自分も起伏がなく、電車も地上線といった都市部に住んでた時はメンタルに来た。ときどき展望台のある高層ビルに登って解消してた。『耳をすませば』や『魔女の宅急便』のように高低差のある街に住むことに憧れたなあ
起伏のない平行世界の横浜に住んでいたので絶対に分かり会えない(´・_・`)横浜に平地がないと思っているなら本当の横浜に住んだことがないのだろう/横浜は線路より海側に平地が多い
わかる。平野に住んでいるが、郊外に行って車窓から山が見えるだけで開放感がある。横浜や神戸は坂が多くて暮らすには大変だが、山も海も見えるので気持ちいい。
感覚が逆やなあ。元長崎県民やけど平原見るとすげーって感動する。コロラド出張中イリノイから来た客チームはうおお山見えるー!てはしゃいでた。
稲城市の台地の方に住んでる時、高低差エグすぎて病んだわ
なるほど。自転車は楽そうだが。
アルバータ州からサスカチュワン州、マニトバとか即気が狂うよ。視界の中360°半分空で半分麦なのよ。他の車もいなかったりする。コレ3日位続く。https://maps.app.goo.gl/Engc4nffzKktSvf89?g_st=ac
都内より大宮辺りがキツそう。所沢なら問題なし
案外欧州への移民の人でも、これがネックになったと言う人がいたりするらしい。平坦でない国もたくさんあるが、比較的移民が多い大きな都市部は平坦な街が多いからねぇ。
上京して中央線の駅のホームに立った時に視界の終わりが山じゃないことに驚いて落ち着きのなさを感じたからちょっとわかる
中国に出張した時に、四方に山が全くなくて不安になったことを思い出した。どこまで行っても平地で山が全くない。あれはあれで面白い体験だった。
ソウル初めて行ったとき山がクソ近くてメチャクチャびっくりした。それまで山の近くに街があるなんて想像したことすらなかった…
家なんかも、気づくと実家に近い間取りになんとなくなるよね。親の仕事場と自宅で横隣の2部屋を借りる実家だったんだけど、今は全く同じ環境作って住んでる。とても快適。
言いたいこと、よく分かる。越谷のあたりにちょっといるだけで変な気分になったもん
千葉県民にとっては地平線の向こうに山脈が無いのが当たり前でなあ。
そういうもんなんだなあ。山のある地域をドライブすると毎回、山がこんなに近くに!とそこに住んでいる人の気持ちを想像する。
天気がいい日は富士山が見えるぞ!!
その感覚が全くわからんぞ。平坦でよかったと思う
山が遠い田舎育ちだけどこれはあまりわからない。奥さんは山育ちだから山がないと落ち着かないと言っていた。
中コメ「中央線は渓谷鉄道みたいでおもしろい」私にとっての中央線は山手線の外側の武蔵野の最も平坦な部分を楽しむもの。埼玉県で知ってるのは西部で平らな東部は未知の領域。川崎市も西部はダイナミックな起伏あり
広島から関東に引っ越した時は山がないことに違和感がすごくて、それだけ身近に山の存在があったんだなと驚いた。が、すぐに慣れた。
山梨の甲府に旅行に行ったときは360度近い山に囲まれてるのが圧迫感があって、俺には暮らすのは無理と思った。進撃の巨人の壁に囲まれてる気分というか。
わかる。360度山に囲まれて育った田舎者だから今住んでる場所は平野のど真ん中でちょっと落ち着かない。
へぇ!北海道とかの方が開放感あるかと思ってた。そうか…だから平野部の人は高層マンションの高い方に住みたがるのか!?
つくばの学園通りとか行ったらどうなっちゃうの。平坦さだと滋賀県がすごかったな。どこまででも走れそうな感じ。
起伏のあるなしより店のあるなしの方が余程大事じゃぞい。地方都市レベルに住んでた人でも店がないド田舎に住むと発狂するぞい
辛いというほどじゃないけど坂の街に住むのに憧れはある。尾道大好き。関東平野は起伏が無いだけじゃなく山も見えないからな。
ベビーカー押すようになったら今度は坂で発狂するようになるよ。モールのエレベーター待ちもつらいし、子連れには平坦こそ正義になる。
landmarkの不在。山は目印だからな
メンタルは言い訳ばかりです
埼玉の平野部、山もなければ海もなく、行こうと思うと車で2時間みたいな世界なのできつい
逆だ…、水田平野育ちだから、山に囲まれてると歯ぎしりして頭痛… ずっと頭痛… 10年経っても慣れない。 平野へ降り立つと、顔が若返るって言われた。
濃尾平野って名古屋から岐阜まで平坦で、坂は川を越える堤防か鉄道渡るとこしかない。岐阜城が突き当たりなので登ると天下取った気分になれるのよく分かる。関東平野は谷多すぎ
有酸素運動が苦手なので坂道の多い町はそれだけでダメ
平坦なところに行くと自分のいる場所がわからなくなる。
埼玉県でもさいたま市、特に浦和近辺は坂が多いなー(山もないのに)と思ったけど、横浜や長崎や神戸の人から見たら、あんなの「坂」じゃないのかも。/けど、特に小さい子連れの人は電動自転車率高かったな、さいたま
埼玉の中央から西側だと、平地と台地山岳地帯がバランス良く楽しめるぞ?埼玉知らない連中が埼玉の地形地理を語るなや
富士山筑波山男体山……山は遠くにありて思うもの、だった元北関東民。
自転車通勤という選択肢が秒で消える土地 あと全国各地で擁壁崩壊しまくってるので、心理的瑕疵の事故物件なんかより余程住んだら死ぬ物件(物理https://www.fnn.jp/articles/-/1120313
関東地方で平たいといえばむしろ日本のイギリスともいわれる千葉県な気もするが。それはともかく通勤で橋を渡らなきゃいけないんだけどその反りによる微妙な上り下りもなんかしんどくなるのに平たいのが辛いのか。
遠くに山があればいい、自分の行動範囲は平坦であってほしいw(福岡市が好きな理由) /田舎で育ったので区画整理された碁盤の目になってる街はソワソワする
でも自分の家に入るのに階段10段以上登るのは変だと思うわ。
山に囲まれてた故郷は圧迫感があったけど、都心はのっぺりしすぎだなと思った。
埼玉扱いすらされない秩父
わかる。関東平野のヘリで育ってるから都心〜千葉あたりの山の無さに馴染めなかった。山が遠景にあると細胞レベルで落ち着く
濃尾平野出身のワイ平坦な地形大好き。小さい頃は世の中には平坦な場所がほとんどで坂道は山間部だけとか思ってた。
埼玉県民なので海に憧れがある。旅行に行くと必ず海を見に行く。水族館にも行く。
起伏一つなく真っ平の田んぼに囲まれた新潟出身の母、岡山に越してきて数年間は起伏ばっかりで息が詰まると言ってたなぁ。今はすっかり岡山の方がいいと思ってるようですが…主に気候の面で。
そういや長崎出身の人が「神戸なんぞ平地だ」と謎の坂道マウントとってたな。
田んぼしかないところでは… そのあたりは特に平たい土地とは思う『埼玉郡や葛飾郡エリアの中川低地の話をしています』
平地が辛くなるのは我々が猿だったころの名残りだったりして
メンタルやられないが物足りないのはわかる。
ここに出てくる埼玉ってどうせさいたま市か所沢市あたりでしょ。秩父とか北関東寄りだったら話しが変わるかと。
初めて千葉を長距離バスで走った時はずっと平地が続いて気分が悪くなった
全くわからない。今のところは本当に平坦だが、実家は坂しかなくて自転車に乗っていても大変だった。
山も海も見える土地でしか暮らしたことがないので、一度この「関東平野で生活していると不安になる」やつを試してみたいなあと思っている
あー、50年前、16歳で青森から埼玉に引っ越した時、「なんだこれ? 周りを見回してもどこにも山がないぞ?」と衝撃を受けたのを思い出した。水や空気、空の違いよりも衝撃だったかも/今年は出青森50周年だと気づいた
まあ埼玉県も中央より西側は丘陵と山地だが
ハイジがフランクフルトで山が見えないと恋しがって病気になったのは、おんじから離れた寂しさや自然がない街生活に慣れないせいだと思ってたけど、純粋に平地すぎてメンタルに来てたのもあるのかな。知見を得た。
北関東なら北は山があって南は平野が広がってるからいいとこ取りだよ
わかる!張り合いがねえ
いわゆるランドマークが見あたらないから不安になっちゃうんだよね。
これ分かる。あの異様な感覚は何なんだろう?広場恐怖症のでっかい版みたいな?
