労務問題はケースバイケースの極み。障害者雇用ビジネスにメリデメ双方あるのも当たり前。世の中全てそう。語尾が「か?」で終わる新聞記事は外形観察に過ぎない。
助成金目当ての障がい者ビジネスか。卑劣だな。こういう企業は会社名を晒すだけでなく責任者を逮捕して欲しいね。
障害者雇用制度って障害者や社会のためになってるんだろうか?障害者も状態は人それぞれだし、企業は業者に丸投げしてるし、役所は綺麗事並べてるけど全部が空虚で無駄になってないか
雇用の約束が風船のように消えたのですわね。真の支援とは、心のこもった約束でなければなりませんの。
企業が障害者を雇いたくないのは扱いが面倒だから。でも健常者も扱いは大変なのは変わらない。健常と障害の境目はシームレス。障害者が排除されたら次の標的は面倒な健常者になるだろう。
契約書の記述が半年ならそれが全てでしょ。障害者だから特別扱いしろとか、いい加減にしとけ/そもそもマトモに働ける障害者なんかほとんどいないから、企業は罰金回避で嫌々雇ってる状態。本来なら半年どころか0よ
厚労省側で代行ビジネスにメスを入れる法規制と規制強化が現在検討されてる.調剤大手側で法令遵守リスクでの方針転換があり子会社がそれで業者と契約を切ったことで,繋ぎなく打ち切り/より記事の説明がほしいところ.
「アインホールディングス(HD)」「さくら薬局」
情報がとっ散らかったひどい記事だな
本文によると1年半の育成だけど半年ごとに成果チェックするで、という認識だったとしても矛盾はない… んだけど、人生かかった大人が半年ごとの就労って過酷だよなぁっていう
就労移行支援とか継続支援とか障害者枠とか全部やめて、お金だけ障害者に振り込んだほうが効率がよいし当事者に感謝されるだろうな。
↓障害者だって金もらうだけじゃなくて働きたいんよ
「健常と障害の境目はシームレス」はさすがに詭弁。ぼんやりしているケースも例外的にはあるとは思うが大半は明確に違いがある。
とある投資まとめサイトで就労支援施設が利回り計算されたFCビジネスになってて膝から崩れ落ちそうになった。まともな施設もあるだろうけど、誰でもできて利幅が大きい補助金商売だと金儲け優先の連中ばかりになる。
サンクスラボは前回の問題といい、どんだけ障害者の扱いをぞんざいにしてるんだ。サンクスラボの運営会社が障害者をだしにして国からの金巻き上げて後は知らないの最悪のパターンじゃん。
「業者任せ」と言うけど、「民間は優秀、民間の知恵と活力、民間に任せれば上手く行く」と長年言い続けて来たのはマスコミも同罪。で、民間に任せると「業者任せだ」と批判する。何がしたいんだよと。
障害者雇用の義務化は努力義務にまで緩めないと現実に合わないでしょ。
半年雇用って、仕事を覚え始めたころに期間が終了するじゃん。何のために雇ったの?
今の新規障害者なんてほとんど発達障害なので適当な嘘ついて面接を突破できるかどうかくらいの差しかない。はてブで見かける障害者を叩いてる連中は典型的な自覚のない発達障害者。
もちろんちゃんと戦力になっている人もいるが、トータルでは雇用せず障害者雇用納付金を払っちゃった方がいいんじゃないかと思うことがある。揉め事が多い。
さくら薬局のクラフト
「就労管理などを業者任せ」なんだそれは。雇用したのか請負したのかどっちだか分からん。派遣は雇用と同じ。責任は雇った会社が直接管理する以外ない。業者任せってのは違法として経営者を逮捕すべきでは
“クラフトは取材に、雇用終了は「障害者と同じ環境で働くという(アインHDの)方針が判明したため」とした上で” クラフトの言い分がよく分からない。サンクスラボは何なんだと思うけど契約元にも問題あるんでは
資本主義が利益追求である以上、働きたいけどパフォーマンスを出せない人が望む職種に就けないのは当たり前では。健常者でも障害者でも変わらないでしょ
前回もなんかなかったか?しかもまた業種は小売?小売なのに在宅?で何を学べと言うのか
育成期間中の解雇? 〈クラフトは取材に、雇用終了は「障害者と同じ環境で働くという(アインHDの)方針が判明したため」とした上で、退職した人の再雇用を検討している〉親会社の方針変更? 再雇用? わけわからん
うまくいってるところは見えない。精神の手帳でこの枠が使えるようになったことは大きいと思ってる。
この制度、馬鹿で邪悪な厚労省が不正をやりまくった上に、解決策を民間に丸投げしているので、民側がマトモに対応する動機が存在しないんだよな。
障害者補助金ビジネスのサンクスラボを使用し、在宅やサンクスラボの施設で雇用だったが、親会社が変わり「障害者と同じ環境で働く」というまともな方針から事実上障害者補助金ビジネスと手を切ることにした感じ?
