人生には妥協が必要。コンプロマイズしよう。
あの元増田、結局2000ブクマ付いたんだよな。転載されまくって女さんに「これ私だ・・・」と大バズリしたのかなと。保育園落ちたと同じ流れだもんな。仕掛け人がいてプロの犯行じゃないかな。プロモが上手いわ。
主観的エピソードが歪められてしまうタイプとはマジでマトモにやっていけないわな。当人の主観では完全にそう言うことになってるからまず改められない。これは事実であるから私は正しいのだと言って聞かない。
記録を取り、医者の診断を受けて弁護士に相談しよう。増田が受けているのはDVだよ
うおおおおお。また母とのトラウマが蘇る。「それは違うでしょ。〇〇〇〇だから連絡が減ったんでしょ」そうなんだよ。勝手に決めつけて違うと言っても聞かない。他責しかないとこも同じ。同じすぎて頭痛くなってきた
普段なら子供を追い詰める完璧ママの話だよな、あるいは、じゃ聞くけど「でもでも、だって…」の夫だったら許せるのか?(理詰めするのは本来なら夫側だという思い込み)が、内省の衣を纏ったので関心を呼んだと理解
かわいそうで見てられないので、フィクションってことにしといて。
よう、俺
コラム法やりましょう。「減った」と「感じた」のは妻の中ではで揺るぎないのだが、そのように感じでどのようや感情が発露したかを確認し、それに基づいて減ったのは事実なのか思い込みなのかを区分けし(以下略
加害者と被害者の境界線は時として曖昧ですの。お互いの心情を理解することが大切ですわ。
何を言っても納得する事は無いので黙って逃げるべきだと思う
リアリティ。彼女の親もそうやって彼女を詰めてたんだと思う。それが毒親だと気付かないままここまで来てしまったんだろうな
「本当に減ったのか?減ったと言うならデータを示せ。そもそも減ったら悪いのか?減ることによりどんな不利益が発生するのか?他の方法で改善できないのか?逆に減ったことによるメリットはないのか?」逆に詰め返せ
初手「別になにもないよ」からわからん。自分なら「減ってないよ?」と言うと思う。
精神的DVや精神的虐待に注目が集まってきたのかもしれない。
「【別れ】には納得が必要ですから」納得というか合意がいるよね、協議離婚なら。本気で離婚したいなら証拠固めしような。日本だと裁判の前に調停がはいるから古い価値観の調停員を味方にするには証拠が不可欠。
オチ怖すぎワロタ
自身で引き受けるべきストレスを一切引き受けたくないから身近の(甘やかしてくれるという意味の)"優しい" 相手にストレスを全て転嫁しようとしてる。自分もそういう精神寄生をされたことある。なるべく無視すべし。
読んでるだけで疲れた。毎日ハグしろ。
全部読んだが例の増田とは全く違うな。貴方の場合は彼女の知能が極めて低い。やってることが典型的な洗脳のそれだと気付くことなく、彼女自身すら追い込んでいる。弁護士挟んででもさっさと別れよう。馬鹿は治らない
本田由紀教授の言動を、あまりにも的確に説明しているので驚いたわ。
元増田と同じかは分からないけど、もともと相手に「正解」があって、その「正解」を見つけるまで終われない、しかもその「正解」は(相手の認識では)自分が圧倒的に悪い、という状況を何度も経験するのキツいよね。
