“「沖縄戦におけるスパイ容疑住民虐殺に関する国際裁判の判例」を、著者がAIを用いて検索し、出てきた結果を精査せず採用してしまったため生じたものです。”
スタンフォード大学図書館バーチャル判例集国際犯罪裁判記録は入り口にCloudflareのボットチェックがあるので、恐らく通常のチャットボットは入れない。「AIで検索できる」と思い込んでしまったがゆえの事故かと。文字数
本のタイトルが無責任の体系なのにAIのハルシネーションを無責任に鵜呑みにして回収絶版は皮肉が効きすぎてる
こういうのには校閲は機能しないものなのかな?
使用したAIの名前を明かしてほしいなあ。想像はつくが。
“『無責任の体系① -AIからの答えを盲信したアカデミア-』”、“『無責任の体系② -校正・校閲が抜け落ちた出版社-』”
出典資料は自分の目で確認するってのは当たり前。そんなの「孫引き」してるようなもんやで。生成AIだろうと他人の著作物であろうと、その出典を自分で確認することもできないのなら研究者やめちまえ。
捏造をAIのせいにできる。便利な世の中になった(´・ω・`)
全部AIってやつのせいなんだ!俺は悪くねえ!
琉球大の教授らしいが大丈夫か?偏差値は低いが真面目な学生が多いから、嘘を学んで社会に出てると思うと心配
ひと手間かけてたのですね。そうすると瑕疵に気がつきづらくなるというのは納得できるなあ…。なんにしても、一般的な商業出版の流れのなかでいえば編集・校閲の失敗で、出版社の責任としての善後策は正しいかも。
自称リベラル以外には当たり前のルール言おうか?これネトウヨがやっても合法だよ?
伊佐眞一氏の論考のタイトルを/他の記述においてもAIを用いた箇所に誤りがないか精査をしている
この本を書いた島袋純氏は沖縄独立論的な考え持ってる人だから https://ryukyushimpo.jp/news/prentry-231847.html
これで国立大学の教授てマジですのん
何故か岩崎夏海・稲田豊史共著の書籍『ゲームの歴史』のことを思い出した。ハックル先生はお元気でしょうか。
きちっと回収・絶版になってよかった。今後同様のことが起きたときの基準になる。
AIだろうが論文の引用だろうが裏取りぐらいしろよ。
回収、絶版は責任の取り方ではある。出版社も悪いかな
学生諸君にこの事例を知っておいてほしい
著者なら回収できるのか。他の嘘吐きは見習って欲しい
これくらいの年齢の男性だと リテラシーない人が多いからなあ
誠意ある態度だと思うよ。やっちまったなあとはいえ、やらかしたあとはちゃんとしてる
島袋純氏。
無責任に出版し、責任を持って回収。
id: ryou-takano 「AIで検索できる」と思い込んでしまったがゆえの事故かと|原文に当たった時点で気づくよね。「AIで検索できると思い込む」と、「AIにまとめさせて原文に当たらず執筆する」はだいぶ違うかと。
明らかなウソで絶版は正しい判断。ハックル先生の「自分の妄想を歴史書」はそれ以前のレベル。でも、一度広まると訂正が難しいからね
本人は独立論者じゃないって言ってるようだけど https://www.jichiken.jp/article/0017/ スコットランドには「スコットランドは古来中華文明圏である」とアピールして、武力による威嚇に励むあの国に当る隣国が存在しないからね。
しかし、出典は一切、確認しなかったのだろうか… AI以前の問題というか、AIを利用していても、出典確認していれば防げていた話。
論文捏造と同じなので同じペナルティが与えられるべきでは。すなわち一撃アウト
捏造は辞職、退職
AIの判例検索は、嘘率がすごく高いので裏とりは必須
また日大図書館の館長のコレクションが増える
AIが生成した嘘証拠ベースで執筆しちゃいましたと。この教授の他の実績も大分怪しい感じになってくると思うけど大丈夫そ? ”当初は授業資料の作成にあたって用いました”さらっと言ってるがこっちもアカンやろ。
正直学生の論文とかどういうスタンスでチェックしてたの?と思わずにはいられない。
学者も楽な商売になったものだな
2026年10月10日 「拙著『無責任の体系と沖縄戦』に関するお詫び」
『無責任の体系と沖縄戦』回収・絶版のお知らせとお詫び
『無責任の体系と沖縄戦』回収・絶版のお詫びとお知らせ|株式会社 高文研
“「沖縄戦におけるスパイ容疑住民虐殺に関する国際裁判の判例」を、著者がAIを用いて検索し、出てきた結果を精査せず採用してしまったため生じたものです。”
スタンフォード大学図書館バーチャル判例集国際犯罪裁判記録は入り口にCloudflareのボットチェックがあるので、恐らく通常のチャットボットは入れない。「AIで検索できる」と思い込んでしまったがゆえの事故かと。文字数
本のタイトルが無責任の体系なのにAIのハルシネーションを無責任に鵜呑みにして回収絶版は皮肉が効きすぎてる
こういうのには校閲は機能しないものなのかな?
