブすぎるのは疲れちゃうよ。
個人に帰しちゃ駄目では。かなり前、ニュースでみた女性刑務所長さん(女性)が、「女性の受刑者は暴力団員が少なく、社会規範を壊されてない人が大半」と言ってて、他者から制御ブレーキを壊されてる気がする。
はてなーにうってつけだネ!
家族や自分にとって大事なものを守るためなら命懸けで何でも出来るが、反社やサイコパスの恐ろしいところは、大した理由も根拠もモチベーションも無くても、損得勘定もせずに犯罪行為がカジュアルに出来ること。
問題を片付けるためには手段を選ばないって考え方なのかなぁ?
「相手を利用価値でしか見ていない人」のうち、暴力や違法行為で相手をコントロールしようとするのが反社。一般人に紛れ込んで欲や愛情、良心の呵責を巧みに使ってコントロールしてくるジャニーみたいのがやっかい。
サビ組も人の嫌がること平然とやってたものな(町の掃除)
そういう嫌がらせは元々喧嘩に強い人でないと反撃された時に抵抗できないのでやらないのである。
反社の頂点にプーチンと習近平が君臨しているという
そら暴力団とも呼ばれてるんだから
こういう人ってやり返してこないと思ってたりするから。そういう意味でアホなんじゃ無いかって思っちゃう
別にできる人は珍しくないが、違法なことでやるのがヤクザ、合法なことでやるのが警察や軍隊って事やろ。 国のために躊躇なく人殺すって、別の視点から見たらとんでもない事やで。
反社の怖いところは「人が嫌がることを平然とできること」→反社じゃなくても身近にいるがその差は何か?「昔の上司の思考に近い」
嫌がることっていうより、流血するようなケガさせるとか、人生滅ぼすようなカネを引っ張るとか、相手が傷つく事に躊躇なくやれるのが怖いところ。
急に自分にコーヒーをかける反社
自身の利得の為なら一時的に損害被っても他者のビジネスの邪魔をして利益を害し潰すなんて資本主義の王道なんじゃねぇのか?グローバル企業が各国の協同組合に仕掛けた手法なんて反社顔負けなんだけど
自他を問わず「嫌がること」の捉え方が違っている気はする。洋の東西を問わず産廃処理業界などに食い込んでたりある種の裏取引で重宝されたりというのはその辺が関係あったりするのではないか
「コーヒーかけられる?」の威圧感エグい。この手のサイコパス上司、普通に職場にいそうで嫌
”このコーヒーいきなり俺にかけられる?俺はかけられるよ。”俺だってアイスコーヒーならかぶれる覚悟はある。ホットはヤケドしちゃう(そういう話ではない)。ゲームも究極嫌がらせが上手いほうが勝つよね。
ルールで許容されており利益があるならそりゃやるのでは。桃鉄やゲートボール、テーブルゲームの一部はそういうデザインでしょう。だからこそのルールだったりマナー違反による信用毀損となるわけで。スパイトは別。
反社は自分たちの主義主張は絶対正義だと疑わず敵認定したらテロや大量殺戮に及ぶもんな。日本で言えば極左活動家や日本共産党一派やオウム真理教とかね。
中学の頃に四つ上の人とよく遊んでたがまじで不良すぎてなんとかゆるやかに縁を切るのに成功したが生きた心地がしなかった。おかげで地元の中学の先輩は全然何とも思わなくなって良かった。
それが必要なことならできると思ってしまった。例えば子供が悪いとわかってて何かをしているとき、やめさせるためにそれしか手段がなかったときのような感じで、時には自分が悪者になる必要がどうしてもあるので。
つまりサイコパスってコト!?パワハラ上司と似てるナ
自分がどう思われてるかに敏感なんだよね。堂々としてる平気だけど、少しでも怖がると察して威嚇してくる。舐められたくないって気持ちが強いんだと思う。
“ 「個室飲み会に行かない」「飲み会に知らない人がいたら即座に帰る」防衛策を取る経営者さんがいる”
幼稚な嫌がらせをしつこくやり続けられる屑力
相手に対して一定の共感を抱けるならその人に嫌なことをしようとすると自分が同じことされることを想像して決意が鈍るものだけど、共感しないかもしくは自分なら大丈夫という自信があれば平気なのかな。
失う物の多い人ほど反撃に出にくいからなあ。無敵の人ならコーヒーかけられた反撃に刃物で刺すとかが可能だけど、無敵の人からは何も取れないので反社もわざわざターゲットにしないし。
人間関係は暴力が基本なんでしょかね。害して奪う、その代わりに納めさせる、徒党を組んで他を圧倒する、また暴力を省略した微妙な権力的やり取りなど。政治。社会的道徳を鵜呑みにした家畜は食われるまでの命
ブレーキが壊れてて,野放図に他人を嫌がらせているのか市井の悪人。ブレーキはあるのに,必要ならいつでも嫌がらせを武器として使えるのが反社。
スプラトゥーンで相手のリスポーン地点近くにずっと隠れてるような奴のこと?
