「高校までの数学は物理、大学の数学は哲学」といわれたものです(理学部
数学科卒だけど、ε-δ論法を延々とやってた記憶しかない。
運転と設計の例えは秀逸。抽象化の概念を理解できるかどうかが数学科の分水嶺だよな
ヒルベルト空間
数学のための数学
計算するためのソフトウェアやAIの普及によって、使う能力よりも作る能力の価値が高まっている
数学系の卒業生の進路は、金融かソフトウェアが多い。卒業後の仕事はちゃんとあるから、興味ある若い人は飛び込んでみよう。
本来、数学に限らず全ての学問において、高校と大学の違いとはそのようなものだと思うんだけど、実際には自動車教習所みたいな大学いっぱいあるからね…
さっぱりわからない。ところで「数字であそぼ。」面白いです。さっぱりわからないけど。
乗り物が必要だと不便. /自動車(乗り物の1種)に関してははてな村でも"自由に運転したい"では無く, "殺人machine故,運転せずに済まねば不便" が多数派であろう.(実際は電車も利用者辺り人死数(自死除く)は車の半分有る. 誰に
数学出来る人は良いよね。羨ましいわ
数学の問題を解くのが好きな人は物理科向き、教わった数学を拡張できないか考え始める人は数学科向きなのだと思う。「数学が好きだから数学科に行く」は結構な罠
英語を勉強するのは道具としてでありその英語自体を勉強するのはまた違うわな/大学でも工学科では工業数学という名でまた別に「社会で使える」数学を学ぶんだがなまぁここにいる奴等としては「使えない」んだろうがw
数学やりたいなら物理行け、物理やりたいなら化学行け、化学やりたいなら生物農学行け、は全高校で教えるようにしてほしい
これは誰に向けて書いたものでしょうか。高校生向けにしては難しくないでしょうか。大学1年向けなら分かりますけれど。/関数をベクトルとして扱うのは、数学科の数学に限らず、使うための数学でもです。
高校の物理が楽しいなって思って大学の理学部物理学科に入ったら、数学やってる気になった。俺が想像してた物理は工学部なんだなって。じゃあ数学科は?って思って覗き見したら、全然理解できなくて宇宙語かな?って
これは数学科の数学ではなく大学一般教養の数学だと思うが…。数学科の数学はひたすら本を読んでるイメージ
高校数学と大学数学、ボクにはどっちも難しそうにゃ〜!でも、頑張るにゃん!
ある意味で大学の数学と高校以前の数学の違いは、アートと工芸の違いに似ている。どちらも美しいが、アートはアートそのものが目的なのに対して、工芸は商品・製品をより美しく魅力的にするための美。
『高校までの数学は「使うための数学」、数学科の数学は「作るための数学」』進路に悩む理系高校生にとても教えてあげたい分かりやすい言葉。大半の数学が得意な高校生も前者だとも思う。
高校数学が得意だった人ばかり集まる某工業大学の工学部だったので、ε-δや偏微分方程式、フーリエ変換、ラプラス変換、N次元ベクトル、テンソルくらいならついていけるが、理学部数学科の奴らは変態だという認識。
よく読んでないけど群論か関数解析の初歩?この例はわかりにくいやろ。
高校までは数学は得意科目だったのに、(数学科ではなかったが)大学の数論にはまったく付いていけず、得意と思っていたものは“初等数学”でしかなかったのだと身に染みたなあ。
具体例に言及してる人少なくて悲しい。こういう広げ方するのは高校数学までではしないから驚いた記憶ある。
自分で考案もしくは改良した部品を論文にする感じなんだろう。機械学習を理解するために行列とか勉強したけどそれもどちらかというと運転の部類だよな。ちゃんと数学やりたい欲求はあるけどまあやらないよね。
プログラミングも自分のような作業員だと出来合いのプログラミング言語、フレームワーク、ライブラリを使うだけで間に合ってしまうけど、それらを作る方の立場になると大学のCSとか情報工学が必要になるんやろなあ。
具体例というが実際には公理の提示、定義、定理、証明、以下後三者の連続で「作る」部分は見せないのが数学の特徴では?高木貞治の初等整数論で「近頃はモジュールなる概念まで出てきている」は歴史感じさせたが...
