スペースシャトルで回収予定だったのは初耳。回収予定だったから大気圏で燃え尽きるようには出来ていないしスペースシャトル無き今、回収も不可能と。こんな雑な計画だったとはなぁ
“宇宙の美しさを教えてくれた功労者が、その最期に誰かを傷つけてしまうこと〔"330分の1"〕は、科学者たちにとっても避けるべき事態”(雑いうなら某国も。 https://x.gd/BbEsS レアメタル精錬と同じことを宇宙でやってる
ガンダムで持ち上げれば、じゃなくてもロケットで地球圏から脱出させられないものか。 AIによると約1tonの物体を無限遠で速度0(地球重力圏からの脱出) に押し出すのに3.2×10^11 J必要なので相当きつそう。
姿勢制御ロケットついていないってんじゃ対策を考えようにも手も足も出ないじゃない。いつ突入かわからないことには落着先に迎撃ミサイル艦を待ち受けさせることもできないし
赤道近傍で軌道傾斜角28度ぐらい。軌道要素的には、日本や東アジアには落ちてこないかな。北アフリカあたりが危ない。
シャトルが引退して迎えに行けないとか切なすぎる。35年間もお疲れ様でした
宇宙開発やってるテック企業は、軌道変更ミッションとかやんないんだろうな。技術力アピールになって宣伝にもなるだろうに。
人類が自らの行為に恐怖しそうな形
役目を終えた人工衛星が大気圏に突入して燃え尽きる、すごくSF味のあるロマンだよね(死傷者がでたらそれどころではないが)
スペースX社の宇宙船は、荷物を軌道には上げられても回収して帰ってくる機能はまだ無いのか。頑張れイーロン・マスク
どんだけハッブルくんの撮影した映像を見たことか。もうそんなに経ってるとは
スペースシャトルがガバッと開いてハッブル望遠鏡出てくるイメージあるもんな。昔の方が技術あったという悲しい形。/ なるほど。『地球の大気は月よりも先まで薄く広がっており、ハッブルの体に少しずつブレーキを」
そりゃいつかは落ちてくるだろ、と思って読んでたら、元はシャトルで回収予定で落下のことを考えた設計になってないとあってビビった……ハッブルのそんな最期はやるせないものが
スペースシャトルで回収予定がシャトル計画が中止と。長期の計画ってのは不確実性が伴うなあ。
理想を言えば、回収してスミソニアン辺りで展示してくれるのが一番なのだけど、今となっては叶わぬ願いになってしまったなあ…。
回収してスミソニアン博物館に展示するとしても、サッカーコート1面分くらいでっかいんでその大きさでの展示は無理と思うし、そのままだと重力で折れちゃうんでまぁ居住スペースが展示される程度なのかねぇ。
そこに颯爽とSpaceXのStarshipが回収に向かうとかないかな…
SOLだそうです
コロニー落としを連想させる形状⋯⋯!
”スペースシャトルとは、かつてアメリカが運用していた、再利用型の有人宇宙船だ。”<もう、こういうふうに書かれてしまう時代になってしまったことにショック。
Starshipで回収に駆け付けたらイーロンはまた男を上げるけど、着陸も有人飛行もまだまだでは間に合わないしなぁ
MAX機より確率高いのか
もはや回収もできないから誰かが行ってバラしながらちょっとずつ落として燃やすのが現実的か。利用を考えないなら船外作業よりロボットでやるのが良さそう。
小惑星軌道変更実験とかそういうのも兼ねて推進装置つけて月に落とすとかできないかな。
最後に撮った記念撮影で異星人がこっそりピースして映り込んでいるのを発見して阿鼻叫喚にしてみたい。
回収できないのか。。
“スペースシャトルとは”スペースシャトルのについて解説が必要になる時代になったんだな・・
「今もなお、たった独りで130万回以上も観測を行い」「大気圏突入時の高熱でも全てが燃え尽きることはなく、一部の巨大なパーツが地表まで到達すると予想されている」「人口密集地に落下した場合、死傷者が出る恐れ」
もうそうなのか。最有力で2033年。無事でなくて良いなら、無人機でドッキングして遠隔から海に落とすくらいはできそう。/ロマンをくれたよね
スペースデブリ処理の先駆になりそうな事案。
スペースデブリ処理の実践例として、海か砂漠に落ちるようにうまく一押しできないのかな
昔、竹富島で空を眺めてたら、星がゆっくり動いてて、調べたらハッブル宇宙望遠鏡だったことがあった。お疲れ様でした…
