“「問い合わせはあったが、働きかけや圧力はなかったと思う」と述べる一方、その根拠については「(対応した幹部が)はっきりと覚えていない」「細かいメモはない」と繰り返した”
「記憶にない」は政治家の魔法の言葉すぎるだろ。露骨に予算削っておいて圧力なしとか無理がある。地方自治体を脅すスタイルが昭和の遺物すぎて草も生えない
やな感じ
官僚は自己防衛のためにメモは欠かさないので「メモがない」イコール「何かある」と考えて良い、と聞いたことがある。
日本の公文書の仕組みの問題なんだけど、記録を残さなければなかったことにできるんだよな。で記録に残したくないからアナログに拘って、上級官庁ほどこれをやる。今どき大した容量じゃないんだから全て記録すべき
働きかけはなかった、たぶん無かったと思う、無かったんじゃないかな、まあちょっと覚悟はしておけ
アベ派が大流行させた言葉。「忖度」。
政治家の口利きみたいなのは不正の立証が難しい。
恫喝でそう言ったが実際は減額要求はしていないで自治体の陳情への同行や予算獲得活動をしなかった可能性が残るからまだ「有罪」にはできない。野党も陳情には「同行」し「活動」する。省庁の交渉方で権限内だから
アホなトップを迎える官僚は大変だ
与党国会議員からの要望(圧力)なんて忘れるわけがなく、無ければ「無かった」と断言できるので、「はっきり覚えてない」は政治家の逃げ答弁「記憶にございません」と同義なんよ。あったけど忘れた事にさせられてる
カット意図を前提としなければ何故この2自治体だけ問い合わせたのかの合理的な説明なんて無理だろう。例えば「自民支援しなかった2自治体に満額回答するのか?」と反語的に聞けば圧力として機能したかもしれない。
2自治体の予算をカットした具体的な理由については説明は無かったの? 「総合的に判断」というのは何も説明してないのと一緒。
自民党の被害者ですな。支持者も加害者。
なぜその二自治体の事だけ問い合わせたのか、説明できてない。
立ち食いソバみたいにふらっと立ち寄ってさっと話したなんてわけじゃないだろう。きちんと面会のスケジュールを立ててそれなりの時間を割いていると考えるのが自然。それをメモなし記憶なしで通ると思ってるのかな。
国交省は単に担当者が「覚えていない」のではなく、その一個人が「覚えていない」ことが予算配分にかかわる事象の非存在の根拠になるという珍妙な主張をしている。つまり「忘れた」といえば何でもできるのだ
この言い方だと事実上あったと認めているようなものでは。なかったらなかったとはっきり言うだろうからね。
全身ケガだらけなのは階段で転んだ的な
「問い合わせはあったが具体的にどうして欲しいとは言われていない」とは答えてないんだから、多分言われたし記録もあるけどマズイので隠したいわけよね、と思われることも承知。証拠のリークを待つしかないのか?
とりあえず国土交通省の誰がこの発表を指示したか、いつ誰がこういう報告をするよう指示したか、執筆者またはその上司が誰か明らかにすべきでしょ。責任の所在が不明だとヤナ大臣に問い質せないもんね。
コレで実際に予算減らされた自治体が納得するわけないわな。
一議員からいわれたら外部かもしれんが、そんなやつが大臣になったら組織のトップなわけでしょ。今後発生する可能性はあるよね?個人から直接いわれてなくても、与党≒内閣なら暗黙で合意がある可能性はあるよな
うーむ
栃木県内で当選の見返りで利益誘導してくれる政治家にお願いをして"増額出来た自治体"が過去になかったのかも調査して欲しい。
「圧力かけたor嘘をついて比例当選した」は確定なんだけど、同じ栃木3区でヤナ氏が上回った大田原市、那須塩原市、那須町の首長がなんていうかな。
公的な面会は全録音してAI文字起こしで検索できるようにしてほしい。人力で文字起こしする費用考えたら導入の予算なんて一瞬で回収できるでしょ。オフレコで話した事をどうこうはできないけど
謝罪文書も国交省官僚が書いてたのがすっぱ抜かれてるんだからすっとぼけるのも限界でしょう。
問合せの内容も忘れてしまうほどだったが、何故か予算成立後に個別の市町村の割当をヤナ大臣に伝えなきゃいけないことは覚えていました。…と。
簗「私もちゃんと命を守らなければいけませんから、市民町民の。河川の関係は触っていません」https://www.shimotsuke.co.jp/articles/-/1433312 これ「何をカットしたか」はもちろん「何をカットしなかったか」を調べると面白そう
なぜ問い合わせられたのかくらい忖度するだろ。それを圧力というんだよ!
