毒親が可視化されて来て年齢がきてから気付いたのと、若いうちから気付いたケース
毒親の定義なんか「毒になる親」て著作から出てるんだから既にあるよ。主観だよ子ども側からの。親が毒だったのかどうかを親のエゴで生まれた子が、エゴで定義する言葉なの。それでいいじゃん
そういえば、昔は熟年離婚なんてものが流行っていたな。こっちと一緒で実物は見たことないけど
俺はある程度見届けたらフッと消えようと思ってる。
昔は家父長制で一族の長老が裁定してたけど、今は家族同士でも、対立→法律上の他人として裁定→家族関係の解消に向かう。中間共同体による人間関係のバッファーが無い。//免許、講習が必要だろう→結婚、子育てにも
(毒親かんたんに言いすぎだよ 同世代の友達が大切で親は邪魔くさいだけの頃がわしもあったけど)(「親に苦しめられた」30代、20代を気の毒に思わないわけじゃないが「一度親の立場を経験してから言え」とは思う)
社会が「家族や血縁による支え合い」に過度に依存しすぎていたことに対する、揺り戻しだと言えます
毒親を許容する方がおかしい社会になっていくのかな。社会がそういう方向に向かう事で解毒されて無害化する親が増えるなら良いことなのかなぁ
現代の闇が深すぎるテーマだな
やられたらやり返される。今までは「家族なんだから」と無理やり我慢させられていたけど、やっと毒親という概念が浸透してきたからそうなるに決まっている。
”『何をされるかわからない』という恐怖”
“一社人LMN代表理事によると「“老い逃げ”とは、暴言や過干渉で子どもを傷つけてきた親が、過ちを認めることも、謝罪することもなく、介護の負担だけを子どもに押しつけてこの世を去っていくこと」だそうです。”
円満家庭から見ればとんでもない鬼の所業に見えるだろうが、何年間も日々積み重ねられる苦痛とストレスに限界まで耐えた結果なんよ。我慢し過ぎてしぬか切るかの2択だし、それでも罪悪感はそう簡単に消えない
おいおい皆そうなっていく。
復縁できてよかった "なお、母親の存在が原因で一度は離婚した妻とは、2027年に再婚予定だということです。"
家に帰るとホッとする感覚がインストールされていない。想像はできるが家族とその感覚が紐付かない。知りたい。童貞の学生時代に感じたセックスの神秘性と「家に帰るとホッとする感覚」は似ている。家族童貞。
「自分はあのような子育てをするまい」と誓って子育てをしたら、親の気持ちが一層わからなくなり気持ちも切れたという人も一定数いるのでは。
「以前は60代~70代の子どもが、親の過干渉や厳しいしつけ、“男尊女卑”的な価値観の押しつけに悩むケースが主流」「最近では、ネグレクトやモラハラ、DVといった“毒親”に苦しむ20代~30代の世代からの相談が急増」
夫婦は離婚できるが親子は完全に切ることができないので元虐待児だろうが介護必要な親を放置したら法的には保護責任者遺棄致死が発生しかねない。実際には運用でカバーしてるのだろうが
扶養義務に係る調停は昨今、変わっているのかどうか。
昔から家族間の対立と絶縁はあったわけで、「今、問題になるのは何故か」の分析が欲しい。個人的には菅政権の「自助・共助・公助」は、公助の部分を減らしたいが本音で、こうした対立・絶縁の気持ちを華麗にスルー
自分の心の安定させるために、他人の被害の訴えを軽視するのは筋が悪いと思う。防衛機制が働くことを否定したくはないが、本人ではない以上、他人は被害を訴えた人間の家庭を“全く”知らないのだと理解して欲しい
そもそも親は躾すらすべきではなく、子供の要求に忠実に応えるだけの機械にでもなってればいいのよ。なれないなら子供の人権侵害な。子どもは子どもで勝手に育てばいいだけ。親権を盾に過剰な干渉するな。
ここ半世紀で急激に寿命が延びたから家族ってシステムがその変化に追いつけていない。昭和ならドラえもんののび太のおばあちゃんで60半ば、小学生で鬼籍に入ってるのが普通