「草下シンヤにいきなりコーヒーをかけることができるか」と言われれば多くの人が「できる」と答えるのではないか? 検察官や警察官や暴力団員にいきなりコーヒーをかけるのは心理的に難しいが。
これはバイアスもあるから一概には言えん。一人じゃ何もできないくせに、群れる(集団だ)と途端に違法性の意識が吹っ飛ぶ人もいるし。 / だから反社の取り締まりに連座制が適用されているともいえる。
やらかしたら指切らないといけないのが嫌だ
雑魚はルールを破らないとゲームごときも勝てないんだよ。惨めだね。
でも野生の熊や自分より偉いリーダー殴ったりはできないだろう。リスクに見合うか計算してるならあまり違いはないように思うけど
嫌がることに情熱を傾ける見返りがあまりにも非反社の生活に少なすぎる。その見返りが自分のアドレナリンの高揚と、反社間の自己利益につながるんでしょう?だったら嫌がらせを続けられるでしょうから。
リスク判断してるわけだが、OKだったらいくらでもボコしてよいと考えるのは人間の一部にいくらでもいるんだよね。リスク判断が甘い人が反社になるんじゃないかな
オールドメディアや文春などの雑誌と同類ですね。
ギバー的な人はそういう人に利用されるんだろうね。やはり人間やられたらやり返す、そっちがその気なら自分が傷ついてもそれ以上にお前を傷つけるという覚悟が必要
これが「(実行することを嫌がる)ことを平然と実行する」、例えばどぶさらいのような汚れてしまうようなことを実行できる、だったら? 反社の人って味方の人に優しく、進んで汚れ仕事をしてるイメージがある。
「敵」が嫌がることなら自分が損をする選択でも喜んでする、ってハラスメントが生き甲斐みたいなやつはネットでよく見る。
人が嫌がるどころか法を犯すことも含めて手段を選ばずに目的を達成しようとするところが反社たる由縁なんだろうなと。法治とか善悪とか社会を円滑に回すための前提がない。
今はみんなおとなしくてチンピラ気質の人間が減ってるからサイコパスやりたい放題よ。昔だったらついカッとなって何とかする人がいたのに。
転売ヤーは反社
本当に怖い人には近づいてはいけない。人間は他者の悪意に触れるだけで相当消耗するので、それを戦略的に使える人が相手となると、もうほかのことはできなくなる。接点を持たないことが大切。
T-anal 普通真っ先に赤報隊ちゃうか?
撃っていいのは撃たれる覚悟のある奴だけだ、というやつかな
反社あまり関係なくて笑った
なるほどトランプは反社だったのか
九郎判官の戦法
遵法意識の有無では?