アシスト自転車の整備費がきついと愚痴ったら、数千円で新品同様が買えると煽られた。問いただすと案の定アシストなし。平地だけで用が済むならそうするが、ラムーはじめそうはいかんから頭抱えとんじゃ馬鹿野郎。
山間部、360度見渡しても山があり近くに川がある土地で生まれ育ってコンクリートジャングル川崎に住んでもつらくならないのは川の存在が大きいかも。川というか堤防かな
神戸民からすると平坦だと方角がわからなくて迷子になる。山が見える方が北という感覚が染み付いてるから。
まず埼玉なら平坦ってのも北西部を舐めすぎだろ。多摩地域を都内にカウントしない23区民みたいなことを埼玉県民がするなよ。
関東平野出身現在関西。視界内に絶対山があるのがなれなかった。視界が遮られるというか。なお、東京は割と坂がある。
方向の目印があると安心するのは少し分かる。地平線まで田んぼな田舎で育ったけど山が1点あると方角が分かりやすかった(小学生の頃、帰る方角が分かりやすかった)
海と山が両方近くにある土地で生まれ育ったので良くわかる。家族は今住んでる関東平野の端に育ったので海に親しみが無く船が怖いらしい
たしかに。私は神戸出身で坂だらけの街で育ち、今も仙台の坂だらけの山側に住んでる。神戸と仙台は地形が似てるからのもあるとは思うけど。関東出身の同僚が平野の市街地を好む理由がちょっと理解できたかも。
平地に引っ越してきて自転車乗るのが楽しくなるかと思ったら田舎の平地は風が強いし景色は変わらないしで思ったより楽しくない
転勤族だったせいか、地形がメンタルに来る感覚が全く分からない。坂が面倒ぐらいの感覚しかない
生まれが盆地なのだが、平野だから不安というよりは視界に山が見えないと不安という事はある。
全然わからない。山は見えた方がいいと思うが登りたいとは全く思わない
坂の上り下りが物理的にキツい←わかる。平坦な場所はメンタルにくる←わからない。コンテナに詰め込まれたら狭苦しくてメンタルに来るとかならわかるけど平野がメンタルに来るってもうイチャモンでしかないでしょw
間をとって盆地に住もう。
そういやモンゴルの大平野で暮らす遊牧民が、広い空と地平線をまるでドーム状の覆いの様に感じる事があって閉塞感を感じる事がある……とか聞いたことある。色々あるもんですなあ。
愛知の平野と東部丘陵地帯の境界に住んでいたワイ、就職で千葉に引っ越して山が見えない違和感を抱きつつ暮らしてた懐かしい記憶。
筑後平野育ちの親戚は逆。急斜面に家が立ち並ぶ北九州市枝光での生活に耐えられず仕事辞めて筑後に帰った。平坦な田舎から坂道だらけの街中は極端過ぎ。枝光の望玄坂→http://kitakyushu-guide.sun.bindcloud.jp/pickup/sakanohuukei.html
生まれ育った街に似た環境に安心するという話では?ともかく、僕は平地で海に近く山が見える環境が好き。
でも北海道とかどこまでも続く道いいじゃん。生活はまた別なんかな?
苦痛になるレベルではないが山が見えないと方角が分からなくてちょっと不安にはなる
こう言う点でも京都は完成度が高い。坂はないけど、山はある。
ド平坦民なので信じられん感覚だ、おもろし
横浜で生まれ育ったけど、坂はないほうがマシと思っているので驚き。家を探すときは、徒歩何分かだけでなく、駅からの高低差を確認するのが私の横浜育ちらしさかと思う
平地で遠くに山が見えるのが良き。北海道なら道東。札幌は山が近すぎる。
平坦が辛いというパターンあるのか。坂のある場所に住むと買い物が嫌すぎて絶対に避けてるけど/ド田舎の地平線が見えるような道路で不安になる気持ちは分かるからそういう感覚なのかなあ
ブラジル在住時代がまさにこれだった。近所に三角屋根が連なる大きな家があり、夕暮れ時にシルエットが山並みのように見えるので、山に飢えたときは通ってた。末期症状だったかも。
所沢球場は埼玉じゃなかった…!?(巨人の外国人ピッチャーに「ジャングルの中にある球場みたい」と言われてた)
西日本を引っ越し4ヵ所したが山があれば平地の土地もあり・・あんま周辺見て歩いてないから影響ないなあ
その感覚よく分かる。ジャンプウォールやウィングリング、ワープリング等で高低差を一方的に有利に使えると凄く気持ちがいいよね。
土地の起伏にあまり頓着がないなぁ
遠くに山が見えてる環境だったから東京の区内に住み始めたすぐは若干違和感があったからそのぐらい。今はむしろ歳とってから坂・階段に耐えられるの?との思いが強い。
“長野県出身の母が(中略)関東平野に引っ越したときは、「視線が止まるものがないので落ち着かない」「水平線の存在が受け入れられない」などと申して”ほんとそれ!!!視線が妨げられないとほんと落ち着かない。
地形とは違うけど、実家が飛行機発着経路上にあるのでたまに帰るとうるさいのに落ち着くから三つ子の魂百まではあるなと思った
関西出身なので分かる。関東平野のだだっ広さはいまだに落ち着かない。関西はどっかしらで山にぶつかることが多いからね。
高いランドマークがないと現在位置を見失う病ね。実際に求めてるのは高低差じゃなくて現在位置がなんとなくわかるランドマーク。自分がどこにいるか把握するのにまず山を見ちゃう民というのは結構いるのです
慣れってこんなところにも出てくるんね
NACK5聞いてる人は高いところが好きそう
この件とは関係ないけど奈良県民Botの意見がまさに的確だと思った https://x.com/nntnarabot/status/2107405478666084669
埼玉県北関東寄りも、群馬南部もじゅうぶんまっ平だよ。でもちょっと足を延ばすと秩父の入口に到達できる。平地の民からすると山がちなところのほうが、よくこんなところ住んでいられるな、と思ってしまうよ。
言うて埼玉県の半分以上は山か山付近だぞ。
全くわからない…。遠くに山が見えると嬉しいのはわかる田舎出身。でも平坦のほうが暮らしやすく坂なんかあると辛いだけだが。50kmくらい同じ風景で辛いと言うならわかるが埼玉レベルなら数km走れば建造物あるやろ
秩父の山々が近い狭山で育ったので程よかった感はある。駅が丘の上だし登る途中で富士山見えたし(今はもう多分見えない)。地形で鬱々とした記憶は特にないけど、都内在住時は「風の音がしねえ!」って苛々してた。
慣れてない環境には不安を感じるというのはわかる。
住まいに対する自身の認識と環境がズレるとしんどいんだろうな
元神奈川県央民、自分ちは平地だけど天気のいい日に丹沢の山々が見えて最高だったよ。日常に坂道は要らん
山口もどっち向いても山があるから東京に行った時、「山素(さんそ)が足りない」って感覚になったな
(低層の建物にも遮られて)遠くが見えない故の息苦しさは理屈はわかる。関東平野育ちなので共感はできないが
すげえわかる。横浜出身だが、長崎とか落ち着く
長年住み慣れた環境とあまりに違うから不安に感じちゃうのかな。
わかる。そういえば川口は山が見えなかったなあ。と思えば赤羽橋からたまに富士山が見えたり。
逆に関東の平地育ちな自分がが京都で暮らすことになった時、アパートの5階の部屋から周囲を見回したら山に囲まれていて、閉塞感にちょっとウッてなった。この閉じた中で熟成されたのが京都の文化か、とか思ったり。
トップブコメのストリートビュー見て、遠くに山すらない平野は海に近いなと思った。
東京東育ちなので、空が広いと、とてつもない所に来た気がする。台風とか来たらどうするのかと思う。窓を開けたら隣の壁が見えないと。
甲府盆地出身なので、山に囲まれていない平野部は落ち着かない(東京はビル群の存在で緩和されている)
坂や段差といった、ごく目の前と、海や山、地平といった遠くの話をしてる人が混ざってる。どちらも興味深い。神奈川の県央で、夕暮れ時に巨大な富士山の影が出現したときは「これが日常の人がいるのか」と驚いたな。
東京出てきた時、隣の家との近さにびびったな。後、全然山が見えない、高低差があっても見通せないのが苦しかった。埼玉というか、武蔵野、関東平野の真っ平らさはどこにいるのかわならなくて辛いよね。
じつは埼玉は言うほど平坦でもないんだよね。特に西武線の方なんかは崖に家建ってるもんね。
住んでたのは大阪平野の海よりだったので(開けたところに行けば遠くには見えるものの)山が近い風景はきついハズなのだが、母方が山に囲まれた土地で、夏休みやら冬休みやらホイホイ行ってたのもあり閉塞感はないかな
平坦すぎて不安になる感覚、山国育ちにはわかるw 視界を遮るものがない開放感が逆に閉塞感に変わるの、もはや本能レベルの防衛反応だろ。起伏は心の安定剤
地形に一切起伏がない環境がメンタルにきました>人生の話っすか?
