インターネットには定期的に体育祭嫌い民や引きこもりリモート大賛成派が湧いてくるが、それを言うのはそういうひとだけなので、こういうひとしかいないと思ってはならないという話
この先何十年も「コロナの時なにしてた?」って話題になると思うよな
通勤せざるを得ない職業だったが、道中が空いてて良かった
あのとき以来、引きこもり癖がついてしまった人も少なくないのではなかろうか。ぼく自身、外食の頻度も、映画館に行く頻度も大きく下がったし(マイナスの経済効果)
あからさまに人間を避けても負い目を感じないという爽快さはあったが、考えてみればもともと東京の人間密度が異常なだけである
なし崩し的にリモートワークをあらゆる人に体験させることができたのはありがたかった。出社回帰するにしてもリモートワークをやったことない人たちだと話し合いにならなかったので
コロナ禍中にコロナ禍関係なくリモートワークしてた知り合いの会社と仕事したことでリモートワーク最高!となり今に至る。引っ越し後に駅が遠くなったので可能な限り出社はしたくないでござるよ…
義務教育は常にリモートの選択肢があればイジメの問題の解決にかなり役立つそうだけどな。
しょうもない飲み会がなくなったのはとても良かった
引きこもりが正義とされてたあの奇妙な連帯感は確かにあった。今や普通の満員電車に戻って地獄
自分は相当なコミュ障の自覚ありだが、それでも出掛けられないのはしんどかった思い出しか無い。移動の自由というか、外出が精神に及ぼす影響が大きいと感じた。
コロナ禍で飲み会とか泊りがけの旅行と言ったものが中止になって今でも再開していない。コロナ禍は良くも悪くも社会を変えて去っていった感じはするね
最近一緒に仕事した若者にコロナ何してたと聞いたら「小学校の卒業式だった」て言われて俺も歳食ったなと
インフルとかの学級閉鎖も自分が罹らなければ天国で罹ったら地獄なのよ。みんな自分は大丈夫だと思ってる
自分も自粛生活楽しかった派。ただし、ウイルスが流行ってほしいとは二度と思わない。どちらかと言うと「理由がなくとも在宅勤務・通販生活・インドア趣味が認められる社会」になってほしいと思う
ゾンビアポカリプスになったら大通り全力疾走や!(大路ランナー
公園とかめちゃくちゃ空いててタイミングを見計らって子供を放つの楽しかった。ただ、様々な従事者の苦労を思うともう繰り返してはならんなと思うが
人には会いづらかったけど、全国規模、世界規模の不思議な一体感はあったよね。あれを味わえることは二度とないのかな。
表に出たがる人間は自分たちが多数派、自分たちこそが正常と信じてるし、ほっとくとその他の人間が存在しないかのごとく思い上がるからたまにこうやって顔を出さないといけない
別に不謹慎でもなんでもねえな、自分は「良かった」て感想なんだし。感染して親族が亡くなった人にわざわざ言いにいくのはどうかしてると思うけど、SNSで投稿するのはいいやん、そういう人がいるのもわかるわ
リモワは何なら会社側にも交通費を支給しなくて良いといったメリットも一応あるっちゃあるんだが今の労働形態の評価は特に中小は昭和から変わってなくて残業した人が昇給昇進する一番タイパ悪いやり方が浸透してる。
会社学校カルト的なものからの解放のような感じはあったとは思う。(ただし反コロナの別のカルトに置き換わっただけ。集団心理と同調圧と排除、体制迎合とそれに便乗した政治力強化など人間が心底嫌になる)
同じ成果出してたら、出社してる人の方が諸々やること多いんだし評価されるのは普通なんだよね
コロナ禍きっかけでウーバーとかネット予約とかリモワ・DXとかセルフレジとかの省人化が爆速普及した気がする。
インフル大流行してると聞くが「マスクと手指消毒すればちょっとはマシになるのに」と思わんでもない
不登校の学生はそりゃそうでしょうよとしか。
テレワーク、セルフレジ、配膳ロボなどが普及したのは良かった
あれ以降、極論でしか話せない人がすごく増えた気もする。
糞死神、ここに極まれリ
人に会えなくて鬱になってる人いたけど、普段はワシらが鬱になるような状況に置かれてるんやで、と思ったな