そろそろ高市さんはお得意のツイートで弁明しないと不味いんちゃいますか。ここまで明白な疑惑のある議員を放置してるどころか激励してるのは異常だろ。
自民党議員いっぱいいるんだから、こういうの首とっと切って次の人材突っ込めばいいのに。
「問い合わせ」という魔法のワード。「かわいがり」みたいなもんだ
配分額の検討中に作成した資料と更新ログが役所にないわけがない。“問い合わせ”を受ける前のタイムスタンプの検討資料で金額が既に少ないことを示せれば一発解決なのに、全く話に出てこないんですねぇ。
どんどん掛け金が吊り上がってるのを見て、まっとうな怒りも持ってるのだが、どこまで燃えるか笑って見てる。サナちゃんのTwitter投稿こないかな。
何かいろいろと延焼しちゃいそうだ。
産経も読売も助けてくれないね。
(庇ってまた担当官僚の方に矛先が向かういつものパターン)2026年度配分額の確定前の2月中旬に行われているほか、対象も那須烏山市と那珂川町に限定されるなど疑念はむしろ深まった
簗農相の道路予算カット発言、減額自治体「疑念はむしろ深まった」…国交省の説明トーンダウン
“「問い合わせはあったが、働きかけや圧力はなかったと思う」と述べる一方、その根拠については「(対応した幹部が)はっきりと覚えていない」「細かいメモはない」と繰り返した”
「記憶にない」は政治家の魔法の言葉すぎるだろ。露骨に予算削っておいて圧力なしとか無理がある。地方自治体を脅すスタイルが昭和の遺物すぎて草も生えない
やな感じ
官僚は自己防衛のためにメモは欠かさないので「メモがない」イコール「何かある」と考えて良い、と聞いたことがある。
日本の公文書の仕組みの問題なんだけど、記録を残さなければなかったことにできるんだよな。で記録に残したくないからアナログに拘って、上級官庁ほどこれをやる。今どき大した容量じゃないんだから全て記録すべき
働きかけはなかった、たぶん無かったと思う、無かったんじゃないかな、まあちょっと覚悟はしておけ
アベ派が大流行させた言葉。「忖度」。
政治家の口利きみたいなのは不正の立証が難しい。
恫喝でそう言ったが実際は減額要求はしていないで自治体の陳情への同行や予算獲得活動をしなかった可能性が残るからまだ「有罪」にはできない。野党も陳情には「同行」し「活動」する。省庁の交渉方で権限内だから
アホなトップを迎える官僚は大変だ
与党国会議員からの要望(圧力)なんて忘れるわけがなく、無ければ「無かった」と断言できるので、「はっきり覚えてない」は政治家の逃げ答弁「記憶にございません」と同義なんよ。あったけど忘れた事にさせられてる
カット意図を前提としなければ何故この2自治体だけ問い合わせたのかの合理的な説明なんて無理だろう。例えば「自民支援しなかった2自治体に満額回答するのか?」と反語的に聞けば圧力として機能したかもしれない。
2自治体の予算をカットした具体的な理由については説明は無かったの? 「総合的に判断」というのは何も説明してないのと一緒。
自民党の被害者ですな。支持者も加害者。
なぜその二自治体の事だけ問い合わせたのか、説明できてない。
立ち食いソバみたいにふらっと立ち寄ってさっと話したなんてわけじゃないだろう。きちんと面会のスケジュールを立ててそれなりの時間を割いていると考えるのが自然。それをメモなし記憶なしで通ると思ってるのかな。
国交省は単に担当者が「覚えていない」のではなく、その一個人が「覚えていない」ことが予算配分にかかわる事象の非存在の根拠になるという珍妙な主張をしている。つまり「忘れた」といえば何でもできるのだ
この言い方だと事実上あったと認めているようなものでは。なかったらなかったとはっきり言うだろうからね。
全身ケガだらけなのは階段で転んだ的な
「問い合わせはあったが具体的にどうして欲しいとは言われていない」とは答えてないんだから、多分言われたし記録もあるけどマズイので隠したいわけよね、と思われることも承知。証拠のリークを待つしかないのか?
