世の中

ノーベル化学賞に東京理科大名誉教授の硤合憲三氏、不斉有機合成 - 日本経済新聞

1: ushura2 2026/10/07 18:54

読めない名前の人だった

2: zokkon 2026/10/07 19:07

NHKニュース7は不斉自己触媒反応の研究が対象と伝えた

3: figu 2026/10/07 19:09

硤合憲三「クックックッ…われはノーベル四天王でも最難読人名のひとり。きさまごときに読むことができるかな?」

4: kukurukakara 2026/10/07 19:11

ホモキラリティーの起源に関わる解決策の提示.

5: daruyanagi 2026/10/07 19:12

“医薬品製造に必要な化学反応を設計したことが評価……日本生まれの自然科学分野のノーベル賞受賞は25年の坂口志文、北川進両氏に続き28人目(米国籍を含む)。化学賞は北川氏に続き10人目”

6: gogatsu26 2026/10/07 19:15

“硤合(そあい)憲三名誉教授”

7: thirty206 2026/10/07 19:20

硤合憲三教授のWikiで研究分野見たら何を言ってるのかさっぱりわからず宇宙猫化したわ。

8: haru_almond 2026/10/07 19:26

おめでとうございます

9: harahukuhara 2026/10/07 19:33

なんで自然界の生物は主にLアミノ酸を使ってるのという話にからんで、割と簡単な反応で偏ることがあると。

10: mimizukuma 2026/10/07 19:37

もうノーベル賞にありがたみがなくなってきたな

11: honeybe 2026/10/07 19:43

おめでとうございます。 / だれか!わかり易く解説してる動画などあれば教えていただきたく!(ぉ

12: tarodja3 2026/10/07 19:59

【ノーベル・化学賞】

13: lord-of-jewels 2026/10/07 20:06

日本生まれではない日本国籍の受賞者がでてきたらどうするんだろう。"日本生まれの自然科学分野のノーベル賞受賞は25年の坂口志文、北川進両氏に続き28人目(米国籍を含む)"

14: fujibay1975 2026/10/07 20:15

今ごろ「サルでもわかるホモキラリティー」というAI動画が作られているはず。

15: aya_momo 2026/10/07 20:23

ニュース7の冒頭でちょっと解説していて、なんか聞いたことある話だった。

16: kokumaijp 2026/10/07 20:26

Kenso Soai 苗字も読めないけど下の名前も「けんぞう」じゃなかった 硤合は広島にルーツがある苗字らしい

17: zakkie 2026/10/07 20:32

東大理学部卒とのこと。ノーベル賞の出身大学人数で東大と京大が並ぶことに。

18: igni3 2026/10/07 20:35

紫綬褒章も瑞宝中綬章も受章してるめっちゃエラい人やん

19: sextremely 2026/10/07 20:39

ニュース7の冒頭で解説を聞いてたけど本当に何もわからなかった

20: ko2inte8cu 2026/10/07 20:51

「理科大」やったな。「科学大」と混同されがちな御時勢、ノーベル賞があれば。

21: daishi_n 2026/10/07 20:52

1950年生まれだから「研究成果が社会的に活用された後、または根源に迫る研究の名誉表彰」だよね。論文はカガン氏が1986年、硤合氏が1995年で安価な医薬品製造の基礎原理になってる

22: world24 2026/10/07 20:53

レベル高すぎて名前が読めないことにしかコメントできないのウケる。(自分も読めません)

23: T-norf 2026/10/07 21:03

おめでとー。でも有機化学の不斉合成は完全にトラウマなのよね。この先生に教わったのでhttps://p.hatena.ne.jp/p/1521410374191026176/t/1541610645848330240#_r_1541713822526476288

24: wildhog 2026/10/07 21:24

「ホモキラリティ」…これは硤合先生も踊らされるやつですねえ。見たい?見たくない?

25: niwaradi 2026/10/07 21:53

ザックリ言うと生命でアミノ酸や糖の鏡像異性体(キラリティー)が一方だけ使われてる(ホモキラリティー)のはなんで?って謎があって、少し一方に偏ると自己触媒でドドッと偏る反応を見つけたのが硤合先生

26: mventura 2026/10/07 21:58

粒子とも電子とも聞こえたが有機化学だった。

27: shikousakugo88 2026/10/07 22:05

おめでとうございます

28: hotelsekininsya 2026/10/07 22:07

キラルとかキラリティという用語がちらっと耳に入って、ブレイキング・バッドを見ていたので何の話か、少しだけ理解できたw

29: ustar 2026/10/07 22:30

むしろガガンさんの方が今章賞を出さないと寿命が危ないというところで気になった

30: from29 2026/10/07 22:50

個人的にはノーベル賞を取るほどのものかって気はする。他の反応に比べて広がりないし。

31: mozzer 2026/10/07 23:07

1950年生まれ・・・東大入試中止の前年入学?翌年入学?たいへんな時期にしっかり研究されたんだなあ

32: imaginaration 2026/10/07 23:08

夜ご飯を食べてる時にこの話題が近くの席から聞こえてきて、ノーベル化学賞の賞金が約1億9,000万円と知ってびっくりした。お金持ちの寄付によって成り立ってるとか。

33: bean_hero 2026/10/07 23:27

これ水溶液系で糖やアミノ酸のキラリティーに踏み込む反応に到達していたらもっと早くノーベル賞を貰っていたと思う。反応系が特殊なのね。特殊だけど、でも今でも唯一無二なのかな。

34: daybeforeyesterday 2026/10/08 00:29

うーむ

35: atashi9 2026/10/08 00:53

すごいの発言が

36: kaloranka 2026/10/08 01:22

いつも思うけど、歴史の中の重要点にいた人たちを選ぶからか、20歳離れているのに一緒に表彰されるのが、いかにも研究の世界って感じで面白い

37: shibainu1969 2026/10/08 01:29

ノーベル賞をとる学者を東大がてもとに置いておけないって何があったんだろう。

38: sorachino 2026/10/08 04:24

おめでとうございます。

39: shoechang 2026/10/08 06:05

イブプロフェンとかの大量生産につながるのか

40: mawhata 2026/10/08 07:12

お珍しい苗字だなと思って漢字を調べたら、硤はコウとかキョウって読みで、山間のくぼ地とか谷あいの意味らしい。硤合は難読の例で出てた。なんか鋏みたいな字だなと思ったけど意味は全然違った。

41: kechack 2026/10/08 12:29

硤合氏は、生成物自体が触媒となり、特定の型を雪だるま式に増殖させる硤合反応を実証。この発見により、原始地球の微小な偏りが爆発的に増幅されて生命の起源に繋がった、という仮説に強い根拠が与えられた