誰も幸せにならない無駄な規制
「文化庁の裁定により認められた販売数の上限」があるんだな。知らなかった/↓『ダークエルフ物語』の件は忘れてた…(なので、「知らなかった」ではなく「忘れてた」だな)
言うほど前の人じゃないだろ…と思ったが、すでに死んで半世紀たってた。/コメントを見て。電子書籍分がカウントされるので、言うほど簡単ではない。前にも何かで見たな…(調べた)「ダークエルフ物語」だ。
2026年8月25日
紙で持ってるわし優勝
“広瀬正氏の著作物を「著作権承継者不明」として文化庁長官の裁定を受け、2016年より復刊・紙書籍の販売・電子書籍の配信……文化庁の裁定により認められた販売数の上限を超えて販売が行われていたことが判明”
「文化庁の裁定により認められた販売数の上限を超えて販売が行われていたことが判明」そんな上限あるんだ
紙だけなら認められた数以上刷らなければいいだけだが,在庫切れ概念のない電子も併売していると,意識的にチェックしていなければ上限を超えてしまうのかもしれない。
新しい仕組みを管理するための仕組みがなかった、とかかなぁ。担当者が変わって経緯が不明になってた、とかもワンチャンありそう。
マイナス・ゼロは名作。異論は認めない
父が好きだというので何冊か読んだけど内容は何一つ覚えてないな 身寄りが無かったのか/『エロス』をカバーかけずに学校に持って行って読んでたら「お前なんて本読んでんだよ!」と言われたのは覚えてる
文化庁裁定の上限超えて刷っちゃったのは出版社の管理体制としてガバガバすぎる件
"広瀬正氏の著作物を「著作権承継者不明」として文化庁長官の裁定を受け、2016年より復刊・販売・電子書籍を配信。しかしながら、文化庁の裁定により認められた販売数の上限を超えて販売が行われて"
えーっ?こんな事あるんだ
広瀬あやまち
TPPで自動的に著作権20年延びて2042年まで著作権存続?
あらまあ/マイナスゼロは実家だなぁ
既に売られた電子書籍は利用しつづけられるのかな?
販売上限なんてあるんだ。法律で決まってるわけではなく、申請時の数に達したからみたい。再申請すれば追加で売れるので、増刷とかに近いイメージかも。
あの制度に上限とかあるんだ。知らんかった。確かに言われてみれば、あとから権利者と連絡取れたりした場合に備えて補償金を事前に積む仕組みだもんな。想定する販売数に応じて補償金額変える必要あるか。それはそう
ええ、『マイナス・ゼロ』とか、ぜひ読み継がれて欲しいのに
つまらない法律だね。同じように役所や司法の不祥事が一定するに達したら、全員解雇すればどうかな。
著作権継承者が分からずに裁定したものの、トラブル発生。
上限を超えて売れるぐらいまだ人気があるんだ
相続人がいなかったら、こうなるのか(相続放棄されたかもしれないけど)。/あらかじめ価格と部数を申請するんだ→ https://www.bunka.go.jp/saiteisimulation/
何か自分が年取ったなと思うなどした。そうか、広瀬氏の作品はそんな事になっていたのか
著作権継承者不明作品に対する文化庁の裁定には販売数の上限なんてあるのね。広瀬正は1972年に亡くなっているから、16年後の2042年まで著作権フリーにならない。これは文化的損失じゃないかなあ
上限があるんだ。
