『再審請求に対する裁判所の最終的な判断が示される前に次の請求を起こすことになれば、異例だということです』:? これを異例かどうか判断できるテレビ局はNHKがダメなら他もダメでは? それとも暗に反論してるの?
“34年前の1992年、福岡県飯塚市で小学1年生の女の子2人が登校中に連れ去られて殺害された「飯塚事件」では、殺人などの罪に問われた久間三千年 元死刑囚の死刑が2006年に確定し、2年後に刑が執行されました。“
この時期のDNA鑑定って不慣れで雑すぎて、世界中でえらいことになっている。本件は、写真の断ち切りが甘々で、変なものが残っている。謎。死刑は執行済み!
また検察がいい加減なことをしていたのかな。もともとろくな組織でなかったのが今になって明るみになっているということなのだろうか。
死刑執行してから新証拠出すの流石に闇深すぎだろ
昨日、「未解決事件」で取り上げてたやつね
後半に書かれているけどこの事件のDNA鑑定に問題があるというのは以前から言われていた。ただそれ以外にも有力な証拠があるみたい状況のはず。/再審決定にはこれと2回目再審の新証言が認められる必要があるはず
証拠を捏造してまで有罪にしたかった理由が検察と裁判官にはあるんだよね。権力者が関与する事件はこれでしかない。大川原化工機冤罪監禁殺人事件は未だに殺人犯の検察と裁判官が刑事犯として裁かれない
「死刑の執行後に弁護側に開示された」執行するまで開示しなかったってどういうこと?/これ当時から冤罪の疑いが強いと言われてたのに構わず殺しちゃったんだよな。どうなるか
昨晩の未解決事件は鑑定した技官Xこと笠井賢太郎、Yこと坂井活子をつるし上げる内容。仮にこれが事実なら有罪だと死刑求刑と言う知識はあったはずで未必の故意では。笠井はググるとR6年倫理委委員会の委員もやってる
最初の再審でDNAは証拠から除外されてるのに、証拠じゃなくなったものの検証しても何も覆らないだろう
NHK見たら最初から最後までDNA検査と警察の対応が酷かった / 真犯人と思われる人のDNA型が一致してたのになんで?意味がわからん
飯塚事件 https://ja.wikipedia.org/wiki/飯塚事件
上級国民の人ではなかった…
国がメンツのために自らの間違いを認めることなく「結託」して無実の人を殺したのだとすれば、悍ましい事この上ないな。何より真犯人は逃げおおせてしまった。
不正確なDNA鑑定で有罪にし、無実の人を死刑執行してしまった(かもしれない)、警察史上最大の過ち。過去の誤りを見直せない組織なので、自分は警察を信頼しない。
Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A3%AF%E5%A1%9A%E4%BA%8B%E4%BB%B6 ←足利事件とは違って多数の証拠が久間氏を指し示している他、過去二度の再審請求でも弁護側の主張はきっぱり覆されてる。昨日のNHKの未解決事件番組も随分偏向
自分が正義の味方と思い込むと汚物化するのは万国共通なんだね。
X技官は大罪人だが組織が分かってて隠蔽してる.警察(科警研)も検察も腐敗してる.それをチェックすべき裁判所が機能せず無実の人の死刑を執行してしまった.国家としての大問題と思う.大変憤ってしまった.
NHKスペシャル「NHK未解決事件 北関東連続幼女誘拐・殺人事件 DNA型鑑定の闇」で取り上げられた件。
Wikipediaの記事を読んだけどこれは厳しいのでは。仮にDNA型に疑義があったとしても他の状況証拠が揃い過ぎてるように思う。
『元死刑囚の型を調べたシートは不自然に幅が狭く、端を切った痕跡がある』
ああ、こっちをブクマすべきだった
昨日のNHKで見た。DNA鑑定の精度に疑問が持ち上がっているその最中の死刑執行が一番意味が分からない。どこかに、あえて急がせた勢力があるんじゃないか
さぁ、どうする。
当時の死刑執行した法務大臣は、現在衆議院議長ですね。全力で「なかったこと」にしてくるでしょう。
ルパン似の男をきっちり逮捕してたらなぁ。清水潔氏の執念は実るか?
