Youtube Shorts で見かける「ころしちゃった♪」踊ってみたなんかだと相手が見えないから何をころしたのか感はあるかも。皇女殿下は交番前で何をころしたのか、みたいな
What Done It、たしかに車で人をはねたんですと自首したけど、現場にはなにもない、あるいは血痕だけが残されてたとか? / ダニットってどういう英語なんだろうと思ってたけどDone Itだったのか
"what done it"(何が殺したのか)→「事件に見せかけて実は事故でした」なのが時々ある。アルセーヌ・ルパンとかで
最後は What Was It? かな。犯人のターゲットを推理するタイプの話はあると思う。次に盗むのは何か、とか。
ダニ
間違っているかもしれないけど、”どんな人間”を殺したのか?たとえば、蘇る人間を殺したという山口雅也「生ける屍の死」みたいな。自信ないけど。。。
ふーむ
ダニット六兄弟。
殺しとは限らない。「何をやったのか?」という問題なら、黒後家蜘蛛の会。
馬鹿と嘘の弓 はwhat done だったのかもしれない。
5Wの発音は4つがWで、whoだけHなんだよな。おかしいよなー?
“ホワットダニット”←リングとかそんな感じじゃね? 偉いもの殺しちまった的な。
誰を殺したのかだと人格転移の殺人とか
ダニを捕る装置かと思ったよ 普通にこれ英語で書いて欲しい 読めない
昔の中国語の発音が音読みに保存されてるように、昔の英語の発音がカナに残ってる現象かな(ホワイ/ホワット / ホエン)
たまに見るけど、カタカナで英文を書かれるとピンとこない。カタカナ発音が聞き取れない英語話者の気持ちがわかった。
全部ある
布団乾燥機にダニ殺しモードあるやつ欲しい
What was done そもそも何があったのかとかは?全員認知症みたいな
5W1H殺人事件という本があった。内容は忘れた
what done itは明らかに人ならざるものの手によって行われてる場合じゃない?伝奇物かな
東野圭吾「あなたが誰かを殺した」
犠牲者が偽装されている奴はWhat is done?だけどWhat done itではないな。What done it (whatが主語)だと凶器や殺害手段の問題になってやはりトリックの一部に包含されてしまうのでは。
記憶喪失の主人公が自分が何をやったのか思い出すまでの話とか。
5W1Hのwhatは「何をした」だから、トリックそのものを指してる
“What Done It”は「コイツが誰かを殺したのは確実だが、誰が死んだのかわからない…」というのになるのかな。ちょっと物語の牽引力が弱いかも。
ウィキペディアによれば、「whodunit」という用語は1930年代にできたらしい
叙述トリックでいくらでも有りそう
"done" が "殺し" とは限らず "うんこ" の可能性も否定できないよね
For whom done itとかもあるのでは。「誰のためにやったのか」
海外作品で、被害者は誰かを推理する、探偵は誰かを推理する、の2つのパターンは読んだ事がある。
だーれを殺したクックロービン(テケテッテ
“ホワットダニット”(『死体のない殺人』新樹社〔訂正〕。扶桑社文庫にも同作家本。買ってあげて下さい。「いつ殺したか」「どこで殺したか」はミステリーの基本、それをズラすトリックは常道ゆえわりとあると思う
何を殺したのか、は殺してみたらどう見てもヒトじゃなかったとかそういうのでありそう。
「そもそも何が起こったのか?」、だと「赤毛組合」とかかしら?
強いて言うならだけど『赤毛連盟』はどうだろう
違和感はあるけど何が起きたのかわからない。何が起きたのかを探るとか
倒叙は最初から犯人が明かされてて、犯人や犯行方法がどうのように露見していくかという物語だから切口が別では。倒叙だとハウの穴を見つけるのがメインになりやすいけど、ハウダニット=倒叙ではないでしょう。
もうディティールは憶えてないけど、京極夏彦の『姑獲鳥の夏』って When, where, and what のパターンだったような…
身元不明の死体はあるな。あとブラウン神父の「折れた剣」のように何が起こったのかが明かされるのもホワットダニットかな。何を盗んだかを推理するアシモフ「会心の笑い」もそうかな。
ホワットダニットはミステリーよりホラーで見かける
ラッセン再評価論争で話題になってた「青の純度」はほわっとだにっと(和語)のような気がする。ところでWhat done itでは英語としておかしいので「ホワットハッペンド」と言うべきでは。
いいね。MECE(モレなく、ダブりなくMutually Exclusive and Collectively Exhaustive)だね。/ドラマ「ビッグ・リトル・ライズ」は、(たしか)被害者がわからないまま進むドラマシリーズなのでホワットダニットかも https://w.wiki/HQ4W
What happened と呼んでる。少ないが一番好きなタイプのミステリです!黒後家蜘蛛に米澤穂信も添えてください
What Done Itのwhatは主語。「何を」はitじゃん
微妙にネタバレなブコメだな。コメント読む人は注意。
確かにこれはあんまり語るとネタバレになるやつ 増田の問いとはずれるかもだが思わぬところに着地するという意味で「ROUTE END」がすごい好きなんですがミステリ文脈で見るとおっさんが大問題すぎて人にお勧めできない
SFとミックスしたミステリーならもっとあるね
死体でパズルしてる系のやつとか?
