社会に出るための訓練って必要か?と思ったけど(仕事場でうまくやるより学校でうまくやる方が大変なので)「まだ若いから」ってハンデをつけてもらってるうちにスモールステップを踏めると自己肯定力はつきそう
「嫌なことがあっても、どう対処するかを学ぶのが学校という空間なのだから『嫌だから休む』は出来ない」それはそう。
当事者目線での具体的なアドバイスが詰まってて参考になる 生きやすさの工夫が大事だな
良い記事だった。ASDとADHDの併発って、不幸に圧倒されて恨み嫉みのかたまりになり、友達も配偶者もおらず、ネットで暴れる中高年が多い。そういう人が減って欲しい。
自分と周囲の段差に意識を向けると、躓きにくくなるよね。ハンデなのは確かだけれど嘆いて呪って生きる人生よりは、マシ。先人の知恵もある。ひとりじゃないよ。https://www.kanekoshobo.co.jp/book/b608786.html
ありがたい。化粧のくだり私の意見そのものだった。なんでも早まってはよくないの同意。
訓練段階で自己肯定感を根こそぎにされがち問題
味読すべし。
通学も通所も好悪の感情を抑え付けて出席する訓練と訓練時間外に出る反動への事後フォロー。娘が片付くとは限らない、一旦片付いたと思ったらってケースも念頭に設計。生活技術で恥の隠蔽技術の部分を嗅ぎ分けること
“嫌なことがあっても、どう対処するかを学ぶのが学校という空間なのだ”100%同意するわ
昔から発達障害の女性は居たと思う(高齢男女でも生きづらいだろうな、という人を見るので)最近、クローズアップされるようになったのは男性観点でも良いと思う。以前は男性はコミュ症が多いみたいな意見もあったし…
知能と経験があればあるほど、人間のふりがしやすくなるよ。パターンを覚え、シミュレーションを重ねるんだ。
発達障害の人の苦労見てると、比較にならないレベルで害悪なサイコパスってのはマジで上手くやってるというか、人を食い物にして生きてると痛感する。
二次創作で発達障がいの女の子を美少女化するのマジでキモい文化だと思う。男でいえば皆乙武さんになれる訳じゃないってこと。
今回の件で「やっぱり私も…!?」ってなってる30代おばちゃん入り口マンとしてはどっちきも頷きしかない、社会って広いから
親宛てではなくて子どもに対しての言葉なのが良い/「親は苦労しているんだ」ではなくて、子の利益が第一
これはすごい分かる>理由としては「男性の慣習としては定着していないものを、なぜ女性だからしなければならないのか」という問いに対する納得できる答えをまだ見つけられていないから
興味がなくても「眉毛を整え、顔の産毛と体のムダ毛を剃」らねばならないと思う程度には女の清潔感が当たり前に求められている/ネットで何をしても母親が叩かれるのは自分の親への恨みをぶつけているだけ
良い記事だった。/10カ条の2つ目に生成AIが来ているのに時代を感じるのとともに、面倒がらずに説明してくれる存在が彼らには必要なんだなと強く思う。
「嫌なことがあっても、どう対処するかを学ぶのが学校という空間なのだから『嫌だから休む』は出来ない」
化粧だけでなく全体的に女性は外見整備コストと同調圧力が男性の比じゃない程にエグすぎる。服や装飾は非機能的だし、合理を拠り所にする女性にこの世はきつい。リモート可の職を選ぶと諸々すんごく楽になるよ。
残念ながらこういった「他人による指南(マニュアル」では『納得できない』のがいわゆる発達障害なので(「サービス産業社会以前は発達障害は存在しなかった」とは『自己責任を宿命づけられた人びとがいる』ということ
この①~➉きついけど辿り着いた真理だと思うが受け入れられないんだよな、ADHDの人にADHDだよって言うとキレるから。
上手くやってる発達障害の人って人との失敗からパターン化して定常発達の擬態(マスキング)して納得したふりとか、納得できなさを上手く受け流して、仕事や創作みたくフラストレーションを他で解消してる感じはある。
生きるためのアドバイスや自分の経験談なのが良い。現代のSNSにおいては社会や政治への不満や攻撃の方がとりあげられやすい(それだって必要ではある)が、こういった論調の方が個人の発信としては有益だと感じる。
トプコメでものすごい差別するの本当にやめて欲しいです/トプコメじゃなくなった
“「嫌なことがあっても、どう対処するかを学ぶのが学校という空間なのだから『嫌だから休む』は出来ない」” これはすごいな、こんな風に考えたことは良くも悪くもなかった
インターネットやってると「全人類ASDなのでは?」と錯覚する事ある
男性も併発の取説は全然見つからない。誰か助けてほしい。
