生成AIが出力したハルシネーション判例を裏取りせずに本に書いて回収絶版は酷すぎる
これで「責任」を論じてるの、草生え散らかすわw
このコメントと対応は誠実なものだ。
“『無責任の体系と沖縄戦』回収・絶版のお知らせとお詫び”
出版社も、著者も全く違う人なのであ本題とは関係ないけど、責任を論じた本だと、責任という虚構。という本が面白かった。
ソースの確認
出版社での校正もすり抜けたのはなんで?とは思った。
反日パヨク特有の無責任な醜態、不良、デタラメ、虚偽、不誠実な歴史に、また1ページが追加された
校閲の重要性を感じる。同時に、もしかして出版社界隈でその機能が衰えてるのか?と気になった。
こういった分野の学者の人って、具体的にどのような行為をして学問を行なっているのだろうか。
書籍化されるものは基本的に正しいという信頼の崩壊が始まった。
これ以上は、謝罪も対応もしようがないと思う。
謝罪文を画像で済ませてしまわないのは新鮮。捏造ではないから研究者生命が絶たれるわけではないのだろうか。
しかし、最新の業務用のモデルで適切なプロンプトを入れたら、ほぼこういうハルシネーションは起きないと思うし、さらに内容を批判的に検討させたりしなかったんだろうか。
お知らせとお詫び(10月10日追記) - 株式会社 高文研
生成AIが出力したハルシネーション判例を裏取りせずに本に書いて回収絶版は酷すぎる
これで「責任」を論じてるの、草生え散らかすわw
このコメントと対応は誠実なものだ。
“『無責任の体系と沖縄戦』回収・絶版のお知らせとお詫び”
出版社も、著者も全く違う人なのであ本題とは関係ないけど、責任を論じた本だと、責任という虚構。という本が面白かった。
ソースの確認
出版社での校正もすり抜けたのはなんで?とは思った。
反日パヨク特有の無責任な醜態、不良、デタラメ、虚偽、不誠実な歴史に、また1ページが追加された
校閲の重要性を感じる。同時に、もしかして出版社界隈でその機能が衰えてるのか?と気になった。
こういった分野の学者の人って、具体的にどのような行為をして学問を行なっているのだろうか。
書籍化されるものは基本的に正しいという信頼の崩壊が始まった。
これ以上は、謝罪も対応もしようがないと思う。
謝罪文を画像で済ませてしまわないのは新鮮。捏造ではないから研究者生命が絶たれるわけではないのだろうか。
しかし、最新の業務用のモデルで適切なプロンプトを入れたら、ほぼこういうハルシネーションは起きないと思うし、さらに内容を批判的に検討させたりしなかったんだろうか。