両親とも亡くなったので、このタイミングとばかりにきょうだいから離脱させてもらいました。上のきょうだいにこき使われるの目に見えてたんで。露悪的に書いてるけど自分が生き延びるに必死なだけ。
親には感謝してるし愛されたとも思ってるが、自分が大人になり人生経験が増えるほど親に同情も共感も全くできない事が年々増えてる。使わないとしてもこういうサービスの存在自体が希望だよ。
“代行サービスの利用料金について、『一般社団法人LMN』の場合、まず初期の登録料として55万円” すごいなこのお値段。カウンセリング行く方が安そうではあるし、50万以上かけても法的に完全に分断はできないぞ…
そろそろ毒親の明確な定義欲しい。虐待家庭と何が違うのか、とか。気に入らない振る舞いを毒親といえば正当化されるお気持ちばかり感じる。
フィクションでしょう。だってブクマカは完全に「結婚はゴール」「家族は最高」って前提で話してるもん。離婚や家族不和はファンタジー。家族は仲良く子供は絶対可愛く離婚は絶対しない、これがブクマカの語る人生
普通に認知症だろこれ。なんで家族なんかの問題にしてるんだ?脳神経科に連れてってMRI撮れよ
子供をひどく扱うと復讐されると言う特におかしなこともない普通のこと。後に親の異常性を認識する人は決して少なくはないだろう
“老い逃げ”とは、暴言や過干渉で子どもを傷つけてきた親が、過ちを認めることも、謝罪することもなく、介護の負担だけを子どもに押しつけてこの世を去っていくこと
加齢で足腰が弱るように脳も弱るので(認知機能の低下)認知症でなくとも感情のコントロールは出来なくなっていく。それは仕方のないことだけど、被害を許したり受け入れる必要は何もない。いろんな関係性がある。
親である以上、子への衣食住の提供は至極当然であるのでその点で恩という概念は発生せず、別途精神的苦痛が発生すればそれは加害であるってことかな。自分、介護のために衣食住を提供されてたと思って育ったのでなぁ
やはり引っ越すときに新居の住所を教えないのは縁切りの手段として有効だな
母と縁を切った。夫の死後にメンヘラが重症化、子どもからカネを無心して全て使い果たした挙句世迷い言ばかりで手が付けられなくなった。病院で迷惑をかけて警察沙汰にもなり福祉に委ねた。
「老い逃げ」という言葉にびっくりした。そんな概念があるんですね。
DNA検査の話だけど、科学技術を理解していないのに証明に使いたがる人って、どういう考えなのかな。身近な人とか大統領にこういう人がいたら周りは苦労しそう。
なんか精神科で病名付きそうなお母さんだな
昔だったら平均寿命が短かったから仲悪い親でも関わることは早くなくなったんだろうけど、長寿化社会の弊害だね
親の立場を経験して思うことはよく子供にあんなこと出来たなしか思いつかない、このニュースの痛みに寄り添えないのは現職(or予備軍)の老害毒親だから仕方ないが、毒親は毒親同士で傷舐め合ってろ、こっちくんな
だから親なんてさっさと縁切っとくべきなんだって。関係続けたって無意味
多様性だよね、家族と過ごす時間は素晴らしく尊いはずだという幻想は多様性の阻害になってることに気づくべき
gimonfu_usr 余計なお世話、言い方もっと考えたら?
警察庁「罪種別 被疑者と被害者との関係別 検挙件数」 から計算すると、次のとおりです。 ・親族:約49%(配偶者、子、親が中心) ・知人・友人:約24% ・職場関係者:約4% ・その他の面識者:約8% ・面識なし:約15%
戦国の世の遥か昔から親子の愛憎なんて溢れてる
そういう人は自分は毒親にならないといいね
この代行サービス、相談者になるためのセミナーがランク付きで、Sコースは8万かかる。登録料ビジネスに見えるけど、相談を受ける側がなぜこんなにお金をかけるのかがいまいちわからない
「一度親になってから言え」と言うのであれば、「一度毒親被害者になってから言え」も成り立つのでは。家にパワハラorモラハラ上司が常駐してるようなもんよ?