すでに『無実の人間を殺してしまった』後となれば、それを認めるのはなかなか難しいよなぁ。関係者全員が幸せにあの世に旅立った後でもなければ。
裁判官の業務上過失致死だな。逮捕だろう。
警察検察が取得した証拠は、証拠採用の可否に関わらず開示すべきだと思う。
昨夜のNHK未解決事件のやつだね。でも、昨夜の番組、北関東連続誘拐殺害事件は発端で、話の主題はこちらの飯塚事件だったよね……
90年代までは信用できないよな。
試料がもうないとか、BONESブレナン博士なら激怒案件
まだ半分くらいしか見ていないんだけど、NHKでやっていた冤罪を生んだDNA鑑定と同じ手法らしい。ただし、こっちは試料が残っていなくて新しいDNA鑑定ができないとか。
足利事件と飯塚事件は類似点も多いけど違うところも多いからねえ。なんとも言えないし見守りたい。我々の能力など当時のDNA検査より怪しいものだから。
そりゃ、99.9%有罪にできるわな。
子供が死ぬと狂ったように生贄を求めるからなぁ
“▽元死刑囚の車から被害者と同じ血液型の血痕や尿の痕跡が見つかっていたこと” これが一番気になるんだよ、もう一度DNA鑑定すればいいのでは、と思うんですがもう執行してしまったからできないんですかね…
冤罪の可能性が高いのに死刑執行は驚いたけど、やはり出てきたか
新証拠の評価はこれからだが、本人はもう死刑を執行されている。間違いを認めるにも時間がかかる司法が、取り返しのつかない刑を扱っている。こういう報道のたびに、その組み合わせが怖くなる。
この事件はDNAが重要じゃないからな、当時カスタムされた「紺色ボンゴ車」乗ってる奴がどれだけいたかてレベルなのでまずは概要を調べてみることをお勧めする
“裁判の証拠写真では示されていなかった範囲まで写って”
警察庁の通達ではDNA鑑定の試料は将来の再鑑定のために使い切らずに保管しろってことになってるんだけど、将来の自分たちのミスを指摘される可能性があるならそりゃ使い切りたい動機が生まれるよな
wikipediaよんじゃったけど余罪の疑いまであるしDNA型不一致はそれはそうかもだけど冤罪!というわけではなさそう…と思いました
車から発見されている品もなんか気になるけど
死刑執行したのは森英介現衆議院議長か…。
wikipediaを見ると、これを覆すのは難しいのではと思えるくらい状況証拠がでてる。その証拠も後から作られてるかもと言い出すとなあ・・
被疑者を死刑にした当時の総理大臣が飯塚が地元の麻生太郎で死刑執行を命じた当時の法務大臣が麻生の忠実な下僕の森英介だから色々と察せるなぁ…
端にほんのり残したのは、僅かに残った矜持というか懺悔というか呵責の現れのように感じる
今度の未解決事件では、なぜあのDNA型鑑定の信ぴょう性が揺らぎまくったあの時期に死刑執行をしてしまったのかに迫ってほしいところ。
有罪率99.9%とかなのは、明らかに組織のインセンティブ設計がおかしくて不正を生んでるんだけど、誰も直せないのか?
