“カナダ西部アルバータ州で19日、カナダからの独立に向けた法的手続きを進めるかどうかを問う住民投票が実施され、反対派が勝利した。暫定結果によると、7割超がカナダ残留を支持した。”
「豊富な石油などの資源を抱える人口約500万人のアルバータ州では、温室効果ガス排出規制を進めてきたカナダ政府の政策や、収めた税金が地元に還元されていないなどの不満が根強い」
7割の住民が自立したい3割の人間を弾圧して分断を煽ったのか。7割が極右の地域怖いな
独立することそのものは平和に実行されても、小国になってしまった独立国は地政学的リスクにさらされ、悲惨な運命に遭う確率は飛躍的に上がる。目指すなら自治区の方が現実的なのではと思う。
“豊富な石油などの資源を抱える人口約500万人のアルバータ州では、温室効果ガス排出規制を進めてきたカナダ政府の政策や、収めた税金が地元に還元されていないなどの不満が根強い”
独立したらアメリカに併合されるんじゃない。
カナダのテキサスと言われているとこやね
中国でも積極的に沖縄県に対して独立の機運を高めるかのような誘導分断やってたよね。琉球新報など地元新聞社と結託して親中ムード漂わせて反米工作しまくったり全国からプロ市民を呼び寄せたり公費で賄ったりね。
ここは、ブレグジットとかと違い、経済的な問題からの独立運動。石油があるから収入があるとのことだけど、その恩恵が自分のものと考えるのは如何か
分離派の六割は分離独立を訴える動機を「連邦政府へのメッセージ」としているらしく要するに交渉のための強火のブラフっぽい。ガチ分離派はごく一部で、それ以外は実現されても困るのが本音なのかも。
交渉のためのものだ、ということなんだけど、英国の惨状を見てよくやるわという印象です。
毎度お馴染みケベックかと思ったら反対側だった、資源出るのに地元に還元されないのはそら不満溜まるよねえ
独立運動が起きるのは、外交や軍事にリスクを感じていない人が多いことの証左でもあり、身を寄せ合う必要を感じないということ自体は良いことのようには思う。願わくば、世界中がそうでありますように。
7割を多いと取るか少ないと取るか。3人に1人が賛成派かあ
もともと地政学的には極めて安定してたはずのカナダなのに、隣の超大国が突然狂ったら独立とかしてる場合じゃねえという気持ちにもなろう
アメリカが狙っていそう。「豊富な石油などの資源を抱える人口約500万人のアルバータ州では、温室効果ガス排出規制を進めてきたカナダ政府の政策や、収めた税金が地元に還元されていないなどの不満が根強い」
アルバータ州もなのか。金や資源持ってるとこが自分らを優遇しないと独立するぞってのは卑怯な印象を持つな。ケベックは歴史的な経緯があるにしても、トランプ関税で輸出が厳しくなった途端に独立派は縮小してるし
カナダの国情がそんな不安定とは知らなんだ
ケベックはともかく、アルバータはちと難しいよね。文化的な相違の方が重要だし。
ケベックの独立は財政とか考えると非現実的だと思うけど、こっちは資源があるのでリスクは高いができなくはないという気がする。
カナダからの独立に「ノー」 西部州の住民投票で反対派勝利 首相歓迎「カナダを選んだ」
“カナダ西部アルバータ州で19日、カナダからの独立に向けた法的手続きを進めるかどうかを問う住民投票が実施され、反対派が勝利した。暫定結果によると、7割超がカナダ残留を支持した。”
「豊富な石油などの資源を抱える人口約500万人のアルバータ州では、温室効果ガス排出規制を進めてきたカナダ政府の政策や、収めた税金が地元に還元されていないなどの不満が根強い」
7割の住民が自立したい3割の人間を弾圧して分断を煽ったのか。7割が極右の地域怖いな
独立することそのものは平和に実行されても、小国になってしまった独立国は地政学的リスクにさらされ、悲惨な運命に遭う確率は飛躍的に上がる。目指すなら自治区の方が現実的なのではと思う。
“豊富な石油などの資源を抱える人口約500万人のアルバータ州では、温室効果ガス排出規制を進めてきたカナダ政府の政策や、収めた税金が地元に還元されていないなどの不満が根強い”
独立したらアメリカに併合されるんじゃない。
カナダのテキサスと言われているとこやね
中国でも積極的に沖縄県に対して独立の機運を高めるかのような誘導分断やってたよね。琉球新報など地元新聞社と結託して親中ムード漂わせて反米工作しまくったり全国からプロ市民を呼び寄せたり公費で賄ったりね。
ここは、ブレグジットとかと違い、経済的な問題からの独立運動。石油があるから収入があるとのことだけど、その恩恵が自分のものと考えるのは如何か
分離派の六割は分離独立を訴える動機を「連邦政府へのメッセージ」としているらしく要するに交渉のための強火のブラフっぽい。ガチ分離派はごく一部で、それ以外は実現されても困るのが本音なのかも。
交渉のためのものだ、ということなんだけど、英国の惨状を見てよくやるわという印象です。
毎度お馴染みケベックかと思ったら反対側だった、資源出るのに地元に還元されないのはそら不満溜まるよねえ
独立運動が起きるのは、外交や軍事にリスクを感じていない人が多いことの証左でもあり、身を寄せ合う必要を感じないということ自体は良いことのようには思う。願わくば、世界中がそうでありますように。
7割を多いと取るか少ないと取るか。3人に1人が賛成派かあ
もともと地政学的には極めて安定してたはずのカナダなのに、隣の超大国が突然狂ったら独立とかしてる場合じゃねえという気持ちにもなろう
アメリカが狙っていそう。「豊富な石油などの資源を抱える人口約500万人のアルバータ州では、温室効果ガス排出規制を進めてきたカナダ政府の政策や、収めた税金が地元に還元されていないなどの不満が根強い」
アルバータ州もなのか。金や資源持ってるとこが自分らを優遇しないと独立するぞってのは卑怯な印象を持つな。ケベックは歴史的な経緯があるにしても、トランプ関税で輸出が厳しくなった途端に独立派は縮小してるし
カナダの国情がそんな不安定とは知らなんだ
ケベックはともかく、アルバータはちと難しいよね。文化的な相違の方が重要だし。
ケベックの独立は財政とか考えると非現実的だと思うけど、こっちは資源があるのでリスクは高いができなくはないという気がする。