とりあえず国土交通省の誰がこの発表を指示したか、いつ誰がこういう報告をするよう指示したか、執筆者またはその上司が誰か明らかにすべきでしょ。責任の所在が不明だとヤナ大臣に問い質せないもんね。
コレで実際に予算減らされた自治体が納得するわけないわな。
一議員からいわれたら外部かもしれんが、そんなやつが大臣になったら組織のトップなわけでしょ。今後発生する可能性はあるよね?個人から直接いわれてなくても、与党≒内閣なら暗黙で合意がある可能性はあるよな
うーむ
栃木県内で当選の見返りで利益誘導してくれる政治家にお願いをして"増額出来た自治体"が過去になかったのかも調査して欲しい。
「圧力かけたor嘘をついて比例当選した」は確定なんだけど、同じ栃木3区でヤナ氏が上回った大田原市、那須塩原市、那須町の首長がなんていうかな。
公的な面会は全録音してAI文字起こしで検索できるようにしてほしい。人力で文字起こしする費用考えたら導入の予算なんて一瞬で回収できるでしょ。オフレコで話した事をどうこうはできないけど
謝罪文書も国交省官僚が書いてたのがすっぱ抜かれてるんだからすっとぼけるのも限界でしょう。
問合せの内容も忘れてしまうほどだったが、何故か予算成立後に個別の市町村の割当をヤナ大臣に伝えなきゃいけないことは覚えていました。…と。
簗「私もちゃんと命を守らなければいけませんから、市民町民の。河川の関係は触っていません」https://www.shimotsuke.co.jp/articles/-/1433312 これ「何をカットしたか」はもちろん「何をカットしなかったか」を調べると面白そう
なぜ問い合わせられたのかくらい忖度するだろ。それを圧力というんだよ!
そろそろ高市さんはお得意のツイートで弁明しないと不味いんちゃいますか。ここまで明白な疑惑のある議員を放置してるどころか激励してるのは異常だろ。
自民党議員いっぱいいるんだから、こういうの首とっと切って次の人材突っ込めばいいのに。
「問い合わせ」という魔法のワード。「かわいがり」みたいなもんだ
配分額の検討中に作成した資料と更新ログが役所にないわけがない。“問い合わせ”を受ける前のタイムスタンプの検討資料で金額が既に少ないことを示せれば一発解決なのに、全く話に出てこないんですねぇ。
どんどん掛け金が吊り上がってるのを見て、まっとうな怒りも持ってるのだが、どこまで燃えるか笑って見てる。サナちゃんのTwitter投稿こないかな。
何かいろいろと延焼しちゃいそうだ。
産経も読売も助けてくれないね。
(庇ってまた担当官僚の方に矛先が向かういつものパターン)2026年度配分額の確定前の2月中旬に行われているほか、対象も那須烏山市と那珂川町に限定されるなど疑念はむしろ深まった