使用したAIの名前を明かしてほしいなあ。想像はつくが。
“『無責任の体系① -AIからの答えを盲信したアカデミア-』”、“『無責任の体系② -校正・校閲が抜け落ちた出版社-』”
出典資料は自分の目で確認するってのは当たり前。そんなの「孫引き」してるようなもんやで。生成AIだろうと他人の著作物であろうと、その出典を自分で確認することもできないのなら研究者やめちまえ。
捏造をAIのせいにできる。便利な世の中になった(´・ω・`)
全部AIってやつのせいなんだ!俺は悪くねえ!
琉球大の教授らしいが大丈夫か?偏差値は低いが真面目な学生が多いから、嘘を学んで社会に出てると思うと心配
ひと手間かけてたのですね。そうすると瑕疵に気がつきづらくなるというのは納得できるなあ…。なんにしても、一般的な商業出版の流れのなかでいえば編集・校閲の失敗で、出版社の責任としての善後策は正しいかも。
自称リベラル以外には当たり前のルール言おうか?これネトウヨがやっても合法だよ?
伊佐眞一氏の論考のタイトルを/他の記述においてもAIを用いた箇所に誤りがないか精査をしている
この本を書いた島袋純氏は沖縄独立論的な考え持ってる人だから https://ryukyushimpo.jp/news/prentry-231847.html
これで国立大学の教授てマジですのん
何故か岩崎夏海・稲田豊史共著の書籍『ゲームの歴史』のことを思い出した。ハックル先生はお元気でしょうか。
きちっと回収・絶版になってよかった。今後同様のことが起きたときの基準になる。
AIだろうが論文の引用だろうが裏取りぐらいしろよ。
回収、絶版は責任の取り方ではある。出版社も悪いかな
学生諸君にこの事例を知っておいてほしい
著者なら回収できるのか。他の嘘吐きは見習って欲しい
これくらいの年齢の男性だと リテラシーない人が多いからなあ
誠意ある態度だと思うよ。やっちまったなあとはいえ、やらかしたあとはちゃんとしてる
島袋純氏。
無責任に出版し、責任を持って回収。
id: ryou-takano 「AIで検索できる」と思い込んでしまったがゆえの事故かと|原文に当たった時点で気づくよね。「AIで検索できると思い込む」と、「AIにまとめさせて原文に当たらず執筆する」はだいぶ違うかと。
明らかなウソで絶版は正しい判断。ハックル先生の「自分の妄想を歴史書」はそれ以前のレベル。でも、一度広まると訂正が難しいからね
本人は独立論者じゃないって言ってるようだけど https://www.jichiken.jp/article/0017/ スコットランドには「スコットランドは古来中華文明圏である」とアピールして、武力による威嚇に励むあの国に当る隣国が存在しないからね。
しかし、出典は一切、確認しなかったのだろうか… AI以前の問題というか、AIを利用していても、出典確認していれば防げていた話。
論文捏造と同じなので同じペナルティが与えられるべきでは。すなわち一撃アウト
捏造は辞職、退職
AIの判例検索は、嘘率がすごく高いので裏とりは必須
また日大図書館の館長のコレクションが増える
AIが生成した嘘証拠ベースで執筆しちゃいましたと。この教授の他の実績も大分怪しい感じになってくると思うけど大丈夫そ? ”当初は授業資料の作成にあたって用いました”さらっと言ってるがこっちもアカンやろ。
正直学生の論文とかどういうスタンスでチェックしてたの?と思わずにはいられない。
学者も楽な商売になったものだな
2026年10月10日 「拙著『無責任の体系と沖縄戦』に関するお詫び」
『無責任の体系と沖縄戦』回収・絶版のお知らせとお詫び