その辺まとめてくれたのがなちゅ。さんの「ADHDの母が伝えたい 生きづらい女の子が覚えておきたいこと」だよね。ベストセラーになってる。
勝間和代は幅広いロールモデルにはならなかったな。
『自分の特性を理解したくとも「自分自身の取り扱い方の指南書」が少ない、というような状況』
嫌なこととの折り合いをつける場として、学校に行かせる。参考になる。//育児でも「癇癪を起こしてもそれを乗り越えてもらう経験を繰り返す」ことをてぃ先生あたりはよく言っていて、それに近いと納得。
借金玉の人の本でだいぶわかったけどなあ
私は逆に、メイクなど見た目を頑張ることで「女」に溶け込んで生き延びてたな。メイクやファッションはその集団に「敵じゃないよ」と示すための記号だと納得できているので、苦じゃなかった。1人の時はやらないが。
こういう生きづらい人を、行政は無視して追い払いを続けている。公共は建前をもう捨ててしまっている。
私は、男性が髭を剃るように女性が化粧をすると言う風に理解した。(が、結局化粧は習慣化しなかったw)
定型だけど化粧は日頃してません なぜならしなくても家人の態度が変わらないし仕事はフルリモートだし会う友達はいないから……
ASDへの支援を考える時、「納得感を重視するとよい」という考え方があって、私はそれがとても好きです。(ASD特性持ち精神科看護師)"私にとっては「納得ができるかどうか」が自分の行動を決める大きな動機になります。"
まあこの「納得できない事はできない」が、ASDの社会不適応の中心なんだよな。社会が自分に合わせるべきだとナチュラルに思っているので、トラブルメーカーになる。でも、本人の努力と親の躾でここまでやれてて凄い
男女問わずだが、親としては死なないように生かして生かして覚醒(ここでは他者視点の獲得または納得できるできないの自分の中での折り合い)を待つしかないんよね
化粧のくだりすごくよくわかる。
『私にとっては「納得ができるかどうか」が自分の行動を決める大きな動機になります。逆に言えば「納得のいかないこと」に関しては「納得いかないので、やりません」ときっぱり言ってしまう。』うちのキッズもだわ
女の化粧は男の髭剃りみたいなものかなぁ…全員マスク時代はお互い手抜けましたね!
“なぜ女性だからしなければならないのか” 強いて言うなら「綺麗」だから。正直に言うと、多数の男性にとって「綺麗」でない女性なら、化粧は強制しない、だろうと感じる。この点は純然たる差別かと思う
個人主義って本当に地獄。こういう子も「気難しい」で済まされて陰口をたたかれながら集団に包摂されていたのに、今は自立という名の奴隷待遇を強制され孤独死する。健常者以外は乳幼児時期に安楽死させた方がいい
折り合いが付けられないことは誰にでもある。それが、生活に支障をきたすかどうかが分岐点。
男女ともに生きづらい世の中だな
自分の異常性は言い訳にならないか……普通と言うものに踏み躙られまくっただろうに。身なりなんて不潔で無ければ良かろうがね?バウンダリーは鍛えて損はないだろうけど
発達の話ではないが、思わず「男性はひきこもり、女性は歌って踊る」というフレーズを思い出したんだけどね。下流社会だっけ?生きづらい世の中になったよね。
わかる
“理由としては「男性の慣習としては定着していないものを、なぜ女性だからしなければならないのか」”男も化粧する韓国なら化粧する気になるのか。実利は気にしないのか。その考えはユニークで面白いね。
ここ数年で、こういった障害を目にしたり聞いたりすることがかなり増えたけど、ここまで一般的なら、社会が何かしら今まで以上に受け入れる前提で変わる必要があるのかもしれない。何が原因なんだろ。
ASDの特性の定義が男性的な物が多い。社会性が高い事もあり、女性のASDは自他ともに認識するのが難しい。女性の発達障害を扱ってる本も最近は増えてる。ASDは自分の考えに固執しがちだから納得できないメイクはしない。
「男性の慣習としては定着していないものをなぜ女性だからしなければならないのか」を是とすると、「生きづらい女の子が覚えておきたいこと」という本の考えとは相容れないと思いますよ。妥協は嫌だという考えなので
ネットや時代のおかげで、女性の発達障害仲間が可視化されるようになったのは嬉しい。世の中も自分自身もハックしていこうぜ
難しいお話はよく分からないけれど、みんなが生きやすい場所になるといいにゃ。ボクがそばでゴロゴロして癒してあげるから、一人で頑張りすぎないでほしいにゃ。
私は察しが悪いので“恋愛は特に気をつけてください”のくだりで話が分からんな…ってなりました。どうして?も何を?もどうやって?も謎のままなアドバイスは納得出来ない事に過剰反発ガール達は困らん?
