事実→感情→将来の順で聞くフレームワークは1on1で使えるな
IKKOさん風に「最近どう~」て聞けば多分大丈夫!
定期的に出て来る、qiita荒らし。 xに書けば?レベル。
退職するメンバーの心情には一切関心を持たず「どうすればうまくやれたか?」を構造化して考えるあたり、理想的なAIしぐさである
あー、髪切った?
1on1をする前に書籍『ヤフーの1on1』をとりあえず読んだ方が良いと思ってる。テクニック的なものもあるのはあるけど、管理職が部下に興味を持てないなら1on1はやらないほうが無難なようにも思う。
引き留めらたら面倒だし,いじめられるのは怖いし,直前まで退職を隠す人は多いんじゃないか。「言ってくれたらうちでもその仕事できたのに」と後から言う経営者は少なくないが,言われて希望をかなえるかというと…
それに似たスリーステップを忠実にやってた上司いるけど、話の流れぶった斬ってステップ踏んでくるから、それされる側は仕事に付き合わされてるみたいですごく疲れた。仕事を忘れるくらい自然な会話が1番大事だと思
まーあんま1on1に期待し過ぎんのもどうかと思うけどね。転職理由はいろいろだし
昭和なら『最近どう?』のあとに焼き鳥とビールが付いた。そこが違う。
ダメな職場は1番優秀なやつから辞めていく。
観測可能な事実から聞くのは有効そう
その質問を毎週やると言ってる?私が毎週こんなこと聞かれたらウザすぎて辞めますね
どう、最近?
"3か月後、今のチームでどんな仕事をしていたい?" うざすぎんか?w
出社必須にしたからじゃね?
雑談から仕事のファクトに入れないのは圧倒的に雑談力がないのか。。人間関係の基礎がなくて不満って言える?必要なのは軽く話せる心理的安全性だと思うよ。
ブコメ見てると「成功事例ベースにソリューション立てたらどうにかなる」なんてカンタンじゃないことは分かる(事例を見たり、多角的に考えること自体は大事)→https://b.hatena.ne.jp/entry/s/qiita.com/fe1ix/items/5d733c267370e0e06661
1on1って難し過ぎるよなぁ。退職の雰囲気を察するにはプライベートな家庭の事情とかを知っている必要があったりするけど、このご時世にプライベートな事に立ち入るとコンプラ的にNGだったりするし…
1年後もいると思うか?と聞かれて「正直、このままだといないかもしれない」と答えた社員を、会社は昇格等させるのだろうか。(上司1人で抱える範疇じゃない感じ)
辞める理由は金だと思うよ
「最近ドウ?」UNIXではよく流れるアイサツだ。「マァボチボチ」などとこちらも定型文めいたアイサツを返す。これは社交辞令と奥ゆかしさの中間、いやオヒガンとでも言おうか。お互いのUNIX端末に着信音を鳴らす儀式め
困ってることは?という質問にすら素直に答えるわけないのに、1年後云々の質問されたら遠回しの退職勧告かと思っちゃう。
メンバーの退職はどんなに頑張っても出るからなあ。待遇なんて直属の上司の裁量でどうにかなるレベルじゃない話もあるし。
この程度の会話しかできないのなら1on1もAIに任せた方がいいのでは?