三年前に撮ったやつ https://rna.hatenablog.com/entry/20230320/1679261518 / 元々スペースシャトルで打ち上げたからな。だからシャトルの貨物室に入るサイズに設計されてた。回収は無理でもドッキングしてブーストできないもんかね。
確か、自分がCD-ROMコンテンツで最初に買ったのは「ハッブル望遠鏡で取った宇宙」写真集だったと思う。秋月電子だったかあの辺で安く売ってたのよね。
JWSTはもちろん、地上でもアルマ望遠鏡やルービン天文台の巨大デジカメとか後継がいっぱい出てきたのは嬉しい。ハッブルは名前のもとになったエドウィンさんに負けない功労者になったね
宇宙ごっこも店じまいしてくれないかな
再加速の計画もないみたいだね。ジャイロスコープもいよいよダメになってるようだし、スペースシャトルなしでは船外作業による交換もできないし、単純に再加速してもメリットないのかもだけど。
ツインバスターライフルで
低軌道を周回する望遠鏡を回収するということさえも、いまだ簡単ではないのだな。人類にできることは僅かだ。
ついにか…
ハッブル、きみはどこにおちたい?
死傷者リスク高いな…なんとか回収できないんだろうか
ハッブルが最後に撮影した写真で泣く自信がもうあるんだけど…
防衛省が衛星の検査等の為に軌道上で物(人工衛星)を掴んで保持する機構の研究をしてたなと https://www.astroscale.com/ja/news/astroscale-japan-awarded-ministry-of-defense-contract-to-develop-gripping
カップル望遠鏡「つきあうかつきあわないかの辺りでおたがいモジモジしているカップルを見守るのを天命とする望遠鏡です。大気圏突入もしてないのによく燃え尽きてます。」
"2005年にスペースシャトルによって回収され" 本当?STS-144は2009年の予定だったようだが https://space.stackexchange.com/questions/37508/why-did-columbia-s-planned-flight-manifest-have-a-five-year-gap-with-absolutely https://i.sstatic.net/0jCEn.png
ハッブル宇宙望遠鏡には大気圏を突破する性能はない。気の毒だが…しかし、無駄死にではないぞ。
大型バスほどのものを積んで帰ることができたとは、改めてスペースシャトルって凄かったんだな…
いまだにロケットの写真みたいなのでスペースシャトルがデザインに使われてるのを見ると、どんなシニアな人がデザインしてるんだよって思う
イーロン・マスクがハッブルを押し上げたらヒーローだろうなあ
採算度外視すれば、もう一度スペースシャトルと同じぐらいの貨物室備えた宇宙船作れるだろうけど、今のアメリカじゃ予算出ないよね
あと数年あればStarshipが完成する。費用的にそれを待つしかなさそう
当初予定の倍以上働いてるからな。
なんか大富豪が上手い手を考えついてほしいとしか。
“スペースXとNASAの間で(略)「延命プラン」の共同研究/再び高度を上げて活動期間を延ばすこと、そして最後を迎える際に、無人の海域へと安全に誘導して落下させる「制御再突入」を可能にすることが主な目的”
スペースシャトルも遠くなりにけり。
せめてスペースシャトルの最後のミッションでポイントネモを目指すためのロケットが追加されれば良かったのになあ
「制御不能な落下」というワードが怖い。大型の望遠鏡だけに、大気圏で燃え尽きない部品もありそう。地上のリスク調査中とのことだけど、かつてのスカイラブ墜落のような騒ぎにならないことを祈るばかり。
おつかれさまでした。いやまだ終ってないけど。岩波新書の『ハッブル望遠鏡が見た宇宙』を楽しく眺めてたなあ。
SOLに改造
“当初のミッション期間は約15年とされていたが、その並外れた性能と重要性から、幾度となく任期が延長された。 1990年の打ち上げからすでに35年以上(2026年1月現在)の歳月が経過”
“スペースシャトルとは、かつてアメリカが運用していた、再利用型の有人宇宙船だ。” ほうほう
ハッブル!ハッブル!