なんだろう、当事者の数々の苦労の成果や上澄みだけを称賛(消費)されることにすごくモヤモヤする。わたしは著者とは別人だけど、同じ現象に遭ったことがあるから。
男性だとしても、神経発達症をふまえて対処方法を学ぶのが基本。生きづらい身体なのは仕方ない、どう乗りこなすかを学ぶしかない。自分研究系は結構役に立つ。この人はかなり自分のこと研究出来てる気がする
私も苦労してきたので、ブコメでは役立ちそうな事を書いてきたつもり。色んな反省を活かし、パターン化して、一般人のフリが出来るようになった。しかし、自分を押し込めて、やる必要はない。自分の意思を尊重して
「納得のいかないこと」に関しては「納得いかないので、やりません」ときっぱり言ってしまう>ワイは納得の部分を得に置き換えたら上手く行くようになったな。判断基準は自分の得になるか?です
見た目を整える程度の「しなければならない」は、実際にはしなければならないわけでなく、他人からの評価という利益を得られる程度のもんなので、ほかのことで評価を得てもいいし、そもそも評価なんか得なくてもいい
甘えたい誘惑に負けぬよう。くれぐれも。
素晴らしいですね。頑張ってください。件の漫画家さんはリアルタイムでの執筆はやめて5年くらい休載しましょう。漫画を描く行為が負荷になって生活が逼迫しています。
社会の近代化により表出した障害なのだから、もっと社会全体で包摂する施策が必要だとは思う
私もASD+ADHDで15年前に診断されたんだけど、テンプル・グランディンやローナ・ウィング、日本人なら泉流星氏など女性当事者が書いた参考になる本は当時からあったのだけどね。今は出版が多すぎて埋もれているのかな。
男はどう生きれば
納得いかないからやらないというとき、自身の「納得」なる感性・理解力に多大な価値を認めてるわけだが、なぜ多大な価値があるといえるのか?となると答えはみな曖昧。実際は納得ではない何かの内的作用なのだろう。
自分の取扱説明書を持たずに生まれてくるのはいわゆる健常者も同じ。取扱説明書があればそれが自分を束縛する。私はこうだからと言えば私はそうなる。障害であれ才能であれそれと一体化すれば私はそれに束縛される。
難しいのは、ずっと家から出られずニートになるのも、無理な通学で心が壊れてニートになるのも、結果は同じということ。適度な負荷を、匙加減しながら綱渡りの毎日なんですわ。学力と社会性の育成の困難さよ。
理屈が分かっても皮膚がメイクの感触を受け付けなかったけど、この世には公務員とかデザイナーとか看護師とか、メイク不要の職場もあった!/何処かに発達障害女性の更年期事例はありませんか(切実に求む)
当人は納得という認識だけど他人からは執着にしか見えないんだよな。そしてその執着した行動だけをルーティンとして繰り返しているように見える障害。
“嫌なことがあっても、どう対処するかを学ぶのが学校という空間なのだから『嫌だから休む』は出来ない” 一理あるけれど、学校の窓から飛びおりることを想像してた自分を思い出し、落とし所難しいなーって。
発達障害と言っても人それぞれだしな。
恋愛関係については異性だと搾取されるパターンがあるよって話だと思う 他の健常女ならできてるなどの言い方で金を貸せとか稼いで来いとか要求されたらどうするか 若いほど被害に遭いやすく未経験で苦しむ
ASDにとっていかに定型発達のように擬態できるかが、社会で生きていくための鍵だから、嫌なことから逃げればいいというものではない 失敗の効く若いうちに、自分を崩さずに社会に溶け込む術を学ぶ術を学ぶ必要がある
「自分の異常性は言い訳にならないと理解する」もう本当にこれが全て。男女両方でいくつか例を見てきたけど、何とかやれている人はここをきっちり守れていると感じる。ここで他責になってしまうと色々難しい…。
学習して定型エミュレーターの辞書を鍛えてストレスに耐えつつ暮らすか、医師や研究者になって変わった人として暮らすか
発達障害の女は発達障害のパートナーを見つけるのがいいと思います。苦手な部分を補ってくれる相手、なおかつ相手の苦手が自分の得意だと最高。鬱とはうまくつきあって、緩めの職場が見つかれば幸せに生きれるはず。
