言いたいことは分かるが、美容協会は受けるのか。強制はさせられないと思う。
保険医療の労働構造の是正もセットじゃないと意味ないような
制度設計難しそう
個人単位なら保健所が出してる田舎勤務証明書みたいなやつを持ってるかどうかで課税すれば簡単だろうが、そんな不公平な税金は許されないだろう。クリニック単位だと何らかの証明で免除かな?そもそも免除なんて無?
物品税的に請求の10%取るとかかな?美容整形は個人の効用はあってもゼロサムで社会的な効用はあまりなさそうなので課税は合理的だと思う。ただ日本より安いから韓国行ってやる人が増えるとGDPがちょい下がる
医者、政治家、官僚、弁護士など、公共性は高いが、自己犠牲を過剰に強いられると、個人の利益を守るために最適な行動を取る(今回は直美)。今の日本社会は自己責任を強制するため、自己保身のため稼げる仕事に就く。
国家全体の未来を見通した戦略のもとで収入と支出の最適化を行うべきところを、局所局所かつ場当たり的な対応でクソシステム化させておいて、その運用費高騰に更なる増税でなんとかしようとするクソ仕草やめよ?
直美専用の初期臨床研修を創設、専門研修を経て専門医認定に合格してから美容医師になれるようにして5年ごとの更新も制度化すればレベルが上がるし制度の過程で負担を分担できる。誰もやらなくなりそうだけど。
美容医療税20%を課しましょう
ちょっと業界全体が調子乗ってる感じになると目つけられちゃうね。六本木辺りの看板の嵐とか、開業ラッシュとかもあるし
医師会と合意しやすそうな攻め方だなあ(個人的には一定の合理性は感じてる
"美容医療など自由診療を提供する医療機関に求める" 命の格差と富裕層の先進医療利用を容認しそのアガリを保険診療維持に回す仕組みへの布石かも。社会保障逼迫やドラッグロス等への妥協策/ふるさと納税の類ではある
やりたいことはわかるし賛同したいけど、どういう仕組みにするのかはめちゃくちゃ揉めそう
みきてゃの意見が待たれる
学部も免許も分ければいいやん。美容は税金による補助0にして。
どちらかといえば、美容医療などが原因で発生した新しい治療について全額自費にして頂いて、費用負担は本人やその美容医療を施した病院に出してもらえるようにすれば良いのでは? 今もそうなってるの?
自由診療は価格を自由に設定できるので,負担金相当が患者に転嫁されて,医師は痛痒を感じず,実質的に負担を引き受けるのは医師ではなく患者ということになってしまわないか。
認可制にして定期的に徴収すればいいね
大賛成。医師を育てる原資は税であるのだから、汎く国民に貢献するものでなければならない。
美容専用の医師免許作ったら?歯医者みたいに
政府の立法した制度問題を民間に金銭補填させるのか
この方法が妥当かはともかく、医師の育成に税金が使われてる以上、国民の健康に寄与しない美容医療などの自由診療から、それ相応の額を徴収する制度はあっていいように思う。
美容医療からもっと負担させないとダメだよ。
コロナ禍のとき、医師会に加入してないからと地域の公的PCR検査の輪番等にも参加せず、一転してそのPCR民間検査でボロ儲けしたのはよく覚えてるので、大いにやってもらいたいと思う。
負担の患者転嫁でいいと思う。それで受けるか受けないかは患者の自由。生きるか死ぬかの現場に人が足りないほうが問題。
“高収入が期待できるうえ、休日や夜間などの呼び出しがないとして人気を集めている”これが人気の理由だろ、どちらかを取り上げれば分散するよ
全国民窓口負担3割にすればこんな場当たり的な対応は不要
直美の問題ってより保健制度医療が壊れる寸前で責任転化して延命しようとしてるだけだろこれ。治療法の点数、点数の価格の両方を固定にしてるんだから当然。国の政策の失敗がそのまま医療の逼迫に繋がってる。
"地域で働く医師や看護師らの安定的な養成・確保に充てる「医療人材確保基金」を創設し、その財源を美容医療など自由診療を提供する医療機関に求める案を示した。医師を1人養成するのに国立大では6年間で3千万円の公"