人が嫌がることを進んでします。
これをもっと抽象化すると未来を守る必要がないと言いかえられて要するに無敵の人なのよね。不可逆のダメージや変化をなんとも思ってない
平気でやってるというよりも、何気なしにやり続けて行くうちに慣れてしまった熟練者という方が適当。
それはむしろ反社というより個人の人格として本物のアウトローの一種。反社の中にも「仕事(シノギ)だから」「組織の方針だから」と自己正当化の言い訳しながら悪事を働いてるアイヒマンは多い、一部の一般企業もか
具体的な政党名を挙げて大量虐殺に及ぶと書いている方は開示請求が怖くないんだろうか
本当にやばい奴は当人に直じゃなく、状況に応じてその周囲を選択的に攻撃するのよ。無関係な隣の客に突然コーヒーぶっかけて顔面を火傷させる様を見せた方が、相手に恐怖心を与えて後々もコントロールしやすくなる。
反社じゃなくてサイコパスの話じゃないだろうか?こういう人種は割と普通に周りにいて、しかも本人は全く意識していなかったりする。
読んでないけど、自覚的にやってるかどうかでは。
人が大勢いる演説の場でスモーク炊いたりとかね。
それは単に不適合で、反社会的要因の怖いところは組織化するところでは。
ヤクザに限らず、高圧的に出る事で自分の優位を保とうとする人種は大勢いるんだよね。
うるさい選挙カーは当然反社ですよね
世間のあらゆるサイトに難癖をつけられるSNSでそれを言うかな。コーヒーかける人もクソリプする人もはてブの人も、相手が嫌がることになんの罪悪感も持っていない
国民を戦争に駆り立てる人間も居るじゃん。米や露に。ソイツらが鬼畜オブ鬼畜だ。あ、その仲間に、そのうち日も入るのかな。
水はヤベェだろ
そういうのにビビらず淡々と対処したのがミンボーの女。
それがカッコいいとでも思ってるんだろうな。幼稚園で教わることも理解できなかったただのマヌケだというのに。
ナンパする男の心理状態を見ればわかると思うけど、相手が嫌がってると思ってないんよな。どこまでも自分のことしか考えてない。
ジムはタトゥー見せないルールだけど腕に入れてる人が少し袖の短いシャツとかアームカバーを少しずらすとかチラ見せしてる。スタッフから注意されると「これしかない」「動くからズレた」とか。そういう嫌がらせ。
反社だけだと思っているのは危機感が薄いかも
他人にコーヒーをかけることはできないが、他人に「嫌なんだろうな〜面倒くさいんだろうな〜」という仕事を振ることはできる。ある程度できないと、仕事してるとナイーブすぎるのは疲れちゃうよ。
個人に帰しちゃ駄目では。かなり前、ニュースでみた女性刑務所長さん(女性)が、「女性の受刑者は暴力団員が少なく、社会規範を壊されてない人が大半」と言ってて、他者から制御ブレーキを壊されてる気がする。
はてなーにうってつけだネ!
家族や自分にとって大事なものを守るためなら命懸けで何でも出来るが、反社やサイコパスの恐ろしいところは、大した理由も根拠もモチベーションも無くても、損得勘定もせずに犯罪行為がカジュアルに出来ること。
問題を片付けるためには手段を選ばないって考え方なのかなぁ?
「相手を利用価値でしか見ていない人」のうち、暴力や違法行為で相手をコントロールしようとするのが反社。一般人に紛れ込んで欲や愛情、良心の呵責を巧みに使ってコントロールしてくるジャニーみたいのがやっかい。
サビ組も人の嫌がること平然とやってたものな(町の掃除)
そういう嫌がらせは元々喧嘩に強い人でないと反撃された時に抵抗できないのでやらないのである。
反社の頂点にプーチンと習近平が君臨しているという
そら暴力団とも呼ばれてるんだから
こういう人ってやり返してこないと思ってたりするから。そういう意味でアホなんじゃ無いかって思っちゃう
別にできる人は珍しくないが、違法なことでやるのがヤクザ、合法なことでやるのが警察や軍隊って事やろ。 国のために躊躇なく人殺すって、別の視点から見たらとんでもない事やで。