小中高とずっと通学で坂を昇り降りしてたから平坦な関東メッチャ嬉しかったんだけど、逆もあるのか…
大阪も昭和町から西田辺の辺りの住宅街はどこ歩いてるか分からなくなる。/ 坂はなくてもいいから大きな公園 (樹木) とか川とかが欲しいな
住んでいるところに起伏はいらないけど遠くに高い山が見えないと落ち着かない。松本市や富山市は北アルプスが雄大に見えて良かった。盛岡市から見える岩手山も好き。都心でビルに囲まれているので平気はわかる!
平坦だけどビルだらけで真っ平ら感とか気づいたことなかった。平らだけど空も狭いし閉塞感。
小川町より奥の方は全然山だな。東、南側は結構平坦
埼玉南部でも大宮台地(南端が南浦和〜東川口付近)あたりは自転車でしんどい程度のアップダウンは普通にあるからなあ。(追: 長崎県央出身なんだけど「日常に人の背より高い擁壁が無いとしっくり来ない」感はあるな
埼玉出身 逆に坂が多い場所だと狭いと感じてしまう。でも海は好き広いから。埼玉県民が海を渇望するのは、関東平野より広いからかもしれない
育った環境によるんだろうなぁ。洪水が嫌で川のそばなんて住むところじゃないと思っているけど親戚は川の近くで育ったので川の音が聞こえないと落ち着かないとか言っていた。
海が見えないと鬱になる人、故郷の山々の影を東京タワーから眺めて生きる気力を取り戻す老人、人間は多様。/「東京には空がない」なんて詩もあったね
水平線見たくなるときはあるが…坂がちの沿岸部で育った人とかどーなんだ?
狭山に引っ越した時似たようなこと思ったなぁ。最初は自転車が辛くなくていいんだけどなんかある日突然『すげーーーー平らだなーーーー』って思うんだよね。
生まれも育ちも神戸(北は山、南は海、坂道もそこそこ)で「大阪は平らでなんか落ち着かない、山がある方が北じゃないし」的なこと言ってる人は結構な人数見たことあるので、こういうのあるんでしょうね
何歳くらいまでの居住体験(もしくは居住年数)がこういうのを生み出すんだろう?
暇だな..
うーん?自分はピンと来ないけど、そういう人多いんだね。コンクリートジャングルより、一面田んぼみたいなところの方が開放感ありそうだけど。
確かに田畑と低層住宅が続く埼玉東部〜千葉〜茨城の内陸辺り落ち着かない。海側以外の空はビルとか山とかに区切られてないと壁のない家にいるみたいで不安になる(函館・東京育ち)
砂漠の民は、週末に砂漠の別荘に行って「落ち着く~」とやってるのと同じだね。(自分は緑がないと落ち着かない)
自分は逆パターン。埼玉から北海道旅行して起伏があることに感動した。
住めば都。
大学で山間地に行った時ビルの間から山が見える!と少し感動したけど、普通は逆の感覚だってことなんだな
かつて知人が埼玉県の日高市に住んでいましたが、最寄り駅で降りたら目の前に登山道の入口という地形でしたよ。軽トラが万能選手と化していました。
所沢育ちだけど平坦という認識がなかった。けっこう坂あったけどね。家の前も坂だったし。
東京の下町生まれなので平坦慣れはしてるが下町には死ぬほど橋が掛かってるので実際には平坦ではなくそれで散歩楽しいのかも。中央線の車窓から見る武蔵野の風景の平坦さは少し怖い。奥多摩見えてくるとホッとする
むしろ、坂のある横浜が健康寿命一番長いんじゃなかったっけ?
都内も駅から離れると結構坂があるけど、視界に山は無いから不安になるんだね。/ 自分は逆に神戸に行って都市部から山がガーッと見えるのに驚いた。
そのかわりさいたま市あたりは地盤がしっかりしてるから地震に強いぞ
歌詞や詩の表現でもこういう感情はたまに見て、あまりピンときてなかったけど意外とこういう人は多いんだな。
逆に家の近くから山が見えると怖いなと思う関東平野の民。海や川は思い立ったら行けるくらいの距離にはあってほしい。
大阪平野育ちで上町台地にも悪態つくぐらい坂が嫌いで、東京に行くたびに「こんなとこに町作ってあほちゃう」ぐらいに思ってるから平坦がメンタルに来るのはわからないが、山が見えないのはちょっと来るかも。
さっぽろの奥地の河岸段丘で育った身としては視界の端に山がないと不安だった。市内にいるときは藻岩山の位置を見て今の場所を推定してたし。関東の人に聞いたら全く伝わらなかったけど瀬戸内の人はそれが海だったな
平野で都市部だとビルが多くて見通しが悪いから遠くの景色が見えないんだよね、そういう意味ではいつも遠くに山脈が見える景色と比べると閉塞感が有るかも知れない。智恵子は東京に空が無いといふ
生育環境の影響が主とは思うが、生活の便利さと映え感は別軸という話でもある気がする
生身の目線での地平線(水平線)は大凡4km。意外と狭い。4km以遠に大きめの山が無いと自分の場所が分からなくなって不安なのは共感するかも。特に関東平野は人工物も多いだろうし。
半分くらいは信じられる。わずかな違和感を抽出して繊細さをアピールしているようにも見える
アメリカとかオーストラリアのなんもない荒野を車で走ってるのを映画とかで見るけどさ、我々坂民は関東平野をああいう目で見ているのだよ
ブコメの『どうせさいたま市か所沢市あたりでしょ』に苦笑・・・東部の春日部・越谷民からしたらむっちゃ起伏あるよねあの辺。そもそも葛飾郡って書いてあるじゃん。
「山梨県民は東京に出てくると富士山が見えないので方位がわからなくなる」という話と似ているな
分かる。それの亜種みたいなもので、ずっと海沿いに住んでるから山の近くや特に盆地に住んだときは自分にこの土地は合わないなとか思ってたわ
こういう人が多いから、インフラがもたないので過疎地から都市部に移住してください、といった政策はなかなか進まないのだろう
門脇康平監督と藤本タツキ先生の対談で(門脇監督の)地元が川越なので山がない、だから「#我々は宇宙人」にも山が出てこない、みたいな話が出てくる。 https://youtu.be/3JvG9Jtd4dw?t=629 私の地元からは多度山が見えていた。
東京は意外と起伏が多いが、埼玉は地域により起伏が少ないわな。走りやすいけど、短時間で負荷をかけたい時に坂がないとちょっと面倒。
❌️起伏がない環境のみがメンタルに来た→⭕️様々なメンタルに来る影響のうち一つが起伏がない環境だった。私は40年以上平坦な地域にいるが何も問題が無い。
分からない感覚。海山に囲まれ坂の上の高台で生まれ育ったが、平野に住んでも特に何も感じない。住む土地に利便性以外の思入れがほぼ無いのかもしれない。実家に帰ると懐かしいとは思う。
俺は平坦地に移り住んでせいせいしてるけどな。
都心に近い埼玉より多摩地域を好む理由
元長野県民だけど、通学や部活のランニングが辛すぎたので坂や山にいい印象が一切ない。家を探すときには必ず「坂がないこと」を条件に入れている。
起伏のある土地に住んでいると起伏で自分の位置を把握してるようなところがあるので、広い平野にいると落ち着かないのはわかる。どこ歩いてるのかわかんなくなるんだよね。
埼玉住んでた時、平坦なのは気にならないが、視界のどこにも山が目に入らないので方向感覚わからなくなるのは勘弁してほしかった福岡民
"起伏がないと自分のすぐ近くしか見えなくて広いのに閉塞感を感じる"
しょっぱなのツイート、飯能から先は同じ県だと思ってないんかな。/横浜はちょっと坂を登ると丹沢や富士山が見えるのでよい。