冤罪なら大問題。ただ当局の陰謀論というのはわかりやすいストーリーだけれど証拠をつぶさに見ているわけでもなく冷静に見たい。
国家権力は無謬なんですよ。何故なら国家権力は無謬だから
冤罪を非難する一方で、あやふやな根拠で当時の捜査員や裁判官を断罪するってのは、何でしょう、矛盾した態度のように見えますけどね、私には。
無罪の人を寄ってたかって殺してしまったのか。人の心とかないのかな?システム化しすぎ。
たまには無実の者がとばっちりの冤罪で死刑にならないと人間は「権力とは本当に恐ろしいものだ(決してグレーゾーンを攻めたりもせずマジメに働こう」とは思わない(どうせ他人事でしょとしか感じない)のであたりまえ
警察・検察が「証拠」や「自白」の捏造・隠蔽を行うことは別に珍しいことでもないのに、「DNA以外にも状況証拠が多数」と言われましても、とは思います。
これ以外の証拠も多いので、判決が覆るまではどうかな。なぜその状態で死刑執行したのかという問題はあるが。
死刑制度ある国でやって良いことでは無いよなぁ…
国の面子で無罪の人を刑場に送り込んだことを認めるわけにはいかないとしても、これだけ証拠を突き付けられるとどうなのかな。
DNA鑑定以外の間接事実が積み重なっている事件ではありますが、DNAが不一致となれば他の間接事実を蹴っ飛ばして無罪になるはずです。
Wikipedia読んだら状況証拠あるし有罪ってブコメが複数あってビビる。むしろ直接的な証拠はなかったってわかるでしょ…
うーん、これの論点はそこじゃないよなあ。
状況証拠が揃っていても、本人が否認しており、決定的な証拠(DNA鑑定)が疑わしいのであれば、少なくとも死刑は執行してはいけない。林真澄の件もそう。
DNAは損傷していくから火葬した骨から特定に足る情報は得られないし、当時の物証から再検査も同じ。受刑者の名誉の他「推定無罪」と「疑わしきは被告人の利益に」の刑事裁判原則に対する訴えはわかる
不一致なら別人である事は確実だと言うのに、なんでそれを隠してゴリ押ししたんだろう。
DNAなくても他の証拠(車の目撃、繊維、車内の血痕・尿痕)で合わせ技1本ってのが一次再審の結論。犯人とは別のDNAと証明できれば無罪の可能性もあるがハードル高そう。
飯塚事件は日弁連が支援してないんだよね。https://x.gd/Si7lR
悍ましいとしかいいようのない話。冤罪の元受刑者、受刑者遺族、亡くなられた女児の遺族、たくさんの人の人生をめちゃくちゃにして、おまけに真犯人は逃げおおせたと…
捏造や公文書偽造をした公務員をきっちり裁ける法整備と運用を掲げたワンイシュー政党があってもいいよね
「死刑の執行後に再審が認められたことは過去になく」えらいこっちゃ/しかしなんでこんなに死刑執行が早かったのか。
死刑執行の刑事補償は3,000万円以内で裁判所が定める額。安すぎる。
真犯人は誰なんでしょうか。
Wikiをみると,「DNAが特定できなくても判決は変わらない」という風に読めたけど,そのような理解で良いのでしょうか./あ,不一致なら別の犯人がいるということか.
この事件はDNA型以外の状況証拠の積み重ねで有罪になったみたいで仮にDNA検査結果に問題があったとしても判決は覆らないのでは。
死刑を意図した証拠の捏造となれば、故意で殺意のある殺害で殺人罪になってしまうが…
Wiki 見ると、ウム...と思う所もあるが主観の話が多く、矛盾せず被告に有利な話にできるのも気になる。/ 足利の再鑑定の話がでてきたので、急いで刑を執行したと言われてる。当時は自民の法務大臣。
昨日の放送はバイオは勿論それ以外の研究者・技術者は見たほうがいい。研究者には「成果を上げる」の前にもっと大切な事がある、という話でもあるので。
有罪判決の決め手となった付着した繊維片の鑑定結果(極微量の繊維片から車種を同定している点)と目撃証言(ダブルトラックのボンゴと同定できる状況だったのか?)などが非常に怪しいのでDNA型以外の証拠も微妙なのよ
