現場のリアルすぎてぐうの音も出ねえわ 独身だろうが既婚だろうが最後は一人ってことやな
一人で死ぬこと自体はいい。形があるうちに早めに見つけてもらいたいとは思う。
「死ぬ時は誰だって一人なんだよ」の意味がわからない。わが家は祖父祖母が亡くなった時は家族みんなで看取ったよ
死ぬ時は病室だもんな。大体介護要員がいて自部屋で家族に看取られながら死ねる奴ごく少数やろ。大抵それまでに病気が悪化したり家族間で介護出来なくなって介護士に丸投げする事になるんだしな。孤独死で合ってる。
入院時に身元保証人/連帯保証人が必要な事と、保証代行サービスの費用を知ればそうも言ってられなくなるかと。
そこに気づくとは天才か
まあ「老後が心配だから結婚する」という女性を見てると、たいてい夫の方が先に寝たきりになり先に死ぬから、介護でクタクタになったところで孤立してしまうんよな。子どもがいて親孝行ならまたちがうだろうけど。
夫婦家族が同時に死ぬって事件事故でもないとないからどうしたって一人で死ぬやつは出るんだよなって妻に若くに先立たれて思いました、でもだからといって結婚して後悔はないよ?一緒の時があってホントに良かった
別に死ぬ瞬間の話だけをしてるわけじゃないでしょ。いずれ孤立するときは来るかもしれないけど、そこに至るまでの長い人生も孤立してるのがいいかといったらそんなことはないわけで。
人によるとしかいいようがない.ボケて来なくなる家族がいればこぞって訪れる家族もいる.そこにはその人の人生が現れているんだろうといつも思ってた.良くも悪くも一般化できない.
身内だろうが何だろうが期待しない方が傷つかなくて済むわな。最初から一人を楽しんで、一人で死ぬ覚悟をしておく方が気持ち的に楽。家族が来ない人はその人の生き方が悪いみたいに思ってると自分にダメージ来るぞ
都会の人ごみ 肩がぶつかって ひとりぼっち果てない草原 風がビュビュンと ひとりぼっちどっちだろう 泣きたくなる場所は
なので安楽死制度を導入して自分の寿命は自分で決めれるようになるべきなのだ
人間関係は大切ですが、最終的には自分自身との向き合いが重要ですの。孤独を感じることもありますが、それをどう受け入れるかが大事ですわ。
ほとんどの人は結婚子育てがしたいからしてるんであって、別に死ぬ間際の事なんか考えてないぞ
子供が居たって、先立つ可能性はゼロではないからな。「誰だって」は極論だが
家族の最悪の最期だけに言及するとそうだけど、その前に孤独者は狂うけどな。
人生の頭から尻尾まで孤独であることを偏差値50だと勘違いするほど、世間はバカではない。
真実だと思う。親族に囲まれ看取られるケースはごく僅かであり、結婚し子や孫が居ても死後駆けつけるケースが大半を占める。配偶者はどちらかが先立つものだしその後の孤独死は避けられない。
生存者バイアスならぬ死亡者バイアス。この人の観測範囲で死ぬ人はほぼ1人で死ぬ。
正味な話罪悪感を覚えながら祖母の面会にほとんど行かなかった、何話せばいいかわからんし同じ話の堂々巡りになるし。
認知バイアス:早まった一般化
でも介護施設に入れてくれる家族がいたんだろ。
そういう施設で働いてるのだから不思議はない。
死ぬ時に駆けつけてもらっても本人は殆ど意識なかったりするからなあ。その前に寂しがらせないように会いに行きましょう。それだけでも働いている人には大変な事だと思うけど。
誰かを愛して、愛された人生だったなと感じながら死んでいきたい。例え最後に一緒に居る相手が遺影だったとしても。
施設で働いてたけど月イチで面会来る人を聖人とさえ思うのよ。葬儀まで顔見ない人ばっかりだし。
他人への依存度が強い人ほど家族は離れやすいと思う。日常的に他人に負荷をかけまくってるわけだからな。
べつに死ぬ瞬間だけのために生きてるわけじゃないから。