まさにずっと江戸川中川流域に暮らしてるからない感覚すぎて笑った 横浜の坂と高台からの景色はエモいなと見るたびに思います 絶対住みたくねぇけど
どこまでランニングしても山らしい山がないから、山の神はその辺からは出にくい?天気がいいと埼玉県からでも富士山が見えるぞ。
山梨や会津の山奥に行くと、四方を山で囲まれて得も言われぬ逼塞感を味わったな…
富山から上京して初めて住んだのが埼玉県だった。山が見えないのにどうやって自分の位置を把握すればいいか分からなかった。今は富士山、武甲山、浅間山、男体山、筑波山の見え方で大体の位置を把握出来る。
うーん、土手とか思いっきり開けたところだと空が広過ぎて落ちそうな感覚がある、というのとはまた違うのかな
高層ビルが無かったころの関東平野では、東には筑波山、北には日光、北西には浅間山、西には大山、富士山を眺められたので、山はむしろたくさん見えてた。全て高層ビルが悪い。
沖縄住んでるとき海が近くにあるのはなんか良かったな。高台までくると海と空と雲が一望できて好きだった
関東平野で育ったから何ともないが、田舎に行くと山が近い事にテンション上がる。一時静岡にいた時、車で北に10分走ったら山で南に10分走ったら海。箱庭に住んでるような感覚があった
尾張平野に生まれ育ったのでそういう感覚はないが山は好き。ただ信州へ仕事に行ったときどこ行っても山が近くて「うへぇ」となったので囲まれるのは苦手。
神戸に住んでみろ。平坦がどれだけ有難いかよくわかる
東京に電車ではじめて来た時も、地面の起伏すべてが建物で埋まっている!と驚きました。大阪はいったことがないのですが、時間があれば電車でゆっくりといってみたいです。奈良県方面から入ると楽しそうですな
今大阪空堀付近に住んでいるけど元々大阪城の一部だったせいか細かな起伏が多く慣れるのに時間が掛かった。これは他にない独特の世界観があると思う https://hitomachi.or.jp/dokomade/085
これはちょっとわかる。しかも海が見える場所で育ったのに、上京してからほとんどの場所では海が見えず辛い。
地元神戸だけど、グレートプレーンズと言われるカンザス州に行ったとき、延々と広がる平野で感覚がおかしくなりそうだった。適度に起伏はあった方がいい
ちょっとわかる。地元ではすぐ山の稜線が見えてそっちが西と判断してたので、上京してからどこにも山がない⁉︎となり歩いてて方向感覚が失われるのと不安な感覚があった。今は路線図が頭の中にインストールされてる
山と島と建物で基本地平線も水平線も見えない日本国内での小さな差を殊更に強調するのは、変なアイデンティティに取り憑かれて食わず嫌い的なメンタルになってるだけだろうと邪推してしまう。
( 関東平野って坂だらけジャン💢 )
山とかで方角見てたから何もないと感覚が狂う
生まれ育った地形が落ち着くのはわかるけど、土砂災害警戒地域にむりやり住むのは自己責任だからな
わかる散歩してても平坦だと鬱々とする。京都とかソウルの都心から山が見える景色が好き
0m地帯出身なので意味がわからない。そんな感覚信じられない。
平坦と言うか、山が見えないと漠然と不安になる。
私は平坦な関東平野住まいだから過ごしやすいけれど、山も海も湖も河も身近に無いのは少し寂しい。近くの山の万緑に紅葉に雪冠にと四季折々の姿を眺めたり、気軽に水辺を散歩したり、が出来る暮らしは羨ましいな。
横浜の坂の上で生まれ育ったけど、子供の頃からこんな場所で暮らすのは不便すぎる。平坦な土地で暮らしたいなとずっと思ってました。
メンタルがどうだとか言うヒトは、地形まで言い訳にするのか、という感想しか。家から出かけられないくらいの重いメンヘルのヒトからすれば、風景がなんや、だろ。
久しぶりにここまで同意できる記事読んだ。自分だけじゃなかったんだ。埼玉で不安定な気持ちになったのも同じ。広島の山陽育ちとしては、南に海、北に山じゃないと自己位置推定が怪しくなりますね。
長崎出身だけど別に平坦なところでも何とも思わんなあ。いろんな人がいるもんだね
そもそも景色の手がかりが少なくなるのと、移動時に風景の変化を知覚しにくくなるのとで、人によっては空間知覚と自己定位のフィードバックループが抑制されて安定感を失いやすくなるのかもしれない。
埼玉民なので平坦に慣れてるから、山がある景色を見ると感動する
初めて名神を東に向けて走った時、愛知県に入ったあたりで平坦で山が見えなくて不安になったことを思い出した
むしろ平野で育ったので、山に囲まれている環境にストレスはある
やっぱ車で聴くのはNACK 5だよな!!!
わかる、平坦なのはともかく関東平野のど真ん中は近くに山が見えないのがさみしく感じる時がある
太陽が海から昇って山に沈むのを当然視してた。雲のかかり方で富士山天気予報(観天望気)をするのを聞いて育った。反対側では山から太陽が昇り、海に沈む。平野では地平線の彼方から日が登り、沈む。方向感覚が狂った
視界に人造物しか目に入らない環境が嫌っていう程度の話でしょ。神戸だけど山側エリアは運転手採用できないレベルの小金持ちは逃げだして今の居住人気エリアは平坦なJR沿線だよ。
埼玉なんて30分40分ほど電車移動すればすぐ山だらけになるが普段の日常生活に山が登場しない、山は向かうものとなればバグるのかもしれない
見晴らしがいいのに息苦しく感じるっていう矛盾、人間て面白いね。移動しても遠景が変わらないっていうのが不安になるのかね。地平線が遠い北海道とか行ったら絶望しそう(関東民でも少し怖い)
起伏ないのうらやましい (平地から山の方に引っ越した)
札幌出身の自分は「道なりに進んでるのに方角が狂う」が無理で(碁盤目の街がデフォルト)、たまたま引越した川崎東部は区画整理が綺麗だったから住み続けられてる。東京はごちゃごちゃしすぎ
さすが幕末までは小さな漁村だったことはあるな>横浜
23区も坂ばっかり。自転車に乗るとよくわかる。坂嫌いな人は東京と横浜には住んじゃいけない。
実家は平野の中だったけど、自転車でちょっと行けば山に行けたのでよく分かる。山が見えないのは辛い。山地ロス。
アメリカ南西部の砂漠は割と地平線のどっかに山が見えるのでまだ安心感ある
雛見沢症候群。
関東平野にしか住んだことないから理解が難しい感覚だけど、山や坂の多い街へ行くと非日常感でワクワクする。でもチャリでどこまでも爆走するのは難しそうだなとか思ったりもする
起伏がないと自分の現在地がわからなくなってた民/坂は陸橋か堤防ぐらいしかないもんな
平野と山については特に感じないが、海については一定の近さにないと息が詰まる感じがするかも。内陸部には住めないな…
埼玉は起伏が少ないせいで空が広くて、雷がとても怖く感じた
ブコメにある北関東よりの埼玉とは岡部あたりを指すと思われるが、そのあたりも全然平地だし山も近くないんだよ。マジで人工の坂しか見たことなくて大学入ってから千代田区の地形とか違和感ありまくりだった。
太平洋の水平線は、この先アメリカ大陸まで何もないんやで…って思うと時々ゾッとする。逆に、別海町から国後島を見ると、すぐそこのあれがロシアなわけないやろってなる。
気にした事がない。坂はあった方が運動不足解消になるからいいが、なくても構わない、くらいの感覚。昔は少し高台になってる場所に住んでたし、今は低い所だが特に何も思わない。それって少数派なのかしら?