インドア派だけど困らなかっただけで社会的閉塞感で嫌になったことはあったな。最高なのはコロナきっかけでリモートという選択肢が生まれたことかな。2020より前は会議すらリモートへの抵抗ありすぎて無理だった。
スキー場が無人で平日半額でインバウンドもいなくて天国だった
コロナには1回罹ったけど風邪やインフルにはならなかったのはマジでありがたかった。おかげでマラソンのトレーニングが捗った。コロナ明けたらマスクしてても普通に風邪引くし辛い
音楽系のイベント周りぶっ叩きまくってたの普通にいまだに許しがたいなと思ってます
東日本大震災でリモートワークが認められなかったのって今考えると異常だよね。
まっぴるまに渋谷のスクランブル交差点に人っ子一人いなかったなんて、信じられないよね
人と会うとゲージが減るタイプの人たちは助かったろうけど、ヒトと会わないとゲージが減る人たちの中には自死を選んだ人もおるやろうしな。良し悪しあるわな。
コロナによってリモートで仕事や授業ができるようになって少し社会が進歩したよね。それは誰も否定できないはず。みんな違ってみんないい。
ずっとフリーランスでひとりで仕事をしてたので個人的にはまったくと言っていいほど変化がなかった。俺ってずっと緊急事態だったんだなという事を自覚したぐらい(笑)
田舎で温泉が豊富な県なので、県民割で半額以下で色んな温泉泊まれたの最高だったな。普段泊まれない高級宿に1万円台で泊まれたわ
真の勝者はGoToカス
リモートワーク至上主義者であるテックブクマカは全員リモートワークの人以外とは付き合いななくせばいいのに。新型コロナをありがたがってるし、ここ人らだけ永久に流行ってればいいのに(´・_・`)
>コロナウイルスのないコロナ禍社会になってほしい/ あの頃の非日常感はある意味新鮮ではあったこもしれないが、ミクロで見ればいいことがうってもマクロでは弊害が大きすぎたからな…。
「戦争は人が殺せて楽しかった」って語る人と同じでまぁあるでしょう…問題は不謹慎だって言って歴史を歪曲する事、そういう話があった事は真摯に受け止めるべき
やらなくて良いと思っていたことをやる必要がなくなって、楽になったという面は確かにあったので
これを思ひ出した。https://x.com/kazu_fujisawa/status/515137863516573696
熱が出たら会社を休めるってのはよかった。実際に休みはしなかった。社会ってこんな風に変えられるんだって話だよね。コロナで死にかかった話は趣旨から外れてないかな。
どこまでも自分本位でしか考えられない集団って、見ててキモいので、そのまま石の裏から這い出て来ないで。
映画館の席はひとつずつ開けるみたいなのあって隣人ガチャも失敗せずに済んだのが良かったな〜。
飲食店は大打撃だったところ申し訳ないが個人的には飲み会自粛は本当に嬉しかった
リモートワーク一択
人目を気にしたり人の意見を気にしたりするから今辛い訳で。一人暮らししながら周り気にせずにコロナ時代と同じ生活してりゃーいいんですよ。
揺り戻しが今来てる感がある
独身なら全く賛成だが、子持ちだから辛かった。
イベントがオンライン開催になって地方でも参加しやすかったはずだがそのあたりの話は全然出ないな
言いづらいけど個人的にはすごい堪能できた。リモートワークも新鮮だったし、プロジェクトのスケジュールが一旦リセットになって「各自自習」みたいになったせいで、大人になって初めての長い休みみたいな感じだった
在宅もTeamsも否定的だった管理職がコロナ禍でのリモートワーク開始後には全然会社に来なくなってた
会社の飲み会が自由参加になり参加者も数人だったのが、今じゃ事実上強制参加でさあ・・・下戸には何も嬉しくない。
年寄りのために自粛を押し付けられて若者が犠牲になった少子化もさらに進んだという人が集まったと思えば、こういう人たちもいる
別に当時でも今でも家から出ずに楽しく暮らしているので、社会的に認められるの意味がわからない。お前が楽しく暮らすのに、他人が外出するかしないかがどう関係するの?