死の瞬間なんて誰だって孤独よ。誰もその線を越えて同伴はしてくれない。でもその瞬間まで誰かと心を通わせて生きるか、ずーっと孤独なままでいるかは大きな違いだと思う
母、老人ホーム入ってちょくちょく行くようにしてるけど、痴呆が進んで行っても反応悪くなると、確かに行くモチベ下がってくる…
“介護疲れや生活の苦しさで、家族なんて簡単に面会すら来なくなる”来なくなるじゃなくて来れなくなるでは。増田みたいに無限に自由な時間が取れる人ばかりじゃない
介護を受ける期間の平均年数は 4 年半ほどらしい。それまでの30年だか40年で、家族がいるか孤独かはずいぶん違いがあると思うぞ。どちらが良いかは価値観の問題だが。
毎回「相方が先に死ねばお前は孤独死だぞ」っていうけど、50%の確率で回避できるなら上出来だろう。相方や子供がいればそれ以外も助けになるしなぁ。「家族なんて役に立たない」って求めすぎだろう
健康、家族、金。どれも大事
結婚は孤独死を防ぐ保険じゃない。共に暮らした何十年の幸福を最期だけで否定するのはおかしいよ。
「死ぬ時は一人」の意味がわかってないブ米見て吹き出してる。そんな意味じゃねえんだよ、まあ元の増田も勘違いしてるが「たとえ心中でも死んで一緒にあの世には行けねえ」って意味だよ。(死後生は無いと確信してる
介護が大変という話をしてください。
早くVR介護の技術が確立されて、寝たまま好きなところをウロウロし、好きなことを見聞きしながら、すーっと彼方の世界に行きたいのよ
独身の中年に「将来何かあった時困るかもよ」とか言う人、何があっても自分は介護してもらえる側だと謎に信じてて自分が介護する側になる可能性をまるっと無視しがち
最晩年でボケてから孤立するなら別に仕方ないんちゃう。それまでの壮年期高齢期を家族で過ごせれば十分幸せじゃん。
呆けた後の姿なんて家族に見られたくないから、面会しない方が良いよ。父方の祖母はアルツハイマーで酷いことになって、父は「会いに行くな。優しかった祖母ちゃんだけ憶えておけ」って言って俺達を遠ざけた
「1人で死にたくないから結婚する」と「一緒に力合わせて生きていきたいから結婚する」は、状況は同じなんだけど心構えの違いで、後者の心構えで結婚する人の方が多いと思う/増田はお疲れ様です。
結婚しなかった言い訳を自分に言い聞かせるように書く増田
認知症が進行すると生きていても昔の家族とは違ってしまうのよ。肉体は生きていても魂は既に半分以上お別れしてしまった状態になる。
結婚生活の後悔を独身にぶつけて脅してる既婚の方が多いけどな。独身も好き勝手楽しんで生きてるよ
家族がいると法的手続きが楽なので孤独死しようが家族はいた方がいいなと思う今日この頃。
なんか別の世界線同士を比較してませんかね。また介護されてる側をふだん見てくれてるかしれんけど、介護してた側の実態を見てますかね。
一人暮らしで孤独を感じてる人は何らかの手当をした方がいいだろうが、それが結婚なのかどうかは知らん。
これ大事なのは「他人に期待して家族を作るなんて」の部分で、要は自分の最後を看取ってもらいたいとか介護をしてもらいたいとかの理由で打算的に家族を作っても、それが上手く機能するとは限らんって意味だよね。
幸せだった思い出を抱えて孤独に生きることも人間にはできるんじゃないかな。慰めではなく。
そもそも一人だったら体が動かなくなれば、食べ物も食えずに徐々に衰弱してあっさり死ねるのに、介護を受けれるようになると寝たきりでも食事や下の世話、入浴介護などで楽しみも無いのに無駄に生きながらえるからな
15年ぐらい介護してた旦那が亡くなったので、色んな集まりに参加したり旅行行ってる女性の親戚います。めちゃフィーバー中。
介護が必要になる前に配偶者より先にくたばればOK!