1on1はお互いに標準以上の言語化スキルを持っていないと成立しないのよ。「とりあえずやっとけ」で実施するとストレスしか残らない。個人的にはやらない方がマシだと思ってる。実際にウチの会社では1on1やめた。
素敵な3ステップですね。これを毎回やられたら、3回目くらいにやっぱり退職届を書きたくなると思います。話すネタ、その人がいま、満足なのか不満足なのかさえ見当もつかない状態なのに機械的に改善しようとは
1on1がだるくて辞めた可能性
一番なのは「例を出す」だよ。聞きたい粒度や程度が分かんねぇんだよ。本当に分かってねぇな。
毎週面談やってるの? 一週間で何が変わるの? うわー、監視社会だな、そんな会社いたくないわ。問題点提示してもどうせなにも出来ないくせに、お前の情報集めに毎週突き合わされて部下は可哀そう。
体調や組織課題、同僚のこと、経営のことなんかを聞いてからの雑談でもよくないですか、と思ったり。そもそも話を聞いてもらえる間柄は普段からしか作れないと思ってる。
こんなのちゃんと聞いたって辞める人は辞める。
メンバーに上司をうまく使ってもらえるように工夫するのが限界な気もする。誰も何が出来るかわからない店頭のPepper君に話しかけないのと同じ。そういう意味だと、自分に出来ることを開示しておくのが一番いい。
「3か月後、今のチームでどんな仕事をしていたい?」うわでたー最凶にめんどくさい質問。しらねーよそんなの目の前のタスクをひたすらこなすだけだよ
まあ、そんな気にすんなよって感じだよね。人との接し方なんて、色んなマニュアルとか方法論あるけど、そんなもんの一切合切が不発で役に立たない事が積み重なって、もはやよーわからん!ってなってからが本番だしね
「何かできる事ある?」って聞かれても、「いや。人員が1/3に減ってるんだけど、聞かなくても何が起きるか想像できるよね。そういう所やぞ。」ってなるからな。
「最近想定より時間がかかったタスクは何?」なんてテンプレじゃなく「○○の仕事、××との調整が大変そうだったけどどうだった?」くらい具体的に聞きなよ。その解像度持てない距離の上司は1on1やるべきじゃないよ。
テクニックやハウツーの問題じゃないんだよなー。
セクションタイトルぐらいAI臭さ消して
1週間に1回業務外の謎の人と会話することに果たして意味はあるのか⋯
直属のプロジェクトのリードじゃない人が人事評価するシステムがあるんだけど1on1いっつも困ってる。お互いに興味がないのが透けて見える(でも人事評価上関わらないといけない)
どう最近?
我が社では一年に一回WEBアンケートでヘルスチェックなる自己報告フォームがあるがその設問の一つ「上司や同僚にどれくらい相談ができますか1〜10」と同じくらい意味ない1on1、まあストロークに見せかけたビュー稼ぎ。
退職届だってそれ自体が大事で重い意志の表明なんだから、それはハイ終わりの結果じゃなくてそこでその瞬間に向き合うんだよ
そうかまた年一の無意味な何の救いにもならない一斉茶番ヘルスチェックの時期か…
エビデンスや何かの根拠になって影響力があるものって多くないし、そういう科学ベースのマインド持ってない人が根拠軽視する場合もありえるので、そういうところから啓蒙・説得しいとね。
「最近どう?」しか聞けなかった1on1で、メンバーが退職届を出してきた話 - Qiita
事実→感情→将来の順で聞くフレームワークは1on1で使えるな
IKKOさん風に「最近どう~」て聞けば多分大丈夫!
定期的に出て来る、qiita荒らし。 xに書けば?レベル。
退職するメンバーの心情には一切関心を持たず「どうすればうまくやれたか?」を構造化して考えるあたり、理想的なAIしぐさである
あー、髪切った?
1on1をする前に書籍『ヤフーの1on1』をとりあえず読んだ方が良いと思ってる。テクニック的なものもあるのはあるけど、管理職が部下に興味を持てないなら1on1はやらないほうが無難なようにも思う。
引き留めらたら面倒だし,いじめられるのは怖いし,直前まで退職を隠す人は多いんじゃないか。「言ってくれたらうちでもその仕事できたのに」と後から言う経営者は少なくないが,言われて希望をかなえるかというと…
それに似たスリーステップを忠実にやってた上司いるけど、話の流れぶった斬ってステップ踏んでくるから、それされる側は仕事に付き合わされてるみたいですごく疲れた。仕事を忘れるくらい自然な会話が1番大事だと思
まーあんま1on1に期待し過ぎんのもどうかと思うけどね。転職理由はいろいろだし
昭和なら『最近どう?』のあとに焼き鳥とビールが付いた。そこが違う。
ダメな職場は1番優秀なやつから辞めていく。
観測可能な事実から聞くのは有効そう
その質問を毎週やると言ってる?私が毎週こんなこと聞かれたらウザすぎて辞めますね
どう、最近?
"3か月後、今のチームでどんな仕事をしていたい?" うざすぎんか?w
出社必須にしたからじゃね?
