流ちょう性って何だよw つか、SNSは文字でやり取りするものなのに、誤読や書かれてない事を勝手に思い込む人は増えたよなと思う
Colorless green ideas sleep furiously
問題文に意味が通らない例として「飛行機は犬でできています」が挙げられている、という前提があるのをあえて書かないバズ目的なので、関わらないほうがいいみたい。
文の意味は全部通ってるから問題が悪いな 文に物理的に可能か現実的に正しいかどうかとか関係ないし意味が通ってるからこそ正しいだの間違いだのを評価できる 試験をテクニックとしか捉えてない人にはわからない話
※ワイシャツの下から大騒ぎするランキング トップ10 1位・職場で、フィギュアに偉そうにする(携帯ゲームがでかい) 2位・下着代わりの10円、Tシャツがおしぼり
"特に「読みのちょう性」に課題がある、と指摘。" いいえ
どれも文章としては破綻はないでしょ。悪問だな。
ネットやってるやつって国語力が低いよね。基本的に国語力よりも自己正当化力を優先してるよね。「読みのちょう性」って何だよ。
「100分で名著」でやってた。デペイズマン (仏: Dépaysement) とは、「異なった環境に置くこと」を意味するフランス語で、シュルレアリスムの手法の1つ。解剖台の上でのミシンとこうもりがさの不意の出会いのように美しい
元ツイの「ちゃう性」が気になってほかが目にはいらない。そもそも「流暢性」なんだよね。
どれも非文ではないので、悪問。
「読みの流ちょう性」とか変なとこで漢字使えない方がよっぽど読みの流暢性を損なってるよ。問題は全部文法的には正しいのが難しさにつながってる感じ。論理的に正しい文章の前提の真偽を問うているのと似たような?
流暢性ではなく、現実に発生するか否かを問う内容だよね。意味は普通に通る。
AIが「飛行機は犬でできている」って出力したらハルシネーション扱いするだけで、SFだの文学だのと屁理屈つけないでしょ
「文章の意味合いが通るか」をそれぞれ自分基準の解釈をして自己正当化する傾向がネットらしさある
ネットではこういう問題にいちゃもんつけるのか。
ちょう性…あ、潮性?なんか、流れを読むというか場のノリみたいな?そんなのを表す用語があるのかな?へぇーと一瞬納得しかけてしまった。危ない危ない
「読みのちょう性」という日本語の意味がわからなすぎて俺も他人の国語力の事を笑えないなという話かと思ってまとめをみて笑った。
タイトルくらい、流ちょう性になおせよ
PISAの結果で学力低下を言う人間は99%結果の意味を理解していないので無視でよい
意味が通ってるから問題が悪いと言ってる人でも「AIが出力してきた、おかしい文章はどれ?」みたいに聞かれたら普通に答えられそうだ
問いたいことはなんとなくわかるのだけれど、この回答例が正解だと有無を言わさず出題するための問題文が思い浮かばないな。
× 「吾輩は猫である」
❌️ 春は曙 ❌️ 夏は夜 ❌️ 秋は夕暮れ ❌️ 冬はつとめて
現実にはあり得ないけど意味は通るでしょ?ってひっかけ問題だろ
大元のcolorless green ideas sleep furiouslyぐらい支離滅裂でも真面目に「はい」と答える奴は出ると思うんだよな。悪問だよ。/実際読解力でなくフィクションへの接触率(の相対的低さ)を計測してる可能性はあるかもな。
読解力低下は認める。長文を読む根性がない
産経記事の方が詳しい。https://www.sankei.com/article/20260908-QBM6MS6WFVNQTMVEKVTNGLAIHU/ 日本は維持してる方だけど、読解力低下に注意ぐらいの結果だと思う/設問形式は前回と変わらないので、悪問かどうかは話が別。
“「流ちょう性」のほうが✕したい。流暢性で” /(SF脳はさておき、他国に例をみない「算数の掛算の順序」なんかやってるときじゃないぜ💢 あれ国語力の涵養のはずだが )
文学的表現ならアリという話があるが、まさにその文学的効果(異化効果)が生じる文か否かという判定問題で、読解問題としては正当
問題が悪い!と思ったが、今までより下がっているということは、やはり何か意味があるのだろう。曖昧な意図を読み取るメタ認知、空気読み、みたいなことが苦手になってきてるのかも。