仕事が開店休業状態だったおかげで、テレワークさぼって当時2歳の子供と毎日公園行ってたな。そこに限れば良い思い出やが、二度目は勘弁
営業職とよく会うのでコロナ禍で大学生だった人らは飲み会の楽しさを社会に出てから覚えてはっちゃけてるイメージ。
こういう浅いコロナ脳が、子供の希死念慮を増大させ、コロナ不況を推進したのさ。胸糞。
ジジェクだ。レトリックを工夫しよう。 https://www.vogue.co.jp/article/slavoj-zizek-interview "でも、私が人生で最も幸せだったのはいつだと思います? コロナ禍の時期です。本当に素晴らしかった。"
自分にも合ってたが今考えると1日数百歩の生活は体に悪かったなあ。
わかるマーン
楽しかった点は同感。でもこどもたちの学校生活はかわいそうだったね。飲食店や音楽会なども、、
クルマとかバイクで外出しまくっていて、道路も空いてて最高だった
あそこから東京一極集中やめましょうとならなかったのが残念だった。マスクで動くと息苦しい&メガネが曇るのだけ嫌だった。
発達障害児で小5まで受け入れてもらってた学童が終わりになるタイミングで、中学に上がるまでくらいは自宅生活が基本だったので、ワーママとしてはチートだったなと思う
自宅待機が何日も続いたので、部屋の片付けがはかどってめちゃくちゃ助かった。インドア最高
家から出てないのに仕事として成立してるという感覚は新鮮だったな、/逆の、出社したい気持ちもあるけど、自分は家に仕事が入り込む感覚があまり好きじゃないというのが理由として大きいな。
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リモートワークが認められていた時期を懐かしがる人は多いかも。
わかるw そして完全に引きこもってたわけではないのでいろいろ空いてて最高だった
他人を管理することで、会社に仕事してるアピールしてた無能中間管理職の存在が、コイツらリストラしても会社まわるよね、と可視化されたのは良かった
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子供の頃に病気で寝てると少し楽しいみたいなのともつながるかも。
富士山登れたのはよかった、外国人少ない時期で
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内心は所詮コロナなんてただの風邪と思っててコロナで死ぬ人もイメージできないから無邪気にこれに賛同できる。コロナ禍で大騒ぎしてたアカウントもいるけど嫌いな物を叩く棍棒にしたかっただけなんだなと。
コロナ禍体験者が生きてるうちは一生繰り返されそうな話題。メリットも否定はしないけど、コロナで本来体験できたことを潰された子どもたちのことを考えるとまた流行ってほしいとは思わないな
子どもだって死んだし若い人も後遺症なってるのにウイルスでなく上の世代を憎むほど若い世代とやらは深刻に頭の出来がお悪いのかしら?そんなことないといいんですが……
インドア派ではないが、観光地が空いててありがたかったよ
コロナのおかげで今の環境があるから、申し訳ないけどありがたい
子供の頃からIBS持ちで行事ものが本当に大嫌いだったのでそれらが全て無くなった事だけは心の底から羨ましい
子供の成長の遅れや学力と体力低下はかなりはっきり出てしまっているので、規制すべきでないところもあったのだろうとは思う。リモートを無理やり普及させて選択肢になったのは労働力側にはよかったことだろうが。
飲食店のカウンターに衝立があったのはマジで最高だった
社会人的にはリモートと電車空いてるで最高だったろ。今はインフルも手足口病も流行ってるし飲食店だけでなく人が集まるとこでは全員マスクした方がいい
有事になるとみんな本性がでるから面白かった。はてな村は五輪選手は人殺しの顔をしろというコメントが人気。普段は良識ぶったことを言っているのに一皮剥けば差別主義者とか。県外ナンバー狩りとかな。
コロナの時は早朝にチャリ60kmをかなりの頻度でやってて、これのおかげでかなり強くなった。車も少ないし、自転車だけは制限少なかったからありがたかった。
コロナ禍でみんな自粛してる時にGOTOトラベルで格安で混雑もなく旅行に行けたのもありがたかったよ。
快適だったのはわかるけど、実際に大勢が亡くなった災害を「不謹慎だけどもう一回来てほしいと思ってしまう」ってのはちょっとな。
オンライン飲みとか今でもしてる人いるんだろうか。
自分がかからない分にはね。不謹慎だけどいいよね。かかったけどね。2回。
色々奪われた若い世代も見てるネットで上の世代が「コロナ禍は良かった」と発するのは(不謹慎だけど)と言うエクスキューズを付けても止めた方が良いと思う。そう言うのは現実で同世代が集まったときに言っとき
コロナ禍で特に不調だった飲食、観光業などがある一方、IT、通信など好調な業種もあった。/身内が亡くなった訳でもなく、生活の不安もなかったなら、そりゃ自分は楽しかったと思う人もいるでしょうね。
