美味しんぼの花咲アキラが、美味しんぼの影響で自然食にかぶれてヤマギシ会の会員になってるというのも、もっと批判されて良いと思うんだよな。
ヤマギシはもともと戦後に提唱された養鶏技術だったのだけど、「この方法なら鶏は幸せだ。だったら人間も同じようにすれば幸せなはずだ」と展開したのが、そもそも無理があったんやと思う。卵はうまいよ
たまにナチュラル系スーパーとかで卵売られてるけど手が出せなかった理由がこれ。そうか美味いのね。でも割り切って買うほど勇気が出ない
支援?ブクマ
ヤマギシ会の子どもたちの実態は昔ニュースで見たけど相当エグかった。この本の記録は貴重
戸塚宏がヤマギシ会の子供は独特の強さがあると肯定していたけど、外部から見えることなんて一部よねえ
『往時のバックパッカーの世界には、まだ辛うじてヒッピームーブメントの時代の名残があった』『コミューン思想のようなものにちょっとしたシンパシーを覚えていたのも事実』『共同体〜複雑な思い』
"今となっては若気の至りで恥ずかしい限りだが、コミューン思想のようなものにちょっとしたシンパシーを覚えていたのも事実である。そんな僕が勝手に抱いていた甘っちょろい幻想を、完膚なきまでに叩きのめしたのが"
この人たち今どうしているのか
まだあるんだなぁ…。困ったね。せめて今は虐待とかはなくなっててほしいが。
漫画『カルト村で生まれました』は、作中にその名は出てこないが、ヤマギシのことだと思ったが。
“コミューン幻想” ( イスラエルのキブツはどうかな。幻想どころか国政に関与する人材を輩出してるといわれてる。〔もちろん瑕疵も指摘されてるが〕)
バックパッカーといえばインドのカフェで見かけた白人女性がタッパーに入った玄米を食べていて(メニューにはない)、話しかけたらヤマギシにいたのだという。詳細は忘れたが、ヤマギシズムに肯定的だった印象。
ヤマギシの移動スーパー的なトラックはいつも近くに来ていた。
小学生くらいのときに農業体験として行ったことある。数日の泊まり。朝早起きで農作業の手伝い。野菜は美味く、夜はお兄さんのギターにあわせて歌う。とても良い体験だった。
ヤマギシね、、もてはやしてた宗教学者たちは今どうしてるのかしら。。いやまあだいたいわかるけど。彼ら反省してた?
『2003年の発行』
結構、最近の話だ。存在も知らなかった。
“ こんな異形の姿に変貌を遂げるのか " 時代の熱よね。青空文庫のパソコン創世記がお薦め。AI開発の中に今も生きてることがわかるよ。マニアックな世界にようこそ
「特講」で感情のあり方をおかしくする団体だったか?抑々私有財産を否定する社会・体制にはロクなものはない。この団体自体外の社会に依存しないと存立できないだろ
「三重県は、当時ヤマギシの施設で生活し、地元の小中学校に通っていた小中学生の子どもたちに、施設内での生活や虐待の模様に関するアンケート調査を行った」「原本は国会図書館に納本する予定」
米本和広、亡くなっていたのか。山上事件の後著作を何冊も読んだがどれも面白かった。ヤマギシについては、農業やって売るほど食い物作ってんだから、せめて子どもに腹一杯食わせろよ、というのが最大の感想。
ラピュタのBGMとともに近所にトラックで販売に来ていた記憶。内情を全く知らなかった子供時代、山切りパンと牛乳がとてもおいしくて楽しみだったな…
東名阪道を走らせると学校みたいな雰囲気の建物群があるのを見たけどアレがヤマギシ会の施設だったのか。
「当時、ヤマギシ会の実態の潜入ルポルタージュを発表していたジャーナリストの故米本和広氏」え、亡くなったの?安倍元首相暗殺事件の犯人と交流あったよね?/ ほんとだ… https://x.com/cult_and_fraud/status/2032747742578270675
子供の頃に体験入村行った、ビューティフルサンデーの替歌で起床したりお金のないハレハレの世界を唱えたりと、異様さに気付いたのは大分後になってからだったね。大人の暴力も勿論あったよ。
アンケート読んだ。想像をはるかに上まわるひどさだった。KGBが運営しているのかと思うくらい。特に親が心酔している時の子供の絶望感が読むだけでつらい。
ヤマギシのパンは好きだったなー。
"故米本和広"えっ!亡くなってたんだ
アンケート結果を眺めるに、中にはヤマギシ会でそこまで辛い思いをしなかったと認識している子供も(多数派ではないだろうが)いるんだろう。それが、また複雑なのかね……
高校の部活顧問が、今にして思えば発達障害か軽度知的障害とかの子だったのかな、育てにくい長男をヤマギシに入れてるとかって言ってたのが、何か葛藤があるような話ぶりだったのをふと思い出した。