納得感で言うと、寝ることに納得できるか怪しい赤ちゃんの頃は本人も記憶ないうちに相当大変だったんだろうな。赤ちゃんって睡眠を理解できずに怖くて泣くらしいし
わたしは筆者とは逆に、溶け込むためにメイクはするけど無駄毛処理をほとんどしないで夏でも長袖やアームカバーで過ごしている(毛のない状態で布が肌に触れるのが気持ち悪い)
生きづらそうだ。『「納得いかないので、やりません」』『恋愛関係は、複数回痛い目に遭うので覚悟する』『関係性の維持のためにお金を貢ぐようになったら別れる判断をしましょう』
落とすのが面倒くさくてメイクしないんだけど、ASDやADHDの可能性あるんかな??(最近シミが出てきたのでファンデーション塗るかシミ取りするか迷ってるとこ)
当事者としての経験や葛藤が率直に書かれていて、とても考えさせられた。実体験が同じような悩みを抱える人の道しるべになってほしいね。
「男はしないのに女はすること」もあるし、逆に「女はしないのに男はすること」もあるのに、化粧だけしないのは結局やらない言い訳なんでは?もっと単純に言えば、自分の価値観にあわないからやりたくないだけでは
“気になるのが、不登校になり、家庭内に閉じこもって生活してしまうことで、社会で生きる訓練がほとんど積めていないことです。”
嫌なことから逃げちゃいけないなんて不登校児の親は死ぬほど分かっており、何年も何年もそこと格闘し続けて手を尽くした結果、心身ともに疲れ果て「そんなに嫌なら行かないでいいよ」の人が多いと思うよ
むう、俺は男だしADHD傾向が強いだけでASD傾向はあんまりないはずなんだが他人事な感じがしないなあ。納得できないことをやるのがものすごく重たいのはこの年になっても変わらねえなあ
発達障害が背景にありそうな不登校事例でも経過は人によって違うけど、ASDありの場合は納得がキモなのは現場の実感として理解できる。
“関係性の維持のためにお金を貢ぐようになったら別れる判断をしましょう。貸すという名目であっても、それは貢ぐことと同義ですので、別れること。”(;'∀')(;'∀')(;'∀')
そうか、私はシンプルに面倒なのとコスパが悪いのとリモート勤務だから滅多にメイクしなくなったんだけど、それとは決定的に違うんだろうな。「納得できないからメイクしない」って。
目の前に天敵が現れたら一目散に逃げるよう、生物が10億年かけて進化してきたのに今更「目の前の嫌なことから逃げるな!向き合え!」とか言われても困りますわお客様
化粧はしたい人だけが自由にすればよく、する必要性が全くないので今後とも無意味な呪縛は1ミリも感じないで欲しい。納得できないからしないというより納得させようとする人が存在していないことに気づいて欲しい
発達障害の女はどう生きるか|しろがねきょうこ
社会に出るための訓練って必要か?と思ったけど(仕事場でうまくやるより学校でうまくやる方が大変なので)「まだ若いから」ってハンデをつけてもらってるうちにスモールステップを踏めると自己肯定力はつきそう
「嫌なことがあっても、どう対処するかを学ぶのが学校という空間なのだから『嫌だから休む』は出来ない」それはそう。
当事者目線での具体的なアドバイスが詰まってて参考になる 生きやすさの工夫が大事だな
良い記事だった。ASDとADHDの併発って、不幸に圧倒されて恨み嫉みのかたまりになり、友達も配偶者もおらず、ネットで暴れる中高年が多い。そういう人が減って欲しい。
自分と周囲の段差に意識を向けると、躓きにくくなるよね。ハンデなのは確かだけれど嘆いて呪って生きる人生よりは、マシ。先人の知恵もある。ひとりじゃないよ。https://www.kanekoshobo.co.jp/book/b608786.html
ありがたい。化粧のくだり私の意見そのものだった。なんでも早まってはよくないの同意。
訓練段階で自己肯定感を根こそぎにされがち問題
味読すべし。