“毎日のように続く連絡や心配事から逃れ、解放されたいという切実な思いがある。無視し続けることで『何をされるかわからない』という恐怖感がある。関係が完全に破綻していても、捨てきれない親への思いがある”
年を取って衰えるのは体力だけじゃない。知性も人間性も感性も衰える訳で、衰える前と同じ家族愛を持てというのも綺麗事なのかもね/老いってのはただ醜いだけだわ。煉獄さん涙目だな
また髪の話してる…/「“老い逃げ”とは、暴言や過干渉で子どもを傷つけてきた親が、過ちを認めることも、謝罪することもなく、介護の負担だけを子どもに押しつけてこの世を去っていくこと」
"“老い逃げ”とは、暴言や過干渉で子どもを傷つけてきた親が、過ちを認めることも、謝罪することもなく、介護の負担だけを子どもに押しつけてこの世を去っていくこと"
さすがにかなり変なサンプルじゃないかと思うがどうだろうか……
毒親は「一度親の立場を経験してから言え」って子供を追い詰めるんですよ
毒親の定義は色々あろうが、1点大きな要素は愛着理論で言う「安全基地」を子供に与えられたかだろう。ココより上の世代は兄弟も近所付き合いも多く、親側の責任も子供側の負荷も分散していたと思われる。
高齢者が孤独死したのでアパートの大家さんが警察経由で家族に連絡を取ろうとしたら「一切関わりたくない」と連絡先も知らされず途方に暮れていた。絶縁は勝手だが親子関係のツケを他人に回さないで
うーむ
【ニュースto】親の“老い逃げ”は許さない?相談が急増している『家族じまい』の実態と壮絶な背景とは(読売テレビ) - Yahoo!ニュース
毒親が可視化されて来て年齢がきてから気付いたのと、若いうちから気付いたケース
毒親の定義なんか「毒になる親」て著作から出てるんだから既にあるよ。主観だよ子ども側からの。親が毒だったのかどうかを親のエゴで生まれた子が、エゴで定義する言葉なの。それでいいじゃん
そういえば、昔は熟年離婚なんてものが流行っていたな。こっちと一緒で実物は見たことないけど
俺はある程度見届けたらフッと消えようと思ってる。
昔は家父長制で一族の長老が裁定してたけど、今は家族同士でも、対立→法律上の他人として裁定→家族関係の解消に向かう。中間共同体による人間関係のバッファーが無い。//免許、講習が必要だろう→結婚、子育てにも
(毒親かんたんに言いすぎだよ 同世代の友達が大切で親は邪魔くさいだけの頃がわしもあったけど)(「親に苦しめられた」30代、20代を気の毒に思わないわけじゃないが「一度親の立場を経験してから言え」とは思う)
社会が「家族や血縁による支え合い」に過度に依存しすぎていたことに対する、揺り戻しだと言えます
毒親を許容する方がおかしい社会になっていくのかな。社会がそういう方向に向かう事で解毒されて無害化する親が増えるなら良いことなのかなぁ
現代の闇が深すぎるテーマだな
やられたらやり返される。今までは「家族なんだから」と無理やり我慢させられていたけど、やっと毒親という概念が浸透してきたからそうなるに決まっている。
”『何をされるかわからない』という恐怖”
“一社人LMN代表理事によると「“老い逃げ”とは、暴言や過干渉で子どもを傷つけてきた親が、過ちを認めることも、謝罪することもなく、介護の負担だけを子どもに押しつけてこの世を去っていくこと」だそうです。”
円満家庭から見ればとんでもない鬼の所業に見えるだろうが、何年間も日々積み重ねられる苦痛とストレスに限界まで耐えた結果なんよ。我慢し過ぎてしぬか切るかの2択だし、それでも罪悪感はそう簡単に消えない
おいおい皆そうなっていく。