つい最近、ボケて意識朦朧としていた知人が亡くなったが、息子夫婦やら孫やらがワラワラ日替わりで来ていて、お見送りとはこういう事だなと思ったよ。みんな無理せず買物途中に5分面会とかで行ってて良かった。
MASTERキートンを読め、「喜びの壁」は通常版だと11巻の第1話。
家族がいると職員による虐待の抑止になるとおもう
介護平均四年半って本当?まぁ平均だしな…うちは長いなぁ…祖母も10年オーバーだったような
孤独の肖像だな(´・ω・`)
5割で配偶者が看取ってくれるなら良くないか。仮に先立たれても子供は生きてるし、最後の入院生活で子や孫が見舞いに来るのとボッチと全然違わないか?重度の痴呆は家族には辛いけど、ボケない人も大勢いるしな。
祖父は嫁に早々に先立たれ息子は海外赴任で幸い孫の自分が入所手続きなどしたけど遠方などでさほど会わず入所先で夜中一人亡くなった。子がいても孫がいないと孤独の可能性もあります。
自分は「一人で死なないために結婚する」を結婚の目的にしたことはないけど、長生きする方はもう片方を看取れるので、孤独死はその時点で半減できるんじゃない?って思った。少なくとも全く意味ないことはない。
死ぬときは一人でも、そこに至るまでずーーーっと一人よりはマシでは??死ぬ当事者になったことないから知らんけどもさ。
「ひとりで死にたくない」は言い換えると「お前より先に死んでお前をひとりにする」を内包しているよなと昔から思っていた。祖父母の晩年はともに数年の施設or病院暮らしだったがずっと家に帰りたいと言っていた
介護の現場で働いてると嫌でも痛感するが、「家族がいれば寂しくない」「..
現場のリアルすぎてぐうの音も出ねえわ 独身だろうが既婚だろうが最後は一人ってことやな
一人で死ぬこと自体はいい。形があるうちに早めに見つけてもらいたいとは思う。
「死ぬ時は誰だって一人なんだよ」の意味がわからない。わが家は祖父祖母が亡くなった時は家族みんなで看取ったよ
死ぬ時は病室だもんな。大体介護要員がいて自部屋で家族に看取られながら死ねる奴ごく少数やろ。大抵それまでに病気が悪化したり家族間で介護出来なくなって介護士に丸投げする事になるんだしな。孤独死で合ってる。
入院時に身元保証人/連帯保証人が必要な事と、保証代行サービスの費用を知ればそうも言ってられなくなるかと。
そこに気づくとは天才か
まあ「老後が心配だから結婚する」という女性を見てると、たいてい夫の方が先に寝たきりになり先に死ぬから、介護でクタクタになったところで孤立してしまうんよな。子どもがいて親孝行ならまたちがうだろうけど。
夫婦家族が同時に死ぬって事件事故でもないとないからどうしたって一人で死ぬやつは出るんだよなって妻に若くに先立たれて思いました、でもだからといって結婚して後悔はないよ?一緒の時があってホントに良かった
別に死ぬ瞬間の話だけをしてるわけじゃないでしょ。いずれ孤立するときは来るかもしれないけど、そこに至るまでの長い人生も孤立してるのがいいかといったらそんなことはないわけで。
人によるとしかいいようがない.ボケて来なくなる家族がいればこぞって訪れる家族もいる.そこにはその人の人生が現れているんだろうといつも思ってた.良くも悪くも一般化できない.
