学び

第4回 山火事による土の劣化を解決した見事な方法とは

1: gimonfu_usr 2026/01/15 07:28

"人工的に土をつくってみようという研究"

2: no-cool 2026/01/15 08:12

藤井さんの本は昨年一冊だけ読んだ

3: y-mat2006 2026/01/15 08:39

資源国の呪い。金融面だけじゃなくて、環境問題も深刻なんだろうなあ。/硫酸の湖ってガミラス星かよって…

4: harattaca 2026/01/15 09:16

人工的に土が作れないと宇宙植民なんて夢のまた夢でしかないと思うからめちゃくちゃ重要だと思うこの研究。

5: hatest 2026/01/15 09:28

土が酸性に寄ったら、中和はだいたい石灰あたりかな。身近にあるものだと、貝殻とか卵の殻をすりつぶしてまいたりする。

6: kenzy_n 2026/01/15 09:28

土をどうこうする事について人の業は深く根付いている。

7: timetrain 2026/01/15 09:36

鉱山周りは土が死ぬと聞いたことがあるが、石炭を掘り出すところの変化がえぐいな・・

8: camellow 2026/01/15 09:57

引き続き興味深い。次が気になる。

9: kurekurechan 2026/01/15 10:27

カリマンタン島…アクアリウムやってるから環境破壊が進んでるとは聞くけどこんなんなるのか。中和といえば石灰だけどそれを買うお金すらないんだろうな。

10: zauberberg 2026/01/15 12:54

人の手によって、文字通り草も生えない状態になった土地。それでもなにがしかのカビと菌が棲息している。って泣くわ

11: khtokage 2026/01/15 14:31

この連載が面白かったので今この藤井一至さんの本読んでるけどめちゃ面白いですね!

12: agrisearch 2026/01/15 15:19

藤井一至氏。

13: miwa84 2026/01/15 16:50

とても日常的で身近な土だけれど、「土とはなにか」とあらためて聞かれると答えるのはとても難しい。スコップ片手に世界を飛び回り、太古から未来まで、足元から宇宙まで広がっている土の壮大な謎

14: lenore 2026/01/15 16:53

森林を焼いて畑にし、貧しい人はその下の石炭を売り、業者は土を剥いで採掘した後約束の表土を戻さず放置、土の無い強酸性の土地の出来上がり……

15: officesitter 2026/01/15 18:20

最初うっかり見落としていたけど、「すいすい読めるな、ずいぶんうまい聞き手だな」と思って署名を見たら筆者が川端裕人さんだった。そりゃ当然だ。

16: nunux 2026/01/15 19:00

質の低い石炭には硫黄分が多く含まれていて、地表で酸素と水と反応することで強酸性の硫酸ができてしまう。強酸性の土壌では、植物にとって有害なアルミニウムイオンが多く溶け出して、ほとんどの植物が枯死してしま

17: h5dhn9k 2026/01/15 19:39

まぁ、でも石炭あったら掘るよなぁ……。 硫酸池になったら詰みじゃね? 元の地形から変わり過ぎているので注水も排水もままならんだろうし……

18: jatta 2026/01/15 22:05

ぜひ山梨で活かしていただきたい