週始めからそんなこと考えてたんダニット。
フーエバーダニットとかハウエバーダニットとかもあるのかな
「何が成された結果としてそういう事になったのかわからん」の謎解き的なのだと、米澤穂信の高校生モノや(既にブコメあるけど)アシモフ『黒後家蜘蛛の会』シリーズあたりか(「殺害の主体が人以外」はありふれてるし
サンスクリット語の言葉かと思った
『英語に詳しい人、教えてください。 「城塚翡翠」の最終回で「What done it ?」というフレーズが出てきたんですよ。WhoでもHowでもなくWhat』 https://x.com/araigikou/status/1609572964063916034
僕が2年前に書いた増田が何がどうして発掘された? 書いた時全然反応なくて悲しかったんだが笑
世界でトップクラスに有名なのは、ヒッチコックのロープかも。同級生を殺害した2人がその恋人や家族を呼んで、死体の上でパーティーを開き、招待された大学教授が殺人を疑い始める。殺人がWhat。
何者かが殺されてるが、死体の損傷が酷すぎて誰なのか分からないみたいな?
Twitterで #マイ・ホワットダニット と検索すればわんさか出てきます。議論が進んでる。チェスタトン、泡坂妻夫、連城三紀彦、伊坂幸太郎の印象が強い。日常の謎もかなり該当するか。戸川昌子『大いなる幻影』は傑作。
Eテレの「会話が続く!リアル旅英語」は done it がダニットになっちゃうようなネイティブ発音の聞き取りをメインにした番組で、すごくいいですよ。つながる音落ちる音の解説がロジカルだし講師のサマー先生がかわいい
映画「凶悪」のモデルとなった事件が、「誰を殺したのか」に近いかな。「先生」と呼ばれる一般人が何人も人を殺しているという告白をよりによって死刑囚がするという。まあ実際の事件はホワットダニット珍しくないか
パット・マガーがいろいろやってる。「被害者を探せ」おすすめ。
何を殺したかは結構ある気がする。身元不明の遺体の謎を解き明かしたり、犯人との関係性が鍵だったりと
When Done Itなら歴史で権力はいつ入れ替わったのかとか殺人ミステリー以外ならありそう。
グレイたんかわいい!!
ひき逃げして轢いてしまったのは人だと思ったら実際は鹿だった話がメンタリストにあった気がする。
そのどれでもないドロシー・セイヤーズ「誰の死体?」が好き。ウイムジィ卿がかっこいいんだ…
ダニッの所が発音に気を使っているのに最後のトが台無しなのがずっと気になってるんや この単語
どこかに仕掛けられた爆弾を探せ系ならWhereでは。done it かは知らん。
Whenは叙述トリックでありそうだけどなぁ。ミステリじゃないけど星を継ぐものがそうなんだと思う
始まりミステリーで怪奇で終わる話とかはwhat done itかな
なんでフーディディットじゃなくてフーダニットなの?