ハッブル宇宙望遠鏡が終わりの時を迎える。早ければ2029年、地球へ落下する可能性 | カラパイア
スペースシャトルで回収予定だったのは初耳。回収予定だったから大気圏で燃え尽きるようには出来ていないしスペースシャトル無き今、回収も不可能と。こんな雑な計画だったとはなぁ
“宇宙の美しさを教えてくれた功労者が、その最期に誰かを傷つけてしまうこと〔"330分の1"〕は、科学者たちにとっても避けるべき事態”(雑いうなら某国も。 https://x.gd/BbEsS レアメタル精錬と同じことを宇宙でやってる
ガンダムで持ち上げれば、じゃなくてもロケットで地球圏から脱出させられないものか。 AIによると約1tonの物体を無限遠で速度0(地球重力圏からの脱出) に押し出すのに3.2×10^11 J必要なので相当きつそう。
姿勢制御ロケットついていないってんじゃ対策を考えようにも手も足も出ないじゃない。いつ突入かわからないことには落着先に迎撃ミサイル艦を待ち受けさせることもできないし
赤道近傍で軌道傾斜角28度ぐらい。軌道要素的には、日本や東アジアには落ちてこないかな。北アフリカあたりが危ない。
シャトルが引退して迎えに行けないとか切なすぎる。35年間もお疲れ様でした
宇宙開発やってるテック企業は、軌道変更ミッションとかやんないんだろうな。技術力アピールになって宣伝にもなるだろうに。
人類が自らの行為に恐怖しそうな形
役目を終えた人工衛星が大気圏に突入して燃え尽きる、すごくSF味のあるロマンだよね(死傷者がでたらそれどころではないが)
スペースX社の宇宙船は、荷物を軌道には上げられても回収して帰ってくる機能はまだ無いのか。頑張れイーロン・マスク
どんだけハッブルくんの撮影した映像を見たことか。もうそんなに経ってるとは
スペースシャトルがガバッと開いてハッブル望遠鏡出てくるイメージあるもんな。昔の方が技術あったという悲しい形。/ なるほど。『地球の大気は月よりも先まで薄く広がっており、ハッブルの体に少しずつブレーキを」
そりゃいつかは落ちてくるだろ、と思って読んでたら、元はシャトルで回収予定で落下のことを考えた設計になってないとあってビビった……ハッブルのそんな最期はやるせないものが
スペースシャトルで回収予定がシャトル計画が中止と。長期の計画ってのは不確実性が伴うなあ。
理想を言えば、回収してスミソニアン辺りで展示してくれるのが一番なのだけど、今となっては叶わぬ願いになってしまったなあ…。
回収してスミソニアン博物館に展示するとしても、サッカーコート1面分くらいでっかいんでその大きさでの展示は無理と思うし、そのままだと重力で折れちゃうんでまぁ居住スペースが展示される程度なのかねぇ。
そこに颯爽とSpaceXのStarshipが回収に向かうとかないかな…
SOLだそうです
コロニー落としを連想させる形状⋯⋯!
”スペースシャトルとは、かつてアメリカが運用していた、再利用型の有人宇宙船だ。”<もう、こういうふうに書かれてしまう時代になってしまったことにショック。
Starshipで回収に駆け付けたらイーロンはまた男を上げるけど、着陸も有人飛行もまだまだでは間に合わないしなぁ
MAX機より確率高いのか
もはや回収もできないから誰かが行ってバラしながらちょっとずつ落として燃やすのが現実的か。利用を考えないなら船外作業よりロボットでやるのが良さそう。
小惑星軌道変更実験とかそういうのも兼ねて推進装置つけて月に落とすとかできないかな。
最後に撮った記念撮影で異星人がこっそりピースして映り込んでいるのを発見して阿鼻叫喚にしてみたい。
回収できないのか。。
“スペースシャトルとは”スペースシャトルのについて解説が必要になる時代になったんだな・・
「今もなお、たった独りで130万回以上も観測を行い」「大気圏突入時の高熱でも全てが燃え尽きることはなく、一部の巨大なパーツが地表まで到達すると予想されている」「人口密集地に落下した場合、死傷者が出る恐れ」
もうそうなのか。最有力で2033年。無事でなくて良いなら、無人機でドッキングして遠隔から海に落とすくらいはできそう。/ロマンをくれたよね
スペースデブリ処理の先駆になりそうな事案。
スペースデブリ処理の実践例として、海か砂漠に落ちるようにうまく一押しできないのかな