ただのサンドバッグ。相手の不快に対して言葉以外は自分へ返されないという慢心とは、つまり相手の非人間化でしかない
程度問題ではあると思うんだけど、著しいメンヘラとは早めに縁を切るしかできることはないんやろうね...。オチが怖いよ。映画化決定。
大人同士なんだから片方が嫌になったら関係は終われるでしょ。時間はかかるかもだけど
やあ、俺。健康には気をつけてね
怖い
納得するまで というのはまさにビジネスの世界では、相手を納得させるのが責任の取るということですからね。増田には妻が不機嫌になった場合の無限の責任があります。っていう考えなのよね元増田は。めちゃくちゃよ
一連の増田を読んでて、連合赤軍の「総括」もこういうやり取りの結果起こったリンチ殺人なんだなぁ、と思ったりした
あのタイプを受け入れるには「郵便ポストが赤いのも、電信柱が高いのも、みんな私がわるいのよ」の精神でいるしかない。受け入れる価値があれば、だが。
仮に減っていたとして、それまでが過剰に多かった可能性もあるのにね
確かに元増田の「(向こうの)態度が変わった」ってのも本当にそうなのか彼女の思い込みなのか分からず、2連続で問題が起きてるって事は後者である可能性があるわけで、不確実なお気持ちを基に詰問されるのはキツイ。
昨日までは怖いよー(キャッキャ)で読んでたのに…
このトピック、これだけ増田が上がるってことはかなりの人が加害者被害者なんかなと思わされるし、なんなら自分も思い当たる、、
なんかあれなんよね。結局相性みたいなのはある。お互いバチバチやるタイプならこの不満は出てこないはずなので…あと強く言わないと相手がこのままでいいんだって勘違いするはあるよ。だれにでも。
解決法があって、ガチのモラハラアスペ男と結婚すること。こういう人の相手は、加害的で治りも反省もしないモラハラアスペASD男じゃないと壊れて負ける。
「最近連絡が減ったけど何かあった?」ときたら「君こそ最近大変なんじゃないか?何か助けになれることあるかい」って返してあげればよいかと
ある程度話してから、「あとはあなたの屁理屈です。もう話せません。理由もへったくれも以上です。必要なら紙にでも書いて下さい。ものによっては応えます。勝手にして」と言って家を出るのは30回はやった。
同じことは某業界のTier1でもやられているよ。なぜ業績が上向かないのか→N回のwhy →自責、慢心、個人攻撃。変わるゴールポストにコミットさせられて奴隷労働。データを持ち出しての反論は許されない。
なぜなぜ増田関連
もともと自信がない人ではないと思うが、詰問に次ぐ詰問で「自分には自信がない。力がない」と思わされてしまった可能性がある。ブラック企業の社員のように。
これはコミュニケーションなのだろうかという疑問
日記残して録音文字起こししてモラハラに強い弁護士頼めとしか
元増田は置いといて増田の認識がこうならできればプリントアウトして話し合い案件だし、それも難しいなら別れたほうが良さそうだけどね…我を通すしかない人と一緒にいるのは厳しい。短絡的な結論書いてごめんやで
なぜ結婚されたし…。モラハラと違ってこのやりとり、付き合ってる時からしそうだけど。。
なぜ結婚し、なぜ離婚しないのか?