過去にも同様の事例が https://www.kadokawa.co.jp/topics/9731/
なるほど。言われてみれば著作権料をプールする仕組みなんだから無制限なわけないよな。
この著作権制度、事前に販売数だけの権利料を前払いするシステムだから電子でも限定n本になっちゃうんだよねえ
販売数上限! ほぉーそういう仕組みがあるのか
電子書籍の販売システムに販売上限数を設定できる機能は実装されていないのかな。/ないっぽい→「電子書籍のダウンロード数(販売数)は出版社での部数コントロール及び把握が難しく」https://www.kadokawa.co.jp/topics/9731/
孤児作品が出版されるようになった前進はしたものの、また新たな課題が/奥様はおられたようだ→ https://jyunku.hatenablog.com/entry/20100421/p1
へーそんな制度あるの知らなかった。いい制度だけど時代に沿ってないやつだ。どうすべきなんだろうね。
全部実家にある。父の本棚から『タイムマシンの作り方』を最初に手を取った覚え。セリフは忘れたけど、ムテン博士の「時間旅行者と、そうでない者の視点を混ぜて語るな」という意味合いの教えは広まって欲しい
日豪EPAのどさくさに紛れて20年延長したのがなければなあ
また、あの女優なんかやらかした?と思ってしまってゴメンナサイ
保護期間が長すぎる(死後から起算する点も問題な上、保護期間の年数も長すぎ)弊害がここにも/過去作品を保護期間後の未来で出版し現在に持ち帰って密売するタイムマシンSFとか誰か書いてる?電書も別なやり方でできそう
上限を超えても)読みたい人がいるという事の証左では? 止めることが「忘れられる」に繫がってしまったらとても悲しい。//この場合、電書を既にもってる人のアプリから消えたりするの?
中学の時読んだ本だ。なつかしい。
電子書籍は販売では無い!!!!!!!のでは????????
SF者の先輩がめちゃくちゃ推薦していた作家さんだ・・
販売数の上限なんてのがあるのか。それはともかく広瀬正と高斎正がごっちゃになる。どっちも SF だし。
ソフトウエアライセンス管理の知見があるとこに相談してみては如何かと。
『マイナス・ゼロ』は日本SFの金字塔。
誰か連絡先知りませんか
電子書籍で販売部数の上限が必要なケースなんてあるんだなあ
電子書籍も一部 / つまり、それだけの需要があると言うことでもある
広瀬正レベルの知名度の作家が著作権継承者不明になってるというのが驚き。明らかな文化的損失。
販売数の上限は 集英社側で決めるわけだし、紙でも電子書籍でも数量は追加申請と補償金の追加支払いで後から増やせるんで、その手続きを怠って販売を続けてしまったんだな
逝去されてすごく経ってるのに未だに読まれているの、すごいな。90年代に初めて書店でもらった『夏の一冊』(集英社文庫の無料冊子)に『マイナス・ゼロ』が載ってた(ペラペラとめくりながら)
再度裁定→販売とはならんのかな。「マイナス・ゼロ」しか読んでないが面白いしもったいない。
電子もあると分からないということはなく電子取次からデータはくるんだけどそれがとにかくくるのが遅い
売るだけ売って著者の取り分の利益はどっかに預けとけばいいのでは?エスクローとかそういう制度ないのかな
どゆこと?