昔、竹富島で空を眺めてたら、星がゆっくり動いてて、調べたらハッブル宇宙望遠鏡だったことがあった。お疲れ様でした…
三年前に撮ったやつ https://rna.hatenablog.com/entry/20230320/1679261518 / 元々スペースシャトルで打ち上げたからな。だからシャトルの貨物室に入るサイズに設計されてた。回収は無理でもドッキングしてブーストできないもんかね。
確か、自分がCD-ROMコンテンツで最初に買ったのは「ハッブル望遠鏡で取った宇宙」写真集だったと思う。秋月電子だったかあの辺で安く売ってたのよね。
JWSTはもちろん、地上でもアルマ望遠鏡やルービン天文台の巨大デジカメとか後継がいっぱい出てきたのは嬉しい。ハッブルは名前のもとになったエドウィンさんに負けない功労者になったね
宇宙ごっこも店じまいしてくれないかな
再加速の計画もないみたいだね。ジャイロスコープもいよいよダメになってるようだし、スペースシャトルなしでは船外作業による交換もできないし、単純に再加速してもメリットないのかもだけど。
ツインバスターライフルで
低軌道を周回する望遠鏡を回収するということさえも、いまだ簡単ではないのだな。人類にできることは僅かだ。
ついにか…
ハッブル、きみはどこにおちたい?
死傷者リスク高いな…なんとか回収できないんだろうか
ハッブルが最後に撮影した写真で泣く自信がもうあるんだけど…
防衛省が衛星の検査等の為に軌道上で物(人工衛星)を掴んで保持する機構の研究をしてたなと https://www.astroscale.com/ja/news/astroscale-japan-awarded-ministry-of-defense-contract-to-develop-gripping
カップル望遠鏡「つきあうかつきあわないかの辺りでおたがいモジモジしているカップルを見守るのを天命とする望遠鏡です。大気圏突入もしてないのによく燃え尽きてます。」
"2005年にスペースシャトルによって回収され" 本当?STS-144は2009年の予定だったようだが https://space.stackexchange.com/questions/37508/why-did-columbia-s-planned-flight-manifest-have-a-five-year-gap-with-absolutely https://i.sstatic.net/0jCEn.png
ハッブル宇宙望遠鏡には大気圏を突破する性能はない。気の毒だが…しかし、無駄死にではないぞ。
大型バスほどのものを積んで帰ることができたとは、改めてスペースシャトルって凄かったんだな…
いまだにロケットの写真みたいなのでスペースシャトルがデザインに使われてるのを見ると、どんなシニアな人がデザインしてるんだよって思う
イーロン・マスクがハッブルを押し上げたらヒーローだろうなあ
採算度外視すれば、もう一度スペースシャトルと同じぐらいの貨物室備えた宇宙船作れるだろうけど、今のアメリカじゃ予算出ないよね
あと数年あればStarshipが完成する。費用的にそれを待つしかなさそう
当初予定の倍以上働いてるからな。
なんか大富豪が上手い手を考えついてほしいとしか。
“スペースXとNASAの間で(略)「延命プラン」の共同研究/再び高度を上げて活動期間を延ばすこと、そして最後を迎える際に、無人の海域へと安全に誘導して落下させる「制御再突入」を可能にすることが主な目的”
スペースシャトルも遠くなりにけり。
せめてスペースシャトルの最後のミッションでポイントネモを目指すためのロケットが追加されれば良かったのになあ
「制御不能な落下」というワードが怖い。大型の望遠鏡だけに、大気圏で燃え尽きない部品もありそう。地上のリスク調査中とのことだけど、かつてのスカイラブ墜落のような騒ぎにならないことを祈るばかり。
おつかれさまでした。いやまだ終ってないけど。岩波新書の『ハッブル望遠鏡が見た宇宙』を楽しく眺めてたなあ。
SOLに改造
“当初のミッション期間は約15年とされていたが、その並外れた性能と重要性から、幾度となく任期が延長された。 1990年の打ち上げからすでに35年以上(2026年1月現在)の歳月が経過”
“スペースシャトルとは、かつてアメリカが運用していた、再利用型の有人宇宙船だ。” ほうほう
ハッブル!ハッブル!