雑談から仕事のファクトに入れないのは圧倒的に雑談力がないのか。。人間関係の基礎がなくて不満って言える?必要なのは軽く話せる心理的安全性だと思うよ。
ブコメ見てると「成功事例ベースにソリューション立てたらどうにかなる」なんてカンタンじゃないことは分かる(事例を見たり、多角的に考えること自体は大事)→https://b.hatena.ne.jp/entry/s/qiita.com/fe1ix/items/5d733c267370e0e06661
1on1って難し過ぎるよなぁ。退職の雰囲気を察するにはプライベートな家庭の事情とかを知っている必要があったりするけど、このご時世にプライベートな事に立ち入るとコンプラ的にNGだったりするし…
1年後もいると思うか?と聞かれて「正直、このままだといないかもしれない」と答えた社員を、会社は昇格等させるのだろうか。(上司1人で抱える範疇じゃない感じ)
辞める理由は金だと思うよ
「最近ドウ?」UNIXではよく流れるアイサツだ。「マァボチボチ」などとこちらも定型文めいたアイサツを返す。これは社交辞令と奥ゆかしさの中間、いやオヒガンとでも言おうか。お互いのUNIX端末に着信音を鳴らす儀式め
困ってることは?という質問にすら素直に答えるわけないのに、1年後云々の質問されたら遠回しの退職勧告かと思っちゃう。
メンバーの退職はどんなに頑張っても出るからなあ。待遇なんて直属の上司の裁量でどうにかなるレベルじゃない話もあるし。
この程度の会話しかできないのなら1on1もAIに任せた方がいいのでは?
1on1はお互いに標準以上の言語化スキルを持っていないと成立しないのよ。「とりあえずやっとけ」で実施するとストレスしか残らない。個人的にはやらない方がマシだと思ってる。実際にウチの会社では1on1やめた。
素敵な3ステップですね。これを毎回やられたら、3回目くらいにやっぱり退職届を書きたくなると思います。話すネタ、その人がいま、満足なのか不満足なのかさえ見当もつかない状態なのに機械的に改善しようとは
1on1がだるくて辞めた可能性
一番なのは「例を出す」だよ。聞きたい粒度や程度が分かんねぇんだよ。本当に分かってねぇな。
毎週面談やってるの? 一週間で何が変わるの? うわー、監視社会だな、そんな会社いたくないわ。問題点提示してもどうせなにも出来ないくせに、お前の情報集めに毎週突き合わされて部下は可哀そう。
体調や組織課題、同僚のこと、経営のことなんかを聞いてからの雑談でもよくないですか、と思ったり。そもそも話を聞いてもらえる間柄は普段からしか作れないと思ってる。
こんなのちゃんと聞いたって辞める人は辞める。
メンバーに上司をうまく使ってもらえるように工夫するのが限界な気もする。誰も何が出来るかわからない店頭のPepper君に話しかけないのと同じ。そういう意味だと、自分に出来ることを開示しておくのが一番いい。
「3か月後、今のチームでどんな仕事をしていたい?」うわでたー最凶にめんどくさい質問。しらねーよそんなの目の前のタスクをひたすらこなすだけだよ
まあ、そんな気にすんなよって感じだよね。人との接し方なんて、色んなマニュアルとか方法論あるけど、そんなもんの一切合切が不発で役に立たない事が積み重なって、もはやよーわからん!ってなってからが本番だしね
「何かできる事ある?」って聞かれても、「いや。人員が1/3に減ってるんだけど、聞かなくても何が起きるか想像できるよね。そういう所やぞ。」ってなるからな。
「最近想定より時間がかかったタスクは何?」なんてテンプレじゃなく「○○の仕事、××との調整が大変そうだったけどどうだった?」くらい具体的に聞きなよ。その解像度持てない距離の上司は1on1やるべきじゃないよ。
テクニックやハウツーの問題じゃないんだよなー。
セクションタイトルぐらいAI臭さ消して
1週間に1回業務外の謎の人と会話することに果たして意味はあるのか⋯
直属のプロジェクトのリードじゃない人が人事評価するシステムがあるんだけど1on1いっつも困ってる。お互いに興味がないのが透けて見える(でも人事評価上関わらないといけない)
どう最近?
我が社では一年に一回WEBアンケートでヘルスチェックなる自己報告フォームがあるがその設問の一つ「上司や同僚にどれくらい相談ができますか1〜10」と同じくらい意味ない1on1、まあストロークに見せかけたビュー稼ぎ。
退職届だってそれ自体が大事で重い意志の表明なんだから、それはハイ終わりの結果じゃなくてそこでその瞬間に向き合うんだよ
そうかまた年一の無意味な何の救いにもならない一斉茶番ヘルスチェックの時期か…
エビデンスや何かの根拠になって影響力があるものって多くないし、そういう科学ベースのマインド持ってない人が根拠軽視する場合もありえるので、そういうところから啓蒙・説得しいとね。