道民なんで噂に聞いたくらい。実態は知らない
吉川さん、鈴木エイトの後継目指してるのかな?/こういう貴重なレポートが国会図書館に蔵書されないのは問題で、国会図書館は積極的に資料を取りに行くべき
アンケートを読んだ人のコメントでお腹いっぱいです
キブツを思い出した。かよってた後輩がいる(イスラエル)
最近Xで吉川さんがヤマギシ会の話をしてたなぁ……と思いながらページ開いたら吉川さんだった / それはそうと吉川さん最近きな臭い反社風情やカルト集団につっかかるようなムーブしてて結構心配してる
"実顕地"なんてあるんだ。変換ミスか、と思ったら。
学生時代、ヤマギシの子供と同じ学校に通っていたと言う人に会った。早朝から農作業、朝食もそこそこに学校へ来て、授業が終わったら幹部候補生以外は即帰宅で農作業とかだったらしい。
違ったのか…「なんとなく自給自足を目指すコミューンであろうと勝手に早合点していた僕は」/暴力被害を訴えるアンケート結果を受けて三重県はどう動いたんだ?/Wikipediaの記事を見る限り問題しかない団体だ…
みなさんそろってパンはおいしかったとおっしゃるのが逆におそろしい。おいしいものをつくるには、素材と調理に心血を注ぐことが必要だけど、どういう状況で子どもたちがそんな努力をさせられていたかとおもうと…
八日目の蝉のやつ?
規模の大小を問わず、それこそ一家族から国家まで外部との関係を断った組織は暴力とそれに依拠する権威が支配する独裁社会になる。ユートピア、アルカディア幻想の行き着く先はいつも同じ所だ。
限界ニュータウン探訪の人だ
大枠でとらえて、立法にかかる資料として国会図書館に収蔵されてないのはいけないよなぁ
安くて美味しい農産物販売所が前に住んでたところにあったけど、調べたらヤマギシ会で足が遠のいたよね。。
ヤマギシ会は漫画の『カルト村で生まれました。』を読むだけでも雰囲気をつかめると思う。Z世代はおそらく知らないカルト。
著者は5つくらい下の年齢。三重県に高校までいたのでヤマギシの名前はよく聞いてて「やべーところ」っていう認識があったので、農産物もすごく抵抗感あったな。
子どもの夏休み宿泊の思い出としてはいい体験なんだけど、生活となると厳しい
むかし、実顕地でしばらく働いたことがある
30年前はヤマギシの移動販売車がよく来てたなあ。今も実家に帰ればやってるんだろうか。
東名阪自動車道で豊里ヤマギシの隣を通ると母がヤマギシ卵を愛用していたのを思い出すけど、知ってしまった私は買えないのよね
ふだんは放棄分譲地や原野商法などの住宅問題を扱うライター/YouTuberの吉川氏。意外な方角からのホッテントリ。
カルト宗教には困った物だ
キリスト教系で、テクノロジーを使わない的な1派の子供たちのアンケートも見てみたい。
一見平等な理念が、社会に落とし込むと権力の格差を生んで、その歪みが立場の弱い者に降りかかるという構造。共産主義コミュニティに共通して表れる特徴。
樹村みのりさんのマンガがアンリミで読めるのでこちらも是非読んで欲しい。すごくわかりやすいです https://www.amazon.co.jp/ebook/dp/B0711Z13VG
「根無し草: ヤマギシズム物語1」という実話小説がとてもよくできているので、関心がある方はぜひ https://amzn.asia/d/06gyc1Qj
米本さんの「洗脳の楽園」は衝撃だった。誰でも洗脳されうるノウハウが磨かれている組織。
生産物の評判は一般に良好らしい。オウムのお弁当屋さん同様、人件費のかかってない味ってやつかな
まさかの負動産界の地下アイドル吉川さんの記事だった、三重県のREIWAグループを追っている過程で取材したんだろうな
アクセス集中でPHPが動いてない
知らなかった
地方自治体も大変やな
すこし読んだだけで、具合が悪くなりました。この子供たち、そのあとの人生について知りたいです。
売りに来るものは美味くて安かったので利用していた(ので自分の一部はヤマギシでできてる)けど、あれは「オウムのPCが安い」と同じで非人道的に賃金をハネたコスパだったんだよ。親族の小学校教師はブチギレてた。
ヤマギシ会創始者の山岸巳代蔵は1960年、村で起きた殺人事件(ヤマギシの会員が元会員を刺殺)で逮捕されている。養鶏法講習というふれこみで300人を集め、偽電報で肉親を呼んで監禁し、会の指導者14人が逮捕されたことも
アマプラで『リーチャー』のスピンオフドラマ『ニーグリー』を見ているタイミングでこの話題を目にするのは一種のシンクロニシティか?