「詰める側」の中に「正解」があるという意見、自分は少し違って「正解」がはっきりしないから問いが積み上がるんだと思う。もちろん謝罪はさせたいんだろうけど、初っ端で謝罪してもまあ許すことはないし。
身近に似たような夫婦がおり(激詰めされる側はかなり悲惨)、そのようなケースは極稀だと思っていたのに、「似てる」「自分も同じかも」といった意見が続出していて、驚いている
結局減ったのは客観的事実なのか、増田妻の主観的事実(気持ち・感じ)に過ぎないのかよく分からなかった。後者と分かれば何故そう感じるのかって話もできるが、双方とも混同してては対話にもならない。
元増田がvocaro曲に成면激長 / 歌詞160文字で1分の相場. 元は6673文字故, 42分の曲と成
お腹が痛くなるな・・・最近、他人は変えられない、って学んだことを、子どもに伝えるのに、多少絶望的な気持ちになったところ
きっつい
元増田って自覚してないけどいちばん感情的だよね。理解を諦めたくないという感情が強すぎる。
バチバチやる同士なら相性がいいのではとのことですが。母がこのタイプで、父はバチバチやるタイプでしたが、最高に仲が悪く、若い頃は暴力沙汰も絶えませんでしたし、老後も事あるごとに口汚く罵りあっていました。
非常に分かりやすい。気をつけよう
あれ2000ブクマいってて凄いなと眺めたんだけど、ああいった人がAIに相談するとどうなるんだろう。明確な否定をしてこないから自己認識が強化されちゃうのかな。
レイトサマーホラー増田その2
あの増田もこの増田も実在性が高い。むしろ、架空の人物、AIであって欲しい。
「連絡を減らしたつもりはないけれど、不安?」「どんなときに連絡がないと感じる?」と返してみるかな。ただすでにわりと病的ではあって、真摯に関係を続けたいならカウンセリング、場合によっては通院推奨かな。
私も「連絡の頻度が減ったのは何故か」を詰めてくるあたりが引っかかった。普通に考えたら「飽きたから」「話すことが特になかった」「めんどかった」あたりかと思うが、「私を蔑ろにしてるから」と言えるメンタル…
Xで大量に類似事象が報告されていて、大規模な問題であることがわかったな。
家事程度のレベルならともかく、妊活や家計など絶対に相手の協力が必要なことでのらりくらりされると、自分も増田みたいになる自信はある。自身のその時のキャパにも左右されるだろうし気をつけよう。
『最近連絡が減ったけど何かあった?』と聞かれたら「別になにもないよ」ではなくて「こっちは連絡減らしたつもりないよ」と言わないから話がこんがらがってる。
あまりにも全く同じ状況すぎて笑ってしまった、、
この話題これだけ尽きないってことは潜在的に問題認識が薄く広く言語化し難い形で在るって証左なんだろうね。なお私の中には耐えるとか変容を待つとかしか改善策は思い浮かばない。
考えてみると 友達同士でも、こういう ダイレクトな言い方する人は友達をしないがちだよね。大抵の大人は、最近忙しそうだね どうしてる?とか から始めるし、なんか私に不満があるのみたいな詰め方はしないよね
正解とか答えとかじゃなくて、どっちがいい悪いって論点にボキャブラリーが寄りがちなのが人間関係を壊すんじゃないかな?レトリックの問題かなって。
割と昔からよく女性側から文句を言う「自称論理的なモラ夫/モラ彼氏」と内容が同じだなと思ったんだけど、誰もそのことを言わないのが不思議だった。
家庭内のパワハラの被害者の声が続々挙がってるよね
わかりやすい
何かに対する「好き」という感情を全て言語化してみろと言われて言葉にできる部分は多くても1/10もない。「言語化」というのはそのぐらい自分のほんの一部の切り出ししかできないものなんだよ。
ええと、これを男女逆にするとどうなるんだっけ......