通学も通所も好悪の感情を抑え付けて出席する訓練と訓練時間外に出る反動への事後フォロー。娘が片付くとは限らない、一旦片付いたと思ったらってケースも念頭に設計。生活技術で恥の隠蔽技術の部分を嗅ぎ分けること
“嫌なことがあっても、どう対処するかを学ぶのが学校という空間なのだ”100%同意するわ
昔から発達障害の女性は居たと思う(高齢男女でも生きづらいだろうな、という人を見るので)最近、クローズアップされるようになったのは男性観点でも良いと思う。以前は男性はコミュ症が多いみたいな意見もあったし…
知能と経験があればあるほど、人間のふりがしやすくなるよ。パターンを覚え、シミュレーションを重ねるんだ。
発達障害の人の苦労見てると、比較にならないレベルで害悪なサイコパスってのはマジで上手くやってるというか、人を食い物にして生きてると痛感する。
二次創作で発達障がいの女の子を美少女化するのマジでキモい文化だと思う。男でいえば皆乙武さんになれる訳じゃないってこと。
今回の件で「やっぱり私も…!?」ってなってる30代おばちゃん入り口マンとしてはどっちきも頷きしかない、社会って広いから
親宛てではなくて子どもに対しての言葉なのが良い/「親は苦労しているんだ」ではなくて、子の利益が第一
これはすごい分かる>理由としては「男性の慣習としては定着していないものを、なぜ女性だからしなければならないのか」という問いに対する納得できる答えをまだ見つけられていないから
興味がなくても「眉毛を整え、顔の産毛と体のムダ毛を剃」らねばならないと思う程度には女の清潔感が当たり前に求められている/ネットで何をしても母親が叩かれるのは自分の親への恨みをぶつけているだけ
良い記事だった。/10カ条の2つ目に生成AIが来ているのに時代を感じるのとともに、面倒がらずに説明してくれる存在が彼らには必要なんだなと強く思う。
「嫌なことがあっても、どう対処するかを学ぶのが学校という空間なのだから『嫌だから休む』は出来ない」
化粧だけでなく全体的に女性は外見整備コストと同調圧力が男性の比じゃない程にエグすぎる。服や装飾は非機能的だし、合理を拠り所にする女性にこの世はきつい。リモート可の職を選ぶと諸々すんごく楽になるよ。
残念ながらこういった「他人による指南(マニュアル」では『納得できない』のがいわゆる発達障害なので(「サービス産業社会以前は発達障害は存在しなかった」とは『自己責任を宿命づけられた人びとがいる』ということ
この①~➉きついけど辿り着いた真理だと思うが受け入れられないんだよな、ADHDの人にADHDだよって言うとキレるから。
上手くやってる発達障害の人って人との失敗からパターン化して定常発達の擬態(マスキング)して納得したふりとか、納得できなさを上手く受け流して、仕事や創作みたくフラストレーションを他で解消してる感じはある。
生きるためのアドバイスや自分の経験談なのが良い。現代のSNSにおいては社会や政治への不満や攻撃の方がとりあげられやすい(それだって必要ではある)が、こういった論調の方が個人の発信としては有益だと感じる。
トプコメでものすごい差別するの本当にやめて欲しいです/トプコメじゃなくなった
“「嫌なことがあっても、どう対処するかを学ぶのが学校という空間なのだから『嫌だから休む』は出来ない」” これはすごいな、こんな風に考えたことは良くも悪くもなかった
インターネットやってると「全人類ASDなのでは?」と錯覚する事ある
男性も併発の取説は全然見つからない。誰か助けてほしい。
その辺まとめてくれたのがなちゅ。さんの「ADHDの母が伝えたい 生きづらい女の子が覚えておきたいこと」だよね。ベストセラーになってる。
勝間和代は幅広いロールモデルにはならなかったな。
『自分の特性を理解したくとも「自分自身の取り扱い方の指南書」が少ない、というような状況』
嫌なこととの折り合いをつける場として、学校に行かせる。参考になる。//育児でも「癇癪を起こしてもそれを乗り越えてもらう経験を繰り返す」ことをてぃ先生あたりはよく言っていて、それに近いと納得。
借金玉の人の本でだいぶわかったけどなあ