広瀬正先生の作品、ボクも大好きにゃ。お詫びなんて言わず、撫でてほしいにゃ。
読んでないのもあるんだよな。いつか読もうと思って幾年月…。再申請して、電子版でも限定で売って欲しいかなあ。
えー、販売上限なんてあるんだ。儲けすぎ防止? 今も広瀬正が人気なんてうれしいんだけど。そしてまた絶版品切れ状態に戻るのか。損失だなあ。
2018年12月にTPP絡みで著作権の保護期間が死後50年から死後70年に延長されていなければ1972年没の広瀬正の作品は、2023年にはパブリックドメインになっていたものを。
漁獲枠みたいにありえないほど多い上限を設定すべき
これにかこつけて著作権保護期間に賛否を示しても仕方ないでしょう。
マイナスゼロはまだ読んでないな
復刊されたときに全部紙で買っててよかった…
マイナス・ゼロは傑作。読めなくなるのは文化的損失
“このたび、文化庁の裁定により認められた販売数の上限を超えて販売が行われていた”
脳内で広瀬隆とごっちゃになってる人だ
へー、上限数とかあるんだ。
申請した上限を超えて売れたというのはそれだけ需要があったということで、この制度の存在意義が確認されて喜ばしいことではあると思う。
誰にもメリット無さそうだし、ルールから改善してくと良いね
迷子著作権のやつか。制度上、特に上限はないらしいので、見込みで納めた保証金以上に売ったという内部的な不正/過失が明るみにってことか。かと言って延長で申請するほどのものでもないのだろう
やはり時代は一度出たら制度や検閲を受けない紙…
「買って応援」しちゃうと上限に達して回収されてしまうのか・・。誰得の制限なんだ
やはり著作権保護期間70年は長すぎる。また、特に広瀬正の場合、権利者不明により翻訳出版が事実上不可能で海外のSFファンにこの傑作群を伝えることができないのは惜しすぎる……。
販売数に上限があったんだな
和田誠装丁だから早川だと思ってた。天藤真のように東京創元社が保持すれば良いのに。/著作権の延長なんかディズニーとエルヴィスの都合やんけ。
供託金額との兼ね合いで販売数を事前申告する必要があるのは分かるのだが、簡易な手続きで供託金と販売数の追加ができる制度の方が良いような。
2016 年以降に広瀬正作品が販売数の上限を超えて売れたことが何だか嬉しい
広瀬正の作品がこのようなことになってるのは、なんだかなあ、、、切ない
売れたから制限って意味の分からん制度だな。具体的に何冊売れたんだろう
紙の「マイナス・ゼロ」を買っておいて良かった
現代でもそれだけ売れているのか!
もしかしてこの制度開始時は電子書籍市場がなかったから、出版社が刷った以上に売れるなんて考えられなかったのか
“このたび、文化庁の裁定により認められた販売数の上限を超えて販売が行われていたことが判明いたしました。 このため、当該作品の出版および配信の停止手続きをいたしました。
広瀬正作品に関するお詫びとお知らせ | 集英社文庫
誰も幸せにならない無駄な規制
「文化庁の裁定により認められた販売数の上限」があるんだな。知らなかった/↓『ダークエルフ物語』の件は忘れてた…(なので、「知らなかった」ではなく「忘れてた」だな)
言うほど前の人じゃないだろ…と思ったが、すでに死んで半世紀たってた。/コメントを見て。電子書籍分がカウントされるので、言うほど簡単ではない。前にも何かで見たな…(調べた)「ダークエルフ物語」だ。
2026年8月25日
紙で持ってるわし優勝
“広瀬正氏の著作物を「著作権承継者不明」として文化庁長官の裁定を受け、2016年より復刊・紙書籍の販売・電子書籍の配信……文化庁の裁定により認められた販売数の上限を超えて販売が行われていたことが判明”
「文化庁の裁定により認められた販売数の上限を超えて販売が行われていたことが判明」そんな上限あるんだ
紙だけなら認められた数以上刷らなければいいだけだが,在庫切れ概念のない電子も併売していると,意識的にチェックしていなければ上限を超えてしまうのかもしれない。
新しい仕組みを管理するための仕組みがなかった、とかかなぁ。担当者が変わって経緯が不明になってた、とかもワンチャンありそう。
マイナス・ゼロは名作。異論は認めない
父が好きだというので何冊か読んだけど内容は何一つ覚えてないな 身寄りが無かったのか/『エロス』をカバーかけずに学校に持って行って読んでたら「お前なんて本読んでんだよ!」と言われたのは覚えてる
文化庁裁定の上限超えて刷っちゃったのは出版社の管理体制としてガバガバすぎる件
"広瀬正氏の著作物を「著作権承継者不明」として文化庁長官の裁定を受け、2016年より復刊・販売・電子書籍を配信。しかしながら、文化庁の裁定により認められた販売数の上限を超えて販売が行われて"
えーっ?こんな事あるんだ
広瀬あやまち
TPPで自動的に著作権20年延びて2042年まで著作権存続?
