(水防法指定外とかで内水氾濫予想地図ないとこ多い。東京、https://www.gesui.metro.tokyo.lg.jp/living/amesh/inundation 目黒川ガッツリ。/下水道局)(公共下水普及率のせいか千葉県全体の排水処理よく分らん。神奈川東京は特段…
ホントに街なかの一見窪地かわからないところが冠水して車が何台も立ち往生してた。徐々に深くなっていって気がついたら戻れなくなってる感じ
実家のある市も浸水被害がひどかったけどこんなとこが水浸し?ってのがあって、土地勘があってもわからんものだなあと。50年以上生きてきたけど印旛沼がここまであふれたとかも聞いたことないし。
東京だと武蔵野台地の上も起きるんだろうな。今までも河川近くはあったけど。
関西はシルバーウィーク期間はずっと行楽日和って感じで良い天気だったんだが、こんなことになってたんだな。新たな防災マップが必要かもしれんね
短期間に数度の災害だからなぁ。単発ならまだ耐えれたような状況もあるみたいだし…
高台なら大丈夫と思ってしまうけども、より高いとこから流れてきた水がとどまる所でもあったりして排水が追いつかないと川
排水穴のある側溝が少なすぎなんすよ。少なくとも10メートルおきくらいには空いてないと。なぜか道路工事する度に減るんだよな。20mおきとか、1箇所詰まってたり傾斜狂ってたら、40m排水されねえじゃんよ
リニア工事で地下水の心配をしているのが本当にアホらしい。山脈に降った雨水が川になり浸透した雨水は地下水脈を通って海に流れる。その量より降水量が多ければこうなるわけだ。
想定を超えた自然災害にどう立ち向かうかってことなんだけど、印旛沼の干拓の歴史をみると容易ではない/普段から側溝の掃除をしておくことは大事だよね
8月の豪雨でも気象庁気象研究所のレーダー解析速報ではかなり特殊な動きをしてたなと https://www.mri-jma.go.jp/Topics/R08/080910/080910_press.html
新しい家は高台で排水のいい所でもなきゃ対水害住宅にしないと厳しいかもなあ。
温暖化が進んで台風の進路も変わりこれまで西日本で長い時間を掛けて行ってきた治水工事を関東にも施さなければ。また避難場所の充実等も考えてそれにより都市計画のアップデートも。
災害耐久性を高める都市計画の作り直し元年になりそうやね。/前回指摘されてた内水ハザードマップも加味しててエラい
今年レベルの降水量(関東甲信越で統計開始以来過去最多)を想定して高コストなまちづくりをしておくべきだったのか。ここのところ千葉県試されすぎだわ
去年だったか富士山静岡空港の駐車場でも冠水被害出てたし高台だから安全というわけでもないのよな。高台だろうと排水の悪い局所的窪地があれば冠水する。
国土強靭化つって毎年国交省のインフラ予算は上がってんだけど、自治体の設計思想に冗長性がないんだよね。ギリギリの断面しか会計検査院が認めないから。
近い将来、本州四国九州は亜熱帯気候になります。これからの時代、家は流されるモノという認識へアップデートが必要です。庶民ができる事は、市街化調整区域にトレーラーハウス。これが唯一かつ絶対的な正解です。
「水害には、川の水があふれる「外水氾濫」と、街に降った雨が下水道や側溝からはけずにあふれる「内水氾濫」があります」 内水氾濫に対応したハザードマップを参照すべし、と
“③川から離れた高台のくぼ地(まわりより低い場所):48%(216件) 八街市、船橋市の内陸部、成田市、千葉市緑区・若葉区など。坂の下やまわりより低い交差点に雨水が集まり、冠水報告が届きました。”
排水能力を加味したハザードマップは難しいのよ。だって極論、高台でもなければ排水能力以上の雨が降ればどこであっても浸水するんだもん。
昔のニュースみたいに家が流される被害まではいかないのは土地柄か対策が進んだ結果なのか。