教養の数学で「リプシッツ連続があーたらこーだら」と始められて、頭が?になった思い出。
高校生の時読みたかった
数学科来た奴は、集合・位相で興奮する奴と絶望する奴に大別される。高校数学・受験数学ツマンネと思ってた私は前者。数学科は他学科から変態と言われがちだが、数学科が変態と言うのは数学基礎論・数理論理学あたり
数学って最終的にボディビルダーみたいな突き詰め方になるよな
Eテレの「笑わない数学」がまさにそんな内容で全然分からなかった
数学科卒の知り合いが3人いるけど、数学科に進もうと思っただけでも尊敬に値する。
特殊なものから一般化を志向し、ライブラリを拡充しておいてくれるとこだと思っている。
高校までの数学は「使うための数学」、数学科の数学は「作るための数学」
高校までは数学が得意だったので、大学で数学を専攻したら全く別物で大学1年で落ちこぼれて辛い4年間を送りました(数十年経った今でも大学を卒業できない悪夢を見ます)。工学部にすればよかった。
僕の時代は高校の化学は大学に行くと物理になり物理は数学にそして数学は別の世界(≒哲学?)に飛んでいくと言われていて、それなりに真実をとらえていたように感じるが。/自動車へのたとえはまぁ〇か。具体例~
あらためて大学が本来研究機関であると認識させられる
“私なりの答えは、次の一言です。高校までの数学は「使うための数学」、数学科の数学は「作るための数学」”
数学に限らず,学習レベルから研究の領域に踏み込む,大学教育全般に通じる話だと思う。
文系で数学が苦手でパズルが好きで、氷河期の頃にhtml自己学習して就職後零細で簡単なCGI(Perl→PHP)やって今、機械学習とかいう壁の前に着て数学・・・ってなってる・・・これは作るほうの数学なのかな。
言い方を変えると数学科以外の学科における大学での数学は物理との接合といったツールとしての意味合いが強まる>高校までの数学は「使うための数学」、数学科の数学は「作るための数学」
数十年前の数学科は紙と鉛筆で証明ばかりやってた。今はコンピューター使った数値演算とかもやるのかな。
高校までの数学は計算が多いもんね。証明問題が好きなら数学科向いてるかも?
絹田村子『数字であそぼ。』はこの辺りに焦点を当てていて面白いんだよな(個人的には工学部出なので「道具」感が強いのだけど
大学時代に挫折したのは大学数学だな。大学への数学をやっておくべきだった。
そうだけど、こういった式を使うような「見た目数学っぽいもの」ですら一部で、公理系の中で法則を証明していく「哲学との違いは公理系を前提するかどうかくらいだ」みたいな方が高校数学とのギャプな気がするけどな
京大生、数学科の休日(再現)【勉強ルーティン】 https://youtu.be/ebuXdu0rATA
予測 / 最適化 / 制御 / 圧縮 / 暗号 などの分野に革命的なツールを提供するために数式を生み出すんじゃないの?お金がっぽがっぽ稼ぐんじゃないの?
最近は大学数学で何やるかネタっぽくでも見せてくれる動画たくさんあって良い。
"数学の問題を解くのが好きな人は物理科向き、教わった数学を拡張できないか考え始める人は数学科向きなのだと思う。「数学が好きだから数学科に行く」は結構な罠"
数学科の授業の後の教室入ったら、正面、壁側、どちらの黒板にもびっしり板書してあって困惑したな……純粋数学やってる人は仙人か哲学者だと思う。
https://frontiers.csls.ox.ac.uk/wp-content/uploads/formidable/1/Doesblockchainrefundmoneyjames.pdf https://frontiers.csls.ox.ac.uk/wp-content/uploads/formidable/1/Doesblockchainrefundmoneyjames.pdf https://frontiers.csls.ox.ac.uk/wp-content/uploads/formidable/1/Doesblockchainrefundmoneyjames.pdf
数学科は楽しかった。物の見方を拡張してくれた。
ベクトル空間の話が面白かった。ヨビノリのベクトル空間の動画と同じような内容ではあるがこちらの記事はもう少し発展系まで説明していた
NHKの高校数学番組を見たらエクセルで相関とってた。今の高校生はエクセルで相関が取れる。
高校までの数学と数学科で学ぶ数学の違い
「高校までの数学は物理、大学の数学は哲学」といわれたものです(理学部
数学科卒だけど、ε-δ論法を延々とやってた記憶しかない。
運転と設計の例えは秀逸。抽象化の概念を理解できるかどうかが数学科の分水嶺だよな
ヒルベルト空間
数学のための数学
計算するためのソフトウェアやAIの普及によって、使う能力よりも作る能力の価値が高まっている
数学系の卒業生の進路は、金融かソフトウェアが多い。卒業後の仕事はちゃんとあるから、興味ある若い人は飛び込んでみよう。
本来、数学に限らず全ての学問において、高校と大学の違いとはそのようなものだと思うんだけど、実際には自動車教習所みたいな大学いっぱいあるからね…
さっぱりわからない。ところで「数字であそぼ。」面白いです。さっぱりわからないけど。
乗り物が必要だと不便. /自動車(乗り物の1種)に関してははてな村でも"自由に運転したい"では無く, "殺人machine故,運転せずに済まねば不便" が多数派であろう.(実際は電車も利用者辺り人死数(自死除く)は車の半分有る. 誰に
数学出来る人は良いよね。羨ましいわ
数学の問題を解くのが好きな人は物理科向き、教わった数学を拡張できないか考え始める人は数学科向きなのだと思う。「数学が好きだから数学科に行く」は結構な罠
英語を勉強するのは道具としてでありその英語自体を勉強するのはまた違うわな/大学でも工学科では工業数学という名でまた別に「社会で使える」数学を学ぶんだがなまぁここにいる奴等としては「使えない」んだろうがw
数学やりたいなら物理行け、物理やりたいなら化学行け、化学やりたいなら生物農学行け、は全高校で教えるようにしてほしい
これは誰に向けて書いたものでしょうか。高校生向けにしては難しくないでしょうか。大学1年向けなら分かりますけれど。/関数をベクトルとして扱うのは、数学科の数学に限らず、使うための数学でもです。
高校の物理が楽しいなって思って大学の理学部物理学科に入ったら、数学やってる気になった。俺が想像してた物理は工学部なんだなって。じゃあ数学科は?って思って覗き見したら、全然理解できなくて宇宙語かな?って
これは数学科の数学ではなく大学一般教養の数学だと思うが…。数学科の数学はひたすら本を読んでるイメージ
高校数学と大学数学、ボクにはどっちも難しそうにゃ〜!でも、頑張るにゃん!
