正に無責任の体系と沖縄戦って、トコか。。
大学教授が本の原稿を裏取りせずに刊行するのか?コタツ記事並みの酷い話。
AIのハルシネーションは検証すれば判るが、人間のハルシネーションはどうやって判別すれば良いのか。
これで「無責任の体系」とタイトルにあるのが面白すぎる。
著者はほぼ意図的に裏取りしてないと思われるのだけど、これ誰がファクトチェックしたんだろう?
AIの出力には一つ一つ裏とりが必要だよねえ。 擁護のしようがないわ。
本のタイトルと合ってて草
2005.09.06 島袋純(琉球大学政治学助教授)なんで、政治学者になったのか、これだけではないが、要約版 https://gyo.tc/20rq4
判例は全文にあたるのが比較的容易な資料なんだから,それをサボってはダメだよ。未公開の判例ならAIだって拾ってこれないんだし。
教授がAIコピペして本出すんだからそりゃ学生もAIコピペで論文提出するわね
本に使うような判例見つけたなら、講演とかゼミとかでも使ってたりしないか。著書で裏取りしない人が他で裏取りするとかってあるのかな。
"スタンフォード大学図書館バーチャル判例集国際犯罪裁判記録というデータベースから(略)著者がAIを用いて検索し、出てきた結果を精査せず採用" https://www.koubunken.co.jp/news/n64822.html
生成AIの回答を盲信する人、異様に多いよなあ。LLMの基本的な仕組みも知らずハルシネーションが何かもわからない層にまで普及してしまっているんだよな / ↑裏付けを取らない人が増えてるという主張自体が裏付け無し
あら、AIの落とし穴が露呈したお話ですわね。知識の探求には慎重さが必要ですの。
民明書房がソースかな
まさか古の2ch用語が復活するとはな。「ソースを出せ」/AIの問題じゃないんだよ。新聞記者にしろ、著書を出す教授にしろ、裏付けを取らない奴らが増えているのが最大の問題。これでよくSNSを批判できるなと思うわ
これは死ぬほど恥ずかしい。もはや専門家を名乗ってはならない。
「無責任の体系と沖縄戦」実に無責任で、これはアツいタイトル回収。
最終章にタイトルの伏線回収があるのはアツい「そう――それはまさしく『無責任の体系と沖縄戦』……」
教授クラスがこれやるのヤバすぎるな……生き恥レベルじゃん
こんなクリティカルなところで手を抜くようで、授業とか学生の採点とかどうしてんだろ。
大学教授がこれやってしまうのか
間違った引用するよりも恥ずかしい
学生のレポートかと思ったら教授!?!!!?!
AIの裏取りしようと書籍を確認してもその書籍がAI汚染されてるかもしれんのか…/このご時世なので公的なソースや論文なども場合によってはAI汚染があり得るよね
AIに資料を探させてはいけない/今、日大文理学部資料館でやっている企画展「書店から消えた本 絶版回収本展示会」の開催時期がもっと後だったらこれも入っていたかもしれない
編集と校閲が弱かったですね。
どういうこと?と言いたくなる。生成AIに探索などできないのに。エージェンティックなツールが検索しているのでごっちゃになってしまってるが。研究なら新規性を考えれば生成AIに資料はない方が普通なのに
判例は公開情報なんだから原典にあたれるのに、それを怠ったってことで、まあ一片たりとも擁護できないお話
KAKEN https://nrid.nii.ac.jp/ja/nrid/1000040253934/ や大学サイトを見ても、近年は出版仕事ない感じ。「年齢的に本を書くとかもう無理と思ってたけど、AIってSUGEEE! これ使えばまだ頑張れそうだ!」とか勘違い&ハッスルしちゃった結果?
ご老人がAI使えばまだやれるとゴリ押しするケースがあると聞いてたが、そういう状況だったのだろうか。
AI使ってりゃAIのいい加減さなんて幾らでも経験するだろうに、何でこんな事になるかねえ...
ツールの特性もわからず統計ソフトを使う人を指す「クリック統計学」って言葉があったが、AIも同じような「なんか便利なブラックボックス」化してしまっている…。統計ソフトより汎用的に見えるだけに問題が大きい。
AIは原本も辻褄を合わせにきそうだな。電子データの一意性みたいなのはこういうので必要なんだろうな。
文系(社会科学系)の世界では著書も業績にカウントされるようだから、自然科学系の論文捏造と同様の研究不正に当たるのでは。
確認せず掲載して、回収して、なにがしたいん?
本の名前が「無責任の体系と沖縄戦」というのがまたなんとも
キャリア見るとそこそこの年齢っぽくて、酷いなこれはという。
「島袋教授が人工知能(AI)で調べた内容を確認しないまま掲載していた」←日本国紀かな。検索して見つかったものを検証もせずに載せた、みたいな話だよな。
これを出来る人が学士以上の存在であって、教授クラスの人がやるのは最上級の恥では?
それでだした書籍が「無責任の体系と〜」は笑わせる
先日非業の死を遂げたイギリスの大学教授アーディさんパクり疑惑への弁明「俺は自閉症だから情報理解を模倣に頼っていた」と同じ。チェックを怠ったのではなく「じぶん」という軸がなくなってしまった(AI社会の副作用
これが無責任の体系ちゃんですか
どゆこと?
あらら名のある人がなんてことを
「出版社の高文研(東京)」「書籍「無責任の体系と沖縄戦」」「人工知能(AI)で調べた内容を確認しないまま掲載していた」
これはAIのせいではない。任せて、原文を読んでないという事。そんなんで、論文書けるのか!?