東京生まれの東京育ち、結婚して埼玉来たけど坂がないだけでこんなに楽なんだ!しか感想なくてメンタルやられるとかピンと来ない……この辺の感覚も人によるんだろうな
坂ばっかりでしんどかったので老人になったら平地で暮らしたい
坂道しかない住宅街で育ったので坂が嫌いで全然わからん
自分の世界観のモデルに合わない環境ってことだと思う
平坦かつ歴史的な建造物がなかったりするところが多いからから街としての魅力がないんよね。
神奈川と比較するから平坦に見えるだけで、さいたま市にも坂はあるよ。
同じ現象かわからないけれど、主要な街道が東西に走る街で生まれ育ったので、主要な街道が南北に走る街に行くと、なんだか違和感がある。
埼玉が平坦かぁ……ほんと、三つ子の魂百までじゃないけど、最初に住んでいたところの体験で感覚って大きく変わるよね
平坦なところしかないと辛いものなのか
わかる。札幌から上京した頃、東京や千葉で回りを360度見渡しても山が無い風景になんか不安定な気持ちになったのを覚えている
秩父地方は埼玉にはならないらしい。
信じられないかもしれないが、一時期埼玉県に住んでいた時は平坦で辛かった…地形に一切起伏がない環境がメンタルに来た→起伏ある土地出身の人から共感の声が多数あがる
自分も起伏がなく、電車も地上線といった都市部に住んでた時はメンタルに来た。ときどき展望台のある高層ビルに登って解消してた。『耳をすませば』や『魔女の宅急便』のように高低差のある街に住むことに憧れたなあ
起伏のない平行世界の横浜に住んでいたので絶対に分かり会えない(´・_・`)横浜に平地がないと思っているなら本当の横浜に住んだことがないのだろう/横浜は線路より海側に平地が多い
わかる。平野に住んでいるが、郊外に行って車窓から山が見えるだけで開放感がある。横浜や神戸は坂が多くて暮らすには大変だが、山も海も見えるので気持ちいい。
感覚が逆やなあ。元長崎県民やけど平原見るとすげーって感動する。コロラド出張中イリノイから来た客チームはうおお山見えるー!てはしゃいでた。
稲城市の台地の方に住んでる時、高低差エグすぎて病んだわ
なるほど。自転車は楽そうだが。
アルバータ州からサスカチュワン州、マニトバとか即気が狂うよ。視界の中360°半分空で半分麦なのよ。他の車もいなかったりする。コレ3日位続く。https://maps.app.goo.gl/Engc4nffzKktSvf89?g_st=ac
都内より大宮辺りがキツそう。所沢なら問題なし
案外欧州への移民の人でも、これがネックになったと言う人がいたりするらしい。平坦でない国もたくさんあるが、比較的移民が多い大きな都市部は平坦な街が多いからねぇ。
上京して中央線の駅のホームに立った時に視界の終わりが山じゃないことに驚いて落ち着きのなさを感じたからちょっとわかる
中国に出張した時に、四方に山が全くなくて不安になったことを思い出した。どこまで行っても平地で山が全くない。あれはあれで面白い体験だった。
ソウル初めて行ったとき山がクソ近くてメチャクチャびっくりした。それまで山の近くに街があるなんて想像したことすらなかった…
家なんかも、気づくと実家に近い間取りになんとなくなるよね。親の仕事場と自宅で横隣の2部屋を借りる実家だったんだけど、今は全く同じ環境作って住んでる。とても快適。
言いたいこと、よく分かる。越谷のあたりにちょっといるだけで変な気分になったもん
千葉県民にとっては地平線の向こうに山脈が無いのが当たり前でなあ。
そういうもんなんだなあ。山のある地域をドライブすると毎回、山がこんなに近くに!とそこに住んでいる人の気持ちを想像する。
天気がいい日は富士山が見えるぞ!!
その感覚が全くわからんぞ。平坦でよかったと思う
山が遠い田舎育ちだけどこれはあまりわからない。奥さんは山育ちだから山がないと落ち着かないと言っていた。
中コメ「中央線は渓谷鉄道みたいでおもしろい」私にとっての中央線は山手線の外側の武蔵野の最も平坦な部分を楽しむもの。埼玉県で知ってるのは西部で平らな東部は未知の領域。川崎市も西部はダイナミックな起伏あり
広島から関東に引っ越した時は山がないことに違和感がすごくて、それだけ身近に山の存在があったんだなと驚いた。が、すぐに慣れた。
山梨の甲府に旅行に行ったときは360度近い山に囲まれてるのが圧迫感があって、俺には暮らすのは無理と思った。進撃の巨人の壁に囲まれてる気分というか。
わかる。360度山に囲まれて育った田舎者だから今住んでる場所は平野のど真ん中でちょっと落ち着かない。
へぇ!北海道とかの方が開放感あるかと思ってた。そうか…だから平野部の人は高層マンションの高い方に住みたがるのか!?
つくばの学園通りとか行ったらどうなっちゃうの。平坦さだと滋賀県がすごかったな。どこまででも走れそうな感じ。
起伏のあるなしより店のあるなしの方が余程大事じゃぞい。地方都市レベルに住んでた人でも店がないド田舎に住むと発狂するぞい
辛いというほどじゃないけど坂の街に住むのに憧れはある。尾道大好き。関東平野は起伏が無いだけじゃなく山も見えないからな。
ベビーカー押すようになったら今度は坂で発狂するようになるよ。モールのエレベーター待ちもつらいし、子連れには平坦こそ正義になる。
landmarkの不在。山は目印だからな
メンタルは言い訳ばかりです
埼玉の平野部、山もなければ海もなく、行こうと思うと車で2時間みたいな世界なのできつい
逆だ…、水田平野育ちだから、山に囲まれてると歯ぎしりして頭痛… ずっと頭痛… 10年経っても慣れない。 平野へ降り立つと、顔が若返るって言われた。
濃尾平野って名古屋から岐阜まで平坦で、坂は川を越える堤防か鉄道渡るとこしかない。岐阜城が突き当たりなので登ると天下取った気分になれるのよく分かる。関東平野は谷多すぎ
有酸素運動が苦手なので坂道の多い町はそれだけでダメ
平坦なところに行くと自分のいる場所がわからなくなる。
埼玉県でもさいたま市、特に浦和近辺は坂が多いなー(山もないのに)と思ったけど、横浜や長崎や神戸の人から見たら、あんなの「坂」じゃないのかも。/けど、特に小さい子連れの人は電動自転車率高かったな、さいたま
埼玉の中央から西側だと、平地と台地山岳地帯がバランス良く楽しめるぞ?埼玉知らない連中が埼玉の地形地理を語るなや
富士山筑波山男体山……山は遠くにありて思うもの、だった元北関東民。
自転車通勤という選択肢が秒で消える土地 あと全国各地で擁壁崩壊しまくってるので、心理的瑕疵の事故物件なんかより余程住んだら死ぬ物件(物理https://www.fnn.jp/articles/-/1120313
関東地方で平たいといえばむしろ日本のイギリスともいわれる千葉県な気もするが。それはともかく通勤で橋を渡らなきゃいけないんだけどその反りによる微妙な上り下りもなんかしんどくなるのに平たいのが辛いのか。
遠くに山があればいい、自分の行動範囲は平坦であってほしいw(福岡市が好きな理由) /田舎で育ったので区画整理された碁盤の目になってる街はソワソワする
でも自分の家に入るのに階段10段以上登るのは変だと思うわ。
山に囲まれてた故郷は圧迫感があったけど、都心はのっぺりしすぎだなと思った。
埼玉扱いすらされない秩父
わかる。関東平野のヘリで育ってるから都心〜千葉あたりの山の無さに馴染めなかった。山が遠景にあると細胞レベルで落ち着く
濃尾平野出身のワイ平坦な地形大好き。小さい頃は世の中には平坦な場所がほとんどで坂道は山間部だけとか思ってた。
埼玉県民なので海に憧れがある。旅行に行くと必ず海を見に行く。水族館にも行く。
起伏一つなく真っ平の田んぼに囲まれた新潟出身の母、岡山に越してきて数年間は起伏ばっかりで息が詰まると言ってたなぁ。今はすっかり岡山の方がいいと思ってるようですが…主に気候の面で。
そういや長崎出身の人が「神戸なんぞ平地だ」と謎の坂道マウントとってたな。
田んぼしかないところでは… そのあたりは特に平たい土地とは思う『埼玉郡や葛飾郡エリアの中川低地の話をしています』
平地が辛くなるのは我々が猿だったころの名残りだったりして
メンタルやられないが物足りないのはわかる。
ここに出てくる埼玉ってどうせさいたま市か所沢市あたりでしょ。秩父とか北関東寄りだったら話しが変わるかと。
初めて千葉を長距離バスで走った時はずっと平地が続いて気分が悪くなった
全くわからない。今のところは本当に平坦だが、実家は坂しかなくて自転車に乗っていても大変だった。
山も海も見える土地でしか暮らしたことがないので、一度この「関東平野で生活していると不安になる」やつを試してみたいなあと思っている
あー、50年前、16歳で青森から埼玉に引っ越した時、「なんだこれ? 周りを見回してもどこにも山がないぞ?」と衝撃を受けたのを思い出した。水や空気、空の違いよりも衝撃だったかも/今年は出青森50周年だと気づいた
まあ埼玉県も中央より西側は丘陵と山地だが
ハイジがフランクフルトで山が見えないと恋しがって病気になったのは、おんじから離れた寂しさや自然がない街生活に慣れないせいだと思ってたけど、純粋に平地すぎてメンタルに来てたのもあるのかな。知見を得た。
北関東なら北は山があって南は平野が広がってるからいいとこ取りだよ
わかる!張り合いがねえ
いわゆるランドマークが見あたらないから不安になっちゃうんだよね。
これ分かる。あの異様な感覚は何なんだろう?広場恐怖症のでっかい版みたいな?
