“太陽風が地球の大気に流入すると、同時に地球の大気が漏出していく。”
地球は宇宙の一部であるわけだけれど、それをもっと意識しないといけないということなんだろうな。正確に地球の相貌を知るには
へー、ということはキリストの最後の吐息に含まれていた空気の分子が、月に合ったりする可能性もあるのか
予備タンクのようになるのか。
読んでないけど、地球の重力圏から脱出した粒子が月に近づきすぎて月に落下することはまぁありそうだよなぁ。まぁ地球も他の星の粒子吸収してるだろうし。
二酸化炭素だけ吸い込んでくれればいいのに
つーことは月から持ち帰らない限り地球の質量は減り続けるのか。億年単位で言えば問題ありそうだが人類はそこまで生き残れないな
スギ花粉もかな(謎の期待
月面に窒素があるとすれば、地球からもっていかなくてもいいな。
ん〜。じゃあ、宇宙由来のアミノ酸分子も元を辿れば地球からだったりするとか?
多少なりとも宇宙に放出される物質があり、多少なりとも宇宙から供給される物質もあり 総量でプラスかどうかと言われると、わかんねーなあw
不死の薬を富士山で焼いたのは科学的に正しかった
火星の衛星探査も、同じ前提があれば火星自体の成分調査になるのか。MMXがそうだけど
壮大なコンタミネーションか…
重力で維持しきれない大気はずっと宇宙へ放出され続けてるはずだから、言われてみればその一部を時々地球の影に入る月がキャッチしてもおかしくないか。
エヴァンゲリオン ANIMAで読んだ
死後、千の風どころか月に行ける可能性もあるのか。
急に空気が薄くなってきた感じ
地球の大気は地球の重力に絡めとられてるだけだから、太陽風ほかに吹き飛ばされてる部分もそりゃある。
太陽風を吸着しているからヘリウム3(核融合燃料)取れるぞ!地球の大気中の粒子を吸着しているから酸素から水からなんでも取れるぞ!(NEW!)/さてこれは何を示唆しているのでしょうねぇ
わいのおしっこに含まれとる水分子も月に飛んでいっとる、或いはいつか飛んでいくということだな。胸が熱くなるな。参考: http://hamalab.com/invitation/wonderworld.html
微レ存
カーズも月に落ちるん?
“これが意味するのは、地球が酸素や窒素などの揮発性ガスを月面土壌へ常に供給し続けてきたということだ”
変わらない吸引力
“地球の大気に由来する粒子が太陽風によって宇宙空間へと運ばれ、数十億年にわたり月面に着地し続けていたことが分かった”
https://mainsprings.givecloud.co/fundraisers/does-webull-answer-phone-calls
宇宙へ飛んで行ったヘリウムも回収できないもんかね
正直、子どものころはまさかいまだに人類が月に住んでないとは予想してなかった
老人「昔は、人類は地球に住んどったんじゃぁ〜」 こども「えー、うそだぁー!あんなでかい星すめっこないよー」
月は地球の一部
宝石の国!
アストロファージ的な何かを期待したけど違った
月は衛星としては破格にデカいというのもありそう。母惑星に対して1/4の直径があるのはわりと異常。
重力で維持されない大気云々→そんなことは全くかいてない。磁場が発生する前の話しだよ。ちゃんと読んでる?→磁場が形成されると粒子を閉じ込めて宇宙への放出が困難または不可能になるので、この流れが遮断された
fly me to the moon♫
か、かっこいい…!月はみんな憧れるよね…
死んで焼かれた煙が月に辿り着くのか
重力関係ない。太古地球で磁場形成前後に、太陽風と磁場構造を通じて大気由来粒子が宇宙へ輸送された話。「磁場が流出を止めている」は従来仮説で、新研究はそれを相対化。太古の規模ではないが、現在も起きている。
面白ーい。将来地球由来の元素資源を活用みたいな記述もあったけど、どのくらい存在するんだろう?月ができて以来連綿となのでけっこうあるのか、長期間とはいえ微量過ぎて塵が積もっても山とならない程度なのか…
地球の大気中の粒子、月に吸収されていた 数十億年続く現象と天文学者
“太陽風が地球の大気に流入すると、同時に地球の大気が漏出していく。”
地球は宇宙の一部であるわけだけれど、それをもっと意識しないといけないということなんだろうな。正確に地球の相貌を知るには
へー、ということはキリストの最後の吐息に含まれていた空気の分子が、月に合ったりする可能性もあるのか
予備タンクのようになるのか。
読んでないけど、地球の重力圏から脱出した粒子が月に近づきすぎて月に落下することはまぁありそうだよなぁ。まぁ地球も他の星の粒子吸収してるだろうし。
二酸化炭素だけ吸い込んでくれればいいのに
つーことは月から持ち帰らない限り地球の質量は減り続けるのか。億年単位で言えば問題ありそうだが人類はそこまで生き残れないな
スギ花粉もかな(謎の期待
月面に窒素があるとすれば、地球からもっていかなくてもいいな。
ん〜。じゃあ、宇宙由来のアミノ酸分子も元を辿れば地球からだったりするとか?
