"情報の教員免許取って分かったけど、プログラミングに近い領域だけじゃプログラミング的思考は中々身に付かない"
並行処理や例外処理、作業スペースの制約とか料理は完全にマルチタスクのプログラミングだわ
それならマインクラフトでいいかな。
料理は良く例えられる定番なので青バッチかなと思ったら違った。まだまだ修行が足りませんでした。子供にはPG教室いかせてスクラッチでゲーム作ってもらってるけど思考力が伸びてるかはわからない。
調理実習は材料や器具の物性に意識が向きすぎてフローの最適化まで意識が及ばないと思う。すでに料理得意な人に5品作らせるならわかるけど
料理全然しないからかもだけどあんまりピンとこない。なんの料理作るか知らせない状態で指示書だけで他人に調理してもらう、とかならまだわかる。自分が実行体も兼ねると抽象化しにくそうだし。
技術家庭という教科の技術の方でやる、木工とか電気工作も似てるよね。プログラミングもやはり人間の営為だし、従来求められてきた思考力とそんなに違いはないんじゃないかな?キャンプや旅行の計画・実行もよさげ。
素直にプログラミングやるではダメなの?
初心者だと道具の使い方(包丁とか)で緊張し,とにかくレシピ通りに作ることにとらわれて思考力なんて働かないと思う。プログラムを作る側ではなくプログラム(レシピ)通りに動かされる側になっちゃう。
プログラミング的思考力ってなんなの 順次・分岐・繰り返しみたいなやつ?
私はプログラマだけどプログラミング的思考力が何かが分からない。いや操作と手順の二つがあるんだけどどっちの話?両方?なおプログラミング初心者が引っかかるのは「変数」「入出力」なのでまた違う話だったりする
素直にスクラッチでちょっとしたゲームでも作らせとけよ。時間を多めに取ればあとは勝手にやる。
ピクミンやるといいよ。抽象化一般化は含まれてなさそうだけど
それは段取りのことでは
プログラミングじゃなく、「的思考」というのは文科省造語で過渡期のもの。調理で試行錯誤する?失敗するとわかって一回試す?デバッグする?プログラミングには、それでしか身につかない要素がある。
プログラミングだけじゃなくて化学もそうだから、ある企画(目的)に対する仕様書・手順書に沿って、チームを組んで成果物を作成し締切まで協働するものなら、なんでも調理実習でいけそう。現物なら材料調達もあるし
ピタゴラスイッチのじゃがいも会議とかたまご会議もこの考え方だな
生活をタスクとして作成して実行する環境を作るってことを家庭で必須にしてほしいな
段取りというか計画というか、そういう基礎的なスキルはどこで学ばせるべきなんだろう。家庭科?総合?夏休みの宿題もそうだけど、いきなり実践だよね
器具の使い方自体は家庭科も兼ねるので回数増やせば確かに良さそう。プログラムとは進行管理
じゃあ料理が得意な人はプログラミングも得意なんですか?
世の中の料理得意な主婦はみんなプログラミング的思考力高いもんな!!
プログラミング思考とは何か。一挙手一投足をめんどくさがらずに全て文字に書き起こせる能力だと思ってる。どこかの動画で子供に書かせた命令文をお父さんが実演して目標達成できるかをやらせてたのが良かった。
かねてから、エンジニアは、料理好き説を主張してるが、今の所、50:50ぐらいなんだよなぁ。
材料を全てhotcookに突っ込み,switch onにする様は, 確かに, 情報を全部AIに突っ込んでswitch onするprogrammingの工程に確かにクリソツ.
子どもたちはそんなに調理実習にノリノリで取り組むかな?料理が好きな人が判明するだけでは?「子ども」ってことが抜け落ちている人が多くない?