アシスト自転車の整備費がきついと愚痴ったら、数千円で新品同様が買えると煽られた。問いただすと案の定アシストなし。平地だけで用が済むならそうするが、ラムーはじめそうはいかんから頭抱えとんじゃ馬鹿野郎。
山間部、360度見渡しても山があり近くに川がある土地で生まれ育ってコンクリートジャングル川崎に住んでもつらくならないのは川の存在が大きいかも。川というか堤防かな
神戸民からすると平坦だと方角がわからなくて迷子になる。山が見える方が北という感覚が染み付いてるから。
まず埼玉なら平坦ってのも北西部を舐めすぎだろ。多摩地域を都内にカウントしない23区民みたいなことを埼玉県民がするなよ。
関東平野出身現在関西。視界内に絶対山があるのがなれなかった。視界が遮られるというか。なお、東京は割と坂がある。
方向の目印があると安心するのは少し分かる。地平線まで田んぼな田舎で育ったけど山が1点あると方角が分かりやすかった(小学生の頃、帰る方角が分かりやすかった)
海と山が両方近くにある土地で生まれ育ったので良くわかる。家族は今住んでる関東平野の端に育ったので海に親しみが無く船が怖いらしい
たしかに。私は神戸出身で坂だらけの街で育ち、今も仙台の坂だらけの山側に住んでる。神戸と仙台は地形が似てるからのもあるとは思うけど。関東出身の同僚が平野の市街地を好む理由がちょっと理解できたかも。
平地に引っ越してきて自転車乗るのが楽しくなるかと思ったら田舎の平地は風が強いし景色は変わらないしで思ったより楽しくない
転勤族だったせいか、地形がメンタルに来る感覚が全く分からない。坂が面倒ぐらいの感覚しかない
生まれが盆地なのだが、平野だから不安というよりは視界に山が見えないと不安という事はある。
全然わからない。山は見えた方がいいと思うが登りたいとは全く思わない
坂の上り下りが物理的にキツい←わかる。平坦な場所はメンタルにくる←わからない。コンテナに詰め込まれたら狭苦しくてメンタルに来るとかならわかるけど平野がメンタルに来るってもうイチャモンでしかないでしょw
間をとって盆地に住もう。
そういやモンゴルの大平野で暮らす遊牧民が、広い空と地平線をまるでドーム状の覆いの様に感じる事があって閉塞感を感じる事がある……とか聞いたことある。色々あるもんですなあ。
愛知の平野と東部丘陵地帯の境界に住んでいたワイ、就職で千葉に引っ越して山が見えない違和感を抱きつつ暮らしてた懐かしい記憶。
筑後平野育ちの親戚は逆。急斜面に家が立ち並ぶ北九州市枝光での生活に耐えられず仕事辞めて筑後に帰った。平坦な田舎から坂道だらけの街中は極端過ぎ。枝光の望玄坂→http://kitakyushu-guide.sun.bindcloud.jp/pickup/sakanohuukei.html
生まれ育った街に似た環境に安心するという話では?ともかく、僕は平地で海に近く山が見える環境が好き。
でも北海道とかどこまでも続く道いいじゃん。生活はまた別なんかな?
苦痛になるレベルではないが山が見えないと方角が分からなくてちょっと不安にはなる
こう言う点でも京都は完成度が高い。坂はないけど、山はある。
ド平坦民なので信じられん感覚だ、おもろし
横浜で生まれ育ったけど、坂はないほうがマシと思っているので驚き。家を探すときは、徒歩何分かだけでなく、駅からの高低差を確認するのが私の横浜育ちらしさかと思う
平地で遠くに山が見えるのが良き。北海道なら道東。札幌は山が近すぎる。
平坦が辛いというパターンあるのか。坂のある場所に住むと買い物が嫌すぎて絶対に避けてるけど/ド田舎の地平線が見えるような道路で不安になる気持ちは分かるからそういう感覚なのかなあ
ブラジル在住時代がまさにこれだった。近所に三角屋根が連なる大きな家があり、夕暮れ時にシルエットが山並みのように見えるので、山に飢えたときは通ってた。末期症状だったかも。
所沢球場は埼玉じゃなかった…!?(巨人の外国人ピッチャーに「ジャングルの中にある球場みたい」と言われてた)
西日本を引っ越し4ヵ所したが山があれば平地の土地もあり・・あんま周辺見て歩いてないから影響ないなあ
その感覚よく分かる。ジャンプウォールやウィングリング、ワープリング等で高低差を一方的に有利に使えると凄く気持ちがいいよね。
土地の起伏にあまり頓着がないなぁ
遠くに山が見えてる環境だったから東京の区内に住み始めたすぐは若干違和感があったからそのぐらい。今はむしろ歳とってから坂・階段に耐えられるの?との思いが強い。
“長野県出身の母が(中略)関東平野に引っ越したときは、「視線が止まるものがないので落ち着かない」「水平線の存在が受け入れられない」などと申して”ほんとそれ!!!視線が妨げられないとほんと落ち着かない。
地形とは違うけど、実家が飛行機発着経路上にあるのでたまに帰るとうるさいのに落ち着くから三つ子の魂百まではあるなと思った
関西出身なので分かる。関東平野のだだっ広さはいまだに落ち着かない。関西はどっかしらで山にぶつかることが多いからね。
高いランドマークがないと現在位置を見失う病ね。実際に求めてるのは高低差じゃなくて現在位置がなんとなくわかるランドマーク。自分がどこにいるか把握するのにまず山を見ちゃう民というのは結構いるのです
慣れってこんなところにも出てくるんね
NACK5聞いてる人は高いところが好きそう
この件とは関係ないけど奈良県民Botの意見がまさに的確だと思った https://x.com/nntnarabot/status/2107405478666084669
埼玉県北関東寄りも、群馬南部もじゅうぶんまっ平だよ。でもちょっと足を延ばすと秩父の入口に到達できる。平地の民からすると山がちなところのほうが、よくこんなところ住んでいられるな、と思ってしまうよ。
言うて埼玉県の半分以上は山か山付近だぞ。
全くわからない…。遠くに山が見えると嬉しいのはわかる田舎出身。でも平坦のほうが暮らしやすく坂なんかあると辛いだけだが。50kmくらい同じ風景で辛いと言うならわかるが埼玉レベルなら数km走れば建造物あるやろ
秩父の山々が近い狭山で育ったので程よかった感はある。駅が丘の上だし登る途中で富士山見えたし(今はもう多分見えない)。地形で鬱々とした記憶は特にないけど、都内在住時は「風の音がしねえ!」って苛々してた。
慣れてない環境には不安を感じるというのはわかる。
住まいに対する自身の認識と環境がズレるとしんどいんだろうな
元神奈川県央民、自分ちは平地だけど天気のいい日に丹沢の山々が見えて最高だったよ。日常に坂道は要らん
山口もどっち向いても山があるから東京に行った時、「山素(さんそ)が足りない」って感覚になったな
(低層の建物にも遮られて)遠くが見えない故の息苦しさは理屈はわかる。関東平野育ちなので共感はできないが
すげえわかる。横浜出身だが、長崎とか落ち着く
長年住み慣れた環境とあまりに違うから不安に感じちゃうのかな。
わかる。そういえば川口は山が見えなかったなあ。と思えば赤羽橋からたまに富士山が見えたり。
逆に関東の平地育ちな自分がが京都で暮らすことになった時、アパートの5階の部屋から周囲を見回したら山に囲まれていて、閉塞感にちょっとウッてなった。この閉じた中で熟成されたのが京都の文化か、とか思ったり。
トップブコメのストリートビュー見て、遠くに山すらない平野は海に近いなと思った。
東京東育ちなので、空が広いと、とてつもない所に来た気がする。台風とか来たらどうするのかと思う。窓を開けたら隣の壁が見えないと。
甲府盆地出身なので、山に囲まれていない平野部は落ち着かない(東京はビル群の存在で緩和されている)
坂や段差といった、ごく目の前と、海や山、地平といった遠くの話をしてる人が混ざってる。どちらも興味深い。神奈川の県央で、夕暮れ時に巨大な富士山の影が出現したときは「これが日常の人がいるのか」と驚いたな。
東京出てきた時、隣の家との近さにびびったな。後、全然山が見えない、高低差があっても見通せないのが苦しかった。埼玉というか、武蔵野、関東平野の真っ平らさはどこにいるのかわならなくて辛いよね。
じつは埼玉は言うほど平坦でもないんだよね。特に西武線の方なんかは崖に家建ってるもんね。
住んでたのは大阪平野の海よりだったので(開けたところに行けば遠くには見えるものの)山が近い風景はきついハズなのだが、母方が山に囲まれた土地で、夏休みやら冬休みやらホイホイ行ってたのもあり閉塞感はないかな
平坦すぎて不安になる感覚、山国育ちにはわかるw 視界を遮るものがない開放感が逆に閉塞感に変わるの、もはや本能レベルの防衛反応だろ。起伏は心の安定剤
地形に一切起伏がない環境がメンタルにきました>人生の話っすか?