あらまあ/マイナスゼロは実家だなぁ
既に売られた電子書籍は利用しつづけられるのかな?
販売上限なんてあるんだ。法律で決まってるわけではなく、申請時の数に達したからみたい。再申請すれば追加で売れるので、増刷とかに近いイメージかも。
あの制度に上限とかあるんだ。知らんかった。確かに言われてみれば、あとから権利者と連絡取れたりした場合に備えて補償金を事前に積む仕組みだもんな。想定する販売数に応じて補償金額変える必要あるか。それはそう
ええ、『マイナス・ゼロ』とか、ぜひ読み継がれて欲しいのに
つまらない法律だね。同じように役所や司法の不祥事が一定するに達したら、全員解雇すればどうかな。
著作権継承者が分からずに裁定したものの、トラブル発生。
上限を超えて売れるぐらいまだ人気があるんだ
相続人がいなかったら、こうなるのか(相続放棄されたかもしれないけど)。/あらかじめ価格と部数を申請するんだ→ https://www.bunka.go.jp/saiteisimulation/
何か自分が年取ったなと思うなどした。そうか、広瀬氏の作品はそんな事になっていたのか
著作権継承者不明作品に対する文化庁の裁定には販売数の上限なんてあるのね。広瀬正は1972年に亡くなっているから、16年後の2042年まで著作権フリーにならない。これは文化的損失じゃないかなあ
上限があるんだ。
過去にも同様の事例が https://www.kadokawa.co.jp/topics/9731/
なるほど。言われてみれば著作権料をプールする仕組みなんだから無制限なわけないよな。
この著作権制度、事前に販売数だけの権利料を前払いするシステムだから電子でも限定n本になっちゃうんだよねえ
販売数上限! ほぉーそういう仕組みがあるのか
電子書籍の販売システムに販売上限数を設定できる機能は実装されていないのかな。/ないっぽい→「電子書籍のダウンロード数(販売数)は出版社での部数コントロール及び把握が難しく」https://www.kadokawa.co.jp/topics/9731/
孤児作品が出版されるようになった前進はしたものの、また新たな課題が/奥様はおられたようだ→ https://jyunku.hatenablog.com/entry/20100421/p1
へーそんな制度あるの知らなかった。いい制度だけど時代に沿ってないやつだ。どうすべきなんだろうね。
全部実家にある。父の本棚から『タイムマシンの作り方』を最初に手を取った覚え。セリフは忘れたけど、ムテン博士の「時間旅行者と、そうでない者の視点を混ぜて語るな」という意味合いの教えは広まって欲しい
日豪EPAのどさくさに紛れて20年延長したのがなければなあ
また、あの女優なんかやらかした?と思ってしまってゴメンナサイ
保護期間が長すぎる(死後から起算する点も問題な上、保護期間の年数も長すぎ)弊害がここにも/過去作品を保護期間後の未来で出版し現在に持ち帰って密売するタイムマシンSFとか誰か書いてる?電書も別なやり方でできそう
上限を超えても)読みたい人がいるという事の証左では? 止めることが「忘れられる」に繫がってしまったらとても悲しい。//この場合、電書を既にもってる人のアプリから消えたりするの?
中学の時読んだ本だ。なつかしい。
電子書籍は販売では無い!!!!!!!のでは????????