例えば「飛行機は鉄でできています」なら迷っちゃうな。問題が悪い。
問題が悪いがそれでも以前は設問の意図を読み取って答える人が多かったんだろう
基礎の話してるのに応用の話ではぐらかすの、掛け算順序で突っかかるのと同じ構図だし、政治課題を語るときのひろゆき的まぜっ返しとも同構造だなあと
流暢性/そのレベルだからSF読みとかふざけたこと言うんだよ/真面目にふざけるな/
高校一年生が7年前より2.3%アホになったくらいなら誤差の範囲では。
読みのちょう性ってなにかと思ったけどそれはともかく流暢は流暢って書いてくれないと流暢に読めない。交ぜ書きはやめてほしい。
これが「論理国語」の目指した読解か。
誤答した生徒は皮肉や冗談を理解できるのか?厳しそうに思える。
問題文に屁理屈こねるのは理系仕草かと思ったが文系でもいるのね
「ほれ、どんな問題なのか?」ほれ(ほら)は「何かをさし示して、相手の注意をうながすときに発する語」(精選版 日本国語大辞典)。この人は誰に注意を促してるの?/「流ちょう性」は fluency か何かの訳語かな。
「作者はどう思って書きましたか?」問題と同じで、問題作製者の意図を読み取って回答するお約束なんだけど、そのお約束、揶揄したくもなるよね
記事だけ見ると悪問と言われても仕方がないな。実際の出題方法や他の問題も見たい所だが。
「ダリの絵についての説明です『窓が歌ってる絵と「犬出てきた飛行機」があります』」実際にそんな絵はないけど意味は通る。
読みの流暢性がおかしい⇒日本語の場合、だいたいが「『てにおは』がおかしい」だからなぁ。後置詞がない英語やフランス語はそもそも「てにおはがおかしい」という表現自体が存在しない
「意味が通る」と「現実的である」を混同してるテストの設問自体がガバいのでは
その意図でその問題文にするのは、流暢性が低すぎて、そんな設題がまかり通っている日本の学習到達度は危機的状況にあるね
真面目に考えるならば、流暢性とは、単語と文法の組み合わせによって生じる不整合を問う問題なのであろう。「飛行機は犬でできている」という文は、この構造に置かれる「犬」に文脈上の不整合が生じる。
日本の識字率の高さなどで今まで見逃されていたけれど、文章として真に理解していたかというと。(それにしてもこの内容にも関わらずこのタイトル)
「夜の底が白くなった」
読みのちょう性が分からなかったのでもしかして読解力に陰りが。。。と思ったら違った
全く問題なくてワロタ。こんなんでドヤってる奴らの理解力マジで低そう。一度全国民に読解力テストやらせるべきだよ。手に職付けながらも対人折衝力のないカスどもに「お前、実は無能だったよな?」と教えてやれ。
流暢性(Fluency)ではなく、有意味性・適格性 (Meaningfulness, Plausibility)ではないか?
一問一問ではなく,問題全体を見通してから回答すれば少しも難しくない。全体で比較すれば,「意味が通る」という設問の意図は十分に理解できるはず。ネット見てても,文脈を読めない人が意外に多い印象。
飛行機はともかく、窓は歌うだろう。この間の台風でもうちの窓は歌ってった。
とりあえず9割程度は正解してるようだし、まあいいんじゃない?
「国際」というからには他国でもその国の言語で同様の問題があるんだろうけど、そこでは「意味が通る」はどう訳されてるのか気になったり。
「飛行機は○でできています」の○に飛行機の材料ではない物を当てはめたときだけは「いいえ」になるって?犬を変形させて飛行機にするような漫画を読んでいたら終わる
「市民、幸福は義務です。」←これはどっち?流暢に答えてください。
「タバコやめたい奴は、騙されたと思って 豆類、ちりめんじゃこなどの小魚、〜中略〜、ブロッコリー、 バナナなどにも多く含まれています。」意味が通らないってこういう事では。
体は剣で(Z世代)
AIで、ネコでできたバスとかいっぱい生成されてるからな……
関係ないけどこの新聞の正誤の表記方法物凄く分かりにくいよな。「はい」「いいえ」って書いて白抜き文字が正答です って注釈。普通に正解不正解でよくない?