羊肉で撲殺してラムダニット
ハウスダニ以外に、フードダニとかがいるのかと思った。
綴りは "w" の後ろにあるのに "h" を先に発音するのがいまだに謎なんだよな。発音記号を見ると (h) 括弧付きで "w" より前にある。まあ古い言葉で例外なんだろうけど。
トラバの『九マイルは遠すぎる』面白そうだな、米澤穂信『心当たりのある者は』ってたぶんこれのオマージュなんだな
When もWhereもHowに含まれるよな。 Whatは新しいね。どんなものか読んでみたい。
フーダニットとかハウダニットとかあるじゃん
Youtube Shorts で見かける「ころしちゃった♪」踊ってみたなんかだと相手が見えないから何をころしたのか感はあるかも。皇女殿下は交番前で何をころしたのか、みたいな
What Done It、たしかに車で人をはねたんですと自首したけど、現場にはなにもない、あるいは血痕だけが残されてたとか? / ダニットってどういう英語なんだろうと思ってたけどDone Itだったのか
"what done it"(何が殺したのか)→「事件に見せかけて実は事故でした」なのが時々ある。アルセーヌ・ルパンとかで
最後は What Was It? かな。犯人のターゲットを推理するタイプの話はあると思う。次に盗むのは何か、とか。
ダニ
間違っているかもしれないけど、”どんな人間”を殺したのか?たとえば、蘇る人間を殺したという山口雅也「生ける屍の死」みたいな。自信ないけど。。。
ふーむ
ダニット六兄弟。
殺しとは限らない。「何をやったのか?」という問題なら、黒後家蜘蛛の会。
馬鹿と嘘の弓 はwhat done だったのかもしれない。
5Wの発音は4つがWで、whoだけHなんだよな。おかしいよなー?
“ホワットダニット”←リングとかそんな感じじゃね? 偉いもの殺しちまった的な。
誰を殺したのかだと人格転移の殺人とか
ダニを捕る装置かと思ったよ 普通にこれ英語で書いて欲しい 読めない
昔の中国語の発音が音読みに保存されてるように、昔の英語の発音がカナに残ってる現象かな(ホワイ/ホワット / ホエン)
たまに見るけど、カタカナで英文を書かれるとピンとこない。カタカナ発音が聞き取れない英語話者の気持ちがわかった。
全部ある
布団乾燥機にダニ殺しモードあるやつ欲しい
What was done そもそも何があったのかとかは?全員認知症みたいな
5W1H殺人事件という本があった。内容は忘れた
what done itは明らかに人ならざるものの手によって行われてる場合じゃない?伝奇物かな
東野圭吾「あなたが誰かを殺した」
犠牲者が偽装されている奴はWhat is done?だけどWhat done itではないな。What done it (whatが主語)だと凶器や殺害手段の問題になってやはりトリックの一部に包含されてしまうのでは。
記憶喪失の主人公が自分が何をやったのか思い出すまでの話とか。
5W1Hのwhatは「何をした」だから、トリックそのものを指してる
“What Done It”は「コイツが誰かを殺したのは確実だが、誰が死んだのかわからない…」というのになるのかな。ちょっと物語の牽引力が弱いかも。
ウィキペディアによれば、「whodunit」という用語は1930年代にできたらしい
叙述トリックでいくらでも有りそう
"done" が "殺し" とは限らず "うんこ" の可能性も否定できないよね
For whom done itとかもあるのでは。「誰のためにやったのか」
海外作品で、被害者は誰かを推理する、探偵は誰かを推理する、の2つのパターンは読んだ事がある。
だーれを殺したクックロービン(テケテッテ
“ホワットダニット”(『死体のない殺人』新樹社〔訂正〕。扶桑社文庫にも同作家本。買ってあげて下さい。「いつ殺したか」「どこで殺したか」はミステリーの基本、それをズラすトリックは常道ゆえわりとあると思う
何を殺したのか、は殺してみたらどう見てもヒトじゃなかったとかそういうのでありそう。
「そもそも何が起こったのか?」、だと「赤毛組合」とかかしら?
