世の中

なぜ老舗「京都新聞」は崩壊の危機に瀕したのか? 部数10万部減の裏で

1: TakamoriTarou 2026/10/12 13:41

最終的に白石家株式はHDが20億円で買い取り、役員報酬などの過大分は返還訴訟になってるはず。本業は不動産業なのは例によってだが

2: pondelion232 2026/10/12 13:49

社屋の土地を外資のホテルチェーンに貸すから安泰である。安泰なのかな?

3: kenzy_n 2026/10/12 14:04

老舗

4: ho4416 2026/10/12 14:21

虚構新聞に名前が似ていることで有名な京都新聞さん

5: inforeg 2026/10/12 15:16

虚構新聞より先に滅びそう(そもそも歴史が違うが)

6: koinobori 2026/10/12 15:32

KBS京都のイトマン事件にかかる経営危機は古い話だが、京都新聞おまえもか、の気持ち。業態が時代に合わなくなるのは仕方ないとしても、経営陣のごたごたというのはやるせない。

7: rajahbrooke 2026/10/12 17:10

まあ一部界隈では有名な話。ジャーナリズムが発達しない地域は政治・行政が腐敗して地方の持続可能性を失っていくから、京滋のブロック紙としての使命をしっかり果たしてほしいのだけど、この経営では危ない。

8: narwhal 2026/10/12 20:08

ドメイン名が類似する虚構新聞社との競争に負けたからではないか

9: eggplantte 2026/10/12 21:14

ドラマみたい。この記事が出たこともいまだに残る白石家との争いのための一手だったりするのかな

10: kanimaster 2026/10/12 21:52

虚構新聞にドメインを売却してはどうか?