“8月13日(木)は短時間の猛烈な雨で都市の排水が追いつかず、千葉駅周辺などが深く浸水しました。今回は冠水は浅かった一方、長雨で川の水位が上がり、雨がやんだ後まで被害が続きました”
盲点だな。「川から離れた高台のくぼ地(まわりより低い場所):48%(216件)」「今回高台で冠水した場所の多くが「0.5m未満」の薄い色で示されたくぼ地と一致」
ウェザーニュースは流石だね
排水路が全部詰まっても流れていくような場所でなければいずれ冠水するのは当たり前ではあるのだろうが警戒しないといけない場所が多すぎる
ウチの近所も昔からこれがある。ウチより高台が浸水してたりする。周囲が丘で水が流れ込むようだ。
排水能力の強化、という都市型の治水が必要なんだろう。かの有名な首都圏外郭放水路に限らず、都内はけっこう街中の地下に調整池みたいのが埋まってる。
この地区ではないが高台の住宅街に出入りする坂道が滝のようになっていた
内水氾濫のマップが求められる 気候変動で今までの土地勘が全部変わってしまった
うーむ
難しい。滅多にない規模の集中豪雨を想定した排水機構を作るとしても、国レベルでも今あるインフラ整備や改修すら追いついてない予算の状況では現実的でないし、せめて情報を整備してハザードマップを更新するくらい
内水氾濫に関して、1時間あたりの規定雨量超えた分は平時は公園として使える遊水地に貯めるとか方法はある気はする。
“水害には、川の水があふれる「外水氾濫」と、街に降った雨が下水道や側溝からはけずにあふれる「内水氾濫」があります”
一般の人が送ってくるデータでいろいろわかって興味深い
”「マンホールから水が噴き出した」「側溝から逆流した」といった報告がありました” 過去に「噴水のように噴き出た」とアナウンスされてたのを聞いたことがありますが、それはそもそも噴水だよ…と思いました
川から離れた"高台のくぼ地"で道路冠水 現地リポートから振り返る千葉の台風25号被害 - ウェザーニュース
(水防法指定外とかで内水氾濫予想地図ないとこ多い。東京、https://www.gesui.metro.tokyo.lg.jp/living/amesh/inundation 目黒川ガッツリ。/下水道局)(公共下水普及率のせいか千葉県全体の排水処理よく分らん。神奈川東京は特段…
ホントに街なかの一見窪地かわからないところが冠水して車が何台も立ち往生してた。徐々に深くなっていって気がついたら戻れなくなってる感じ
実家のある市も浸水被害がひどかったけどこんなとこが水浸し?ってのがあって、土地勘があってもわからんものだなあと。50年以上生きてきたけど印旛沼がここまであふれたとかも聞いたことないし。
東京だと武蔵野台地の上も起きるんだろうな。今までも河川近くはあったけど。
関西はシルバーウィーク期間はずっと行楽日和って感じで良い天気だったんだが、こんなことになってたんだな。新たな防災マップが必要かもしれんね
短期間に数度の災害だからなぁ。単発ならまだ耐えれたような状況もあるみたいだし…
高台なら大丈夫と思ってしまうけども、より高いとこから流れてきた水がとどまる所でもあったりして排水が追いつかないと川
排水穴のある側溝が少なすぎなんすよ。少なくとも10メートルおきくらいには空いてないと。なぜか道路工事する度に減るんだよな。20mおきとか、1箇所詰まってたり傾斜狂ってたら、40m排水されねえじゃんよ
リニア工事で地下水の心配をしているのが本当にアホらしい。山脈に降った雨水が川になり浸透した雨水は地下水脈を通って海に流れる。その量より降水量が多ければこうなるわけだ。
想定を超えた自然災害にどう立ち向かうかってことなんだけど、印旛沼の干拓の歴史をみると容易ではない/普段から側溝の掃除をしておくことは大事だよね