身内だろうが何だろうが期待しない方が傷つかなくて済むわな。最初から一人を楽しんで、一人で死ぬ覚悟をしておく方が気持ち的に楽。家族が来ない人はその人の生き方が悪いみたいに思ってると自分にダメージ来るぞ
都会の人ごみ 肩がぶつかって ひとりぼっち果てない草原 風がビュビュンと ひとりぼっちどっちだろう 泣きたくなる場所は
なので安楽死制度を導入して自分の寿命は自分で決めれるようになるべきなのだ
人間関係は大切ですが、最終的には自分自身との向き合いが重要ですの。孤独を感じることもありますが、それをどう受け入れるかが大事ですわ。
ほとんどの人は結婚子育てがしたいからしてるんであって、別に死ぬ間際の事なんか考えてないぞ
子供が居たって、先立つ可能性はゼロではないからな。「誰だって」は極論だが
家族の最悪の最期だけに言及するとそうだけど、その前に孤独者は狂うけどな。
人生の頭から尻尾まで孤独であることを偏差値50だと勘違いするほど、世間はバカではない。
真実だと思う。親族に囲まれ看取られるケースはごく僅かであり、結婚し子や孫が居ても死後駆けつけるケースが大半を占める。配偶者はどちらかが先立つものだしその後の孤独死は避けられない。
生存者バイアスならぬ死亡者バイアス。この人の観測範囲で死ぬ人はほぼ1人で死ぬ。
正味な話罪悪感を覚えながら祖母の面会にほとんど行かなかった、何話せばいいかわからんし同じ話の堂々巡りになるし。
認知バイアス:早まった一般化
でも介護施設に入れてくれる家族がいたんだろ。
そういう施設で働いてるのだから不思議はない。
死ぬ時に駆けつけてもらっても本人は殆ど意識なかったりするからなあ。その前に寂しがらせないように会いに行きましょう。それだけでも働いている人には大変な事だと思うけど。
誰かを愛して、愛された人生だったなと感じながら死んでいきたい。例え最後に一緒に居る相手が遺影だったとしても。
施設で働いてたけど月イチで面会来る人を聖人とさえ思うのよ。葬儀まで顔見ない人ばっかりだし。
他人への依存度が強い人ほど家族は離れやすいと思う。日常的に他人に負荷をかけまくってるわけだからな。
べつに死ぬ瞬間だけのために生きてるわけじゃないから。
死の瞬間なんて誰だって孤独よ。誰もその線を越えて同伴はしてくれない。でもその瞬間まで誰かと心を通わせて生きるか、ずーっと孤独なままでいるかは大きな違いだと思う
母、老人ホーム入ってちょくちょく行くようにしてるけど、痴呆が進んで行っても反応悪くなると、確かに行くモチベ下がってくる…
“介護疲れや生活の苦しさで、家族なんて簡単に面会すら来なくなる”来なくなるじゃなくて来れなくなるでは。増田みたいに無限に自由な時間が取れる人ばかりじゃない
介護を受ける期間の平均年数は 4 年半ほどらしい。それまでの30年だか40年で、家族がいるか孤独かはずいぶん違いがあると思うぞ。どちらが良いかは価値観の問題だが。
毎回「相方が先に死ねばお前は孤独死だぞ」っていうけど、50%の確率で回避できるなら上出来だろう。相方や子供がいればそれ以外も助けになるしなぁ。「家族なんて役に立たない」って求めすぎだろう
健康、家族、金。どれも大事
結婚は孤独死を防ぐ保険じゃない。共に暮らした何十年の幸福を最期だけで否定するのはおかしいよ。
「死ぬ時は一人」の意味がわかってないブ米見て吹き出してる。そんな意味じゃねえんだよ、まあ元の増田も勘違いしてるが「たとえ心中でも死んで一緒にあの世には行けねえ」って意味だよ。(死後生は無いと確信してる
介護が大変という話をしてください。
早くVR介護の技術が確立されて、寝たまま好きなところをウロウロし、好きなことを見聞きしながら、すーっと彼方の世界に行きたいのよ