(ロックマンの新しいやつ気になるんだよねー)
読売はこう書くんだ。朝日は好奇心が足りないみたいなことラジオで言うくらいだったけど。毎度同じだが。まあ設問が、これまでの人生にない角度の問題出されたら戸惑う。国際てことはどの国もやってるんかな。ふーん
窓が歌う、という詩的な表現
「春が二階から落ちてきた」→伊坂幸太郎の小説『重力ピエロ』の冒頭の一文。春は固有名詞で弟の名前。/「さびしさは鳴る」→綿矢りさの芥川賞受賞作『蹴りたい背中』の冒頭の一文。前後関係を読むと意味が通る
設問が悪い。各アイテムが、ではなく、「意味が通る場合」という条件設定が悪い。現実に起こりうるかどうかと、文として意味が通るかどうかは、全く別の観点だ。
汗で滑るバッシュー まるで謡うイルカみたいだ
社会の窓が開いている→「はい」
えっ、ぜんぶ「はい」じゃないのこれ
トラック等が通って窓がビリビリ鳴っている様子を「窓が大きな声で歌った」と表現して何もおかしいことはない気がするが
「いいえ」の文について、流暢かどうかって言われると、流暢だよ。現実世界では存在しないだけ、そういう意味では「偽」ではあるが、論理的に不可能ではない。
「読みのちょう性」って何かと思ったら「流暢性」なのか。/文章の意味は通る(現実的でない)、に一票。/「おいしい生活」(©糸井重里)は意味が通るのかどうか。
「意味がとおる」についての共通認識があるのか不明なので何とも。出題者の意図を理解できるかという問題なら納得しなくもない。
「例題」って書いてあるのになぜか「問題文が悪い」と他責する人が大量発生するやつだこれ。自分の読解力の低さが顕になって気分を害した人が文句言ってるのか、それとも反知性的な反発心なのか
「意味が通る」の正確な定義が必要な問題だけど、その定義を文で書いたら、ここで問おうとしているよりも高い読解力が必要になるジレンマ。
“流ちょう性” 当の新聞がこれでは致し方あるめえ
まとめタイトルでは抜け字があるが「流暢性」が問われてる問題として難があるとは思わない。見分けがつかないとしたら相手の話を丸呑みして勝手に自己解釈し合って意思疎通した事になってる感じって意味でSFみはある
最近さ、「~ではない」を「~では無い」と使う人が多いよね。あるなしを問うていないときは、漢字の「無い」は使わないと思うんだけどね。有無のないと否定のないを混同してる。
この正誤の基準だと、自分が知らない物事を文章で読んで学ぶことができなくなるかも。「1つの粒子が2つのスリットを通って干渉する。」
「読みの流ちょう性」
比喩、SF、ファンタジーなどの読書に親しみのある人ほどこの設問に「誤答」しそうな気がする。
一番の問題は、こういう誤った設問に対する回答に基づく統計はノイズでしかないのに、それがノイズとして排除されずに統計履歴が汚染されるということ。ニュース自体は来週には忘れられているが、数字は汚染し続ける
日本語が苦手な外国人高校生が増えてるのも理由の一つだったりして。具体的にどれくらいの割合なのかは知らないが。
猫は液体「はい」
これで設問がおかしいというのは文法警察だけだろ
“SF読みにとっては全部「はい」。” 最近は読みより「書きが下手な人が多すぎ」てコミュニケーションが取れないことが多い。誤解も多い。
「飛行機は犬でできている」が問題ではなく例文として示されているURL: https://pisa2018-questions.oecd.org/platform/index.html?user=&domain=REA&unit=R590-Sentences01&lang=eng-ZZZ
国際学習到達調査なのに、日本語の文法を問う設問にしろって言ってる人たちも相当読解力がないよね(×の方の設問の文章が世にあふれてたら、お笑いの人や作家さんは商売あがったりだよ)
比喩的な表現はここでは考慮しない、みたいな注釈があればまぁって感じだが
出題者が低脳だとツラたん。
カレーは飲み物です。はい。
文法的な間違いはない。てにをは間違いとかにすればいいのにね
TOEICのリスニング大問2(会話の応答)で、時々全部正解でいいのではと思うことがあるのと同じ現象?