グループ会社で雇った障害者をまとめてシェアードに出向させてて、私はそのシェアードに勤務してる。認知が歪んでるタイプの精神障害者は本当に怖い。障害者雇用率の引き上げとかよくやってくれたな、と思う
雇い止め問題は以前から気になっていたが、この記事では詳細がわからない。
補助金か何かの関係で短期雇用にとどめるインセンティブがあるのではないかと疑いたくなる事例。
助成金目当ての障害者ビジネスなんだが、れいわの障害者議員が絶賛されているのを見るに、助成金でゲタ履かせた期間限定でも、雇ってやった方が嬉しいもんなのかね?
「この子会社は、全国で「さくら薬局」を展開する「クラフト」。昨年8月にアインHDに買収された」←買収で予定が狂った、ということなのかな。
残りの年月も維持しないって事は立場の弱い人間をただの搾取対象としか見ていないって事だ
女性向けに振り切ったドラッグストアのアインズ&トルペ(AINZ&TULPE)の親会社な。
農園のほうがまだ健全かもしれん
詭弁に星が集まっててわらた。面倒な健常者だってすでに排除されてるよ。
興味のある人はこちらを読んでみると良いかも? 市川 亨『障害者福祉ビジネス 食いものにされる税金と利用者』https://amzn.asia/d/028gjGh5
うーむ
障害者50人が「9か月」で雇用打ち切り、予定は「1年半」・業者任せの就労管理が原因か…調剤大手子会社で
労務問題はケースバイケースの極み。障害者雇用ビジネスにメリデメ双方あるのも当たり前。世の中全てそう。語尾が「か?」で終わる新聞記事は外形観察に過ぎない。
助成金目当ての障がい者ビジネスか。卑劣だな。こういう企業は会社名を晒すだけでなく責任者を逮捕して欲しいね。
障害者雇用制度って障害者や社会のためになってるんだろうか?障害者も状態は人それぞれだし、企業は業者に丸投げしてるし、役所は綺麗事並べてるけど全部が空虚で無駄になってないか
雇用の約束が風船のように消えたのですわね。真の支援とは、心のこもった約束でなければなりませんの。
企業が障害者を雇いたくないのは扱いが面倒だから。でも健常者も扱いは大変なのは変わらない。健常と障害の境目はシームレス。障害者が排除されたら次の標的は面倒な健常者になるだろう。
契約書の記述が半年ならそれが全てでしょ。障害者だから特別扱いしろとか、いい加減にしとけ/そもそもマトモに働ける障害者なんかほとんどいないから、企業は罰金回避で嫌々雇ってる状態。本来なら半年どころか0よ
厚労省側で代行ビジネスにメスを入れる法規制と規制強化が現在検討されてる.調剤大手側で法令遵守リスクでの方針転換があり子会社がそれで業者と契約を切ったことで,繋ぎなく打ち切り/より記事の説明がほしいところ.