それもそうかもだが、それより先に保険点数なんとかしないと真面目にやってる地域を支えてる病院が倒産するし、どんどん自由診療に転び始めて標準医療の質と機会がどんどん減ってくよ。
研修期間を10年にすれば解決
これ、直美もだけど、外科で疲れた中間層が流れてるのもあるはず。もっとシステム的に医師育成からその後、保険点数、働き方改革、地域枠などなどからめて全体見て政策考えてくれ、。。
そんな、声まで変わって
無理筋では?どんな制度設計で負担金を取ろうとするのか。私立医大ならよいのか?(これは国立医大の話なので)
まず防衛医大と同じように、直美は税金負担分返金にするのがよいかと。後は学校毎の直美率で補助金差をつけるとか
そんなことより保険診療で働く人みんなの待遇がよくなる方法を考えろよ。
美容医療とそれ以外をもう大学から分けてしまえばいいのでは
直美限定ってのは生々しいけど、
"医師を1人養成するのに国立大では6年間で3千万円の公費が投じられているとも指摘し、地域の医療提供体制を維持するために応分の負担を求めるべきだと主張"
皮膚科は、保険医療と自由診療の美容皮膚科を併設してるとこがあるんだけど(医師は同じ)そういうのはどうなんでしょうね
財務官僚は出世のための金あさりをやめろ。それはそれとして直美問題は是正してほしい
公営病院でも美容医療をやって収益を改善するのはどうだろう。
うーむ
留学してから官僚をやめちゃうやつにも費用請求しちゃう?/無理筋案件だな。高額所得者負担なら税金で取ればよい。
id:julienataru 診療報酬点数を1.5倍にして、全年齢5割負担にすればいけますね(そうすれば税や保険料を増やさなくて済む) 待遇良くするってそういう事ですよね…
これはやるべき。医者の養成には金がかかってる。
美容医療から「医師養成の負担金を」 財務省、「直美」問題で提言:朝日新聞
言いたいことは分かるが、美容協会は受けるのか。強制はさせられないと思う。
保険医療の労働構造の是正もセットじゃないと意味ないような
制度設計難しそう
個人単位なら保健所が出してる田舎勤務証明書みたいなやつを持ってるかどうかで課税すれば簡単だろうが、そんな不公平な税金は許されないだろう。クリニック単位だと何らかの証明で免除かな?そもそも免除なんて無?
物品税的に請求の10%取るとかかな?美容整形は個人の効用はあってもゼロサムで社会的な効用はあまりなさそうなので課税は合理的だと思う。ただ日本より安いから韓国行ってやる人が増えるとGDPがちょい下がる
医者、政治家、官僚、弁護士など、公共性は高いが、自己犠牲を過剰に強いられると、個人の利益を守るために最適な行動を取る(今回は直美)。今の日本社会は自己責任を強制するため、自己保身のため稼げる仕事に就く。
国家全体の未来を見通した戦略のもとで収入と支出の最適化を行うべきところを、局所局所かつ場当たり的な対応でクソシステム化させておいて、その運用費高騰に更なる増税でなんとかしようとするクソ仕草やめよ?
直美専用の初期臨床研修を創設、専門研修を経て専門医認定に合格してから美容医師になれるようにして5年ごとの更新も制度化すればレベルが上がるし制度の過程で負担を分担できる。誰もやらなくなりそうだけど。
美容医療税20%を課しましょう
ちょっと業界全体が調子乗ってる感じになると目つけられちゃうね。六本木辺りの看板の嵐とか、開業ラッシュとかもあるし
医師会と合意しやすそうな攻め方だなあ(個人的には一定の合理性は感じてる
"美容医療など自由診療を提供する医療機関に求める" 命の格差と富裕層の先進医療利用を容認しそのアガリを保険診療維持に回す仕組みへの布石かも。社会保障逼迫やドラッグロス等への妥協策/ふるさと納税の類ではある
やりたいことはわかるし賛同したいけど、どういう仕組みにするのかはめちゃくちゃ揉めそう
みきてゃの意見が待たれる
学部も免許も分ければいいやん。美容は税金による補助0にして。
どちらかといえば、美容医療などが原因で発生した新しい治療について全額自費にして頂いて、費用負担は本人やその美容医療を施した病院に出してもらえるようにすれば良いのでは? 今もそうなってるの?