この設問では全部「はい」では...と思ったけれどみんなそう思ってた。流ちょう性とは。
読みの流暢性って何や…。てか正答率対して変わってないやん。
少なくとも「最後の前衛」と呼ばれるフランス1960年代文学では「山がそびえ立つ」もアウト(自然を擬人化するのは征服であり今日の様な災害の原因)なので「比喩ならセーフ(意味がとれる」は大間違い(比喩こそ諸悪の根源
OECDの文書を見たらreading fluencyはthe ease and efficiency of reading simple texts(平易な文章を読むことの容易さと効率性)を測っているのであって、「流暢性」という訳語が“誤解”の元っぽい。巧みに操るということではない。2階
流暢の暢をひらがなに開く事によって、ものすごく読みにくくなると言うことが分かる。「読みの流暢性」の意味する所は分からない。
例題が示された上でどう回答すればいいかを理解しているのか?を問うているわけでしょ。
え、全部通るだろ?(漫画脳) なるほど例題はあるわけね
この「読みの流ちょう性」は「速く正確に読む」能力のこと。3分間にできる限り多くの文章を読んで意味が通るか判断するテスト。新聞のは本番前に示される問題例と練習問題。実物を見た方が速い→https://x.gd/AZUPh
窓は常用漢字なので人名の可能性がある。この文では判断出来ない。
通らない文は「もし俺が謝ってこられてきてたとしたら絶対に認められてたと思うか?」みたいなやつ
「今日もコーラス部は熱心に練習に励んでいるようだ。音楽室の窓が大きな声で歌っている。」
はてな民御用達のクオリティペーパー日刊ゲンダイでは喋る机がしばしば記事に登場するのだから、歌う窓の実在を疑う側がおかしいんですよ(難癖)
ちょう性って何かと思ったら流暢性か。何も考えずにコピペタイトル作らん方がいいと思うよ。
Colorless green ideas sleep furiously (色無き緑の考えが猛烈に眠る)
92.2%→92.8%→89.9% の推移だったら「高位で安定」なのでは?
読解力があればネトウヨなんかにならへんし
結論として、例題をちゃんと読んで理解してるかどうかも読解力を問うまともな出題らしい、という理解でよいのかな?
一部抜粋を見て、全てだと思ってはいけない。
正答率9割の問題で、残りの1割がそんなSFではだの文学的には正しいだのとか考えられる人たちなわけないだろという
SFだったら、とか言ってる人は現実とフィクションを混同してる困った人なので、ちゃんと糾弾した方がいいんじゃない?笑
国語の問題に毎回問題が悪いマンが湧くの面白いな。
飛行機のシートが一部犬皮張だった場合意味が通る
ちなみに日本だけでなく世界的にこの15年で異様に下がっている(ちゃんとみてないが多分日本はマシな方)。スマホ社会や電子機器を用いた学習と関係してる、とOECDは言っている
文章の意味が通るか、って設問はそう考えると抽象的かつハイコンテクストだよなあ。流暢性の漢字を開くと読みにくいな。
Colorless green ideas sleep furiously.
4つの設問よりも、何を答えるべきかを読み取る力が試されている。
これは読売新聞の切り取り方がダメなのか、元々の設問がダメなのか。意味は通るから読みの流暢性は問えないよなあ
権威主義に寄りすぎるのも良くないが、大抵こういうのにケチ付ける人って関わる人の専門性を軽視してる。プロの作品を馬鹿にする前に少し自分の見識を省みた方が良い。誰に対して何のために行う調査かを考えれば…
問題文がおかしい。「いいえ」の選択肢も「現実に起きそうにない事象を述べている文」というだけで、意味は通っている。
「読みのちょう性」とはなんぞ?と思ったら「読みの流ちょう性」のことだった
"SF読みにとっては全部「はい」""これ、揚げ足取るわけじゃないけど、誤答も現実にはありえないけど「意味は通る」んではないですかね?"