こういう時こそAIに返答を作成してもらおう。自分の事は客観的に見れない。何返答したら良いかも分からない。
翌日の出社に影響出るような怒り方をするのはもう病気だよ。受診するか距離を置くかの2択しかない。
モラ夫でよくある。話し合い不可能、最後は逃げて弁護士に相談、別居期間数年かけて裁判し離婚。モラ夫に苦しむ妻には「逃げろ」がテンプレ回答みたいですが、諦めるかそれしかなさそう。説得しようと思うのが間違い
パワハラの話なんだけど、連絡の頻度についての具体的なやりとり見てると【最初から「正解」を持ってる方】がそら強いわなとは思った。実際の正誤はともかく【自分の中の正解】をしっかり持って譲らないことは大事。
こういうモンスターを飼って世に放たない人は補助金や給付金を貰ってもいいんじゃないか。自分たちが何食わぬ顔で社会で働けてるのは、こういう影のヒーローたちがいるんだろうな。
納得するかどうかなんて知らんがな。相手はモンスターなので話は通じません。これは結論です。
“【別れ】には納得が必要ですから” きわめて不幸せそうなのに別れないの本当によくわからんのよね、相手が変わるわけなくて貴重な時間無駄にするだけやのに。自分が「納得」できる人生に踏み出せばいいのに
なんか昔の連合赤軍の総括に似てるな。なんか反省点を自分で挙げさせて暴力を振るうリンチ
今日のはてな怖いすぎておしっこ漏れちゃったよ
モラハラ男だと一刀両断されるのに、主語が女だと随分と扱いが違うのね
これ、うちの父が1時期母にやっていたのと同じだなぁ…モラハラだよね。
1つの質問に対して正解を見つけても、根本であるところの心の不安は消えないから、別の形で違う質問が飛んでくるだけだよ。
“ それに対して妻は、減っていることを前提として話を進める。しかし私は減っている事実はないので抗う。時にはデータを提示してでも抗う。 それでも返ってくる言葉は 【減っていると言う事実はある】 【私がそう感
"【私がそう感じたのだからそこは間違っていない】" ここで正しいデータを提示しても「私が悪いの!?」となる。対話ではないので無敵。本当に問題解決型なら、なぜ私はそう感じたのか?どうして欲しいのか?を考える
俺なら「証拠を出せ。こっちは出さない。なぜなら、立証責任はそちらにあるからだ。証拠が揃ったらまた教えてくれ」という理屈を死守するかな。ちなみに俺はメモ魔なので、証拠は出せる。次は証拠をぶつけて戦う。
一時期離婚を考えるほど、妻の潔癖に起因するやり取りに苦しんできましたが、連日の増田とその反応を見て、ウチはまだ全然マシな方やったんかな…って変な安心感を覚えました。釣りじゃなくてマジだったらごめんね。
加害者側なのか被害者側なのか…
人生には妥協が必要。コンプロマイズしよう。
あの元増田、結局2000ブクマ付いたんだよな。転載されまくって女さんに「これ私だ・・・」と大バズリしたのかなと。保育園落ちたと同じ流れだもんな。仕掛け人がいてプロの犯行じゃないかな。プロモが上手いわ。
主観的エピソードが歪められてしまうタイプとはマジでマトモにやっていけないわな。当人の主観では完全にそう言うことになってるからまず改められない。これは事実であるから私は正しいのだと言って聞かない。
記録を取り、医者の診断を受けて弁護士に相談しよう。増田が受けているのはDVだよ
うおおおおお。また母とのトラウマが蘇る。「それは違うでしょ。〇〇〇〇だから連絡が減ったんでしょ」そうなんだよ。勝手に決めつけて違うと言っても聞かない。他責しかないとこも同じ。同じすぎて頭痛くなってきた
普段なら子供を追い詰める完璧ママの話だよな、あるいは、じゃ聞くけど「でもでも、だって…」の夫だったら許せるのか?(理詰めするのは本来なら夫側だという思い込み)が、内省の衣を纏ったので関心を呼んだと理解
かわいそうで見てられないので、フィクションってことにしといて。
よう、俺
コラム法やりましょう。「減った」と「感じた」のは妻の中ではで揺るぎないのだが、そのように感じでどのようや感情が発露したかを確認し、それに基づいて減ったのは事実なのか思い込みなのかを区分けし(以下略
加害者と被害者の境界線は時として曖昧ですの。お互いの心情を理解することが大切ですわ。
