中国が「友好」を出してくるのは(自国が困って)欲しいものがある時。日本の対中投資急減(-30%)、多くの次期生産拠点の他国への移転が確定的な状況で、政治では譲歩せず、経済は仲良くしようと言い出してる。。
国賊は下命を賜ってきたのでしょう。悪夢の石破政権で外務大臣だった際は、中国人のノービザを独断で決めてきました。アメリカでは中国政治犯からの賄賂授受疑惑で捜査対象です。大分県民は恥を知るべき
中国には外交の長い歴史がありそれを十分に評価すべき。これは「六韜」武韜の文伐篇にある「無能な使者は厚遇し有能な使者は冷遇すべし(意訳)」の実際例だ。無能な使者を厚遇することで多くの譲歩を得られるからね
イラン攻撃には「アメリカに媚びるな批判しろ!」と言いながら、ウイグル虐殺の中国には「関係改善を!」と抜かすサヨクって、本当に「私は中国様の奴隷であり、人権とかどうでも良いです」って本音を隠さないよな。
中国とは普通に関係改善を進めればいい。対話する用意があると言いながら挑発を重ねるより、日中友好を実際の外交で示してほしい。今の内閣では嫌中をこじらせすぎて難しそうだけど。
どちらも上手いと見る。これをやっているのが野党ではなく「自民党内野党」の岩屋氏だというのが、55年体制の凄さだと思う
六韜。
ロシアのムネオみたいな感じで一人二人繋がってる分には別にほっとけばいいと思うけど
中国の外相は日本ともバランスよく付き合うべきと考えているようなので、そのあたりの影響もありそう。APECで習近平に高市と会うように勧めたりもしたらしい。なおその翌日台湾代表と会って習近平を不快にさせた模様
タカイチは嫌い。それだけ。
経済と外交、バラと薔薇のように絡み合っていますわね。お互いの心の花を咲かせるには、愛情が必要ですの。
『中国側は当初、日本政府に高市氏の発言の撤回を求めていたが、岩屋氏との会談で王氏は「是正」を求め、何氏は「克服」という表現を用いた』指摘されるまで気づかなかった。注意力が足りない。
王毅外相やアラグチ外相など日本大使経験あり日本語も話せ日本をよくわかってるしアホ首相がやらかしても対話はできるはずなのに政権は米国盲従でドア開けっぱなしの引き籠もりだからな。ただ習主席まで届くかどうか
無能な君主のケツ拭きご苦労さま
朝貢団が行ったら相手された。のをこれがメッセージ!とかゲスパーやめようね。旧敵国条項しかり、駐在員拘束から実刑しかり。ポッケに手を入れたままの劉勁松や首切り薛剣は消えぬ。ほんとすごかった。
六韜で言うなら、岩屋氏への厚遇より高市氏への冷遇の方が当てはまる状況。高市政権を冷遇し後任を厚遇すれば、関係改善を新政権の成果と演出し中国に都合のよい方向へ誘導できる。高市氏が有能かはこの際関係ない。
関係は改善したほうがいいに決まってるのに岩屋が嫌いすぎて妄想たくましくしてわけわからんくなってる人いるよね。
結局、石破内閣継続してるじゃん、一部で、、、
自民党内にもこの動きを支持する議員が少しでも残っていると思いたいけどね。政権が岩屋に対する支持者の感情に応えるようになったら本当にやばい。
既出だが「隣国から使者が来たとき、有能なら何も与えず返せ。無能なら大いに与え、歓待せよ。そうすれば隣国では無能な者が重用され、有能な者が失脚し、やがて滅ぶ」これに尽きる
自民党の非主流派で国民人気もない岩屋が外交の窓口になれるわけがないだろ
媚中だと騒ぐネトウヨなんかよりも、国内の政治家や企業は中国とパイプを繋ごうと汗かく人物の方をはるかに頼りにするだろうね
あちらのトップもこちらのトップも今はアレなので、どうしようもない。本邦は選挙でトップの首はすげ替えられるけど、あちらは死ぬか政変なので。
「無能な使者は厚遇し」というのは2ch発祥の稚拙な訳。厳其忠臣、而薄其賂、稽留其使、勿聴其事。亟為置代、遺以誠事、親而信之、其君将復合之。苟能厳之、国乃可謀。本物はもっと高度で巧妙。
「もうちょっと仲良く出来ないのか。」という政府批判を、媚中派、中国の犬と言ってしまう人が最近多くて鬱陶しい。その、「もうちょっと仲良く出来ないのか。」は当然中国に向けても言ってる。
高市政権を外圧で潰そうと画策はしたものの上手くいかず、さりとてこの状況は中国も経済的には好ましくなく、習主席の面子を潰さない範囲で矛を収める準備をしているのかなという印象。やっと交渉する下地が整った。
ロシアに宗男あれば、中共に岩屋ありか。/パイプがあるのは良いこと…なのか?