不謹慎かもしれないが懐かしいっちゃぁ懐かしいなぁ。不謹慎かもしれないがゾンビ映画をよく見たなぁ。
SNSは弱者のものなのでこういうのがウケる
独り身なら100%楽しめた自信があるけど、幼児二人がいたから外出れないのは地獄だった
飲食店勤務でコロナまで長期休みなんてものがなくて、あの頃旅行行ったりできて楽しかったよ。体調悪いのもわかったし。あの時期は私の人生の転機だった。一生忘れないと思う
ライブハウスでも椅子席で程よいスペースがあったのは有り難かった
まったくもって同感。インバウンド客も消滅して快適だった。
出社回帰と言いながら出社させるメリットを何も引き出せてない現場が多すぎる
引きこもりやリモートワークは最高だったけどコロナは嫌だ〜花粉症くらいで認められたいw / リモートワークが定着していたら、育児だけでなく介護離職にも良い話だった
コロナ禍で、YouTubeをよく見るようになって、S&P500を知り積み立て投資を始めたし(めっちゃ含み益)、マッチングアプリが流行り、嫁とも出会った。悪いこともあったが良いこともたくさんあった。
地方でも無駄な消防団の寄り合いや、神社の清掃後の飲み会(女性たちは準備や片付け)などが持ち帰りの弁当になり、今でも元に戻ってないところを見ると、前々からみんなうっすら嫌だったんだろうなぁと思ってる。
手洗いと消毒を今継続できていないところに、公衆衛生の根付かなさが嫌になるところ。ちゃんと飲食店や食料品店での入り口でのアルコール消毒はしようよ?と常々思う。あとマスク
コロナ禍の自粛暮らしで泣いた人もいれば笑った人もいると言う至極当たり前の話なんだけど、感染症というマイナスイメージから自粛暮らしには不幸しかないと誤解されがちなので、たまにはこういう啓蒙があっていい。
コロナ自体はまだ流行中9月から感染拡大、年間2〜4万人死亡、大半高齢者だが若者も数百人に1人心臓や肺が高齢者なみ高重症化リスクで普通学級に通わされてる、ワクチンは効果1年後遺症2割、マスクが重要消毒は大差無し
はてブが弱男陰キャの巣窟すぎて大草原だわ
戦勝国ってこんな感じなのかな。コロナとの戦争に勝った私たち。耐え難きを耐え、なんだかんだ楽しかった。ただ、同じこちら側に戦死者も傷病者もいる。
街に出て遊ぶのが好きな人もいれば、私のように、わざわざ混雑した駅や街やイベントに行くのが嫌いな人がいてもいい。いがみ合うのはやめましょう。
今からでもまた引き篭もればええやん。インフルもコロナも流行っておるぞ?
あんなコロナ禍は二度と勘弁だけど声高にマスク不要やワクチン不要を掲げてた人間はタトゥー支持者と同じで色々と判別し易かったからある意味ありがたかった
引き籠もりってのは自分の意志でするもんであって、社会に強制されることでは無い。FIREなりリモート職なり手に入れて好きにすれば良い。デメリットも相応なんで、学生のうちから引き籠もるのはお勧めしない。
あんなウイルスは居なくていいけど、好きな時に自由な外出ができない状態なんてこちらとしてはかれこれ20年以上の日常なので、世界が突然私たちの方にやってきた感じだったな。
俺は今でも365日マスクつけてるけど、それが許されると言うか、自然な事になった事だけはコロナ禍に感謝してる。顔が醜いとかではなく、定時までに濃くなったヒゲ他人に見られないとか、あくびし放題とかがメリット
微熱にビクビクするのは勘弁だけど、リモートワークができるようになったのは、ありがたい。リモート会議で出張がなくなったのもありがたい
病院に入院してたときはある意味「寝て過ごすのが仕事」みたいなものだったので、後ろめたくなくてホントに気持ちが休まった
通勤電車の過密が解消したのが良かったな。いつの間にか戻っちゃったけど
良かったよだって君ら飲み会断るとうっすら嫌ってくるじゃん
基本インドアだけど、(ひとり)カラオケがしたくても出来なかったのはツラかったので当時はゲーム機で出来る環境作った思い出
うちはずっと出社だったので、まったく一体感なんて感じられなかったね。
クラシックのコンサートで人がほとんど入らず、響きがいいし、雑音を発する人もまわりにおらず最高だったが、持続可能ではないことは確かだ。
リモートという働き方や学び方があってもいい、飲み会を断ってもいい、と広く認識されたのは良かった。
2019年に病気になり仕事と健康を失った直後だったので、楽しくはなかったが何故か心が救われた。「ニューノーマル」の名のもとに社会だけでなく自分も立て直す心持ちになれ、地道に努力して無事に社会復帰できた。
コロナ禍からももう5年経って、当時のことを語ることさえちょっと老人っぽさを感じるくらい目まぐるしい時勢でございます。
インドアなので気楽な部分もあったが、常にうっすら「死」が漂う状況が続くと後で精神的ダメージが来るのではないか、というか今そこらで目にする、即物的で極端な功利主義は一種のPTSDなのだろうかと思わなくもない
俺は別にアウトドア派ではないが、まったく楽しくなかった。家にいろと強制されるインドアはつまらない。戦争だって、「あれは楽しかった」(意訳)と坂口安吾みたいな意見もあるから、色々な意見はあるんだろうけど。