体は剣でできている→はい/いいえ 俺が…俺たちがガンダムだ!→はい/いいえ
ココで真剣に問題が悪いと言ってしまう人、本気で言っているとしたら大丈夫か?と思ってしまう。
全部、状況や状態が謎なだけで意味は通ると思うんだけど
そのバスは猫でできていた。三味線は猫でできています
「窓が大きな声で歌った」なんて声楽たかの青春小説の入りとかにありそうじゃん。
神林長平の「言壺」を連想した。
これ、「意味が通る」であって「意味する」ではないのに、難癖付けてる人多い。「通る」は言語が道具として成立する、の程度の意。飛行機は犬、電車はセミ、クルマは海苔弁とか人に言わないし、言う人との会話は困難
これが試験だったら例題がなくても、普通に理解できないとダメだと思うが。設問が悪いとか、意味が通るとか、屁理屈リプで茶化している反応が、まさに学力低下を表してるのかもしれなくて怖いな。
主語の位置がどうかを問うているということか。
今日の讀賣新聞、結構衝撃やな。国際学習到達調査で、日本は「読解力が低下し、低得点層も増加」しているとの一面記事。特に「読みのちょう性」に課題がある、と指摘。「ほれ、どんな問題なのか?」とも思い、例題をみてみたが、マジかと絶句した。→SF読みにとっては全部「はい」
流ちょう性って何だよw つか、SNSは文字でやり取りするものなのに、誤読や書かれてない事を勝手に思い込む人は増えたよなと思う
Colorless green ideas sleep furiously
問題文に意味が通らない例として「飛行機は犬でできています」が挙げられている、という前提があるのをあえて書かないバズ目的なので、関わらないほうがいいみたい。
文の意味は全部通ってるから問題が悪いな 文に物理的に可能か現実的に正しいかどうかとか関係ないし意味が通ってるからこそ正しいだの間違いだのを評価できる 試験をテクニックとしか捉えてない人にはわからない話
※ワイシャツの下から大騒ぎするランキング トップ10 1位・職場で、フィギュアに偉そうにする(携帯ゲームがでかい) 2位・下着代わりの10円、Tシャツがおしぼり
"特に「読みのちょう性」に課題がある、と指摘。" いいえ
どれも文章としては破綻はないでしょ。悪問だな。
ネットやってるやつって国語力が低いよね。基本的に国語力よりも自己正当化力を優先してるよね。「読みのちょう性」って何だよ。
「100分で名著」でやってた。デペイズマン (仏: Dépaysement) とは、「異なった環境に置くこと」を意味するフランス語で、シュルレアリスムの手法の1つ。解剖台の上でのミシンとこうもりがさの不意の出会いのように美しい
元ツイの「ちゃう性」が気になってほかが目にはいらない。そもそも「流暢性」なんだよね。
どれも非文ではないので、悪問。
「読みの流ちょう性」とか変なとこで漢字使えない方がよっぽど読みの流暢性を損なってるよ。問題は全部文法的には正しいのが難しさにつながってる感じ。論理的に正しい文章の前提の真偽を問うているのと似たような?
流暢性ではなく、現実に発生するか否かを問う内容だよね。意味は普通に通る。
AIが「飛行機は犬でできている」って出力したらハルシネーション扱いするだけで、SFだの文学だのと屁理屈つけないでしょ
「文章の意味合いが通るか」をそれぞれ自分基準の解釈をして自己正当化する傾向がネットらしさある
ネットではこういう問題にいちゃもんつけるのか。
ちょう性…あ、潮性?なんか、流れを読むというか場のノリみたいな?そんなのを表す用語があるのかな?へぇーと一瞬納得しかけてしまった。危ない危ない
「読みのちょう性」という日本語の意味がわからなすぎて俺も他人の国語力の事を笑えないなという話かと思ってまとめをみて笑った。
タイトルくらい、流ちょう性になおせよ
PISAの結果で学力低下を言う人間は99%結果の意味を理解していないので無視でよい
意味が通ってるから問題が悪いと言ってる人でも「AIが出力してきた、おかしい文章はどれ?」みたいに聞かれたら普通に答えられそうだ
問いたいことはなんとなくわかるのだけれど、この回答例が正解だと有無を言わさず出題するための問題文が思い浮かばないな。
× 「吾輩は猫である」
❌️ 春は曙 ❌️ 夏は夜 ❌️ 秋は夕暮れ ❌️ 冬はつとめて
現実にはあり得ないけど意味は通るでしょ?ってひっかけ問題だろ
大元のcolorless green ideas sleep furiouslyぐらい支離滅裂でも真面目に「はい」と答える奴は出ると思うんだよな。悪問だよ。/実際読解力でなくフィクションへの接触率(の相対的低さ)を計測してる可能性はあるかもな。
読解力低下は認める。長文を読む根性がない