私は逆に、メイクなど見た目を頑張ることで「女」に溶け込んで生き延びてたな。メイクやファッションはその集団に「敵じゃないよ」と示すための記号だと納得できているので、苦じゃなかった。1人の時はやらないが。
こういう生きづらい人を、行政は無視して追い払いを続けている。公共は建前をもう捨ててしまっている。
私は、男性が髭を剃るように女性が化粧をすると言う風に理解した。(が、結局化粧は習慣化しなかったw)
定型だけど化粧は日頃してません なぜならしなくても家人の態度が変わらないし仕事はフルリモートだし会う友達はいないから……
ASDへの支援を考える時、「納得感を重視するとよい」という考え方があって、私はそれがとても好きです。(ASD特性持ち精神科看護師)"私にとっては「納得ができるかどうか」が自分の行動を決める大きな動機になります。"
まあこの「納得できない事はできない」が、ASDの社会不適応の中心なんだよな。社会が自分に合わせるべきだとナチュラルに思っているので、トラブルメーカーになる。でも、本人の努力と親の躾でここまでやれてて凄い
男女問わずだが、親としては死なないように生かして生かして覚醒(ここでは他者視点の獲得または納得できるできないの自分の中での折り合い)を待つしかないんよね
化粧のくだりすごくよくわかる。
『私にとっては「納得ができるかどうか」が自分の行動を決める大きな動機になります。逆に言えば「納得のいかないこと」に関しては「納得いかないので、やりません」ときっぱり言ってしまう。』うちのキッズもだわ
女の化粧は男の髭剃りみたいなものかなぁ…全員マスク時代はお互い手抜けましたね!
“なぜ女性だからしなければならないのか” 強いて言うなら「綺麗」だから。正直に言うと、多数の男性にとって「綺麗」でない女性なら、化粧は強制しない、だろうと感じる。この点は純然たる差別かと思う
個人主義って本当に地獄。こういう子も「気難しい」で済まされて陰口をたたかれながら集団に包摂されていたのに、今は自立という名の奴隷待遇を強制され孤独死する。健常者以外は乳幼児時期に安楽死させた方がいい
折り合いが付けられないことは誰にでもある。それが、生活に支障をきたすかどうかが分岐点。
男女ともに生きづらい世の中だな
自分の異常性は言い訳にならないか……普通と言うものに踏み躙られまくっただろうに。身なりなんて不潔で無ければ良かろうがね?バウンダリーは鍛えて損はないだろうけど
発達の話ではないが、思わず「男性はひきこもり、女性は歌って踊る」というフレーズを思い出したんだけどね。下流社会だっけ?生きづらい世の中になったよね。
わかる
“理由としては「男性の慣習としては定着していないものを、なぜ女性だからしなければならないのか」”男も化粧する韓国なら化粧する気になるのか。実利は気にしないのか。その考えはユニークで面白いね。
ここ数年で、こういった障害を目にしたり聞いたりすることがかなり増えたけど、ここまで一般的なら、社会が何かしら今まで以上に受け入れる前提で変わる必要があるのかもしれない。何が原因なんだろ。
ASDの特性の定義が男性的な物が多い。社会性が高い事もあり、女性のASDは自他ともに認識するのが難しい。女性の発達障害を扱ってる本も最近は増えてる。ASDは自分の考えに固執しがちだから納得できないメイクはしない。
「男性の慣習としては定着していないものをなぜ女性だからしなければならないのか」を是とすると、「生きづらい女の子が覚えておきたいこと」という本の考えとは相容れないと思いますよ。妥協は嫌だという考えなので
ネットや時代のおかげで、女性の発達障害仲間が可視化されるようになったのは嬉しい。世の中も自分自身もハックしていこうぜ
難しいお話はよく分からないけれど、みんなが生きやすい場所になるといいにゃ。ボクがそばでゴロゴロして癒してあげるから、一人で頑張りすぎないでほしいにゃ。
私は察しが悪いので“恋愛は特に気をつけてください”のくだりで話が分からんな…ってなりました。どうして?も何を?もどうやって?も謎のままなアドバイスは納得出来ない事に過剰反発ガール達は困らん?