状況証拠と直接証拠にどちらが上とかなくて、立証されているかどうかの問題となります>beed Wikipedia読んだら状況証拠あるし有罪ってブコメが複数あってビビる。むしろ直接的な証拠はなかったってわかるでしょ…
これに関連する昨晩のNスペ「未解決事件」を拝見したが、警察・科警研の杜撰さとミスを一切認めない隠蔽+捏造体質に唖然とさせられた。今はどうなのか知らんが、当時の科警研X技師・Y技師は万死に値するぞ。
「死刑の執行後に弁護側に開示された警察のDNA型鑑定の結果を示す2枚のネガフィルムの画像の検証」「元死刑囚の型を調べたシートは不自然に幅が狭く、端を切った痕跡がある」
Wikipediaの記事をそのまま事実と受け入れるのはちょっと待った方がいいと思う。どのメディアでも同じだけど書き手の主張が反映されてる。
どっちにしろ無職のパチンカスのクズが死んだだけだから世の中的には何も問題ない。とか思ってそう。
結局技術者倫理とかそういうところが問題になる。
人間の司法にも限界はあるから、せめて神さまやら仏様やらの高位存在が裁くとかいう審判の際には、ちゃんと真犯人が裁かれていてほしいと思ってしまうよ。
最初から最後まで酷かった。インタビューに応じた元長官だけ誠意を感じた。
だいたいこの手の話って関係者が退官すると進むんだよ。役人の退職金が一番大切な組織。次は北関東幼女連続殺人だろうけど、複数県の本丁案件だから面子がハンパなく犯人はわかっているのに動かない。中国かよ。
うーん。過去の再審は「当時のDNA鑑定手法は特異性がそんな高く無い(同じパターンで別人の可能性はそこそこある)」という話で、「パターンが全然違う」ことの棄却理由とはならないけど、しかし結構めんどいなこれ。
“裁判所は2014年、「当時のDNA型鑑定の(略)」として証拠から排除する一方、遺留品が発見された現場での元死刑囚の車と特徴が似た車の目撃証言など、ほかの複数の証拠を総合すれば元死刑囚が犯人であると認められ”
本人かどうか特定できないとして排除された→本人ではないと確定された、では証拠の示す意味が真逆になるわね
冤罪で死刑にされたかもしれないってことだよなあ
飯塚事件 「DNA型不一致の新証拠」 3回目の再審請求へ | NHKニュース
『再審請求に対する裁判所の最終的な判断が示される前に次の請求を起こすことになれば、異例だということです』:? これを異例かどうか判断できるテレビ局はNHKがダメなら他もダメでは? それとも暗に反論してるの?
“34年前の1992年、福岡県飯塚市で小学1年生の女の子2人が登校中に連れ去られて殺害された「飯塚事件」では、殺人などの罪に問われた久間三千年 元死刑囚の死刑が2006年に確定し、2年後に刑が執行されました。“
この時期のDNA鑑定って不慣れで雑すぎて、世界中でえらいことになっている。本件は、写真の断ち切りが甘々で、変なものが残っている。謎。死刑は執行済み!
また検察がいい加減なことをしていたのかな。もともとろくな組織でなかったのが今になって明るみになっているということなのだろうか。
死刑執行してから新証拠出すの流石に闇深すぎだろ
昨日、「未解決事件」で取り上げてたやつね
後半に書かれているけどこの事件のDNA鑑定に問題があるというのは以前から言われていた。ただそれ以外にも有力な証拠があるみたい状況のはず。/再審決定にはこれと2回目再審の新証言が認められる必要があるはず
証拠を捏造してまで有罪にしたかった理由が検察と裁判官にはあるんだよね。権力者が関与する事件はこれでしかない。大川原化工機冤罪監禁殺人事件は未だに殺人犯の検察と裁判官が刑事犯として裁かれない
「死刑の執行後に弁護側に開示された」執行するまで開示しなかったってどういうこと?/これ当時から冤罪の疑いが強いと言われてたのに構わず殺しちゃったんだよな。どうなるか
昨晩の未解決事件は鑑定した技官Xこと笠井賢太郎、Yこと坂井活子をつるし上げる内容。仮にこれが事実なら有罪だと死刑求刑と言う知識はあったはずで未必の故意では。笠井はググるとR6年倫理委委員会の委員もやってる
最初の再審でDNAは証拠から除外されてるのに、証拠じゃなくなったものの検証しても何も覆らないだろう
