AI弁護士「では証拠映像を生成しますので当時の状況を詳しく」
ライブレコーダー全人類装着はよ
紛争を法律の適用で解決しようとするとそうなります
“明らかに相手が悪いのに、” 怖えこと言ってんな、証拠•根拠がなくて「それ」をどうやって判別すんのよ
この弁護士は証拠もない「正義」が判断できるのかよ
法治国家だから、良くも悪くもグレーゾーン、脱法行為は取り締まれない。自分の価値観では、転売ヤーは悪人(カス)だが、取り締まれない。不倫も民事の範囲であって、極悪ではない。
痴漢冤罪は?
たいてい相手の方が一枚上手で、契約書を作れというのだったらお宅とは取引しないで他をあたるとかいうので運転資金に事欠くわが社は…、となる。なお、この手の事案で口約束を録音してて負けた事例もあったはず。
人類皆ARグラスつけて一定期間は録画記録を衛星にでもアップしておいたらどうか。
“法律は誰の味方でもありますからね。 正義の味方とは限らないです”
法律相談段階で相手方の主張なんか聞けるわけがないので、当然「(相談者の話が正しいなら)明らかに相手が悪いのに(相談者の主張を裏付ける)証拠がないから勝てない」なんだけど、分からんもんはしかたないか
正義の味方なんてのはフィクションにしか存在しない。そもそも人の数だけ正義がある。弱いものの味方も居ない。体も心も頭も弱く愛されない姿形性格をした人は誰にも救えない。法は社会を回すためのツール。
身近なところだと敷金返還訴訟とかそうだよな。びっくりするような主張してくる大家居るよ。
またこの人か。尋問で異議を出すと裁判官に怒られるとか言ってなかったっけ?尋問したことないだろ?債務者へのメールに勝手に契約していない弁護士のアドレスをCCで入れるのを勧めたりもしてたな。よく客がいるな。
完璧なシステムってないんだろうけど、なんとかならないのかなって思っちゃうよね…。
またこいつかと書こうとしたら既に書かれてた。モームリ
資料が残っていれば重文確定なのに火事で全部焼けちゃったお地蔵さんをこないだ見たので、気持ちはわかる
何回部下とラブホで打ち合わせしようが、証拠がないから全く問題ない。再選もできる。素晴らしい社会ですね。
正義より証拠ってのは世知辛いけど真理だよな。録音と契約書は現代の防具だわ
ここらへんはスマホの「常時記録」機能がで解決できるよな。会話のみ録音するだけでもかなりいろいろ違ってくるよな。
相談者の言ってることが本当だとしたら、という条件は付くような。証拠が無いんだから。それに弁護士なら10万貸した相手に20万円返せと言って、相手が借りたのは10万だと言ってくるのを誘うとかできるような。
“口を酸っぱくして「契約書をつくれ」「記録を残せ」と言うのです。法律は"弱い者の味方"ではなく"準備した者の味方"です。”
これは仕方がないコストとして受け入れるしかないものではある。言えば勝つと言うわけには行かないので線引きの問題かもしれない。
証拠がないのにどうやって明らかに相手が悪いと判断できるんだろ。
パワハラを社内コンプラに訴えたけど、明らかにヤバいやつでも厚労省の6類型を明確に満たす証拠がないと訴えられないという問題があるんだよね。これが満たせないと逆訴訟のリスクがある以上、会社も懲戒を出せない
テレフォン人生相談聞いていると、本当にこのエピソードは聞く。大迫恵美子先生が証拠がなきゃ、どうやってあなたのいうことが正しいって言えるんですか?という声が耳に蘇ります。
言うて法律なんてそんなもんだよ、所詮ただの道具で理解が深い奴が上手く扱えて上手く出し抜ける程度のもの。
これが刑事事件だと、物理的な裏付けのない証言と、誘導的・強制的な取り調べから作り上げた調書と、検察が作り上げたそれっぽいストーリーだけで、なぜか有罪になっちゃうのだからなあ。まあ、これも"準備"の力か。
「元請けがやったことだから知りませーん」で逃げられるのだから「万博って美味しい商売」だったんだな、という
言葉尻を捕らえるようだが「証拠がないけど明らか」とは?