産経記事の方が詳しい。https://www.sankei.com/article/20260908-QBM6MS6WFVNQTMVEKVTNGLAIHU/ 日本は維持してる方だけど、読解力低下に注意ぐらいの結果だと思う/設問形式は前回と変わらないので、悪問かどうかは話が別。
“「流ちょう性」のほうが✕したい。流暢性で” /(SF脳はさておき、他国に例をみない「算数の掛算の順序」なんかやってるときじゃないぜ💢 あれ国語力の涵養のはずだが )
文学的表現ならアリという話があるが、まさにその文学的効果(異化効果)が生じる文か否かという判定問題で、読解問題としては正当
問題が悪い!と思ったが、今までより下がっているということは、やはり何か意味があるのだろう。曖昧な意図を読み取るメタ認知、空気読み、みたいなことが苦手になってきてるのかも。
例えば「飛行機は鉄でできています」なら迷っちゃうな。問題が悪い。
問題が悪いがそれでも以前は設問の意図を読み取って答える人が多かったんだろう
基礎の話してるのに応用の話ではぐらかすの、掛け算順序で突っかかるのと同じ構図だし、政治課題を語るときのひろゆき的まぜっ返しとも同構造だなあと
流暢性/そのレベルだからSF読みとかふざけたこと言うんだよ/真面目にふざけるな/
高校一年生が7年前より2.3%アホになったくらいなら誤差の範囲では。
読みのちょう性ってなにかと思ったけどそれはともかく流暢は流暢って書いてくれないと流暢に読めない。交ぜ書きはやめてほしい。
これが「論理国語」の目指した読解か。
誤答した生徒は皮肉や冗談を理解できるのか?厳しそうに思える。
問題文に屁理屈こねるのは理系仕草かと思ったが文系でもいるのね
「ほれ、どんな問題なのか?」ほれ(ほら)は「何かをさし示して、相手の注意をうながすときに発する語」(精選版 日本国語大辞典)。この人は誰に注意を促してるの?/「流ちょう性」は fluency か何かの訳語かな。
「作者はどう思って書きましたか?」問題と同じで、問題作製者の意図を読み取って回答するお約束なんだけど、そのお約束、揶揄したくもなるよね
記事だけ見ると悪問と言われても仕方がないな。実際の出題方法や他の問題も見たい所だが。
「ダリの絵についての説明です『窓が歌ってる絵と「犬出てきた飛行機」があります』」実際にそんな絵はないけど意味は通る。
読みの流暢性がおかしい⇒日本語の場合、だいたいが「『てにおは』がおかしい」だからなぁ。後置詞がない英語やフランス語はそもそも「てにおはがおかしい」という表現自体が存在しない
「意味が通る」と「現実的である」を混同してるテストの設問自体がガバいのでは
その意図でその問題文にするのは、流暢性が低すぎて、そんな設題がまかり通っている日本の学習到達度は危機的状況にあるね
真面目に考えるならば、流暢性とは、単語と文法の組み合わせによって生じる不整合を問う問題なのであろう。「飛行機は犬でできている」という文は、この構造に置かれる「犬」に文脈上の不整合が生じる。
日本の識字率の高さなどで今まで見逃されていたけれど、文章として真に理解していたかというと。(それにしてもこの内容にも関わらずこのタイトル)
「夜の底が白くなった」
読みのちょう性が分からなかったのでもしかして読解力に陰りが。。。と思ったら違った
全く問題なくてワロタ。こんなんでドヤってる奴らの理解力マジで低そう。一度全国民に読解力テストやらせるべきだよ。手に職付けながらも対人折衝力のないカスどもに「お前、実は無能だったよな?」と教えてやれ。
流暢性(Fluency)ではなく、有意味性・適格性 (Meaningfulness, Plausibility)ではないか?
一問一問ではなく,問題全体を見通してから回答すれば少しも難しくない。全体で比較すれば,「意味が通る」という設問の意図は十分に理解できるはず。ネット見てても,文脈を読めない人が意外に多い印象。
飛行機はともかく、窓は歌うだろう。この間の台風でもうちの窓は歌ってった。
とりあえず9割程度は正解してるようだし、まあいいんじゃない?
「国際」というからには他国でもその国の言語で同様の問題があるんだろうけど、そこでは「意味が通る」はどう訳されてるのか気になったり。
「飛行機は○でできています」の○に飛行機の材料ではない物を当てはめたときだけは「いいえ」になるって?犬を変形させて飛行機にするような漫画を読んでいたら終わる
「市民、幸福は義務です。」←これはどっち?流暢に答えてください。
「タバコやめたい奴は、騙されたと思って 豆類、ちりめんじゃこなどの小魚、〜中略〜、ブロッコリー、 バナナなどにも多く含まれています。」意味が通らないってこういう事では。
体は剣で(Z世代)
AIで、ネコでできたバスとかいっぱい生成されてるからな……
関係ないけどこの新聞の正誤の表記方法物凄く分かりにくいよな。「はい」「いいえ」って書いて白抜き文字が正答です って注釈。普通に正解不正解でよくない?