NHK見たら最初から最後までDNA検査と警察の対応が酷かった / 真犯人と思われる人のDNA型が一致してたのになんで?意味がわからん
飯塚事件 https://ja.wikipedia.org/wiki/飯塚事件
上級国民の人ではなかった…
国がメンツのために自らの間違いを認めることなく「結託」して無実の人を殺したのだとすれば、悍ましい事この上ないな。何より真犯人は逃げおおせてしまった。
不正確なDNA鑑定で有罪にし、無実の人を死刑執行してしまった(かもしれない)、警察史上最大の過ち。過去の誤りを見直せない組織なので、自分は警察を信頼しない。
Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A3%AF%E5%A1%9A%E4%BA%8B%E4%BB%B6 ←足利事件とは違って多数の証拠が久間氏を指し示している他、過去二度の再審請求でも弁護側の主張はきっぱり覆されてる。昨日のNHKの未解決事件番組も随分偏向
自分が正義の味方と思い込むと汚物化するのは万国共通なんだね。
X技官は大罪人だが組織が分かってて隠蔽してる.警察(科警研)も検察も腐敗してる.それをチェックすべき裁判所が機能せず無実の人の死刑を執行してしまった.国家としての大問題と思う.大変憤ってしまった.
NHKスペシャル「NHK未解決事件 北関東連続幼女誘拐・殺人事件 DNA型鑑定の闇」で取り上げられた件。
Wikipediaの記事を読んだけどこれは厳しいのでは。仮にDNA型に疑義があったとしても他の状況証拠が揃い過ぎてるように思う。
『元死刑囚の型を調べたシートは不自然に幅が狭く、端を切った痕跡がある』
ああ、こっちをブクマすべきだった
昨日のNHKで見た。DNA鑑定の精度に疑問が持ち上がっているその最中の死刑執行が一番意味が分からない。どこかに、あえて急がせた勢力があるんじゃないか
さぁ、どうする。
当時の死刑執行した法務大臣は、現在衆議院議長ですね。全力で「なかったこと」にしてくるでしょう。
ルパン似の男をきっちり逮捕してたらなぁ。清水潔氏の執念は実るか?
すでに『無実の人間を殺してしまった』後となれば、それを認めるのはなかなか難しいよなぁ。関係者全員が幸せにあの世に旅立った後でもなければ。
裁判官の業務上過失致死だな。逮捕だろう。
警察検察が取得した証拠は、証拠採用の可否に関わらず開示すべきだと思う。
昨夜のNHK未解決事件のやつだね。でも、昨夜の番組、北関東連続誘拐殺害事件は発端で、話の主題はこちらの飯塚事件だったよね……
90年代までは信用できないよな。
試料がもうないとか、BONESブレナン博士なら激怒案件
まだ半分くらいしか見ていないんだけど、NHKでやっていた冤罪を生んだDNA鑑定と同じ手法らしい。ただし、こっちは試料が残っていなくて新しいDNA鑑定ができないとか。
足利事件と飯塚事件は類似点も多いけど違うところも多いからねえ。なんとも言えないし見守りたい。我々の能力など当時のDNA検査より怪しいものだから。
そりゃ、99.9%有罪にできるわな。
子供が死ぬと狂ったように生贄を求めるからなぁ
“▽元死刑囚の車から被害者と同じ血液型の血痕や尿の痕跡が見つかっていたこと” これが一番気になるんだよ、もう一度DNA鑑定すればいいのでは、と思うんですがもう執行してしまったからできないんですかね…
冤罪の可能性が高いのに死刑執行は驚いたけど、やはり出てきたか
新証拠の評価はこれからだが、本人はもう死刑を執行されている。間違いを認めるにも時間がかかる司法が、取り返しのつかない刑を扱っている。こういう報道のたびに、その組み合わせが怖くなる。
この事件はDNAが重要じゃないからな、当時カスタムされた「紺色ボンゴ車」乗ってる奴がどれだけいたかてレベルなのでまずは概要を調べてみることをお勧めする
“裁判の証拠写真では示されていなかった範囲まで写って”
警察庁の通達ではDNA鑑定の試料は将来の再鑑定のために使い切らずに保管しろってことになってるんだけど、将来の自分たちのミスを指摘される可能性があるならそりゃ使い切りたい動機が生まれるよな