復縁できてよかった "なお、母親の存在が原因で一度は離婚した妻とは、2027年に再婚予定だということです。"
家に帰るとホッとする感覚がインストールされていない。想像はできるが家族とその感覚が紐付かない。知りたい。童貞の学生時代に感じたセックスの神秘性と「家に帰るとホッとする感覚」は似ている。家族童貞。
「自分はあのような子育てをするまい」と誓って子育てをしたら、親の気持ちが一層わからなくなり気持ちも切れたという人も一定数いるのでは。
「以前は60代~70代の子どもが、親の過干渉や厳しいしつけ、“男尊女卑”的な価値観の押しつけに悩むケースが主流」「最近では、ネグレクトやモラハラ、DVといった“毒親”に苦しむ20代~30代の世代からの相談が急増」
夫婦は離婚できるが親子は完全に切ることができないので元虐待児だろうが介護必要な親を放置したら法的には保護責任者遺棄致死が発生しかねない。実際には運用でカバーしてるのだろうが
扶養義務に係る調停は昨今、変わっているのかどうか。
昔から家族間の対立と絶縁はあったわけで、「今、問題になるのは何故か」の分析が欲しい。個人的には菅政権の「自助・共助・公助」は、公助の部分を減らしたいが本音で、こうした対立・絶縁の気持ちを華麗にスルー
自分の心の安定させるために、他人の被害の訴えを軽視するのは筋が悪いと思う。防衛機制が働くことを否定したくはないが、本人ではない以上、他人は被害を訴えた人間の家庭を“全く”知らないのだと理解して欲しい
そもそも親は躾すらすべきではなく、子供の要求に忠実に応えるだけの機械にでもなってればいいのよ。なれないなら子供の人権侵害な。子どもは子どもで勝手に育てばいいだけ。親権を盾に過剰な干渉するな。
ここ半世紀で急激に寿命が延びたから家族ってシステムがその変化に追いつけていない。昭和ならドラえもんののび太のおばあちゃんで60半ば、小学生で鬼籍に入ってるのが普通
両親とも亡くなったので、このタイミングとばかりにきょうだいから離脱させてもらいました。上のきょうだいにこき使われるの目に見えてたんで。露悪的に書いてるけど自分が生き延びるに必死なだけ。
親には感謝してるし愛されたとも思ってるが、自分が大人になり人生経験が増えるほど親に同情も共感も全くできない事が年々増えてる。使わないとしてもこういうサービスの存在自体が希望だよ。
“代行サービスの利用料金について、『一般社団法人LMN』の場合、まず初期の登録料として55万円” すごいなこのお値段。カウンセリング行く方が安そうではあるし、50万以上かけても法的に完全に分断はできないぞ…
そろそろ毒親の明確な定義欲しい。虐待家庭と何が違うのか、とか。気に入らない振る舞いを毒親といえば正当化されるお気持ちばかり感じる。
フィクションでしょう。だってブクマカは完全に「結婚はゴール」「家族は最高」って前提で話してるもん。離婚や家族不和はファンタジー。家族は仲良く子供は絶対可愛く離婚は絶対しない、これがブクマカの語る人生
普通に認知症だろこれ。なんで家族なんかの問題にしてるんだ?脳神経科に連れてってMRI撮れよ
子供をひどく扱うと復讐されると言う特におかしなこともない普通のこと。後に親の異常性を認識する人は決して少なくはないだろう
“老い逃げ”とは、暴言や過干渉で子どもを傷つけてきた親が、過ちを認めることも、謝罪することもなく、介護の負担だけを子どもに押しつけてこの世を去っていくこと
加齢で足腰が弱るように脳も弱るので(認知機能の低下)認知症でなくとも感情のコントロールは出来なくなっていく。それは仕方のないことだけど、被害を許したり受け入れる必要は何もない。いろんな関係性がある。
