スラップ訴訟連発に対する意見論評と認められた妥当な判決だな
クソスラップ裁判であったことを裁判所も認めた
弁護士が法律知識を使ってスラップ裁判という嫌がらせ。
福永側の声明が、負け惜しみなのか論点すり替えなのか、マジで意味不明すぎて怖かった。
クソスラップ裁判を起こしたと認められる場合、罰金なり、営業停止なり、除名なり、何らかの対応があって然るべきではないか。
福永活也か
福永活也に懲戒請求をするべき、と言えないのが弁護士のつらいところである。
スラップ訴訟だとは思うが、ちだいの「クソスラップ裁判」「カルト集団」という投稿もどうなんだ。わからん。
「『NHKから国民を守る党』から国民を守る党」が必要。/「違法ではない提訴」違法ではないよ。クソなだけで。/訴訟をかける権利は憲法レベルで保証されていたはずなので制限できなかった記憶。
弁護士は基本代理人なので当事者になろうとする奴、ろくでもない奴ばかりという
お墨付き弁護士
ちだい氏が「N国党は反社会的カルト集団」→N国が訴え→「公共の利害に関する事実、目的の公益性、真実性が認めらる」→ちだい勝訴 国家が反社会的勢力と認定したN国がスラップ裁判発言で勝てるわけもなく。
「クソスラップ裁判」などの表現は"福永氏の社会的評価を低下させるもの"であると認められつつも、ある程度の真実性があることも認められたため違法性があるほどの名誉毀損とは認められないと。
"「クソスラップ裁判」「くだらないスラップ裁判」などの表現について"、“「意見ないし論評の前提としている事実は重要な部分について真実であることの証明があった」”、個人攻撃とかじゃないから、まあね。
強い。労多く効少なし案件だからみんなうっすらとは思っていてもなかなか辛口で書けないよな。
この先生、この先生きのこれるのかしら。
ちだいvs福永←勝手に戦え!
福永氏のコメントは巧妙ですが、「私の訴訟がSLAPPではないと裁判所が認めた」とは言えないので、「私の過去の提訴が違法だとは認定されなかった」という、もっと狭い命題に逃げ込んでいるのは笑えます。
福永活也って誰かと思えば立花孝志のお仲間か。さもありなん https://www.nikkei.com/person?election_id=29&candidate_code=026719
原告側のコメントが詭弁過ぎると思うのは自分だけだろうか
不法行為の訴訟権を否定する意図では全く無いが、福永活也の行為が違法な提訴であることを争うべきは私人であるちだいではなく国家であるべき
福永氏の講評は判決を見ていないのもあってずれてるように感じるけど、それ以上に法理よりネットの法律論風俗論に訴えかけるような言い回しなのが法専門家としてどうかと思う
なんであろうと、ちだいが滅茶苦茶なことに変わりは無いけどな
"「意見ないし論評の前提としている事実は重要な部分について真実であることの証明があった」と判断した。" 裁判所が「スラップ訴訟」という論評もあながち的外れではないと認めている
「クソスラップ裁判」との表現に対してクソスラップ裁判を起こしてクソスラップ控訴してたのね。
クソスラップ裁判が意見論評なのはまぁいいとして、反社会的カルト集団も意見論評と認められたのは大きいね。当然ちだいに対しても、前提事実を列挙すれば使える。
“結果、原告側の裁判を受ける権利と、被告側の表現の自由という共に憲法上の権利の保障が厚く認められた妥当な判決と言えるでしょう。”???
私も法的に規制すべき水準ではないと思っていたので、この判決でよかった。ちだいさんは、その言葉選びのために無用の反発を招き、狭い範囲にしか主張が届かない。「罰」は、それで十分だと思う。
「クソスラップ裁判」投稿、二審も違法性を否定…選挙ウォッチャーちだい氏が勝訴「意見・論評」と判断 - 弁護士ドットコムニュース
スラップ訴訟連発に対する意見論評と認められた妥当な判決だな
クソスラップ裁判であったことを裁判所も認めた
弁護士が法律知識を使ってスラップ裁判という嫌がらせ。
福永側の声明が、負け惜しみなのか論点すり替えなのか、マジで意味不明すぎて怖かった。
クソスラップ裁判を起こしたと認められる場合、罰金なり、営業停止なり、除名なり、何らかの対応があって然るべきではないか。
福永活也か
福永活也に懲戒請求をするべき、と言えないのが弁護士のつらいところである。
スラップ訴訟だとは思うが、ちだいの「クソスラップ裁判」「カルト集団」という投稿もどうなんだ。わからん。
「『NHKから国民を守る党』から国民を守る党」が必要。/「違法ではない提訴」違法ではないよ。クソなだけで。/訴訟をかける権利は憲法レベルで保証されていたはずなので制限できなかった記憶。
弁護士は基本代理人なので当事者になろうとする奴、ろくでもない奴ばかりという
お墨付き弁護士
ちだい氏が「N国党は反社会的カルト集団」→N国が訴え→「公共の利害に関する事実、目的の公益性、真実性が認めらる」→ちだい勝訴 国家が反社会的勢力と認定したN国がスラップ裁判発言で勝てるわけもなく。
「クソスラップ裁判」などの表現は"福永氏の社会的評価を低下させるもの"であると認められつつも、ある程度の真実性があることも認められたため違法性があるほどの名誉毀損とは認められないと。
"「クソスラップ裁判」「くだらないスラップ裁判」などの表現について"、“「意見ないし論評の前提としている事実は重要な部分について真実であることの証明があった」”、個人攻撃とかじゃないから、まあね。
強い。労多く効少なし案件だからみんなうっすらとは思っていてもなかなか辛口で書けないよな。
この先生、この先生きのこれるのかしら。
ちだいvs福永←勝手に戦え!
福永氏のコメントは巧妙ですが、「私の訴訟がSLAPPではないと裁判所が認めた」とは言えないので、「私の過去の提訴が違法だとは認定されなかった」という、もっと狭い命題に逃げ込んでいるのは笑えます。
福永活也って誰かと思えば立花孝志のお仲間か。さもありなん https://www.nikkei.com/person?election_id=29&candidate_code=026719
原告側のコメントが詭弁過ぎると思うのは自分だけだろうか
不法行為の訴訟権を否定する意図では全く無いが、福永活也の行為が違法な提訴であることを争うべきは私人であるちだいではなく国家であるべき
福永氏の講評は判決を見ていないのもあってずれてるように感じるけど、それ以上に法理よりネットの法律論風俗論に訴えかけるような言い回しなのが法専門家としてどうかと思う
なんであろうと、ちだいが滅茶苦茶なことに変わりは無いけどな
"「意見ないし論評の前提としている事実は重要な部分について真実であることの証明があった」と判断した。" 裁判所が「スラップ訴訟」という論評もあながち的外れではないと認めている
「クソスラップ裁判」との表現に対してクソスラップ裁判を起こしてクソスラップ控訴してたのね。
クソスラップ裁判が意見論評なのはまぁいいとして、反社会的カルト集団も意見論評と認められたのは大きいね。当然ちだいに対しても、前提事実を列挙すれば使える。
“結果、原告側の裁判を受ける権利と、被告側の表現の自由という共に憲法上の権利の保障が厚く認められた妥当な判決と言えるでしょう。”???
私も法的に規制すべき水準ではないと思っていたので、この判決でよかった。ちだいさんは、その言葉選びのために無用の反発を招き、狭い範囲にしか主張が届かない。「罰」は、それで十分だと思う。