wikipediaよんじゃったけど余罪の疑いまであるしDNA型不一致はそれはそうかもだけど冤罪!というわけではなさそう…と思いました
車から発見されている品もなんか気になるけど
死刑執行したのは森英介現衆議院議長か…。
wikipediaを見ると、これを覆すのは難しいのではと思えるくらい状況証拠がでてる。その証拠も後から作られてるかもと言い出すとなあ・・
被疑者を死刑にした当時の総理大臣が飯塚が地元の麻生太郎で死刑執行を命じた当時の法務大臣が麻生の忠実な下僕の森英介だから色々と察せるなぁ…
端にほんのり残したのは、僅かに残った矜持というか懺悔というか呵責の現れのように感じる
今度の未解決事件では、なぜあのDNA型鑑定の信ぴょう性が揺らぎまくったあの時期に死刑執行をしてしまったのかに迫ってほしいところ。
有罪率99.9%とかなのは、明らかに組織のインセンティブ設計がおかしくて不正を生んでるんだけど、誰も直せないのか?
冤罪なら大問題。ただ当局の陰謀論というのはわかりやすいストーリーだけれど証拠をつぶさに見ているわけでもなく冷静に見たい。
国家権力は無謬なんですよ。何故なら国家権力は無謬だから
冤罪を非難する一方で、あやふやな根拠で当時の捜査員や裁判官を断罪するってのは、何でしょう、矛盾した態度のように見えますけどね、私には。
無罪の人を寄ってたかって殺してしまったのか。人の心とかないのかな?システム化しすぎ。
たまには無実の者がとばっちりの冤罪で死刑にならないと人間は「権力とは本当に恐ろしいものだ(決してグレーゾーンを攻めたりもせずマジメに働こう」とは思わない(どうせ他人事でしょとしか感じない)のであたりまえ
警察・検察が「証拠」や「自白」の捏造・隠蔽を行うことは別に珍しいことでもないのに、「DNA以外にも状況証拠が多数」と言われましても、とは思います。
これ以外の証拠も多いので、判決が覆るまではどうかな。なぜその状態で死刑執行したのかという問題はあるが。
死刑制度ある国でやって良いことでは無いよなぁ…
国の面子で無罪の人を刑場に送り込んだことを認めるわけにはいかないとしても、これだけ証拠を突き付けられるとどうなのかな。
DNA鑑定以外の間接事実が積み重なっている事件ではありますが、DNAが不一致となれば他の間接事実を蹴っ飛ばして無罪になるはずです。
Wikipedia読んだら状況証拠あるし有罪ってブコメが複数あってビビる。むしろ直接的な証拠はなかったってわかるでしょ…
うーん、これの論点はそこじゃないよなあ。
状況証拠が揃っていても、本人が否認しており、決定的な証拠(DNA鑑定)が疑わしいのであれば、少なくとも死刑は執行してはいけない。林真澄の件もそう。
DNAは損傷していくから火葬した骨から特定に足る情報は得られないし、当時の物証から再検査も同じ。受刑者の名誉の他「推定無罪」と「疑わしきは被告人の利益に」の刑事裁判原則に対する訴えはわかる
不一致なら別人である事は確実だと言うのに、なんでそれを隠してゴリ押ししたんだろう。
DNAなくても他の証拠(車の目撃、繊維、車内の血痕・尿痕)で合わせ技1本ってのが一次再審の結論。犯人とは別のDNAと証明できれば無罪の可能性もあるがハードル高そう。
飯塚事件は日弁連が支援してないんだよね。https://x.gd/Si7lR
悍ましいとしかいいようのない話。冤罪の元受刑者、受刑者遺族、亡くなられた女児の遺族、たくさんの人の人生をめちゃくちゃにして、おまけに真犯人は逃げおおせたと…
捏造や公文書偽造をした公務員をきっちり裁ける法整備と運用を掲げたワンイシュー政党があってもいいよね
「死刑の執行後に再審が認められたことは過去になく」えらいこっちゃ/しかしなんでこんなに死刑執行が早かったのか。
死刑執行の刑事補償は3,000万円以内で裁判所が定める額。安すぎる。
真犯人は誰なんでしょうか。
Wikiをみると,「DNAが特定できなくても判決は変わらない」という風に読めたけど,そのような理解で良いのでしょうか./あ,不一致なら別の犯人がいるということか.