なんだろう、当事者の数々の苦労の成果や上澄みだけを称賛(消費)されることにすごくモヤモヤする。わたしは著者とは別人だけど、同じ現象に遭ったことがあるから。
男性だとしても、神経発達症をふまえて対処方法を学ぶのが基本。生きづらい身体なのは仕方ない、どう乗りこなすかを学ぶしかない。自分研究系は結構役に立つ。この人はかなり自分のこと研究出来てる気がする
私も苦労してきたので、ブコメでは役立ちそうな事を書いてきたつもり。色んな反省を活かし、パターン化して、一般人のフリが出来るようになった。しかし、自分を押し込めて、やる必要はない。自分の意思を尊重して
「納得のいかないこと」に関しては「納得いかないので、やりません」ときっぱり言ってしまう>ワイは納得の部分を得に置き換えたら上手く行くようになったな。判断基準は自分の得になるか?です
見た目を整える程度の「しなければならない」は、実際にはしなければならないわけでなく、他人からの評価という利益を得られる程度のもんなので、ほかのことで評価を得てもいいし、そもそも評価なんか得なくてもいい
甘えたい誘惑に負けぬよう。くれぐれも。
素晴らしいですね。頑張ってください。件の漫画家さんはリアルタイムでの執筆はやめて5年くらい休載しましょう。漫画を描く行為が負荷になって生活が逼迫しています。
社会の近代化により表出した障害なのだから、もっと社会全体で包摂する施策が必要だとは思う
私もASD+ADHDで15年前に診断されたんだけど、テンプル・グランディンやローナ・ウィング、日本人なら泉流星氏など女性当事者が書いた参考になる本は当時からあったのだけどね。今は出版が多すぎて埋もれているのかな。
男はどう生きれば
納得いかないからやらないというとき、自身の「納得」なる感性・理解力に多大な価値を認めてるわけだが、なぜ多大な価値があるといえるのか?となると答えはみな曖昧。実際は納得ではない何かの内的作用なのだろう。
自分の取扱説明書を持たずに生まれてくるのはいわゆる健常者も同じ。取扱説明書があればそれが自分を束縛する。私はこうだからと言えば私はそうなる。障害であれ才能であれそれと一体化すれば私はそれに束縛される。
難しいのは、ずっと家から出られずニートになるのも、無理な通学で心が壊れてニートになるのも、結果は同じということ。適度な負荷を、匙加減しながら綱渡りの毎日なんですわ。学力と社会性の育成の困難さよ。
理屈が分かっても皮膚がメイクの感触を受け付けなかったけど、この世には公務員とかデザイナーとか看護師とか、メイク不要の職場もあった!/何処かに発達障害女性の更年期事例はありませんか(切実に求む)
当人は納得という認識だけど他人からは執着にしか見えないんだよな。そしてその執着した行動だけをルーティンとして繰り返しているように見える障害。
“嫌なことがあっても、どう対処するかを学ぶのが学校という空間なのだから『嫌だから休む』は出来ない” 一理あるけれど、学校の窓から飛びおりることを想像してた自分を思い出し、落とし所難しいなーって。
発達障害と言っても人それぞれだしな。
恋愛関係については異性だと搾取されるパターンがあるよって話だと思う 他の健常女ならできてるなどの言い方で金を貸せとか稼いで来いとか要求されたらどうするか 若いほど被害に遭いやすく未経験で苦しむ
ASDにとっていかに定型発達のように擬態できるかが、社会で生きていくための鍵だから、嫌なことから逃げればいいというものではない 失敗の効く若いうちに、自分を崩さずに社会に溶け込む術を学ぶ術を学ぶ必要がある