プログラム組ませれば良いとは思うが、BASICと違って今時の言語は取っ掛かりが重いし、子供向けのはどうも次に繋がらない。そもそも人類の半分以上は勉強してもプログラムを組めない。
NHK教育の「テキシコー」良かったけど、おわっちゃったね。プログラミングはIFと、FORと再帰を理解できるかどうかで、料理はIFまでだよね。とはいえ、AIで、理解しなくてもできるようになっちゃんだよなぁ。
ベーマガ渡しとけばオッケーよ
webアプリで作らせる
ぼくがいちばん役に立ったのはゲームブックを作るだったよ。選択肢で何ページに進む、みたいにしてお話にするの。途中で乱数が使えないことに身悶えするようになるのさ
プログラミング能力≠プログラミング的思考。後者は課題解決策を設計して実践すること。その手段としてのプログラミングは試行サイクルが速く教育的効果を発揮しやすい。無論、プログラミング以外の教育手法もある。
そのプログラミング的思考力なるものが育つか否かは要検証だとして最低でも料理スキルが残るのは無駄がなくていいね
料理でもたまに無限ループする。こわい
国語では?
ちょっと前はマイクラやらせたら勝手に学んでいくみたいなイメージだったけど、今はどうなのだろうか。
個人的に要件をアルゴリズムに分解する能力は、天性のものであって、一定レベル以上は教えても意味がないと思う。専門の学校出てるのに、条件分岐すら理解してない人、結構いるんだぞ。
メモリ管理はあるだろ。鍋や器やコンロは無限じゃないし、そもそも調理できるスペースは狭いやんけ
実環境にそったレシピを作らせる(作業手順書を書かせる)ところからやればいいんじゃない?美味しく出てきたら楽しいし。
主婦はみんなプログラミング的思考力があるのかというと…
全然違うとおもう。自分以外の誰か他人に料理させるための手順書書くとかだったら分かる
ネタツイだからどうでも良いんだけど、自分の経験だと「自分で考えたゲームを作れる」って言うのが凄く楽しい経験だったな。キャラ動かすだけでも良いのよ。
こんなこと言い出したら料理に限らず複数の工程がある作業はすべて同じことが言えるし、算数や国語もすべてプログラミング的思考力とやらの向上に役立つと言えるのでは?
管理職「子どもたちのプログラミング的思考力を伸ばしたい!何かアイデアある?」 情報主任ぼく「調理実習増やしましょう」→「要素があり、加工があり、指示があり、結果に繋がる 確かに良いね」
"情報の教員免許取って分かったけど、プログラミングに近い領域だけじゃプログラミング的思考は中々身に付かない"
並行処理や例外処理、作業スペースの制約とか料理は完全にマルチタスクのプログラミングだわ
それならマインクラフトでいいかな。
料理は良く例えられる定番なので青バッチかなと思ったら違った。まだまだ修行が足りませんでした。子供にはPG教室いかせてスクラッチでゲーム作ってもらってるけど思考力が伸びてるかはわからない。
調理実習は材料や器具の物性に意識が向きすぎてフローの最適化まで意識が及ばないと思う。すでに料理得意な人に5品作らせるならわかるけど
料理全然しないからかもだけどあんまりピンとこない。なんの料理作るか知らせない状態で指示書だけで他人に調理してもらう、とかならまだわかる。自分が実行体も兼ねると抽象化しにくそうだし。
技術家庭という教科の技術の方でやる、木工とか電気工作も似てるよね。プログラミングもやはり人間の営為だし、従来求められてきた思考力とそんなに違いはないんじゃないかな?キャンプや旅行の計画・実行もよさげ。
素直にプログラミングやるではダメなの?
初心者だと道具の使い方(包丁とか)で緊張し,とにかくレシピ通りに作ることにとらわれて思考力なんて働かないと思う。プログラムを作る側ではなくプログラム(レシピ)通りに動かされる側になっちゃう。
プログラミング的思考力ってなんなの 順次・分岐・繰り返しみたいなやつ?