この事件はDNA型以外の状況証拠の積み重ねで有罪になったみたいで仮にDNA検査結果に問題があったとしても判決は覆らないのでは。
死刑を意図した証拠の捏造となれば、故意で殺意のある殺害で殺人罪になってしまうが…
Wiki 見ると、ウム...と思う所もあるが主観の話が多く、矛盾せず被告に有利な話にできるのも気になる。/ 足利の再鑑定の話がでてきたので、急いで刑を執行したと言われてる。当時は自民の法務大臣。
昨日の放送はバイオは勿論それ以外の研究者・技術者は見たほうがいい。研究者には「成果を上げる」の前にもっと大切な事がある、という話でもあるので。
有罪判決の決め手となった付着した繊維片の鑑定結果(極微量の繊維片から車種を同定している点)と目撃証言(ダブルトラックのボンゴと同定できる状況だったのか?)などが非常に怪しいのでDNA型以外の証拠も微妙なのよ
状況証拠と直接証拠にどちらが上とかなくて、立証されているかどうかの問題となります>beed Wikipedia読んだら状況証拠あるし有罪ってブコメが複数あってビビる。むしろ直接的な証拠はなかったってわかるでしょ…
これに関連する昨晩のNスペ「未解決事件」を拝見したが、警察・科警研の杜撰さとミスを一切認めない隠蔽+捏造体質に唖然とさせられた。今はどうなのか知らんが、当時の科警研X技師・Y技師は万死に値するぞ。
「死刑の執行後に弁護側に開示された警察のDNA型鑑定の結果を示す2枚のネガフィルムの画像の検証」「元死刑囚の型を調べたシートは不自然に幅が狭く、端を切った痕跡がある」
Wikipediaの記事をそのまま事実と受け入れるのはちょっと待った方がいいと思う。どのメディアでも同じだけど書き手の主張が反映されてる。
どっちにしろ無職のパチンカスのクズが死んだだけだから世の中的には何も問題ない。とか思ってそう。
結局技術者倫理とかそういうところが問題になる。
人間の司法にも限界はあるから、せめて神さまやら仏様やらの高位存在が裁くとかいう審判の際には、ちゃんと真犯人が裁かれていてほしいと思ってしまうよ。
最初から最後まで酷かった。インタビューに応じた元長官だけ誠意を感じた。
だいたいこの手の話って関係者が退官すると進むんだよ。役人の退職金が一番大切な組織。次は北関東幼女連続殺人だろうけど、複数県の本丁案件だから面子がハンパなく犯人はわかっているのに動かない。中国かよ。
うーん。過去の再審は「当時のDNA鑑定手法は特異性がそんな高く無い(同じパターンで別人の可能性はそこそこある)」という話で、「パターンが全然違う」ことの棄却理由とはならないけど、しかし結構めんどいなこれ。
“裁判所は2014年、「当時のDNA型鑑定の(略)」として証拠から排除する一方、遺留品が発見された現場での元死刑囚の車と特徴が似た車の目撃証言など、ほかの複数の証拠を総合すれば元死刑囚が犯人であると認められ”
本人かどうか特定できないとして排除された→本人ではないと確定された、では証拠の示す意味が真逆になるわね
冤罪で死刑にされたかもしれないってことだよなあ