そもそも高市は孫をわざわざ中国の大学に行かせるほどプライベートでは媚中なのに、なんで公務だと嫌中になるのか。実はただ単に習近平が怖くてひよってて結局頼れるのが岩屋しかいないんだよ。
中国側の背に腹は変えられない経済的事情などがあるとはいえ、対話してくれるうちはまだいい。
そんなに岩屋を褒めちぎったら片やボロクソ扱いのムネオが泣いちゃうよ。侵略的国家と通じて相手の便宜を融通する者ってカテゴリーでは同じなのに;;中国が岩屋どんな"手土産"を渡したかこれからの開陳が楽しみです
本邦宜しく向こうさんも本音と建前の御国なんでな…。
https://x.com/ZangeMaster/status/1828710539721404463
財界50人の代表団で行ってるので宗男と同列に語るのは苦しいのでは
日中関係悪化も経済は…岩屋氏「厚遇」の中国が発したメッセージ | 毎日新聞
中国が「友好」を出してくるのは(自国が困って)欲しいものがある時。日本の対中投資急減(-30%)、多くの次期生産拠点の他国への移転が確定的な状況で、政治では譲歩せず、経済は仲良くしようと言い出してる。。
国賊は下命を賜ってきたのでしょう。悪夢の石破政権で外務大臣だった際は、中国人のノービザを独断で決めてきました。アメリカでは中国政治犯からの賄賂授受疑惑で捜査対象です。大分県民は恥を知るべき
中国には外交の長い歴史がありそれを十分に評価すべき。これは「六韜」武韜の文伐篇にある「無能な使者は厚遇し有能な使者は冷遇すべし(意訳)」の実際例だ。無能な使者を厚遇することで多くの譲歩を得られるからね
イラン攻撃には「アメリカに媚びるな批判しろ!」と言いながら、ウイグル虐殺の中国には「関係改善を!」と抜かすサヨクって、本当に「私は中国様の奴隷であり、人権とかどうでも良いです」って本音を隠さないよな。
中国とは普通に関係改善を進めればいい。対話する用意があると言いながら挑発を重ねるより、日中友好を実際の外交で示してほしい。今の内閣では嫌中をこじらせすぎて難しそうだけど。
どちらも上手いと見る。これをやっているのが野党ではなく「自民党内野党」の岩屋氏だというのが、55年体制の凄さだと思う
六韜。
ロシアのムネオみたいな感じで一人二人繋がってる分には別にほっとけばいいと思うけど
中国の外相は日本ともバランスよく付き合うべきと考えているようなので、そのあたりの影響もありそう。APECで習近平に高市と会うように勧めたりもしたらしい。なおその翌日台湾代表と会って習近平を不快にさせた模様
タカイチは嫌い。それだけ。
経済と外交、バラと薔薇のように絡み合っていますわね。お互いの心の花を咲かせるには、愛情が必要ですの。
『中国側は当初、日本政府に高市氏の発言の撤回を求めていたが、岩屋氏との会談で王氏は「是正」を求め、何氏は「克服」という表現を用いた』指摘されるまで気づかなかった。注意力が足りない。
王毅外相やアラグチ外相など日本大使経験あり日本語も話せ日本をよくわかってるしアホ首相がやらかしても対話はできるはずなのに政権は米国盲従でドア開けっぱなしの引き籠もりだからな。ただ習主席まで届くかどうか