少子化加速させた傷あとは未だ完治せず。ま、自分の事だけのはてなーには関係ない話だが。
あの頃の生活を懐かしんだりポジティブに感じることもあるけど「また流行ってほしい」は言えないな
みんな手洗いうがい消毒マスクしてたら、インフルエンザシーズンの定点観測で1.00切れるってわかったのに幻だったな
引きこもりがちの自分ですらキツかったぞ。リモートワークが一般化したのは良かったが、厄災に感謝することはない
社会じゃなくてお前の問題や
確かに、これで不労所得でもあれば最高だなとは思ったね。まぁパンデミックがなくても不労所得は欲しいが/暇すぎて普段しない散歩をかなりやったな~。引きこもりに徹するのもなかなか難しい
流行って欲しいとは思わないが非日常感が刺激的だったよ
また新しい感染症流行ってくんねえかなあ。別にコロナでもいいんだが。
インドアも引きこもりもいつの時代もお好きにどうぞ。それすら他者の許しが気になるとか勘弁してくれ
仕事は元々半分在宅なのが完全在宅になっただけだけど、一番厳しかった頃は家族で話し合った結果初詣に行かずそこは結構くるものがあった
あれが本当に良かったなら、そのまま続いてるはずだろ
便乗して在宅勤務を継続させてもらっており(契約上の根拠なし)、本当にありがたいが、まあ、不幸になった人も大勢いたしなぁ・・・あと個人V全盛期だったよね
中小企業は倒産続きで、大企業でも赤字だらけでボーナス減らされ、医療従事者と接客業は毎日のように危険に晒される。どう思おうが自由だが不謹慎ではあるだろ。IT系の人って本当に世間を知らないよね。
たまたまさっき娘に「小学校に上がる時って、不安だった?」と聞いたら「コロナ禍で学校休みだったから、早く友達に会いたかった(入学式後休校)」と言っててそれはそうやなーってなってた
コロナ禍の結果として、対面前提のいろんな制度にメスが入ったのは良かった。特に会議が基本的にオンライン担ったのはとても助かる。
確かにスカスカのUSJはよかった。二度とない体験だろうな
ライブがスタンディング禁止で前の人の背が高くてもステージがよく見えたのはよかった。足が少し悪いので2時間立ってるのもしんどいことがあるし。
リモワ飲み会とかあったなぁ。なんだったんだろ、あれ。
本当に不謹慎で申し訳ないが、コロナ禍の自粛生活が楽しく、引きこもりが社会的に認められていた時期をありがたかったと語る→賛否両論、インドア派にとっては最高だった?
インターネットには定期的に体育祭嫌い民や引きこもりリモート大賛成派が湧いてくるが、それを言うのはそういうひとだけなので、こういうひとしかいないと思ってはならないという話
この先何十年も「コロナの時なにしてた?」って話題になると思うよな
通勤せざるを得ない職業だったが、道中が空いてて良かった
あのとき以来、引きこもり癖がついてしまった人も少なくないのではなかろうか。ぼく自身、外食の頻度も、映画館に行く頻度も大きく下がったし(マイナスの経済効果)
あからさまに人間を避けても負い目を感じないという爽快さはあったが、考えてみればもともと東京の人間密度が異常なだけである
なし崩し的にリモートワークをあらゆる人に体験させることができたのはありがたかった。出社回帰するにしてもリモートワークをやったことない人たちだと話し合いにならなかったので
コロナ禍中にコロナ禍関係なくリモートワークしてた知り合いの会社と仕事したことでリモートワーク最高!となり今に至る。引っ越し後に駅が遠くなったので可能な限り出社はしたくないでござるよ…
義務教育は常にリモートの選択肢があればイジメの問題の解決にかなり役立つそうだけどな。
しょうもない飲み会がなくなったのはとても良かった
引きこもりが正義とされてたあの奇妙な連帯感は確かにあった。今や普通の満員電車に戻って地獄
自分は相当なコミュ障の自覚ありだが、それでも出掛けられないのはしんどかった思い出しか無い。移動の自由というか、外出が精神に及ぼす影響が大きいと感じた。
コロナ禍で飲み会とか泊りがけの旅行と言ったものが中止になって今でも再開していない。コロナ禍は良くも悪くも社会を変えて去っていった感じはするね
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自分も自粛生活楽しかった派。ただし、ウイルスが流行ってほしいとは二度と思わない。どちらかと言うと「理由がなくとも在宅勤務・通販生活・インドア趣味が認められる社会」になってほしいと思う
ゾンビアポカリプスになったら大通り全力疾走や!(大路ランナー
公園とかめちゃくちゃ空いててタイミングを見計らって子供を放つの楽しかった。ただ、様々な従事者の苦労を思うともう繰り返してはならんなと思うが
人には会いづらかったけど、全国規模、世界規模の不思議な一体感はあったよね。あれを味わえることは二度とないのかな。