8月の豪雨でも気象庁気象研究所のレーダー解析速報ではかなり特殊な動きをしてたなと https://www.mri-jma.go.jp/Topics/R08/080910/080910_press.html
新しい家は高台で排水のいい所でもなきゃ対水害住宅にしないと厳しいかもなあ。
温暖化が進んで台風の進路も変わりこれまで西日本で長い時間を掛けて行ってきた治水工事を関東にも施さなければ。また避難場所の充実等も考えてそれにより都市計画のアップデートも。
災害耐久性を高める都市計画の作り直し元年になりそうやね。/前回指摘されてた内水ハザードマップも加味しててエラい
今年レベルの降水量(関東甲信越で統計開始以来過去最多)を想定して高コストなまちづくりをしておくべきだったのか。ここのところ千葉県試されすぎだわ
去年だったか富士山静岡空港の駐車場でも冠水被害出てたし高台だから安全というわけでもないのよな。高台だろうと排水の悪い局所的窪地があれば冠水する。
国土強靭化つって毎年国交省のインフラ予算は上がってんだけど、自治体の設計思想に冗長性がないんだよね。ギリギリの断面しか会計検査院が認めないから。
近い将来、本州四国九州は亜熱帯気候になります。これからの時代、家は流されるモノという認識へアップデートが必要です。庶民ができる事は、市街化調整区域にトレーラーハウス。これが唯一かつ絶対的な正解です。
「水害には、川の水があふれる「外水氾濫」と、街に降った雨が下水道や側溝からはけずにあふれる「内水氾濫」があります」 内水氾濫に対応したハザードマップを参照すべし、と
“③川から離れた高台のくぼ地(まわりより低い場所):48%(216件) 八街市、船橋市の内陸部、成田市、千葉市緑区・若葉区など。坂の下やまわりより低い交差点に雨水が集まり、冠水報告が届きました。”
排水能力を加味したハザードマップは難しいのよ。だって極論、高台でもなければ排水能力以上の雨が降ればどこであっても浸水するんだもん。
昔のニュースみたいに家が流される被害まではいかないのは土地柄か対策が進んだ結果なのか。
“8月13日(木)は短時間の猛烈な雨で都市の排水が追いつかず、千葉駅周辺などが深く浸水しました。今回は冠水は浅かった一方、長雨で川の水位が上がり、雨がやんだ後まで被害が続きました”
盲点だな。「川から離れた高台のくぼ地(まわりより低い場所):48%(216件)」「今回高台で冠水した場所の多くが「0.5m未満」の薄い色で示されたくぼ地と一致」
ウェザーニュースは流石だね
排水路が全部詰まっても流れていくような場所でなければいずれ冠水するのは当たり前ではあるのだろうが警戒しないといけない場所が多すぎる
ウチの近所も昔からこれがある。ウチより高台が浸水してたりする。周囲が丘で水が流れ込むようだ。
排水能力の強化、という都市型の治水が必要なんだろう。かの有名な首都圏外郭放水路に限らず、都内はけっこう街中の地下に調整池みたいのが埋まってる。
この地区ではないが高台の住宅街に出入りする坂道が滝のようになっていた
内水氾濫のマップが求められる 気候変動で今までの土地勘が全部変わってしまった
うーむ
難しい。滅多にない規模の集中豪雨を想定した排水機構を作るとしても、国レベルでも今あるインフラ整備や改修すら追いついてない予算の状況では現実的でないし、せめて情報を整備してハザードマップを更新するくらい
内水氾濫に関して、1時間あたりの規定雨量超えた分は平時は公園として使える遊水地に貯めるとか方法はある気はする。
“水害には、川の水があふれる「外水氾濫」と、街に降った雨が下水道や側溝からはけずにあふれる「内水氾濫」があります”
一般の人が送ってくるデータでいろいろわかって興味深い
”「マンホールから水が噴き出した」「側溝から逆流した」といった報告がありました” 過去に「噴水のように噴き出た」とアナウンスされてたのを聞いたことがありますが、それはそもそも噴水だよ…と思いました