無能な君主のケツ拭きご苦労さま
朝貢団が行ったら相手された。のをこれがメッセージ!とかゲスパーやめようね。旧敵国条項しかり、駐在員拘束から実刑しかり。ポッケに手を入れたままの劉勁松や首切り薛剣は消えぬ。ほんとすごかった。
六韜で言うなら、岩屋氏への厚遇より高市氏への冷遇の方が当てはまる状況。高市政権を冷遇し後任を厚遇すれば、関係改善を新政権の成果と演出し中国に都合のよい方向へ誘導できる。高市氏が有能かはこの際関係ない。
関係は改善したほうがいいに決まってるのに岩屋が嫌いすぎて妄想たくましくしてわけわからんくなってる人いるよね。
結局、石破内閣継続してるじゃん、一部で、、、
自民党内にもこの動きを支持する議員が少しでも残っていると思いたいけどね。政権が岩屋に対する支持者の感情に応えるようになったら本当にやばい。
既出だが「隣国から使者が来たとき、有能なら何も与えず返せ。無能なら大いに与え、歓待せよ。そうすれば隣国では無能な者が重用され、有能な者が失脚し、やがて滅ぶ」これに尽きる
自民党の非主流派で国民人気もない岩屋が外交の窓口になれるわけがないだろ
媚中だと騒ぐネトウヨなんかよりも、国内の政治家や企業は中国とパイプを繋ごうと汗かく人物の方をはるかに頼りにするだろうね
あちらのトップもこちらのトップも今はアレなので、どうしようもない。本邦は選挙でトップの首はすげ替えられるけど、あちらは死ぬか政変なので。
「無能な使者は厚遇し」というのは2ch発祥の稚拙な訳。厳其忠臣、而薄其賂、稽留其使、勿聴其事。亟為置代、遺以誠事、親而信之、其君将復合之。苟能厳之、国乃可謀。本物はもっと高度で巧妙。
「もうちょっと仲良く出来ないのか。」という政府批判を、媚中派、中国の犬と言ってしまう人が最近多くて鬱陶しい。その、「もうちょっと仲良く出来ないのか。」は当然中国に向けても言ってる。
高市政権を外圧で潰そうと画策はしたものの上手くいかず、さりとてこの状況は中国も経済的には好ましくなく、習主席の面子を潰さない範囲で矛を収める準備をしているのかなという印象。やっと交渉する下地が整った。
ロシアに宗男あれば、中共に岩屋ありか。/パイプがあるのは良いこと…なのか?
そもそも高市は孫をわざわざ中国の大学に行かせるほどプライベートでは媚中なのに、なんで公務だと嫌中になるのか。実はただ単に習近平が怖くてひよってて結局頼れるのが岩屋しかいないんだよ。
中国側の背に腹は変えられない経済的事情などがあるとはいえ、対話してくれるうちはまだいい。
そんなに岩屋を褒めちぎったら片やボロクソ扱いのムネオが泣いちゃうよ。侵略的国家と通じて相手の便宜を融通する者ってカテゴリーでは同じなのに;;中国が岩屋どんな"手土産"を渡したかこれからの開陳が楽しみです
本邦宜しく向こうさんも本音と建前の御国なんでな…。
https://x.com/ZangeMaster/status/1828710539721404463
財界50人の代表団で行ってるので宗男と同列に語るのは苦しいのでは