コーヒーは微妙だけど、普通です
過去含め何社か所属している企業でも即座に明言して立ち去れと指導されている。しかし、過去所属した企業のまったく別の事業の部署で発生している(´・_・`)自部署では別の件で捜査があった事があるが誰もしてなかった
これの発端だろうビール4社のカルテルは擁護できんが「暗黙の了解だと思ってた」というのが正直な感想、あと税対策としてのサードビールや発泡酒をビールと同じにしたらビール会社はやってられんわなぁ、と。
こういうのには敏感で厳しいくせに、不動産の両手取りのように利益相反に鈍感なのが理解しがたい
蛮族ジャップランドでは「同業他社」は「隣の部門」くらいの扱いなのよね。
コーヒーもしくはお茶を出すということは、退路を与える、というディール。カッコいい。
会議室現場管理人「またやりやがった!」
ワルター・フォン・シェーンコップそのものじゃないか。銀英伝が先なのか他に出典があるのかな。何となく後者な気がする
裏を返すと、ビール業界では、コーヒーをわざとこぼす外資酒造メーカーが参入してくれなかったということ。その理由を追求すべきでは?
持病の癪
ディレクション
外資じゃなくても、まともな会社なら教育されるよね。座学だったりe-Learningだったり。
オリオンビールだったのか、コーヒーをぶちまけたのは
コーヒーの波紋が業界の波紋になるとは、なんとも洒落た退席術ですわね!
日本企業でも当然教育されるんだけど、外資系って話になってるのは、日本企業はコンプラ意識低くて誰も守ってないってことなのかな
カルテル疑惑を避けるためにわざと騒ぎ立てて記憶に残して退席するの、ガチのコンプラ自衛術として合理的で面白い
この振る舞い、ラーニングだけじゃなくてトレーニングしないとできなそうだなあ
へぇ〜
ちゃんと掃除して帰ったのかな?
コーヒーこぼせとは習わないけど価格の話が出たら記録に残るように退席しろってド日系の会社(複数社)で職種問わず全社教育として習うよ。意外に知られてないのね(ツイートしてるのはみんな学生って可能性もあるけど)
いやJTCのeラーニングでも普通にされるぞこれ。コーヒーはこぼさんけど
少し前に人材派遣でカルテル問題になったばかりだし他にもそこらに埋まってそう。会議室でなく飲み会などで話されることもあるのでトイレ行くふりをして逃げるしかない
営業は同業他社と基本接触してはいけない、接触したら記録を残す、あたりはJTCでも基本のキだよ。
IBMですね。昔からそうです
“価格カルテルを疑われ(言いがかり)、欧州委員会から巨額の罰金を課された企業だったので皆が遵守。他方、別業界では価格表を共有していて、この人達は正気か?と。”
違法行為への関与を疑われる状況から離脱し、その事実を証明できるようにするという話
そうなんだあ
談合やってる会社でも談合に直接関与する人間以外には当然そう教育するのでは
「我が代表堂々退場す」
外資どころかJTC教育ネタとして普通にあるやつやん。ニートかよ。コーヒー溢せは嘘くせえけど
技術畑だけど知らなかった。漫画にも書いてなかったし(スレ違い
これ日本の普通の企業でも営業や管理職はeラーニングで教育あるでしょ(コーヒー云々はともかく)。ごく当たり前な話。
つまり価格の話をするときは相手が途中退席できない状態でするべしということだな。トイレで並んで立ち小便している最中とか。
国が新規参入を認めずにいたことがカルテルの温床になったんじゃないの?ビール以外にもたくさんそういう業界あるよ
談合なくしたは良いけど、なあなあで回ってた領域毎破壊してそのフォローが成されてないから、現場の疲弊が増えてただ地獄が増えただけという。見積もり作るのもタダじゃ無いしね…
コーヒーはともかく、マトモな企業なら普通にコンプラ教育でやる内容かとは思う。
バブル期就活のOBかよ(´・ω・`)
行動を教える前に、なぜそういう行動を起こすのか、の説明しないと。価格の話は談合とみなされる、ここにいるだけで同罪を食らう、って説明しないと。