小中高とずっと通学で坂を昇り降りしてたから平坦な関東メッチャ嬉しかったんだけど、逆もあるのか…
大阪も昭和町から西田辺の辺りの住宅街はどこ歩いてるか分からなくなる。/ 坂はなくてもいいから大きな公園 (樹木) とか川とかが欲しいな
住んでいるところに起伏はいらないけど遠くに高い山が見えないと落ち着かない。松本市や富山市は北アルプスが雄大に見えて良かった。盛岡市から見える岩手山も好き。都心でビルに囲まれているので平気はわかる!
平坦だけどビルだらけで真っ平ら感とか気づいたことなかった。平らだけど空も狭いし閉塞感。
小川町より奥の方は全然山だな。東、南側は結構平坦
埼玉南部でも大宮台地(南端が南浦和〜東川口付近)あたりは自転車でしんどい程度のアップダウンは普通にあるからなあ。(追: 長崎県央出身なんだけど「日常に人の背より高い擁壁が無いとしっくり来ない」感はあるな
埼玉出身 逆に坂が多い場所だと狭いと感じてしまう。でも海は好き広いから。埼玉県民が海を渇望するのは、関東平野より広いからかもしれない
育った環境によるんだろうなぁ。洪水が嫌で川のそばなんて住むところじゃないと思っているけど親戚は川の近くで育ったので川の音が聞こえないと落ち着かないとか言っていた。
海が見えないと鬱になる人、故郷の山々の影を東京タワーから眺めて生きる気力を取り戻す老人、人間は多様。/「東京には空がない」なんて詩もあったね
水平線見たくなるときはあるが…坂がちの沿岸部で育った人とかどーなんだ?
狭山に引っ越した時似たようなこと思ったなぁ。最初は自転車が辛くなくていいんだけどなんかある日突然『すげーーーー平らだなーーーー』って思うんだよね。
生まれも育ちも神戸(北は山、南は海、坂道もそこそこ)で「大阪は平らでなんか落ち着かない、山がある方が北じゃないし」的なこと言ってる人は結構な人数見たことあるので、こういうのあるんでしょうね
何歳くらいまでの居住体験(もしくは居住年数)がこういうのを生み出すんだろう?
暇だな..
うーん?自分はピンと来ないけど、そういう人多いんだね。コンクリートジャングルより、一面田んぼみたいなところの方が開放感ありそうだけど。
確かに田畑と低層住宅が続く埼玉東部〜千葉〜茨城の内陸辺り落ち着かない。海側以外の空はビルとか山とかに区切られてないと壁のない家にいるみたいで不安になる(函館・東京育ち)
砂漠の民は、週末に砂漠の別荘に行って「落ち着く~」とやってるのと同じだね。(自分は緑がないと落ち着かない)
自分は逆パターン。埼玉から北海道旅行して起伏があることに感動した。
住めば都。
大学で山間地に行った時ビルの間から山が見える!と少し感動したけど、普通は逆の感覚だってことなんだな
かつて知人が埼玉県の日高市に住んでいましたが、最寄り駅で降りたら目の前に登山道の入口という地形でしたよ。軽トラが万能選手と化していました。
所沢育ちだけど平坦という認識がなかった。けっこう坂あったけどね。家の前も坂だったし。
東京の下町生まれなので平坦慣れはしてるが下町には死ぬほど橋が掛かってるので実際には平坦ではなくそれで散歩楽しいのかも。中央線の車窓から見る武蔵野の風景の平坦さは少し怖い。奥多摩見えてくるとホッとする
むしろ、坂のある横浜が健康寿命一番長いんじゃなかったっけ?
都内も駅から離れると結構坂があるけど、視界に山は無いから不安になるんだね。/ 自分は逆に神戸に行って都市部から山がガーッと見えるのに驚いた。
そのかわりさいたま市あたりは地盤がしっかりしてるから地震に強いぞ
歌詞や詩の表現でもこういう感情はたまに見て、あまりピンときてなかったけど意外とこういう人は多いんだな。
逆に家の近くから山が見えると怖いなと思う関東平野の民。海や川は思い立ったら行けるくらいの距離にはあってほしい。
大阪平野育ちで上町台地にも悪態つくぐらい坂が嫌いで、東京に行くたびに「こんなとこに町作ってあほちゃう」ぐらいに思ってるから平坦がメンタルに来るのはわからないが、山が見えないのはちょっと来るかも。
さっぽろの奥地の河岸段丘で育った身としては視界の端に山がないと不安だった。市内にいるときは藻岩山の位置を見て今の場所を推定してたし。関東の人に聞いたら全く伝わらなかったけど瀬戸内の人はそれが海だったな
平野で都市部だとビルが多くて見通しが悪いから遠くの景色が見えないんだよね、そういう意味ではいつも遠くに山脈が見える景色と比べると閉塞感が有るかも知れない。智恵子は東京に空が無いといふ
生育環境の影響が主とは思うが、生活の便利さと映え感は別軸という話でもある気がする
生身の目線での地平線(水平線)は大凡4km。意外と狭い。4km以遠に大きめの山が無いと自分の場所が分からなくなって不安なのは共感するかも。特に関東平野は人工物も多いだろうし。
半分くらいは信じられる。わずかな違和感を抽出して繊細さをアピールしているようにも見える
アメリカとかオーストラリアのなんもない荒野を車で走ってるのを映画とかで見るけどさ、我々坂民は関東平野をああいう目で見ているのだよ
ブコメの『どうせさいたま市か所沢市あたりでしょ』に苦笑・・・東部の春日部・越谷民からしたらむっちゃ起伏あるよねあの辺。そもそも葛飾郡って書いてあるじゃん。
「山梨県民は東京に出てくると富士山が見えないので方位がわからなくなる」という話と似ているな
分かる。それの亜種みたいなもので、ずっと海沿いに住んでるから山の近くや特に盆地に住んだときは自分にこの土地は合わないなとか思ってたわ
こういう人が多いから、インフラがもたないので過疎地から都市部に移住してください、といった政策はなかなか進まないのだろう
門脇康平監督と藤本タツキ先生の対談で(門脇監督の)地元が川越なので山がない、だから「#我々は宇宙人」にも山が出てこない、みたいな話が出てくる。 https://youtu.be/3JvG9Jtd4dw?t=629 私の地元からは多度山が見えていた。
東京は意外と起伏が多いが、埼玉は地域により起伏が少ないわな。走りやすいけど、短時間で負荷をかけたい時に坂がないとちょっと面倒。
❌️起伏がない環境のみがメンタルに来た→⭕️様々なメンタルに来る影響のうち一つが起伏がない環境だった。私は40年以上平坦な地域にいるが何も問題が無い。
分からない感覚。海山に囲まれ坂の上の高台で生まれ育ったが、平野に住んでも特に何も感じない。住む土地に利便性以外の思入れがほぼ無いのかもしれない。実家に帰ると懐かしいとは思う。
俺は平坦地に移り住んでせいせいしてるけどな。
都心に近い埼玉より多摩地域を好む理由
元長野県民だけど、通学や部活のランニングが辛すぎたので坂や山にいい印象が一切ない。家を探すときには必ず「坂がないこと」を条件に入れている。
起伏のある土地に住んでいると起伏で自分の位置を把握してるようなところがあるので、広い平野にいると落ち着かないのはわかる。どこ歩いてるのかわかんなくなるんだよね。
埼玉住んでた時、平坦なのは気にならないが、視界のどこにも山が目に入らないので方向感覚わからなくなるのは勘弁してほしかった福岡民
"起伏がないと自分のすぐ近くしか見えなくて広いのに閉塞感を感じる"
しょっぱなのツイート、飯能から先は同じ県だと思ってないんかな。/横浜はちょっと坂を登ると丹沢や富士山が見えるのでよい。
まさにずっと江戸川中川流域に暮らしてるからない感覚すぎて笑った 横浜の坂と高台からの景色はエモいなと見るたびに思います 絶対住みたくねぇけど
どこまでランニングしても山らしい山がないから、山の神はその辺からは出にくい?天気がいいと埼玉県からでも富士山が見えるぞ。
山梨や会津の山奥に行くと、四方を山で囲まれて得も言われぬ逼塞感を味わったな…
富山から上京して初めて住んだのが埼玉県だった。山が見えないのにどうやって自分の位置を把握すればいいか分からなかった。今は富士山、武甲山、浅間山、男体山、筑波山の見え方で大体の位置を把握出来る。