「自分の異常性は言い訳にならないと理解する」もう本当にこれが全て。男女両方でいくつか例を見てきたけど、何とかやれている人はここをきっちり守れていると感じる。ここで他責になってしまうと色々難しい…。
学習して定型エミュレーターの辞書を鍛えてストレスに耐えつつ暮らすか、医師や研究者になって変わった人として暮らすか
発達障害の女は発達障害のパートナーを見つけるのがいいと思います。苦手な部分を補ってくれる相手、なおかつ相手の苦手が自分の得意だと最高。鬱とはうまくつきあって、緩めの職場が見つかれば幸せに生きれるはず。
納得感で言うと、寝ることに納得できるか怪しい赤ちゃんの頃は本人も記憶ないうちに相当大変だったんだろうな。赤ちゃんって睡眠を理解できずに怖くて泣くらしいし
わたしは筆者とは逆に、溶け込むためにメイクはするけど無駄毛処理をほとんどしないで夏でも長袖やアームカバーで過ごしている(毛のない状態で布が肌に触れるのが気持ち悪い)
生きづらそうだ。『「納得いかないので、やりません」』『恋愛関係は、複数回痛い目に遭うので覚悟する』『関係性の維持のためにお金を貢ぐようになったら別れる判断をしましょう』
落とすのが面倒くさくてメイクしないんだけど、ASDやADHDの可能性あるんかな??(最近シミが出てきたのでファンデーション塗るかシミ取りするか迷ってるとこ)
当事者としての経験や葛藤が率直に書かれていて、とても考えさせられた。実体験が同じような悩みを抱える人の道しるべになってほしいね。
「男はしないのに女はすること」もあるし、逆に「女はしないのに男はすること」もあるのに、化粧だけしないのは結局やらない言い訳なんでは?もっと単純に言えば、自分の価値観にあわないからやりたくないだけでは
“気になるのが、不登校になり、家庭内に閉じこもって生活してしまうことで、社会で生きる訓練がほとんど積めていないことです。”
嫌なことから逃げちゃいけないなんて不登校児の親は死ぬほど分かっており、何年も何年もそこと格闘し続けて手を尽くした結果、心身ともに疲れ果て「そんなに嫌なら行かないでいいよ」の人が多いと思うよ
むう、俺は男だしADHD傾向が強いだけでASD傾向はあんまりないはずなんだが他人事な感じがしないなあ。納得できないことをやるのがものすごく重たいのはこの年になっても変わらねえなあ
発達障害が背景にありそうな不登校事例でも経過は人によって違うけど、ASDありの場合は納得がキモなのは現場の実感として理解できる。
“関係性の維持のためにお金を貢ぐようになったら別れる判断をしましょう。貸すという名目であっても、それは貢ぐことと同義ですので、別れること。”(;'∀')(;'∀')(;'∀')
そうか、私はシンプルに面倒なのとコスパが悪いのとリモート勤務だから滅多にメイクしなくなったんだけど、それとは決定的に違うんだろうな。「納得できないからメイクしない」って。
目の前に天敵が現れたら一目散に逃げるよう、生物が10億年かけて進化してきたのに今更「目の前の嫌なことから逃げるな!向き合え!」とか言われても困りますわお客様
化粧はしたい人だけが自由にすればよく、する必要性が全くないので今後とも無意味な呪縛は1ミリも感じないで欲しい。納得できないからしないというより納得させようとする人が存在していないことに気づいて欲しい