"都市伝説どころか普通の実務なんですよねこれ。同業他社から価格の話題が出た時は明確に拒絶して退席しその顛末を記録に残す。黙ってその場にいてはいけない"
「いろんな手を持つ」「だからここで全部握ってしまおうとしない」みたいなのは、得意な集団と不得手な集団とがあるかもしれないですね。「ここで仲間外れになったらまずい」と思い込まされるのこそまずいはずで。
安価な値段で市場を取った後に寡占状態で大幅値上げもしくは撤退されるのと談合でそこそこの値段を維持し続けるのどちらが良いのだろうか。
あれは会合の“後”で4社の部課長クラスだけが集まっていたらしいからなあ https://news.web.nhk/newsweb/na/nd-20261007de55664 まあ、外資系のビールはそもそも高そうだけど。
村上世彰は外見も中身もアングロサクソンじゃないと言いたかったなら、これでは伝わらない。
カルテルに巻き込まれないようにコンプラ教育されてていいやん
あ〜、カルテル防止か、なるほどな。
“外資メーカーのeLearning にあるんですよ 「競合と価格の話が出たら席を立て、その場を離れろ」と その場に居る事すらまずいんですよ”
「黙んまりは肯定」の日本では、特に必要なスキルかもな...。珈琲をこぼすのは余計として。
もうちょっとカーペットの染みにならなそうな飲み物こぼしてほしい
「メーカー希望小売価格」ってなんやねんと昔は思ってたけど、小売店こそが価格を決定する権限を持っていることを言ってたんだなと大人になって理解した。
最初意味がわからなかったけど、なるほど「価格の話をする」=「カルテル」になるのですぐ逃げろ、逃げたことが記憶と記録に残るようにしろ、という話なのか。営利企業は大変なんだな…。
こぼしたコーヒーを誰が片付けるのか気になっちゃうんだけど〜!
話として出来すぎていて眉唾
ある業界団体の会合で価格の話が出た瞬間、外資系企業の人がコーヒーを派手にこぼして「当社はここで失礼します」と退席したという話がある「これは教育されること」
コーヒーは微妙だけど、普通です
過去含め何社か所属している企業でも即座に明言して立ち去れと指導されている。しかし、過去所属した企業のまったく別の事業の部署で発生している(´・_・`)自部署では別の件で捜査があった事があるが誰もしてなかった
これの発端だろうビール4社のカルテルは擁護できんが「暗黙の了解だと思ってた」というのが正直な感想、あと税対策としてのサードビールや発泡酒をビールと同じにしたらビール会社はやってられんわなぁ、と。
こういうのには敏感で厳しいくせに、不動産の両手取りのように利益相反に鈍感なのが理解しがたい
蛮族ジャップランドでは「同業他社」は「隣の部門」くらいの扱いなのよね。
コーヒーもしくはお茶を出すということは、退路を与える、というディール。カッコいい。
会議室現場管理人「またやりやがった!」
ワルター・フォン・シェーンコップそのものじゃないか。銀英伝が先なのか他に出典があるのかな。何となく後者な気がする
裏を返すと、ビール業界では、コーヒーをわざとこぼす外資酒造メーカーが参入してくれなかったということ。その理由を追求すべきでは?
持病の癪
ディレクション
外資じゃなくても、まともな会社なら教育されるよね。座学だったりe-Learningだったり。
オリオンビールだったのか、コーヒーをぶちまけたのは
コーヒーの波紋が業界の波紋になるとは、なんとも洒落た退席術ですわね!
日本企業でも当然教育されるんだけど、外資系って話になってるのは、日本企業はコンプラ意識低くて誰も守ってないってことなのかな
カルテル疑惑を避けるためにわざと騒ぎ立てて記憶に残して退席するの、ガチのコンプラ自衛術として合理的で面白い
この振る舞い、ラーニングだけじゃなくてトレーニングしないとできなそうだなあ
へぇ〜
ちゃんと掃除して帰ったのかな?