弁護士が語る「法律相談で一番辛いのは『明らかに相手が悪いのに、証拠がないから勝てない』と伝える瞬間」…法律は"弱い者の味方"ではなく"準備した者の味方"である事実
AI弁護士「では証拠映像を生成しますので当時の状況を詳しく」
ライブレコーダー全人類装着はよ
紛争を法律の適用で解決しようとするとそうなります
“明らかに相手が悪いのに、” 怖えこと言ってんな、証拠•根拠がなくて「それ」をどうやって判別すんのよ
この弁護士は証拠もない「正義」が判断できるのかよ
法治国家だから、良くも悪くもグレーゾーン、脱法行為は取り締まれない。自分の価値観では、転売ヤーは悪人(カス)だが、取り締まれない。不倫も民事の範囲であって、極悪ではない。
痴漢冤罪は?
たいてい相手の方が一枚上手で、契約書を作れというのだったらお宅とは取引しないで他をあたるとかいうので運転資金に事欠くわが社は…、となる。なお、この手の事案で口約束を録音してて負けた事例もあったはず。
人類皆ARグラスつけて一定期間は録画記録を衛星にでもアップしておいたらどうか。
“法律は誰の味方でもありますからね。 正義の味方とは限らないです”
法律相談段階で相手方の主張なんか聞けるわけがないので、当然「(相談者の話が正しいなら)明らかに相手が悪いのに(相談者の主張を裏付ける)証拠がないから勝てない」なんだけど、分からんもんはしかたないか
正義の味方なんてのはフィクションにしか存在しない。そもそも人の数だけ正義がある。弱いものの味方も居ない。体も心も頭も弱く愛されない姿形性格をした人は誰にも救えない。法は社会を回すためのツール。
身近なところだと敷金返還訴訟とかそうだよな。びっくりするような主張してくる大家居るよ。
またこの人か。尋問で異議を出すと裁判官に怒られるとか言ってなかったっけ?尋問したことないだろ?債務者へのメールに勝手に契約していない弁護士のアドレスをCCで入れるのを勧めたりもしてたな。よく客がいるな。
完璧なシステムってないんだろうけど、なんとかならないのかなって思っちゃうよね…。
またこいつかと書こうとしたら既に書かれてた。モームリ
資料が残っていれば重文確定なのに火事で全部焼けちゃったお地蔵さんをこないだ見たので、気持ちはわかる
何回部下とラブホで打ち合わせしようが、証拠がないから全く問題ない。再選もできる。素晴らしい社会ですね。
正義より証拠ってのは世知辛いけど真理だよな。録音と契約書は現代の防具だわ
ここらへんはスマホの「常時記録」機能がで解決できるよな。会話のみ録音するだけでもかなりいろいろ違ってくるよな。
相談者の言ってることが本当だとしたら、という条件は付くような。証拠が無いんだから。それに弁護士なら10万貸した相手に20万円返せと言って、相手が借りたのは10万だと言ってくるのを誘うとかできるような。
“口を酸っぱくして「契約書をつくれ」「記録を残せ」と言うのです。法律は"弱い者の味方"ではなく"準備した者の味方"です。”
これは仕方がないコストとして受け入れるしかないものではある。言えば勝つと言うわけには行かないので線引きの問題かもしれない。
証拠がないのにどうやって明らかに相手が悪いと判断できるんだろ。
パワハラを社内コンプラに訴えたけど、明らかにヤバいやつでも厚労省の6類型を明確に満たす証拠がないと訴えられないという問題があるんだよね。これが満たせないと逆訴訟のリスクがある以上、会社も懲戒を出せない
テレフォン人生相談聞いていると、本当にこのエピソードは聞く。大迫恵美子先生が証拠がなきゃ、どうやってあなたのいうことが正しいって言えるんですか?という声が耳に蘇ります。
言うて法律なんてそんなもんだよ、所詮ただの道具で理解が深い奴が上手く扱えて上手く出し抜ける程度のもの。
これが刑事事件だと、物理的な裏付けのない証言と、誘導的・強制的な取り調べから作り上げた調書と、検察が作り上げたそれっぽいストーリーだけで、なぜか有罪になっちゃうのだからなあ。まあ、これも"準備"の力か。
「元請けがやったことだから知りませーん」で逃げられるのだから「万博って美味しい商売」だったんだな、という
言葉尻を捕らえるようだが「証拠がないけど明らか」とは?