「アインホールディングス(HD)」「さくら薬局」
情報がとっ散らかったひどい記事だな
本文によると1年半の育成だけど半年ごとに成果チェックするで、という認識だったとしても矛盾はない… んだけど、人生かかった大人が半年ごとの就労って過酷だよなぁっていう
就労移行支援とか継続支援とか障害者枠とか全部やめて、お金だけ障害者に振り込んだほうが効率がよいし当事者に感謝されるだろうな。
↓障害者だって金もらうだけじゃなくて働きたいんよ
「健常と障害の境目はシームレス」はさすがに詭弁。ぼんやりしているケースも例外的にはあるとは思うが大半は明確に違いがある。
とある投資まとめサイトで就労支援施設が利回り計算されたFCビジネスになってて膝から崩れ落ちそうになった。まともな施設もあるだろうけど、誰でもできて利幅が大きい補助金商売だと金儲け優先の連中ばかりになる。
サンクスラボは前回の問題といい、どんだけ障害者の扱いをぞんざいにしてるんだ。サンクスラボの運営会社が障害者をだしにして国からの金巻き上げて後は知らないの最悪のパターンじゃん。
「業者任せ」と言うけど、「民間は優秀、民間の知恵と活力、民間に任せれば上手く行く」と長年言い続けて来たのはマスコミも同罪。で、民間に任せると「業者任せだ」と批判する。何がしたいんだよと。
障害者雇用の義務化は努力義務にまで緩めないと現実に合わないでしょ。
半年雇用って、仕事を覚え始めたころに期間が終了するじゃん。何のために雇ったの?
今の新規障害者なんてほとんど発達障害なので適当な嘘ついて面接を突破できるかどうかくらいの差しかない。はてブで見かける障害者を叩いてる連中は典型的な自覚のない発達障害者。
もちろんちゃんと戦力になっている人もいるが、トータルでは雇用せず障害者雇用納付金を払っちゃった方がいいんじゃないかと思うことがある。揉め事が多い。
さくら薬局のクラフト
「就労管理などを業者任せ」なんだそれは。雇用したのか請負したのかどっちだか分からん。派遣は雇用と同じ。責任は雇った会社が直接管理する以外ない。業者任せってのは違法として経営者を逮捕すべきでは
“クラフトは取材に、雇用終了は「障害者と同じ環境で働くという(アインHDの)方針が判明したため」とした上で” クラフトの言い分がよく分からない。サンクスラボは何なんだと思うけど契約元にも問題あるんでは
資本主義が利益追求である以上、働きたいけどパフォーマンスを出せない人が望む職種に就けないのは当たり前では。健常者でも障害者でも変わらないでしょ
前回もなんかなかったか?しかもまた業種は小売?小売なのに在宅?で何を学べと言うのか
育成期間中の解雇? 〈クラフトは取材に、雇用終了は「障害者と同じ環境で働くという(アインHDの)方針が判明したため」とした上で、退職した人の再雇用を検討している〉親会社の方針変更? 再雇用? わけわからん
うまくいってるところは見えない。精神の手帳でこの枠が使えるようになったことは大きいと思ってる。
この制度、馬鹿で邪悪な厚労省が不正をやりまくった上に、解決策を民間に丸投げしているので、民側がマトモに対応する動機が存在しないんだよな。
障害者補助金ビジネスのサンクスラボを使用し、在宅やサンクスラボの施設で雇用だったが、親会社が変わり「障害者と同じ環境で働く」というまともな方針から事実上障害者補助金ビジネスと手を切ることにした感じ?
グループ会社で雇った障害者をまとめてシェアードに出向させてて、私はそのシェアードに勤務してる。認知が歪んでるタイプの精神障害者は本当に怖い。障害者雇用率の引き上げとかよくやってくれたな、と思う
雇い止め問題は以前から気になっていたが、この記事では詳細がわからない。
補助金か何かの関係で短期雇用にとどめるインセンティブがあるのではないかと疑いたくなる事例。
助成金目当ての障害者ビジネスなんだが、れいわの障害者議員が絶賛されているのを見るに、助成金でゲタ履かせた期間限定でも、雇ってやった方が嬉しいもんなのかね?
「この子会社は、全国で「さくら薬局」を展開する「クラフト」。昨年8月にアインHDに買収された」←買収で予定が狂った、ということなのかな。
残りの年月も維持しないって事は立場の弱い人間をただの搾取対象としか見ていないって事だ
女性向けに振り切ったドラッグストアのアインズ&トルペ(AINZ&TULPE)の親会社な。
農園のほうがまだ健全かもしれん
詭弁に星が集まっててわらた。面倒な健常者だってすでに排除されてるよ。
興味のある人はこちらを読んでみると良いかも? 市川 亨『障害者福祉ビジネス 食いものにされる税金と利用者』https://amzn.asia/d/028gjGh5
うーむ