親である以上、子への衣食住の提供は至極当然であるのでその点で恩という概念は発生せず、別途精神的苦痛が発生すればそれは加害であるってことかな。自分、介護のために衣食住を提供されてたと思って育ったのでなぁ
やはり引っ越すときに新居の住所を教えないのは縁切りの手段として有効だな
母と縁を切った。夫の死後にメンヘラが重症化、子どもからカネを無心して全て使い果たした挙句世迷い言ばかりで手が付けられなくなった。病院で迷惑をかけて警察沙汰にもなり福祉に委ねた。
「老い逃げ」という言葉にびっくりした。そんな概念があるんですね。
DNA検査の話だけど、科学技術を理解していないのに証明に使いたがる人って、どういう考えなのかな。身近な人とか大統領にこういう人がいたら周りは苦労しそう。
なんか精神科で病名付きそうなお母さんだな
昔だったら平均寿命が短かったから仲悪い親でも関わることは早くなくなったんだろうけど、長寿化社会の弊害だね
親の立場を経験して思うことはよく子供にあんなこと出来たなしか思いつかない、このニュースの痛みに寄り添えないのは現職(or予備軍)の老害毒親だから仕方ないが、毒親は毒親同士で傷舐め合ってろ、こっちくんな
だから親なんてさっさと縁切っとくべきなんだって。関係続けたって無意味
多様性だよね、家族と過ごす時間は素晴らしく尊いはずだという幻想は多様性の阻害になってることに気づくべき
gimonfu_usr 余計なお世話、言い方もっと考えたら?
警察庁「罪種別 被疑者と被害者との関係別 検挙件数」 から計算すると、次のとおりです。 ・親族:約49%(配偶者、子、親が中心) ・知人・友人:約24% ・職場関係者:約4% ・その他の面識者:約8% ・面識なし:約15%
戦国の世の遥か昔から親子の愛憎なんて溢れてる
そういう人は自分は毒親にならないといいね
この代行サービス、相談者になるためのセミナーがランク付きで、Sコースは8万かかる。登録料ビジネスに見えるけど、相談を受ける側がなぜこんなにお金をかけるのかがいまいちわからない
「一度親になってから言え」と言うのであれば、「一度毒親被害者になってから言え」も成り立つのでは。家にパワハラorモラハラ上司が常駐してるようなもんよ?
“毎日のように続く連絡や心配事から逃れ、解放されたいという切実な思いがある。無視し続けることで『何をされるかわからない』という恐怖感がある。関係が完全に破綻していても、捨てきれない親への思いがある”
年を取って衰えるのは体力だけじゃない。知性も人間性も感性も衰える訳で、衰える前と同じ家族愛を持てというのも綺麗事なのかもね/老いってのはただ醜いだけだわ。煉獄さん涙目だな
また髪の話してる…/「“老い逃げ”とは、暴言や過干渉で子どもを傷つけてきた親が、過ちを認めることも、謝罪することもなく、介護の負担だけを子どもに押しつけてこの世を去っていくこと」
"“老い逃げ”とは、暴言や過干渉で子どもを傷つけてきた親が、過ちを認めることも、謝罪することもなく、介護の負担だけを子どもに押しつけてこの世を去っていくこと"
さすがにかなり変なサンプルじゃないかと思うがどうだろうか……
毒親は「一度親の立場を経験してから言え」って子供を追い詰めるんですよ
毒親の定義は色々あろうが、1点大きな要素は愛着理論で言う「安全基地」を子供に与えられたかだろう。ココより上の世代は兄弟も近所付き合いも多く、親側の責任も子供側の負荷も分散していたと思われる。
高齢者が孤独死したのでアパートの大家さんが警察経由で家族に連絡を取ろうとしたら「一切関わりたくない」と連絡先も知らされず途方に暮れていた。絶縁は勝手だが親子関係のツケを他人に回さないで
うーむ