うーん、土手とか思いっきり開けたところだと空が広過ぎて落ちそうな感覚がある、というのとはまた違うのかな
高層ビルが無かったころの関東平野では、東には筑波山、北には日光、北西には浅間山、西には大山、富士山を眺められたので、山はむしろたくさん見えてた。全て高層ビルが悪い。
沖縄住んでるとき海が近くにあるのはなんか良かったな。高台までくると海と空と雲が一望できて好きだった
関東平野で育ったから何ともないが、田舎に行くと山が近い事にテンション上がる。一時静岡にいた時、車で北に10分走ったら山で南に10分走ったら海。箱庭に住んでるような感覚があった
尾張平野に生まれ育ったのでそういう感覚はないが山は好き。ただ信州へ仕事に行ったときどこ行っても山が近くて「うへぇ」となったので囲まれるのは苦手。
神戸に住んでみろ。平坦がどれだけ有難いかよくわかる
東京に電車ではじめて来た時も、地面の起伏すべてが建物で埋まっている!と驚きました。大阪はいったことがないのですが、時間があれば電車でゆっくりといってみたいです。奈良県方面から入ると楽しそうですな
今大阪空堀付近に住んでいるけど元々大阪城の一部だったせいか細かな起伏が多く慣れるのに時間が掛かった。これは他にない独特の世界観があると思う https://hitomachi.or.jp/dokomade/085
これはちょっとわかる。しかも海が見える場所で育ったのに、上京してからほとんどの場所では海が見えず辛い。
地元神戸だけど、グレートプレーンズと言われるカンザス州に行ったとき、延々と広がる平野で感覚がおかしくなりそうだった。適度に起伏はあった方がいい
ちょっとわかる。地元ではすぐ山の稜線が見えてそっちが西と判断してたので、上京してからどこにも山がない⁉︎となり歩いてて方向感覚が失われるのと不安な感覚があった。今は路線図が頭の中にインストールされてる
山と島と建物で基本地平線も水平線も見えない日本国内での小さな差を殊更に強調するのは、変なアイデンティティに取り憑かれて食わず嫌い的なメンタルになってるだけだろうと邪推してしまう。
( 関東平野って坂だらけジャン💢 )
山とかで方角見てたから何もないと感覚が狂う
生まれ育った地形が落ち着くのはわかるけど、土砂災害警戒地域にむりやり住むのは自己責任だからな
わかる散歩してても平坦だと鬱々とする。京都とかソウルの都心から山が見える景色が好き
0m地帯出身なので意味がわからない。そんな感覚信じられない。
平坦と言うか、山が見えないと漠然と不安になる。
私は平坦な関東平野住まいだから過ごしやすいけれど、山も海も湖も河も身近に無いのは少し寂しい。近くの山の万緑に紅葉に雪冠にと四季折々の姿を眺めたり、気軽に水辺を散歩したり、が出来る暮らしは羨ましいな。
横浜の坂の上で生まれ育ったけど、子供の頃からこんな場所で暮らすのは不便すぎる。平坦な土地で暮らしたいなとずっと思ってました。
メンタルがどうだとか言うヒトは、地形まで言い訳にするのか、という感想しか。家から出かけられないくらいの重いメンヘルのヒトからすれば、風景がなんや、だろ。
久しぶりにここまで同意できる記事読んだ。自分だけじゃなかったんだ。埼玉で不安定な気持ちになったのも同じ。広島の山陽育ちとしては、南に海、北に山じゃないと自己位置推定が怪しくなりますね。
長崎出身だけど別に平坦なところでも何とも思わんなあ。いろんな人がいるもんだね
そもそも景色の手がかりが少なくなるのと、移動時に風景の変化を知覚しにくくなるのとで、人によっては空間知覚と自己定位のフィードバックループが抑制されて安定感を失いやすくなるのかもしれない。
埼玉民なので平坦に慣れてるから、山がある景色を見ると感動する
初めて名神を東に向けて走った時、愛知県に入ったあたりで平坦で山が見えなくて不安になったことを思い出した
むしろ平野で育ったので、山に囲まれている環境にストレスはある
やっぱ車で聴くのはNACK 5だよな!!!
わかる、平坦なのはともかく関東平野のど真ん中は近くに山が見えないのがさみしく感じる時がある
太陽が海から昇って山に沈むのを当然視してた。雲のかかり方で富士山天気予報(観天望気)をするのを聞いて育った。反対側では山から太陽が昇り、海に沈む。平野では地平線の彼方から日が登り、沈む。方向感覚が狂った
視界に人造物しか目に入らない環境が嫌っていう程度の話でしょ。神戸だけど山側エリアは運転手採用できないレベルの小金持ちは逃げだして今の居住人気エリアは平坦なJR沿線だよ。
埼玉なんて30分40分ほど電車移動すればすぐ山だらけになるが普段の日常生活に山が登場しない、山は向かうものとなればバグるのかもしれない
見晴らしがいいのに息苦しく感じるっていう矛盾、人間て面白いね。移動しても遠景が変わらないっていうのが不安になるのかね。地平線が遠い北海道とか行ったら絶望しそう(関東民でも少し怖い)
起伏ないのうらやましい (平地から山の方に引っ越した)
札幌出身の自分は「道なりに進んでるのに方角が狂う」が無理で(碁盤目の街がデフォルト)、たまたま引越した川崎東部は区画整理が綺麗だったから住み続けられてる。東京はごちゃごちゃしすぎ
さすが幕末までは小さな漁村だったことはあるな>横浜
23区も坂ばっかり。自転車に乗るとよくわかる。坂嫌いな人は東京と横浜には住んじゃいけない。
実家は平野の中だったけど、自転車でちょっと行けば山に行けたのでよく分かる。山が見えないのは辛い。山地ロス。
アメリカ南西部の砂漠は割と地平線のどっかに山が見えるのでまだ安心感ある
雛見沢症候群。
関東平野にしか住んだことないから理解が難しい感覚だけど、山や坂の多い街へ行くと非日常感でワクワクする。でもチャリでどこまでも爆走するのは難しそうだなとか思ったりもする
起伏がないと自分の現在地がわからなくなってた民/坂は陸橋か堤防ぐらいしかないもんな
平野と山については特に感じないが、海については一定の近さにないと息が詰まる感じがするかも。内陸部には住めないな…
埼玉は起伏が少ないせいで空が広くて、雷がとても怖く感じた
ブコメにある北関東よりの埼玉とは岡部あたりを指すと思われるが、そのあたりも全然平地だし山も近くないんだよ。マジで人工の坂しか見たことなくて大学入ってから千代田区の地形とか違和感ありまくりだった。
太平洋の水平線は、この先アメリカ大陸まで何もないんやで…って思うと時々ゾッとする。逆に、別海町から国後島を見ると、すぐそこのあれがロシアなわけないやろってなる。
気にした事がない。坂はあった方が運動不足解消になるからいいが、なくても構わない、くらいの感覚。昔は少し高台になってる場所に住んでたし、今は低い所だが特に何も思わない。それって少数派なのかしら?
東京生まれの東京育ち、結婚して埼玉来たけど坂がないだけでこんなに楽なんだ!しか感想なくてメンタルやられるとかピンと来ない……この辺の感覚も人によるんだろうな
坂ばっかりでしんどかったので老人になったら平地で暮らしたい
坂道しかない住宅街で育ったので坂が嫌いで全然わからん
自分の世界観のモデルに合わない環境ってことだと思う
平坦かつ歴史的な建造物がなかったりするところが多いからから街としての魅力がないんよね。
神奈川と比較するから平坦に見えるだけで、さいたま市にも坂はあるよ。
同じ現象かわからないけれど、主要な街道が東西に走る街で生まれ育ったので、主要な街道が南北に走る街に行くと、なんだか違和感がある。
埼玉が平坦かぁ……ほんと、三つ子の魂百までじゃないけど、最初に住んでいたところの体験で感覚って大きく変わるよね
平坦なところしかないと辛いものなのか
わかる。札幌から上京した頃、東京や千葉で回りを360度見渡しても山が無い風景になんか不安定な気持ちになったのを覚えている
秩父地方は埼玉にはならないらしい。