強いて言うならだけど『赤毛連盟』はどうだろう
違和感はあるけど何が起きたのかわからない。何が起きたのかを探るとか
倒叙は最初から犯人が明かされてて、犯人や犯行方法がどうのように露見していくかという物語だから切口が別では。倒叙だとハウの穴を見つけるのがメインになりやすいけど、ハウダニット=倒叙ではないでしょう。
もうディティールは憶えてないけど、京極夏彦の『姑獲鳥の夏』って When, where, and what のパターンだったような…
身元不明の死体はあるな。あとブラウン神父の「折れた剣」のように何が起こったのかが明かされるのもホワットダニットかな。何を盗んだかを推理するアシモフ「会心の笑い」もそうかな。
ホワットダニットはミステリーよりホラーで見かける
ラッセン再評価論争で話題になってた「青の純度」はほわっとだにっと(和語)のような気がする。ところでWhat done itでは英語としておかしいので「ホワットハッペンド」と言うべきでは。
いいね。MECE(モレなく、ダブりなくMutually Exclusive and Collectively Exhaustive)だね。/ドラマ「ビッグ・リトル・ライズ」は、(たしか)被害者がわからないまま進むドラマシリーズなのでホワットダニットかも https://w.wiki/HQ4W
What happened と呼んでる。少ないが一番好きなタイプのミステリです!黒後家蜘蛛に米澤穂信も添えてください
What Done Itのwhatは主語。「何を」はitじゃん
微妙にネタバレなブコメだな。コメント読む人は注意。
確かにこれはあんまり語るとネタバレになるやつ 増田の問いとはずれるかもだが思わぬところに着地するという意味で「ROUTE END」がすごい好きなんですがミステリ文脈で見るとおっさんが大問題すぎて人にお勧めできない
SFとミックスしたミステリーならもっとあるね
死体でパズルしてる系のやつとか?
週始めからそんなこと考えてたんダニット。
フーエバーダニットとかハウエバーダニットとかもあるのかな
「何が成された結果としてそういう事になったのかわからん」の謎解き的なのだと、米澤穂信の高校生モノや(既にブコメあるけど)アシモフ『黒後家蜘蛛の会』シリーズあたりか(「殺害の主体が人以外」はありふれてるし
サンスクリット語の言葉かと思った
『英語に詳しい人、教えてください。 「城塚翡翠」の最終回で「What done it ?」というフレーズが出てきたんですよ。WhoでもHowでもなくWhat』 https://x.com/araigikou/status/1609572964063916034
僕が2年前に書いた増田が何がどうして発掘された? 書いた時全然反応なくて悲しかったんだが笑
世界でトップクラスに有名なのは、ヒッチコックのロープかも。同級生を殺害した2人がその恋人や家族を呼んで、死体の上でパーティーを開き、招待された大学教授が殺人を疑い始める。殺人がWhat。
何者かが殺されてるが、死体の損傷が酷すぎて誰なのか分からないみたいな?
Twitterで #マイ・ホワットダニット と検索すればわんさか出てきます。議論が進んでる。チェスタトン、泡坂妻夫、連城三紀彦、伊坂幸太郎の印象が強い。日常の謎もかなり該当するか。戸川昌子『大いなる幻影』は傑作。
Eテレの「会話が続く!リアル旅英語」は done it がダニットになっちゃうようなネイティブ発音の聞き取りをメインにした番組で、すごくいいですよ。つながる音落ちる音の解説がロジカルだし講師のサマー先生がかわいい
映画「凶悪」のモデルとなった事件が、「誰を殺したのか」に近いかな。「先生」と呼ばれる一般人が何人も人を殺しているという告白をよりによって死刑囚がするという。まあ実際の事件はホワットダニット珍しくないか
パット・マガーがいろいろやってる。「被害者を探せ」おすすめ。
何を殺したかは結構ある気がする。身元不明の遺体の謎を解き明かしたり、犯人との関係性が鍵だったりと
When Done Itなら歴史で権力はいつ入れ替わったのかとか殺人ミステリー以外ならありそう。
グレイたんかわいい!!
ひき逃げして轢いてしまったのは人だと思ったら実際は鹿だった話がメンタリストにあった気がする。
そのどれでもないドロシー・セイヤーズ「誰の死体?」が好き。ウイムジィ卿がかっこいいんだ…
ダニッの所が発音に気を使っているのに最後のトが台無しなのがずっと気になってるんや この単語
どこかに仕掛けられた爆弾を探せ系ならWhereでは。done it かは知らん。
Whenは叙述トリックでありそうだけどなぁ。ミステリじゃないけど星を継ぐものがそうなんだと思う
始まりミステリーで怪奇で終わる話とかはwhat done itかな
なんでフーディディットじゃなくてフーダニットなの?
羊肉で撲殺してラムダニット
ハウスダニ以外に、フードダニとかがいるのかと思った。
綴りは "w" の後ろにあるのに "h" を先に発音するのがいまだに謎なんだよな。発音記号を見ると (h) 括弧付きで "w" より前にある。まあ古い言葉で例外なんだろうけど。
トラバの『九マイルは遠すぎる』面白そうだな、米澤穂信『心当たりのある者は』ってたぶんこれのオマージュなんだな
When もWhereもHowに含まれるよな。 Whatは新しいね。どんなものか読んでみたい。