コーヒーこぼせとは習わないけど価格の話が出たら記録に残るように退席しろってド日系の会社(複数社)で職種問わず全社教育として習うよ。意外に知られてないのね(ツイートしてるのはみんな学生って可能性もあるけど)
いやJTCのeラーニングでも普通にされるぞこれ。コーヒーはこぼさんけど
少し前に人材派遣でカルテル問題になったばかりだし他にもそこらに埋まってそう。会議室でなく飲み会などで話されることもあるのでトイレ行くふりをして逃げるしかない
営業は同業他社と基本接触してはいけない、接触したら記録を残す、あたりはJTCでも基本のキだよ。
IBMですね。昔からそうです
“価格カルテルを疑われ(言いがかり)、欧州委員会から巨額の罰金を課された企業だったので皆が遵守。他方、別業界では価格表を共有していて、この人達は正気か?と。”
違法行為への関与を疑われる状況から離脱し、その事実を証明できるようにするという話
そうなんだあ
談合やってる会社でも談合に直接関与する人間以外には当然そう教育するのでは
「我が代表堂々退場す」
外資どころかJTC教育ネタとして普通にあるやつやん。ニートかよ。コーヒー溢せは嘘くせえけど
技術畑だけど知らなかった。漫画にも書いてなかったし(スレ違い
これ日本の普通の企業でも営業や管理職はeラーニングで教育あるでしょ(コーヒー云々はともかく)。ごく当たり前な話。
つまり価格の話をするときは相手が途中退席できない状態でするべしということだな。トイレで並んで立ち小便している最中とか。
国が新規参入を認めずにいたことがカルテルの温床になったんじゃないの?ビール以外にもたくさんそういう業界あるよ
談合なくしたは良いけど、なあなあで回ってた領域毎破壊してそのフォローが成されてないから、現場の疲弊が増えてただ地獄が増えただけという。見積もり作るのもタダじゃ無いしね…
コーヒーはともかく、マトモな企業なら普通にコンプラ教育でやる内容かとは思う。
バブル期就活のOBかよ(´・ω・`)
行動を教える前に、なぜそういう行動を起こすのか、の説明しないと。価格の話は談合とみなされる、ここにいるだけで同罪を食らう、って説明しないと。
"都市伝説どころか普通の実務なんですよねこれ。同業他社から価格の話題が出た時は明確に拒絶して退席しその顛末を記録に残す。黙ってその場にいてはいけない"
「いろんな手を持つ」「だからここで全部握ってしまおうとしない」みたいなのは、得意な集団と不得手な集団とがあるかもしれないですね。「ここで仲間外れになったらまずい」と思い込まされるのこそまずいはずで。
安価な値段で市場を取った後に寡占状態で大幅値上げもしくは撤退されるのと談合でそこそこの値段を維持し続けるのどちらが良いのだろうか。
あれは会合の“後”で4社の部課長クラスだけが集まっていたらしいからなあ https://news.web.nhk/newsweb/na/nd-20261007de55664 まあ、外資系のビールはそもそも高そうだけど。
村上世彰は外見も中身もアングロサクソンじゃないと言いたかったなら、これでは伝わらない。
カルテルに巻き込まれないようにコンプラ教育されてていいやん
あ〜、カルテル防止か、なるほどな。
“外資メーカーのeLearning にあるんですよ 「競合と価格の話が出たら席を立て、その場を離れろ」と その場に居る事すらまずいんですよ”
「黙んまりは肯定」の日本では、特に必要なスキルかもな...。珈琲をこぼすのは余計として。
もうちょっとカーペットの染みにならなそうな飲み物こぼしてほしい
「メーカー希望小売価格」ってなんやねんと昔は思ってたけど、小売店こそが価格を決定する権限を持っていることを言ってたんだなと大人になって理解した。
最初意味がわからなかったけど、なるほど「価格の話をする」=「カルテル」になるのですぐ逃げろ、逃げたことが記憶と記録に残るようにしろ、という話なのか。営利企業は大変なんだな…。
こぼしたコーヒーを誰が片付けるのか気になっちゃうんだけど〜!
話として出来すぎていて眉唾