表に出たがる人間は自分たちが多数派、自分たちこそが正常と信じてるし、ほっとくとその他の人間が存在しないかのごとく思い上がるからたまにこうやって顔を出さないといけない
別に不謹慎でもなんでもねえな、自分は「良かった」て感想なんだし。感染して親族が亡くなった人にわざわざ言いにいくのはどうかしてると思うけど、SNSで投稿するのはいいやん、そういう人がいるのもわかるわ
リモワは何なら会社側にも交通費を支給しなくて良いといったメリットも一応あるっちゃあるんだが今の労働形態の評価は特に中小は昭和から変わってなくて残業した人が昇給昇進する一番タイパ悪いやり方が浸透してる。
会社学校カルト的なものからの解放のような感じはあったとは思う。(ただし反コロナの別のカルトに置き換わっただけ。集団心理と同調圧と排除、体制迎合とそれに便乗した政治力強化など人間が心底嫌になる)
同じ成果出してたら、出社してる人の方が諸々やること多いんだし評価されるのは普通なんだよね
コロナ禍きっかけでウーバーとかネット予約とかリモワ・DXとかセルフレジとかの省人化が爆速普及した気がする。
インフル大流行してると聞くが「マスクと手指消毒すればちょっとはマシになるのに」と思わんでもない
不登校の学生はそりゃそうでしょうよとしか。
テレワーク、セルフレジ、配膳ロボなどが普及したのは良かった
あれ以降、極論でしか話せない人がすごく増えた気もする。
糞死神、ここに極まれリ
人に会えなくて鬱になってる人いたけど、普段はワシらが鬱になるような状況に置かれてるんやで、と思ったな
インドア派だけど困らなかっただけで社会的閉塞感で嫌になったことはあったな。最高なのはコロナきっかけでリモートという選択肢が生まれたことかな。2020より前は会議すらリモートへの抵抗ありすぎて無理だった。
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コロナには1回罹ったけど風邪やインフルにはならなかったのはマジでありがたかった。おかげでマラソンのトレーニングが捗った。コロナ明けたらマスクしてても普通に風邪引くし辛い
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まっぴるまに渋谷のスクランブル交差点に人っ子一人いなかったなんて、信じられないよね
人と会うとゲージが減るタイプの人たちは助かったろうけど、ヒトと会わないとゲージが減る人たちの中には自死を選んだ人もおるやろうしな。良し悪しあるわな。
コロナによってリモートで仕事や授業ができるようになって少し社会が進歩したよね。それは誰も否定できないはず。みんな違ってみんないい。
ずっとフリーランスでひとりで仕事をしてたので個人的にはまったくと言っていいほど変化がなかった。俺ってずっと緊急事態だったんだなという事を自覚したぐらい(笑)
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リモートワーク至上主義者であるテックブクマカは全員リモートワークの人以外とは付き合いななくせばいいのに。新型コロナをありがたがってるし、ここ人らだけ永久に流行ってればいいのに(´・_・`)
>コロナウイルスのないコロナ禍社会になってほしい/ あの頃の非日常感はある意味新鮮ではあったこもしれないが、ミクロで見ればいいことがうってもマクロでは弊害が大きすぎたからな…。
「戦争は人が殺せて楽しかった」って語る人と同じでまぁあるでしょう…問題は不謹慎だって言って歴史を歪曲する事、そういう話があった事は真摯に受け止めるべき
やらなくて良いと思っていたことをやる必要がなくなって、楽になったという面は確かにあったので
これを思ひ出した。https://x.com/kazu_fujisawa/status/515137863516573696
熱が出たら会社を休めるってのはよかった。実際に休みはしなかった。社会ってこんな風に変えられるんだって話だよね。コロナで死にかかった話は趣旨から外れてないかな。
どこまでも自分本位でしか考えられない集団って、見ててキモいので、そのまま石の裏から這い出て来ないで。
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リモートワーク一択
人目を気にしたり人の意見を気にしたりするから今辛い訳で。一人暮らししながら周り気にせずにコロナ時代と同じ生活してりゃーいいんですよ。
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独身なら全く賛成だが、子持ちだから辛かった。
イベントがオンライン開催になって地方でも参加しやすかったはずだがそのあたりの話は全然出ないな
言いづらいけど個人的にはすごい堪能できた。リモートワークも新鮮だったし、プロジェクトのスケジュールが一旦リセットになって「各自自習」みたいになったせいで、大人になって初めての長い休みみたいな感じだった
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こういう浅いコロナ脳が、子供の希死念慮を増大させ、コロナ不況を推進したのさ。胸糞。