(ロックマンの新しいやつ気になるんだよねー)
読売はこう書くんだ。朝日は好奇心が足りないみたいなことラジオで言うくらいだったけど。毎度同じだが。まあ設問が、これまでの人生にない角度の問題出されたら戸惑う。国際てことはどの国もやってるんかな。ふーん
窓が歌う、という詩的な表現
「春が二階から落ちてきた」→伊坂幸太郎の小説『重力ピエロ』の冒頭の一文。春は固有名詞で弟の名前。/「さびしさは鳴る」→綿矢りさの芥川賞受賞作『蹴りたい背中』の冒頭の一文。前後関係を読むと意味が通る
設問が悪い。各アイテムが、ではなく、「意味が通る場合」という条件設定が悪い。現実に起こりうるかどうかと、文として意味が通るかどうかは、全く別の観点だ。
汗で滑るバッシュー まるで謡うイルカみたいだ
社会の窓が開いている→「はい」
えっ、ぜんぶ「はい」じゃないのこれ
トラック等が通って窓がビリビリ鳴っている様子を「窓が大きな声で歌った」と表現して何もおかしいことはない気がするが
「いいえ」の文について、流暢かどうかって言われると、流暢だよ。現実世界では存在しないだけ、そういう意味では「偽」ではあるが、論理的に不可能ではない。
「読みのちょう性」って何かと思ったら「流暢性」なのか。/文章の意味は通る(現実的でない)、に一票。/「おいしい生活」(©糸井重里)は意味が通るのかどうか。
「意味がとおる」についての共通認識があるのか不明なので何とも。出題者の意図を理解できるかという問題なら納得しなくもない。
「例題」って書いてあるのになぜか「問題文が悪い」と他責する人が大量発生するやつだこれ。自分の読解力の低さが顕になって気分を害した人が文句言ってるのか、それとも反知性的な反発心なのか
「意味が通る」の正確な定義が必要な問題だけど、その定義を文で書いたら、ここで問おうとしているよりも高い読解力が必要になるジレンマ。
“流ちょう性” 当の新聞がこれでは致し方あるめえ
まとめタイトルでは抜け字があるが「流暢性」が問われてる問題として難があるとは思わない。見分けがつかないとしたら相手の話を丸呑みして勝手に自己解釈し合って意思疎通した事になってる感じって意味でSFみはある
最近さ、「~ではない」を「~では無い」と使う人が多いよね。あるなしを問うていないときは、漢字の「無い」は使わないと思うんだけどね。有無のないと否定のないを混同してる。
この正誤の基準だと、自分が知らない物事を文章で読んで学ぶことができなくなるかも。「1つの粒子が2つのスリットを通って干渉する。」
「読みの流ちょう性」
比喩、SF、ファンタジーなどの読書に親しみのある人ほどこの設問に「誤答」しそうな気がする。
一番の問題は、こういう誤った設問に対する回答に基づく統計はノイズでしかないのに、それがノイズとして排除されずに統計履歴が汚染されるということ。ニュース自体は来週には忘れられているが、数字は汚染し続ける
日本語が苦手な外国人高校生が増えてるのも理由の一つだったりして。具体的にどれくらいの割合なのかは知らないが。
猫は液体「はい」
これで設問がおかしいというのは文法警察だけだろ
“SF読みにとっては全部「はい」。” 最近は読みより「書きが下手な人が多すぎ」てコミュニケーションが取れないことが多い。誤解も多い。
「飛行機は犬でできている」が問題ではなく例文として示されているURL: https://pisa2018-questions.oecd.org/platform/index.html?user=&domain=REA&unit=R590-Sentences01&lang=eng-ZZZ
国際学習到達調査なのに、日本語の文法を問う設問にしろって言ってる人たちも相当読解力がないよね(×の方の設問の文章が世にあふれてたら、お笑いの人や作家さんは商売あがったりだよ)
比喩的な表現はここでは考慮しない、みたいな注釈があればまぁって感じだが
出題者が低脳だとツラたん。
カレーは飲み物です。はい。
文法的な間違いはない。てにをは間違いとかにすればいいのにね
TOEICのリスニング大問2(会話の応答)で、時々全部正解でいいのではと思うことがあるのと同じ現象?