ひどいことする人間はボクの猫パンチで成敗してやるにゃ!幸せになれにゃ!
知らなかったし怖くて読めないけど名前は覚えておきます
子供を預けたい需要はずっと継続して存在してそうではあるよなぁ
コミューン思想ではなく閉じたコミュニティ共通の問題だと思う コミュニティ内の権力構造を脅かすものがいない
親が自然食品を買っていたので、家にヤマギシの卵があったような記憶がある。
ここら辺聞いてると閉じたコミュニティにはやはり暴力しかないのかという気持ちは割とある
友達の上司が会社を辞めてヤマギシ会に入ったんだよなー
地元にヤマギシの村があり、夏休み前などには「子ども楽園村」のチラシが配られていた。私はひねくれた子どもだったので、それを見るたび「ピノキオ」を連想していた。行くとロバにされて帰れなくなる。
コメント欄の親に入れられそうになったひとの経験談も注目。一度行くと引き返せなくなる可能性高まるのはこういう組織団体ではよくあること。
35年くらい前にうちの近所にくる移動販売のうちの一つだった。あとは八百屋と魚屋と豆腐屋
吉川祐介氏。
「カルト村で生まれました。」という本がおすすめ。ヤマギシ実践地で10歳ぐらいから19歳ぐらいまで育った人が書いたマンガがある。当時の内情を子ども目線ではあるが詳細に書かれているので、興味のある人はぜひ。
本記事の匿名コメント(ヤマギシズムにかぶれた家族の実体験談)に戦慄。オウム真理教とポルポトを混ぜたようなホラーの世界。いつの世もカルトの餌食になる人は絶えず。
「洗脳の楽園 ヤマギシ会という悲劇」 https://www.amazon.co.jp/dp/B0BBPWHDCN この中で書かれた、「相互監視に見えるけど、輪の内側にいる幹部が外側にいる会員を監視するシステム」が生々しかった
虐待の真実 -ヤマギシ会の子どもたちへのアンケート結果-
美味しんぼの花咲アキラが、美味しんぼの影響で自然食にかぶれてヤマギシ会の会員になってるというのも、もっと批判されて良いと思うんだよな。
ヤマギシはもともと戦後に提唱された養鶏技術だったのだけど、「この方法なら鶏は幸せだ。だったら人間も同じようにすれば幸せなはずだ」と展開したのが、そもそも無理があったんやと思う。卵はうまいよ
たまにナチュラル系スーパーとかで卵売られてるけど手が出せなかった理由がこれ。そうか美味いのね。でも割り切って買うほど勇気が出ない
支援?ブクマ
ヤマギシ会の子どもたちの実態は昔ニュースで見たけど相当エグかった。この本の記録は貴重
戸塚宏がヤマギシ会の子供は独特の強さがあると肯定していたけど、外部から見えることなんて一部よねえ
『往時のバックパッカーの世界には、まだ辛うじてヒッピームーブメントの時代の名残があった』『コミューン思想のようなものにちょっとしたシンパシーを覚えていたのも事実』『共同体〜複雑な思い』
"今となっては若気の至りで恥ずかしい限りだが、コミューン思想のようなものにちょっとしたシンパシーを覚えていたのも事実である。そんな僕が勝手に抱いていた甘っちょろい幻想を、完膚なきまでに叩きのめしたのが"
この人たち今どうしているのか
まだあるんだなぁ…。困ったね。せめて今は虐待とかはなくなっててほしいが。
漫画『カルト村で生まれました』は、作中にその名は出てこないが、ヤマギシのことだと思ったが。
“コミューン幻想” ( イスラエルのキブツはどうかな。幻想どころか国政に関与する人材を輩出してるといわれてる。〔もちろん瑕疵も指摘されてるが〕)
バックパッカーといえばインドのカフェで見かけた白人女性がタッパーに入った玄米を食べていて(メニューにはない)、話しかけたらヤマギシにいたのだという。詳細は忘れたが、ヤマギシズムに肯定的だった印象。
ヤマギシの移動スーパー的なトラックはいつも近くに来ていた。
小学生くらいのときに農業体験として行ったことある。数日の泊まり。朝早起きで農作業の手伝い。野菜は美味く、夜はお兄さんのギターにあわせて歌う。とても良い体験だった。
ヤマギシね、、もてはやしてた宗教学者たちは今どうしてるのかしら。。いやまあだいたいわかるけど。彼ら反省してた?