多少なりとも宇宙に放出される物質があり、多少なりとも宇宙から供給される物質もあり 総量でプラスかどうかと言われると、わかんねーなあw
不死の薬を富士山で焼いたのは科学的に正しかった
火星の衛星探査も、同じ前提があれば火星自体の成分調査になるのか。MMXがそうだけど
壮大なコンタミネーションか…
重力で維持しきれない大気はずっと宇宙へ放出され続けてるはずだから、言われてみればその一部を時々地球の影に入る月がキャッチしてもおかしくないか。
エヴァンゲリオン ANIMAで読んだ
死後、千の風どころか月に行ける可能性もあるのか。
急に空気が薄くなってきた感じ
地球の大気は地球の重力に絡めとられてるだけだから、太陽風ほかに吹き飛ばされてる部分もそりゃある。
太陽風を吸着しているからヘリウム3(核融合燃料)取れるぞ!地球の大気中の粒子を吸着しているから酸素から水からなんでも取れるぞ!(NEW!)/さてこれは何を示唆しているのでしょうねぇ
わいのおしっこに含まれとる水分子も月に飛んでいっとる、或いはいつか飛んでいくということだな。胸が熱くなるな。参考: http://hamalab.com/invitation/wonderworld.html
微レ存
カーズも月に落ちるん?
“これが意味するのは、地球が酸素や窒素などの揮発性ガスを月面土壌へ常に供給し続けてきたということだ”
変わらない吸引力
“地球の大気に由来する粒子が太陽風によって宇宙空間へと運ばれ、数十億年にわたり月面に着地し続けていたことが分かった”
https://mainsprings.givecloud.co/fundraisers/does-webull-answer-phone-calls
宇宙へ飛んで行ったヘリウムも回収できないもんかね
正直、子どものころはまさかいまだに人類が月に住んでないとは予想してなかった
老人「昔は、人類は地球に住んどったんじゃぁ〜」 こども「えー、うそだぁー!あんなでかい星すめっこないよー」
月は地球の一部
宝石の国!
アストロファージ的な何かを期待したけど違った
月は衛星としては破格にデカいというのもありそう。母惑星に対して1/4の直径があるのはわりと異常。
重力で維持されない大気云々→そんなことは全くかいてない。磁場が発生する前の話しだよ。ちゃんと読んでる?→磁場が形成されると粒子を閉じ込めて宇宙への放出が困難または不可能になるので、この流れが遮断された
fly me to the moon♫
か、かっこいい…!月はみんな憧れるよね…
死んで焼かれた煙が月に辿り着くのか
重力関係ない。太古地球で磁場形成前後に、太陽風と磁場構造を通じて大気由来粒子が宇宙へ輸送された話。「磁場が流出を止めている」は従来仮説で、新研究はそれを相対化。太古の規模ではないが、現在も起きている。
面白ーい。将来地球由来の元素資源を活用みたいな記述もあったけど、どのくらい存在するんだろう?月ができて以来連綿となのでけっこうあるのか、長期間とはいえ微量過ぎて塵が積もっても山とならない程度なのか…