独身の中年に「将来何かあった時困るかもよ」とか言う人、何があっても自分は介護してもらえる側だと謎に信じてて自分が介護する側になる可能性をまるっと無視しがち
最晩年でボケてから孤立するなら別に仕方ないんちゃう。それまでの壮年期高齢期を家族で過ごせれば十分幸せじゃん。
呆けた後の姿なんて家族に見られたくないから、面会しない方が良いよ。父方の祖母はアルツハイマーで酷いことになって、父は「会いに行くな。優しかった祖母ちゃんだけ憶えておけ」って言って俺達を遠ざけた
「1人で死にたくないから結婚する」と「一緒に力合わせて生きていきたいから結婚する」は、状況は同じなんだけど心構えの違いで、後者の心構えで結婚する人の方が多いと思う/増田はお疲れ様です。
結婚しなかった言い訳を自分に言い聞かせるように書く増田
認知症が進行すると生きていても昔の家族とは違ってしまうのよ。肉体は生きていても魂は既に半分以上お別れしてしまった状態になる。
結婚生活の後悔を独身にぶつけて脅してる既婚の方が多いけどな。独身も好き勝手楽しんで生きてるよ
家族がいると法的手続きが楽なので孤独死しようが家族はいた方がいいなと思う今日この頃。
なんか別の世界線同士を比較してませんかね。また介護されてる側をふだん見てくれてるかしれんけど、介護してた側の実態を見てますかね。
一人暮らしで孤独を感じてる人は何らかの手当をした方がいいだろうが、それが結婚なのかどうかは知らん。
これ大事なのは「他人に期待して家族を作るなんて」の部分で、要は自分の最後を看取ってもらいたいとか介護をしてもらいたいとかの理由で打算的に家族を作っても、それが上手く機能するとは限らんって意味だよね。
幸せだった思い出を抱えて孤独に生きることも人間にはできるんじゃないかな。慰めではなく。
そもそも一人だったら体が動かなくなれば、食べ物も食えずに徐々に衰弱してあっさり死ねるのに、介護を受けれるようになると寝たきりでも食事や下の世話、入浴介護などで楽しみも無いのに無駄に生きながらえるからな
15年ぐらい介護してた旦那が亡くなったので、色んな集まりに参加したり旅行行ってる女性の親戚います。めちゃフィーバー中。
介護が必要になる前に配偶者より先にくたばればOK!
つい最近、ボケて意識朦朧としていた知人が亡くなったが、息子夫婦やら孫やらがワラワラ日替わりで来ていて、お見送りとはこういう事だなと思ったよ。みんな無理せず買物途中に5分面会とかで行ってて良かった。
MASTERキートンを読め、「喜びの壁」は通常版だと11巻の第1話。
家族がいると職員による虐待の抑止になるとおもう
介護平均四年半って本当?まぁ平均だしな…うちは長いなぁ…祖母も10年オーバーだったような
孤独の肖像だな(´・ω・`)
5割で配偶者が看取ってくれるなら良くないか。仮に先立たれても子供は生きてるし、最後の入院生活で子や孫が見舞いに来るのとボッチと全然違わないか?重度の痴呆は家族には辛いけど、ボケない人も大勢いるしな。
祖父は嫁に早々に先立たれ息子は海外赴任で幸い孫の自分が入所手続きなどしたけど遠方などでさほど会わず入所先で夜中一人亡くなった。子がいても孫がいないと孤独の可能性もあります。
自分は「一人で死なないために結婚する」を結婚の目的にしたことはないけど、長生きする方はもう片方を看取れるので、孤独死はその時点で半減できるんじゃない?って思った。少なくとも全く意味ないことはない。
死ぬときは一人でも、そこに至るまでずーーーっと一人よりはマシでは??死ぬ当事者になったことないから知らんけどもさ。
「ひとりで死にたくない」は言い換えると「お前より先に死んでお前をひとりにする」を内包しているよなと昔から思っていた。祖父母の晩年はともに数年の施設or病院暮らしだったがずっと家に帰りたいと言っていた