SF者の先輩がめちゃくちゃ推薦していた作家さんだ・・
販売数の上限なんてのがあるのか。それはともかく広瀬正と高斎正がごっちゃになる。どっちも SF だし。
ソフトウエアライセンス管理の知見があるとこに相談してみては如何かと。
『マイナス・ゼロ』は日本SFの金字塔。
誰か連絡先知りませんか
電子書籍で販売部数の上限が必要なケースなんてあるんだなあ
電子書籍も一部 / つまり、それだけの需要があると言うことでもある
広瀬正レベルの知名度の作家が著作権継承者不明になってるというのが驚き。明らかな文化的損失。
販売数の上限は 集英社側で決めるわけだし、紙でも電子書籍でも数量は追加申請と補償金の追加支払いで後から増やせるんで、その手続きを怠って販売を続けてしまったんだな
逝去されてすごく経ってるのに未だに読まれているの、すごいな。90年代に初めて書店でもらった『夏の一冊』(集英社文庫の無料冊子)に『マイナス・ゼロ』が載ってた(ペラペラとめくりながら)
再度裁定→販売とはならんのかな。「マイナス・ゼロ」しか読んでないが面白いしもったいない。
電子もあると分からないということはなく電子取次からデータはくるんだけどそれがとにかくくるのが遅い
売るだけ売って著者の取り分の利益はどっかに預けとけばいいのでは?エスクローとかそういう制度ないのかな
どゆこと?
広瀬正先生の作品、ボクも大好きにゃ。お詫びなんて言わず、撫でてほしいにゃ。
読んでないのもあるんだよな。いつか読もうと思って幾年月…。再申請して、電子版でも限定で売って欲しいかなあ。
えー、販売上限なんてあるんだ。儲けすぎ防止? 今も広瀬正が人気なんてうれしいんだけど。そしてまた絶版品切れ状態に戻るのか。損失だなあ。
2018年12月にTPP絡みで著作権の保護期間が死後50年から死後70年に延長されていなければ1972年没の広瀬正の作品は、2023年にはパブリックドメインになっていたものを。
漁獲枠みたいにありえないほど多い上限を設定すべき
これにかこつけて著作権保護期間に賛否を示しても仕方ないでしょう。
マイナスゼロはまだ読んでないな
復刊されたときに全部紙で買っててよかった…
マイナス・ゼロは傑作。読めなくなるのは文化的損失
“このたび、文化庁の裁定により認められた販売数の上限を超えて販売が行われていた”
脳内で広瀬隆とごっちゃになってる人だ
へー、上限数とかあるんだ。
申請した上限を超えて売れたというのはそれだけ需要があったということで、この制度の存在意義が確認されて喜ばしいことではあると思う。
誰にもメリット無さそうだし、ルールから改善してくと良いね
迷子著作権のやつか。制度上、特に上限はないらしいので、見込みで納めた保証金以上に売ったという内部的な不正/過失が明るみにってことか。かと言って延長で申請するほどのものでもないのだろう
やはり時代は一度出たら制度や検閲を受けない紙…
「買って応援」しちゃうと上限に達して回収されてしまうのか・・。誰得の制限なんだ
やはり著作権保護期間70年は長すぎる。また、特に広瀬正の場合、権利者不明により翻訳出版が事実上不可能で海外のSFファンにこの傑作群を伝えることができないのは惜しすぎる……。
販売数に上限があったんだな
和田誠装丁だから早川だと思ってた。天藤真のように東京創元社が保持すれば良いのに。/著作権の延長なんかディズニーとエルヴィスの都合やんけ。
供託金額との兼ね合いで販売数を事前申告する必要があるのは分かるのだが、簡易な手続きで供託金と販売数の追加ができる制度の方が良いような。
2016 年以降に広瀬正作品が販売数の上限を超えて売れたことが何だか嬉しい
広瀬正の作品がこのようなことになってるのは、なんだかなあ、、、切ない
売れたから制限って意味の分からん制度だな。具体的に何冊売れたんだろう
紙の「マイナス・ゼロ」を買っておいて良かった
現代でもそれだけ売れているのか!
もしかしてこの制度開始時は電子書籍市場がなかったから、出版社が刷った以上に売れるなんて考えられなかったのか
“このたび、文化庁の裁定により認められた販売数の上限を超えて販売が行われていたことが判明いたしました。 このため、当該作品の出版および配信の停止手続きをいたしました。