『2003年の発行』
結構、最近の話だ。存在も知らなかった。
“ こんな異形の姿に変貌を遂げるのか " 時代の熱よね。青空文庫のパソコン創世記がお薦め。AI開発の中に今も生きてることがわかるよ。マニアックな世界にようこそ
「特講」で感情のあり方をおかしくする団体だったか?抑々私有財産を否定する社会・体制にはロクなものはない。この団体自体外の社会に依存しないと存立できないだろ
「三重県は、当時ヤマギシの施設で生活し、地元の小中学校に通っていた小中学生の子どもたちに、施設内での生活や虐待の模様に関するアンケート調査を行った」「原本は国会図書館に納本する予定」
米本和広、亡くなっていたのか。山上事件の後著作を何冊も読んだがどれも面白かった。ヤマギシについては、農業やって売るほど食い物作ってんだから、せめて子どもに腹一杯食わせろよ、というのが最大の感想。
ラピュタのBGMとともに近所にトラックで販売に来ていた記憶。内情を全く知らなかった子供時代、山切りパンと牛乳がとてもおいしくて楽しみだったな…
東名阪道を走らせると学校みたいな雰囲気の建物群があるのを見たけどアレがヤマギシ会の施設だったのか。
「当時、ヤマギシ会の実態の潜入ルポルタージュを発表していたジャーナリストの故米本和広氏」え、亡くなったの?安倍元首相暗殺事件の犯人と交流あったよね?/ ほんとだ… https://x.com/cult_and_fraud/status/2032747742578270675
子供の頃に体験入村行った、ビューティフルサンデーの替歌で起床したりお金のないハレハレの世界を唱えたりと、異様さに気付いたのは大分後になってからだったね。大人の暴力も勿論あったよ。
アンケート読んだ。想像をはるかに上まわるひどさだった。KGBが運営しているのかと思うくらい。特に親が心酔している時の子供の絶望感が読むだけでつらい。
ヤマギシのパンは好きだったなー。
"故米本和広"えっ!亡くなってたんだ
アンケート結果を眺めるに、中にはヤマギシ会でそこまで辛い思いをしなかったと認識している子供も(多数派ではないだろうが)いるんだろう。それが、また複雑なのかね……
高校の部活顧問が、今にして思えば発達障害か軽度知的障害とかの子だったのかな、育てにくい長男をヤマギシに入れてるとかって言ってたのが、何か葛藤があるような話ぶりだったのをふと思い出した。
道民なんで噂に聞いたくらい。実態は知らない
吉川さん、鈴木エイトの後継目指してるのかな?/こういう貴重なレポートが国会図書館に蔵書されないのは問題で、国会図書館は積極的に資料を取りに行くべき
アンケートを読んだ人のコメントでお腹いっぱいです
キブツを思い出した。かよってた後輩がいる(イスラエル)
最近Xで吉川さんがヤマギシ会の話をしてたなぁ……と思いながらページ開いたら吉川さんだった / それはそうと吉川さん最近きな臭い反社風情やカルト集団につっかかるようなムーブしてて結構心配してる
"実顕地"なんてあるんだ。変換ミスか、と思ったら。
学生時代、ヤマギシの子供と同じ学校に通っていたと言う人に会った。早朝から農作業、朝食もそこそこに学校へ来て、授業が終わったら幹部候補生以外は即帰宅で農作業とかだったらしい。
違ったのか…「なんとなく自給自足を目指すコミューンであろうと勝手に早合点していた僕は」/暴力被害を訴えるアンケート結果を受けて三重県はどう動いたんだ?/Wikipediaの記事を見る限り問題しかない団体だ…
みなさんそろってパンはおいしかったとおっしゃるのが逆におそろしい。おいしいものをつくるには、素材と調理に心血を注ぐことが必要だけど、どういう状況で子どもたちがそんな努力をさせられていたかとおもうと…
八日目の蝉のやつ?