自由診療は価格を自由に設定できるので,負担金相当が患者に転嫁されて,医師は痛痒を感じず,実質的に負担を引き受けるのは医師ではなく患者ということになってしまわないか。
認可制にして定期的に徴収すればいいね
大賛成。医師を育てる原資は税であるのだから、汎く国民に貢献するものでなければならない。
美容専用の医師免許作ったら?歯医者みたいに
政府の立法した制度問題を民間に金銭補填させるのか
この方法が妥当かはともかく、医師の育成に税金が使われてる以上、国民の健康に寄与しない美容医療などの自由診療から、それ相応の額を徴収する制度はあっていいように思う。
美容医療からもっと負担させないとダメだよ。
コロナ禍のとき、医師会に加入してないからと地域の公的PCR検査の輪番等にも参加せず、一転してそのPCR民間検査でボロ儲けしたのはよく覚えてるので、大いにやってもらいたいと思う。
負担の患者転嫁でいいと思う。それで受けるか受けないかは患者の自由。生きるか死ぬかの現場に人が足りないほうが問題。
“高収入が期待できるうえ、休日や夜間などの呼び出しがないとして人気を集めている”これが人気の理由だろ、どちらかを取り上げれば分散するよ
全国民窓口負担3割にすればこんな場当たり的な対応は不要
直美の問題ってより保健制度医療が壊れる寸前で責任転化して延命しようとしてるだけだろこれ。治療法の点数、点数の価格の両方を固定にしてるんだから当然。国の政策の失敗がそのまま医療の逼迫に繋がってる。
"地域で働く医師や看護師らの安定的な養成・確保に充てる「医療人材確保基金」を創設し、その財源を美容医療など自由診療を提供する医療機関に求める案を示した。医師を1人養成するのに国立大では6年間で3千万円の公"
それもそうかもだが、それより先に保険点数なんとかしないと真面目にやってる地域を支えてる病院が倒産するし、どんどん自由診療に転び始めて標準医療の質と機会がどんどん減ってくよ。
研修期間を10年にすれば解決
これ、直美もだけど、外科で疲れた中間層が流れてるのもあるはず。もっとシステム的に医師育成からその後、保険点数、働き方改革、地域枠などなどからめて全体見て政策考えてくれ、。。
そんな、声まで変わって
無理筋では?どんな制度設計で負担金を取ろうとするのか。私立医大ならよいのか?(これは国立医大の話なので)
まず防衛医大と同じように、直美は税金負担分返金にするのがよいかと。後は学校毎の直美率で補助金差をつけるとか
そんなことより保険診療で働く人みんなの待遇がよくなる方法を考えろよ。
美容医療とそれ以外をもう大学から分けてしまえばいいのでは
直美限定ってのは生々しいけど、
"医師を1人養成するのに国立大では6年間で3千万円の公費が投じられているとも指摘し、地域の医療提供体制を維持するために応分の負担を求めるべきだと主張"
皮膚科は、保険医療と自由診療の美容皮膚科を併設してるとこがあるんだけど(医師は同じ)そういうのはどうなんでしょうね
財務官僚は出世のための金あさりをやめろ。それはそれとして直美問題は是正してほしい
公営病院でも美容医療をやって収益を改善するのはどうだろう。
うーむ
留学してから官僚をやめちゃうやつにも費用請求しちゃう?/無理筋案件だな。高額所得者負担なら税金で取ればよい。
id:julienataru 診療報酬点数を1.5倍にして、全年齢5割負担にすればいけますね(そうすれば税や保険料を増やさなくて済む) 待遇良くするってそういう事ですよね…
これはやるべき。医者の養成には金がかかってる。