この設問では全部「はい」では...と思ったけれどみんなそう思ってた。流ちょう性とは。
読みの流暢性って何や…。てか正答率対して変わってないやん。
少なくとも「最後の前衛」と呼ばれるフランス1960年代文学では「山がそびえ立つ」もアウト(自然を擬人化するのは征服であり今日の様な災害の原因)なので「比喩ならセーフ(意味がとれる」は大間違い(比喩こそ諸悪の根源
OECDの文書を見たらreading fluencyはthe ease and efficiency of reading simple texts(平易な文章を読むことの容易さと効率性)を測っているのであって、「流暢性」という訳語が“誤解”の元っぽい。巧みに操るということではない。2階
流暢の暢をひらがなに開く事によって、ものすごく読みにくくなると言うことが分かる。「読みの流暢性」の意味する所は分からない。
例題が示された上でどう回答すればいいかを理解しているのか?を問うているわけでしょ。
え、全部通るだろ?(漫画脳) なるほど例題はあるわけね
この「読みの流ちょう性」は「速く正確に読む」能力のこと。3分間にできる限り多くの文章を読んで意味が通るか判断するテスト。新聞のは本番前に示される問題例と練習問題。実物を見た方が速い→https://x.gd/AZUPh
窓は常用漢字なので人名の可能性がある。この文では判断出来ない。
通らない文は「もし俺が謝ってこられてきてたとしたら絶対に認められてたと思うか?」みたいなやつ
「今日もコーラス部は熱心に練習に励んでいるようだ。音楽室の窓が大きな声で歌っている。」
はてな民御用達のクオリティペーパー日刊ゲンダイでは喋る机がしばしば記事に登場するのだから、歌う窓の実在を疑う側がおかしいんですよ(難癖)
ちょう性って何かと思ったら流暢性か。何も考えずにコピペタイトル作らん方がいいと思うよ。
Colorless green ideas sleep furiously (色無き緑の考えが猛烈に眠る)
92.2%→92.8%→89.9% の推移だったら「高位で安定」なのでは?
読解力があればネトウヨなんかにならへんし
結論として、例題をちゃんと読んで理解してるかどうかも読解力を問うまともな出題らしい、という理解でよいのかな?
一部抜粋を見て、全てだと思ってはいけない。
正答率9割の問題で、残りの1割がそんなSFではだの文学的には正しいだのとか考えられる人たちなわけないだろという
SFだったら、とか言ってる人は現実とフィクションを混同してる困った人なので、ちゃんと糾弾した方がいいんじゃない?笑
国語の問題に毎回問題が悪いマンが湧くの面白いな。
飛行機のシートが一部犬皮張だった場合意味が通る
ちなみに日本だけでなく世界的にこの15年で異様に下がっている(ちゃんとみてないが多分日本はマシな方)。スマホ社会や電子機器を用いた学習と関係してる、とOECDは言っている
文章の意味が通るか、って設問はそう考えると抽象的かつハイコンテクストだよなあ。流暢性の漢字を開くと読みにくいな。
Colorless green ideas sleep furiously.
4つの設問よりも、何を答えるべきかを読み取る力が試されている。
これは読売新聞の切り取り方がダメなのか、元々の設問がダメなのか。意味は通るから読みの流暢性は問えないよなあ
権威主義に寄りすぎるのも良くないが、大抵こういうのにケチ付ける人って関わる人の専門性を軽視してる。プロの作品を馬鹿にする前に少し自分の見識を省みた方が良い。誰に対して何のために行う調査かを考えれば…
問題文がおかしい。「いいえ」の選択肢も「現実に起きそうにない事象を述べている文」というだけで、意味は通っている。
「読みのちょう性」とはなんぞ?と思ったら「読みの流ちょう性」のことだった
"SF読みにとっては全部「はい」""これ、揚げ足取るわけじゃないけど、誤答も現実にはありえないけど「意味は通る」んではないですかね?"
体は剣でできている→はい/いいえ 俺が…俺たちがガンダムだ!→はい/いいえ
ココで真剣に問題が悪いと言ってしまう人、本気で言っているとしたら大丈夫か?と思ってしまう。
全部、状況や状態が謎なだけで意味は通ると思うんだけど
そのバスは猫でできていた。三味線は猫でできています
「窓が大きな声で歌った」なんて声楽たかの青春小説の入りとかにありそうじゃん。
神林長平の「言壺」を連想した。
これ、「意味が通る」であって「意味する」ではないのに、難癖付けてる人多い。「通る」は言語が道具として成立する、の程度の意。飛行機は犬、電車はセミ、クルマは海苔弁とか人に言わないし、言う人との会話は困難
これが試験だったら例題がなくても、普通に理解できないとダメだと思うが。設問が悪いとか、意味が通るとか、屁理屈リプで茶化している反応が、まさに学力低下を表してるのかもしれなくて怖いな。
主語の位置がどうかを問うているということか。