法律関係はハルシネーション多いからホント要注意よ
無責任の体系と琉球大
AIで調べた沖縄戦の判例、存在せず 掲載本を回収・絶版に 琉球大・島袋純教授、高文研から刊行 | 沖縄タイムス+プラス
正に無責任の体系と沖縄戦って、トコか。。
大学教授が本の原稿を裏取りせずに刊行するのか?コタツ記事並みの酷い話。
AIのハルシネーションは検証すれば判るが、人間のハルシネーションはどうやって判別すれば良いのか。
これで「無責任の体系」とタイトルにあるのが面白すぎる。
著者はほぼ意図的に裏取りしてないと思われるのだけど、これ誰がファクトチェックしたんだろう?
AIの出力には一つ一つ裏とりが必要だよねえ。 擁護のしようがないわ。
本のタイトルと合ってて草
2005.09.06 島袋純(琉球大学政治学助教授)なんで、政治学者になったのか、これだけではないが、要約版 https://gyo.tc/20rq4
判例は全文にあたるのが比較的容易な資料なんだから,それをサボってはダメだよ。未公開の判例ならAIだって拾ってこれないんだし。
教授がAIコピペして本出すんだからそりゃ学生もAIコピペで論文提出するわね
本に使うような判例見つけたなら、講演とかゼミとかでも使ってたりしないか。著書で裏取りしない人が他で裏取りするとかってあるのかな。
"スタンフォード大学図書館バーチャル判例集国際犯罪裁判記録というデータベースから(略)著者がAIを用いて検索し、出てきた結果を精査せず採用" https://www.koubunken.co.jp/news/n64822.html
生成AIの回答を盲信する人、異様に多いよなあ。LLMの基本的な仕組みも知らずハルシネーションが何かもわからない層にまで普及してしまっているんだよな / ↑裏付けを取らない人が増えてるという主張自体が裏付け無し
あら、AIの落とし穴が露呈したお話ですわね。知識の探求には慎重さが必要ですの。
民明書房がソースかな
まさか古の2ch用語が復活するとはな。「ソースを出せ」/AIの問題じゃないんだよ。新聞記者にしろ、著書を出す教授にしろ、裏付けを取らない奴らが増えているのが最大の問題。これでよくSNSを批判できるなと思うわ
これは死ぬほど恥ずかしい。もはや専門家を名乗ってはならない。
「無責任の体系と沖縄戦」実に無責任で、これはアツいタイトル回収。
最終章にタイトルの伏線回収があるのはアツい「そう――それはまさしく『無責任の体系と沖縄戦』……」
教授クラスがこれやるのヤバすぎるな……生き恥レベルじゃん
こんなクリティカルなところで手を抜くようで、授業とか学生の採点とかどうしてんだろ。
大学教授がこれやってしまうのか
間違った引用するよりも恥ずかしい
学生のレポートかと思ったら教授!?!!!?!
AIの裏取りしようと書籍を確認してもその書籍がAI汚染されてるかもしれんのか…/このご時世なので公的なソースや論文なども場合によってはAI汚染があり得るよね
AIに資料を探させてはいけない/今、日大文理学部資料館でやっている企画展「書店から消えた本 絶版回収本展示会」の開催時期がもっと後だったらこれも入っていたかもしれない
編集と校閲が弱かったですね。
どういうこと?と言いたくなる。生成AIに探索などできないのに。エージェンティックなツールが検索しているのでごっちゃになってしまってるが。研究なら新規性を考えれば生成AIに資料はない方が普通なのに
判例は公開情報なんだから原典にあたれるのに、それを怠ったってことで、まあ一片たりとも擁護できないお話
KAKEN https://nrid.nii.ac.jp/ja/nrid/1000040253934/ や大学サイトを見ても、近年は出版仕事ない感じ。「年齢的に本を書くとかもう無理と思ってたけど、AIってSUGEEE! これ使えばまだ頑張れそうだ!」とか勘違い&ハッスルしちゃった結果?
ご老人がAI使えばまだやれるとゴリ押しするケースがあると聞いてたが、そういう状況だったのだろうか。
AI使ってりゃAIのいい加減さなんて幾らでも経験するだろうに、何でこんな事になるかねえ...
ツールの特性もわからず統計ソフトを使う人を指す「クリック統計学」って言葉があったが、AIも同じような「なんか便利なブラックボックス」化してしまっている…。統計ソフトより汎用的に見えるだけに問題が大きい。
AIは原本も辻褄を合わせにきそうだな。電子データの一意性みたいなのはこういうので必要なんだろうな。
文系(社会科学系)の世界では著書も業績にカウントされるようだから、自然科学系の論文捏造と同様の研究不正に当たるのでは。
確認せず掲載して、回収して、なにがしたいん?
本の名前が「無責任の体系と沖縄戦」というのがまたなんとも
キャリア見るとそこそこの年齢っぽくて、酷いなこれはという。
「島袋教授が人工知能(AI)で調べた内容を確認しないまま掲載していた」←日本国紀かな。検索して見つかったものを検証もせずに載せた、みたいな話だよな。
これを出来る人が学士以上の存在であって、教授クラスの人がやるのは最上級の恥では?
それでだした書籍が「無責任の体系と〜」は笑わせる
先日非業の死を遂げたイギリスの大学教授アーディさんパクり疑惑への弁明「俺は自閉症だから情報理解を模倣に頼っていた」と同じ。チェックを怠ったのではなく「じぶん」という軸がなくなってしまった(AI社会の副作用
これが無責任の体系ちゃんですか
どゆこと?
あらら名のある人がなんてことを
「出版社の高文研(東京)」「書籍「無責任の体系と沖縄戦」」「人工知能(AI)で調べた内容を確認しないまま掲載していた」
これはAIのせいではない。任せて、原文を読んでないという事。そんなんで、論文書けるのか!?
法律関係はハルシネーション多いからホント要注意よ
無責任の体系と琉球大