世の中

誰もが前向きに介護できるわけじゃない。「家族を忘れた父」を漫画に描いた理由【吉田いらこ】 | テヲトル

1: ckis 2026/09/15 11:23

吉田いらこさんの絵とコマ割りで淡々と進むけど、大変な漫画だった。この世界があることを知ってるのと知らないのでは構え方が変わるので広くいろんな人に読まれて欲しい。

2: nguyen-oi 2026/09/15 11:39

美談にまとめがちな介護問題で黒い本音を吐き出せるのは救いになるし共感する人も多そう

3: Goldenduck 2026/09/15 12:11

いい人辞めても自己イメージを破壊するので無傷ではいられない

4: bonnbonn1400 2026/09/15 12:21

20歳になる頃、高齢者施設の建物関連で福祉に関わることがあったけど、将来自分ではできない、外注化しないと無理、それには資金がいるなと思った。家では祖母と同居だったので高齢者との暮らしは分かった上で。

5: pongeponge 2026/09/15 12:31

数年在宅介護してたけど前向きではなかったな。だからといって嫌ともあまり思わなかった。しないと大変だからする、という心持ちだったような?

6: mnltmile 2026/09/15 12:37

むしろ前向きにできる方が少数派では。選択できれば外部に頼るのが普通だと思う。

7: menataiko 2026/09/15 12:57

これを読んでどれだけの人の心が少し軽くなるだろうか

8: georgew 2026/09/15 13:06

家族であっても負の感情を抱くなど当たり前のことで、自分を責める必要などないと強調したい。

9: anatadehanai 2026/09/15 17:06

介護をなるべく他人がした方がいい理由の一つがこれで、「変わる前」を知っていると比べてしまうんだよね。そこに苛立ちや怒りが湧きやすい。他人なら初めからそういう人として出会える。

10: secseek 2026/09/15 19:49

介護を前向きになんてマザーテレサでも怪しいと思います

11: cinq_na 2026/09/15 20:40

基本的に在宅介護はしない方が良いよ、お互い憎しみが育つだけで誰も幸せにならない。可哀想とか言う奴は黙らせろ、部外者ならぶん殴って良い。