ジジェクだ。レトリックを工夫しよう。 https://www.vogue.co.jp/article/slavoj-zizek-interview "でも、私が人生で最も幸せだったのはいつだと思います? コロナ禍の時期です。本当に素晴らしかった。"
自分にも合ってたが今考えると1日数百歩の生活は体に悪かったなあ。
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あそこから東京一極集中やめましょうとならなかったのが残念だった。マスクで動くと息苦しい&メガネが曇るのだけ嫌だった。
発達障害児で小5まで受け入れてもらってた学童が終わりになるタイミングで、中学に上がるまでくらいは自宅生活が基本だったので、ワーママとしてはチートだったなと思う
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インドア派ではないが、観光地が空いててありがたかったよ
コロナのおかげで今の環境があるから、申し訳ないけどありがたい
子供の頃からIBS持ちで行事ものが本当に大嫌いだったのでそれらが全て無くなった事だけは心の底から羨ましい
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飲食店のカウンターに衝立があったのはマジで最高だった
社会人的にはリモートと電車空いてるで最高だったろ。今はインフルも手足口病も流行ってるし飲食店だけでなく人が集まるとこでは全員マスクした方がいい
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快適だったのはわかるけど、実際に大勢が亡くなった災害を「不謹慎だけどもう一回来てほしいと思ってしまう」ってのはちょっとな。
オンライン飲みとか今でもしてる人いるんだろうか。
自分がかからない分にはね。不謹慎だけどいいよね。かかったけどね。2回。
色々奪われた若い世代も見てるネットで上の世代が「コロナ禍は良かった」と発するのは(不謹慎だけど)と言うエクスキューズを付けても止めた方が良いと思う。そう言うのは現実で同世代が集まったときに言っとき
コロナ禍で特に不調だった飲食、観光業などがある一方、IT、通信など好調な業種もあった。/身内が亡くなった訳でもなく、生活の不安もなかったなら、そりゃ自分は楽しかったと思う人もいるでしょうね。
不謹慎かもしれないが懐かしいっちゃぁ懐かしいなぁ。不謹慎かもしれないがゾンビ映画をよく見たなぁ。
SNSは弱者のものなのでこういうのがウケる
独り身なら100%楽しめた自信があるけど、幼児二人がいたから外出れないのは地獄だった
飲食店勤務でコロナまで長期休みなんてものがなくて、あの頃旅行行ったりできて楽しかったよ。体調悪いのもわかったし。あの時期は私の人生の転機だった。一生忘れないと思う
ライブハウスでも椅子席で程よいスペースがあったのは有り難かった
まったくもって同感。インバウンド客も消滅して快適だった。
出社回帰と言いながら出社させるメリットを何も引き出せてない現場が多すぎる
引きこもりやリモートワークは最高だったけどコロナは嫌だ〜花粉症くらいで認められたいw / リモートワークが定着していたら、育児だけでなく介護離職にも良い話だった
コロナ禍で、YouTubeをよく見るようになって、S&P500を知り積み立て投資を始めたし(めっちゃ含み益)、マッチングアプリが流行り、嫁とも出会った。悪いこともあったが良いこともたくさんあった。
地方でも無駄な消防団の寄り合いや、神社の清掃後の飲み会(女性たちは準備や片付け)などが持ち帰りの弁当になり、今でも元に戻ってないところを見ると、前々からみんなうっすら嫌だったんだろうなぁと思ってる。
手洗いと消毒を今継続できていないところに、公衆衛生の根付かなさが嫌になるところ。ちゃんと飲食店や食料品店での入り口でのアルコール消毒はしようよ?と常々思う。あとマスク
コロナ禍の自粛暮らしで泣いた人もいれば笑った人もいると言う至極当たり前の話なんだけど、感染症というマイナスイメージから自粛暮らしには不幸しかないと誤解されがちなので、たまにはこういう啓蒙があっていい。
コロナ自体はまだ流行中9月から感染拡大、年間2〜4万人死亡、大半高齢者だが若者も数百人に1人心臓や肺が高齢者なみ高重症化リスクで普通学級に通わされてる、ワクチンは効果1年後遺症2割、マスクが重要消毒は大差無し
はてブが弱男陰キャの巣窟すぎて大草原だわ
戦勝国ってこんな感じなのかな。コロナとの戦争に勝った私たち。耐え難きを耐え、なんだかんだ楽しかった。ただ、同じこちら側に戦死者も傷病者もいる。
街に出て遊ぶのが好きな人もいれば、私のように、わざわざ混雑した駅や街やイベントに行くのが嫌いな人がいてもいい。いがみ合うのはやめましょう。
今からでもまた引き篭もればええやん。インフルもコロナも流行っておるぞ?