ある意味で大学の数学と高校以前の数学の違いは、アートと工芸の違いに似ている。どちらも美しいが、アートはアートそのものが目的なのに対して、工芸は商品・製品をより美しく魅力的にするための美。
『高校までの数学は「使うための数学」、数学科の数学は「作るための数学」』進路に悩む理系高校生にとても教えてあげたい分かりやすい言葉。大半の数学が得意な高校生も前者だとも思う。
高校数学が得意だった人ばかり集まる某工業大学の工学部だったので、ε-δや偏微分方程式、フーリエ変換、ラプラス変換、N次元ベクトル、テンソルくらいならついていけるが、理学部数学科の奴らは変態だという認識。
よく読んでないけど群論か関数解析の初歩?この例はわかりにくいやろ。
高校までは数学は得意科目だったのに、(数学科ではなかったが)大学の数論にはまったく付いていけず、得意と思っていたものは“初等数学”でしかなかったのだと身に染みたなあ。
具体例に言及してる人少なくて悲しい。こういう広げ方するのは高校数学までではしないから驚いた記憶ある。
自分で考案もしくは改良した部品を論文にする感じなんだろう。機械学習を理解するために行列とか勉強したけどそれもどちらかというと運転の部類だよな。ちゃんと数学やりたい欲求はあるけどまあやらないよね。
プログラミングも自分のような作業員だと出来合いのプログラミング言語、フレームワーク、ライブラリを使うだけで間に合ってしまうけど、それらを作る方の立場になると大学のCSとか情報工学が必要になるんやろなあ。
具体例というが実際には公理の提示、定義、定理、証明、以下後三者の連続で「作る」部分は見せないのが数学の特徴では?高木貞治の初等整数論で「近頃はモジュールなる概念まで出てきている」は歴史感じさせたが...
教養の数学で「リプシッツ連続があーたらこーだら」と始められて、頭が?になった思い出。
高校生の時読みたかった
数学科来た奴は、集合・位相で興奮する奴と絶望する奴に大別される。高校数学・受験数学ツマンネと思ってた私は前者。数学科は他学科から変態と言われがちだが、数学科が変態と言うのは数学基礎論・数理論理学あたり
数学って最終的にボディビルダーみたいな突き詰め方になるよな
Eテレの「笑わない数学」がまさにそんな内容で全然分からなかった
数学科卒の知り合いが3人いるけど、数学科に進もうと思っただけでも尊敬に値する。
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高校までの数学は「使うための数学」、数学科の数学は「作るための数学」
高校までは数学が得意だったので、大学で数学を専攻したら全く別物で大学1年で落ちこぼれて辛い4年間を送りました(数十年経った今でも大学を卒業できない悪夢を見ます)。工学部にすればよかった。
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数学に限らず,学習レベルから研究の領域に踏み込む,大学教育全般に通じる話だと思う。
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絹田村子『数字であそぼ。』はこの辺りに焦点を当てていて面白いんだよな(個人的には工学部出なので「道具」感が強いのだけど
大学時代に挫折したのは大学数学だな。大学への数学をやっておくべきだった。
そうだけど、こういった式を使うような「見た目数学っぽいもの」ですら一部で、公理系の中で法則を証明していく「哲学との違いは公理系を前提するかどうかくらいだ」みたいな方が高校数学とのギャプな気がするけどな
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最近は大学数学で何やるかネタっぽくでも見せてくれる動画たくさんあって良い。
"数学の問題を解くのが好きな人は物理科向き、教わった数学を拡張できないか考え始める人は数学科向きなのだと思う。「数学が好きだから数学科に行く」は結構な罠"
数学科の授業の後の教室入ったら、正面、壁側、どちらの黒板にもびっしり板書してあって困惑したな……純粋数学やってる人は仙人か哲学者だと思う。
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数学科は楽しかった。物の見方を拡張してくれた。
ベクトル空間の話が面白かった。ヨビノリのベクトル空間の動画と同じような内容ではあるがこちらの記事はもう少し発展系まで説明していた
NHKの高校数学番組を見たらエクセルで相関とってた。今の高校生はエクセルで相関が取れる。