規模の大小を問わず、それこそ一家族から国家まで外部との関係を断った組織は暴力とそれに依拠する権威が支配する独裁社会になる。ユートピア、アルカディア幻想の行き着く先はいつも同じ所だ。
限界ニュータウン探訪の人だ
大枠でとらえて、立法にかかる資料として国会図書館に収蔵されてないのはいけないよなぁ
安くて美味しい農産物販売所が前に住んでたところにあったけど、調べたらヤマギシ会で足が遠のいたよね。。
ヤマギシ会は漫画の『カルト村で生まれました。』を読むだけでも雰囲気をつかめると思う。Z世代はおそらく知らないカルト。
著者は5つくらい下の年齢。三重県に高校までいたのでヤマギシの名前はよく聞いてて「やべーところ」っていう認識があったので、農産物もすごく抵抗感あったな。
子どもの夏休み宿泊の思い出としてはいい体験なんだけど、生活となると厳しい
むかし、実顕地でしばらく働いたことがある
30年前はヤマギシの移動販売車がよく来てたなあ。今も実家に帰ればやってるんだろうか。
東名阪自動車道で豊里ヤマギシの隣を通ると母がヤマギシ卵を愛用していたのを思い出すけど、知ってしまった私は買えないのよね
ふだんは放棄分譲地や原野商法などの住宅問題を扱うライター/YouTuberの吉川氏。意外な方角からのホッテントリ。
カルト宗教には困った物だ
キリスト教系で、テクノロジーを使わない的な1派の子供たちのアンケートも見てみたい。
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樹村みのりさんのマンガがアンリミで読めるのでこちらも是非読んで欲しい。すごくわかりやすいです https://www.amazon.co.jp/ebook/dp/B0711Z13VG
「根無し草: ヤマギシズム物語1」という実話小説がとてもよくできているので、関心がある方はぜひ https://amzn.asia/d/06gyc1Qj
米本さんの「洗脳の楽園」は衝撃だった。誰でも洗脳されうるノウハウが磨かれている組織。
生産物の評判は一般に良好らしい。オウムのお弁当屋さん同様、人件費のかかってない味ってやつかな
まさかの負動産界の地下アイドル吉川さんの記事だった、三重県のREIWAグループを追っている過程で取材したんだろうな
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地方自治体も大変やな
すこし読んだだけで、具合が悪くなりました。この子供たち、そのあとの人生について知りたいです。
売りに来るものは美味くて安かったので利用していた(ので自分の一部はヤマギシでできてる)けど、あれは「オウムのPCが安い」と同じで非人道的に賃金をハネたコスパだったんだよ。親族の小学校教師はブチギレてた。
ヤマギシ会創始者の山岸巳代蔵は1960年、村で起きた殺人事件(ヤマギシの会員が元会員を刺殺)で逮捕されている。養鶏法講習というふれこみで300人を集め、偽電報で肉親を呼んで監禁し、会の指導者14人が逮捕されたことも
アマプラで『リーチャー』のスピンオフドラマ『ニーグリー』を見ているタイミングでこの話題を目にするのは一種のシンクロニシティか?
ひどいことする人間はボクの猫パンチで成敗してやるにゃ!幸せになれにゃ!
知らなかったし怖くて読めないけど名前は覚えておきます
子供を預けたい需要はずっと継続して存在してそうではあるよなぁ
コミューン思想ではなく閉じたコミュニティ共通の問題だと思う コミュニティ内の権力構造を脅かすものがいない
親が自然食品を買っていたので、家にヤマギシの卵があったような記憶がある。
ここら辺聞いてると閉じたコミュニティにはやはり暴力しかないのかという気持ちは割とある
友達の上司が会社を辞めてヤマギシ会に入ったんだよなー
地元にヤマギシの村があり、夏休み前などには「子ども楽園村」のチラシが配られていた。私はひねくれた子どもだったので、それを見るたび「ピノキオ」を連想していた。行くとロバにされて帰れなくなる。
コメント欄の親に入れられそうになったひとの経験談も注目。一度行くと引き返せなくなる可能性高まるのはこういう組織団体ではよくあること。
35年くらい前にうちの近所にくる移動販売のうちの一つだった。あとは八百屋と魚屋と豆腐屋
吉川祐介氏。
「カルト村で生まれました。」という本がおすすめ。ヤマギシ実践地で10歳ぐらいから19歳ぐらいまで育った人が書いたマンガがある。当時の内情を子ども目線ではあるが詳細に書かれているので、興味のある人はぜひ。
本記事の匿名コメント(ヤマギシズムにかぶれた家族の実体験談)に戦慄。オウム真理教とポルポトを混ぜたようなホラーの世界。いつの世もカルトの餌食になる人は絶えず。
「洗脳の楽園 ヤマギシ会という悲劇」 https://www.amazon.co.jp/dp/B0BBPWHDCN この中で書かれた、「相互監視に見えるけど、輪の内側にいる幹部が外側にいる会員を監視するシステム」が生々しかった