私はプログラマだけどプログラミング的思考力が何かが分からない。いや操作と手順の二つがあるんだけどどっちの話?両方?なおプログラミング初心者が引っかかるのは「変数」「入出力」なのでまた違う話だったりする
素直にスクラッチでちょっとしたゲームでも作らせとけよ。時間を多めに取ればあとは勝手にやる。
ピクミンやるといいよ。抽象化一般化は含まれてなさそうだけど
それは段取りのことでは
プログラミングじゃなく、「的思考」というのは文科省造語で過渡期のもの。調理で試行錯誤する?失敗するとわかって一回試す?デバッグする?プログラミングには、それでしか身につかない要素がある。
プログラミングだけじゃなくて化学もそうだから、ある企画(目的)に対する仕様書・手順書に沿って、チームを組んで成果物を作成し締切まで協働するものなら、なんでも調理実習でいけそう。現物なら材料調達もあるし
ピタゴラスイッチのじゃがいも会議とかたまご会議もこの考え方だな
生活をタスクとして作成して実行する環境を作るってことを家庭で必須にしてほしいな
段取りというか計画というか、そういう基礎的なスキルはどこで学ばせるべきなんだろう。家庭科?総合?夏休みの宿題もそうだけど、いきなり実践だよね
器具の使い方自体は家庭科も兼ねるので回数増やせば確かに良さそう。プログラムとは進行管理
じゃあ料理が得意な人はプログラミングも得意なんですか?
世の中の料理得意な主婦はみんなプログラミング的思考力高いもんな!!
プログラミング思考とは何か。一挙手一投足をめんどくさがらずに全て文字に書き起こせる能力だと思ってる。どこかの動画で子供に書かせた命令文をお父さんが実演して目標達成できるかをやらせてたのが良かった。
かねてから、エンジニアは、料理好き説を主張してるが、今の所、50:50ぐらいなんだよなぁ。
材料を全てhotcookに突っ込み,switch onにする様は, 確かに, 情報を全部AIに突っ込んでswitch onするprogrammingの工程に確かにクリソツ.
子どもたちはそんなに調理実習にノリノリで取り組むかな?料理が好きな人が判明するだけでは?「子ども」ってことが抜け落ちている人が多くない?
プログラム組ませれば良いとは思うが、BASICと違って今時の言語は取っ掛かりが重いし、子供向けのはどうも次に繋がらない。そもそも人類の半分以上は勉強してもプログラムを組めない。
NHK教育の「テキシコー」良かったけど、おわっちゃったね。プログラミングはIFと、FORと再帰を理解できるかどうかで、料理はIFまでだよね。とはいえ、AIで、理解しなくてもできるようになっちゃんだよなぁ。
ベーマガ渡しとけばオッケーよ
webアプリで作らせる
ぼくがいちばん役に立ったのはゲームブックを作るだったよ。選択肢で何ページに進む、みたいにしてお話にするの。途中で乱数が使えないことに身悶えするようになるのさ
プログラミング能力≠プログラミング的思考。後者は課題解決策を設計して実践すること。その手段としてのプログラミングは試行サイクルが速く教育的効果を発揮しやすい。無論、プログラミング以外の教育手法もある。
そのプログラミング的思考力なるものが育つか否かは要検証だとして最低でも料理スキルが残るのは無駄がなくていいね
料理でもたまに無限ループする。こわい
国語では?
ちょっと前はマイクラやらせたら勝手に学んでいくみたいなイメージだったけど、今はどうなのだろうか。
個人的に要件をアルゴリズムに分解する能力は、天性のものであって、一定レベル以上は教えても意味がないと思う。専門の学校出てるのに、条件分岐すら理解してない人、結構いるんだぞ。
メモリ管理はあるだろ。鍋や器やコンロは無限じゃないし、そもそも調理できるスペースは狭いやんけ
実環境にそったレシピを作らせる(作業手順書を書かせる)ところからやればいいんじゃない?美味しく出てきたら楽しいし。
主婦はみんなプログラミング的思考力があるのかというと…
全然違うとおもう。自分以外の誰か他人に料理させるための手順書書くとかだったら分かる
ネタツイだからどうでも良いんだけど、自分の経験だと「自分で考えたゲームを作れる」って言うのが凄く楽しい経験だったな。キャラ動かすだけでも良いのよ。
こんなこと言い出したら料理に限らず複数の工程がある作業はすべて同じことが言えるし、算数や国語もすべてプログラミング的思考力とやらの向上に役立つと言えるのでは?