あんなコロナ禍は二度と勘弁だけど声高にマスク不要やワクチン不要を掲げてた人間はタトゥー支持者と同じで色々と判別し易かったからある意味ありがたかった
引き籠もりってのは自分の意志でするもんであって、社会に強制されることでは無い。FIREなりリモート職なり手に入れて好きにすれば良い。デメリットも相応なんで、学生のうちから引き籠もるのはお勧めしない。
あんなウイルスは居なくていいけど、好きな時に自由な外出ができない状態なんてこちらとしてはかれこれ20年以上の日常なので、世界が突然私たちの方にやってきた感じだったな。
俺は今でも365日マスクつけてるけど、それが許されると言うか、自然な事になった事だけはコロナ禍に感謝してる。顔が醜いとかではなく、定時までに濃くなったヒゲ他人に見られないとか、あくびし放題とかがメリット
微熱にビクビクするのは勘弁だけど、リモートワークができるようになったのは、ありがたい。リモート会議で出張がなくなったのもありがたい
病院に入院してたときはある意味「寝て過ごすのが仕事」みたいなものだったので、後ろめたくなくてホントに気持ちが休まった
通勤電車の過密が解消したのが良かったな。いつの間にか戻っちゃったけど
良かったよだって君ら飲み会断るとうっすら嫌ってくるじゃん
基本インドアだけど、(ひとり)カラオケがしたくても出来なかったのはツラかったので当時はゲーム機で出来る環境作った思い出
うちはずっと出社だったので、まったく一体感なんて感じられなかったね。
クラシックのコンサートで人がほとんど入らず、響きがいいし、雑音を発する人もまわりにおらず最高だったが、持続可能ではないことは確かだ。
リモートという働き方や学び方があってもいい、飲み会を断ってもいい、と広く認識されたのは良かった。
2019年に病気になり仕事と健康を失った直後だったので、楽しくはなかったが何故か心が救われた。「ニューノーマル」の名のもとに社会だけでなく自分も立て直す心持ちになれ、地道に努力して無事に社会復帰できた。
コロナ禍からももう5年経って、当時のことを語ることさえちょっと老人っぽさを感じるくらい目まぐるしい時勢でございます。
インドアなので気楽な部分もあったが、常にうっすら「死」が漂う状況が続くと後で精神的ダメージが来るのではないか、というか今そこらで目にする、即物的で極端な功利主義は一種のPTSDなのだろうかと思わなくもない
俺は別にアウトドア派ではないが、まったく楽しくなかった。家にいろと強制されるインドアはつまらない。戦争だって、「あれは楽しかった」(意訳)と坂口安吾みたいな意見もあるから、色々な意見はあるんだろうけど。
少子化加速させた傷あとは未だ完治せず。ま、自分の事だけのはてなーには関係ない話だが。
あの頃の生活を懐かしんだりポジティブに感じることもあるけど「また流行ってほしい」は言えないな
みんな手洗いうがい消毒マスクしてたら、インフルエンザシーズンの定点観測で1.00切れるってわかったのに幻だったな
引きこもりがちの自分ですらキツかったぞ。リモートワークが一般化したのは良かったが、厄災に感謝することはない
社会じゃなくてお前の問題や
確かに、これで不労所得でもあれば最高だなとは思ったね。まぁパンデミックがなくても不労所得は欲しいが/暇すぎて普段しない散歩をかなりやったな~。引きこもりに徹するのもなかなか難しい
流行って欲しいとは思わないが非日常感が刺激的だったよ
また新しい感染症流行ってくんねえかなあ。別にコロナでもいいんだが。
インドアも引きこもりもいつの時代もお好きにどうぞ。それすら他者の許しが気になるとか勘弁してくれ
仕事は元々半分在宅なのが完全在宅になっただけだけど、一番厳しかった頃は家族で話し合った結果初詣に行かずそこは結構くるものがあった
あれが本当に良かったなら、そのまま続いてるはずだろ
便乗して在宅勤務を継続させてもらっており(契約上の根拠なし)、本当にありがたいが、まあ、不幸になった人も大勢いたしなぁ・・・あと個人V全盛期だったよね
中小企業は倒産続きで、大企業でも赤字だらけでボーナス減らされ、医療従事者と接客業は毎日のように危険に晒される。どう思おうが自由だが不謹慎ではあるだろ。IT系の人って本当に世間を知らないよね。
たまたまさっき娘に「小学校に上がる時って、不安だった?」と聞いたら「コロナ禍で学校休みだったから、早く友達に会いたかった(入学式後休校)」と言っててそれはそうやなーってなってた
コロナ禍の結果として、対面前提のいろんな制度にメスが入ったのは良かった。特に会議が基本的にオンライン担ったのはとても助かる。
確かにスカスカのUSJはよかった。二度とない体験だろうな
ライブがスタンディング禁止で前の人の背が高くてもステージがよく見えたのはよかった。足が少し悪いので2時間立ってるのもしんどいことがあるし。
リモワ飲み会とかあったなぁ。なんだったんだろ、あれ。