何を言っても納得する事は無いので黙って逃げるべきだと思う
リアリティ。彼女の親もそうやって彼女を詰めてたんだと思う。それが毒親だと気付かないままここまで来てしまったんだろうな
「本当に減ったのか?減ったと言うならデータを示せ。そもそも減ったら悪いのか?減ることによりどんな不利益が発生するのか?他の方法で改善できないのか?逆に減ったことによるメリットはないのか?」逆に詰め返せ
初手「別になにもないよ」からわからん。自分なら「減ってないよ?」と言うと思う。
精神的DVや精神的虐待に注目が集まってきたのかもしれない。
「【別れ】には納得が必要ですから」納得というか合意がいるよね、協議離婚なら。本気で離婚したいなら証拠固めしような。日本だと裁判の前に調停がはいるから古い価値観の調停員を味方にするには証拠が不可欠。
オチ怖すぎワロタ
自身で引き受けるべきストレスを一切引き受けたくないから身近の(甘やかしてくれるという意味の)"優しい" 相手にストレスを全て転嫁しようとしてる。自分もそういう精神寄生をされたことある。なるべく無視すべし。
読んでるだけで疲れた。毎日ハグしろ。
全部読んだが例の増田とは全く違うな。貴方の場合は彼女の知能が極めて低い。やってることが典型的な洗脳のそれだと気付くことなく、彼女自身すら追い込んでいる。弁護士挟んででもさっさと別れよう。馬鹿は治らない
本田由紀教授の言動を、あまりにも的確に説明しているので驚いたわ。
元増田と同じかは分からないけど、もともと相手に「正解」があって、その「正解」を見つけるまで終われない、しかもその「正解」は(相手の認識では)自分が圧倒的に悪い、という状況を何度も経験するのキツいよね。
ただのサンドバッグ。相手の不快に対して言葉以外は自分へ返されないという慢心とは、つまり相手の非人間化でしかない
程度問題ではあると思うんだけど、著しいメンヘラとは早めに縁を切るしかできることはないんやろうね...。オチが怖いよ。映画化決定。
大人同士なんだから片方が嫌になったら関係は終われるでしょ。時間はかかるかもだけど
やあ、俺。健康には気をつけてね
怖い
納得するまで というのはまさにビジネスの世界では、相手を納得させるのが責任の取るということですからね。増田には妻が不機嫌になった場合の無限の責任があります。っていう考えなのよね元増田は。めちゃくちゃよ
一連の増田を読んでて、連合赤軍の「総括」もこういうやり取りの結果起こったリンチ殺人なんだなぁ、と思ったりした
あのタイプを受け入れるには「郵便ポストが赤いのも、電信柱が高いのも、みんな私がわるいのよ」の精神でいるしかない。受け入れる価値があれば、だが。
仮に減っていたとして、それまでが過剰に多かった可能性もあるのにね
確かに元増田の「(向こうの)態度が変わった」ってのも本当にそうなのか彼女の思い込みなのか分からず、2連続で問題が起きてるって事は後者である可能性があるわけで、不確実なお気持ちを基に詰問されるのはキツイ。
昨日までは怖いよー(キャッキャ)で読んでたのに…
このトピック、これだけ増田が上がるってことはかなりの人が加害者被害者なんかなと思わされるし、なんなら自分も思い当たる、、
なんかあれなんよね。結局相性みたいなのはある。お互いバチバチやるタイプならこの不満は出てこないはずなので…あと強く言わないと相手がこのままでいいんだって勘違いするはあるよ。だれにでも。
解決法があって、ガチのモラハラアスペ男と結婚すること。こういう人の相手は、加害的で治りも反省もしないモラハラアスペASD男じゃないと壊れて負ける。
「最近連絡が減ったけど何かあった?」ときたら「君こそ最近大変なんじゃないか?何か助けになれることあるかい」って返してあげればよいかと
ある程度話してから、「あとはあなたの屁理屈です。もう話せません。理由もへったくれも以上です。必要なら紙にでも書いて下さい。ものによっては応えます。勝手にして」と言って家を出るのは30回はやった。
同じことは某業界のTier1でもやられているよ。なぜ業績が上向かないのか→N回のwhy →自責、慢心、個人攻撃。変わるゴールポストにコミットさせられて奴隷労働。データを持ち出しての反論は許されない。
なぜなぜ増田関連
もともと自信がない人ではないと思うが、詰問に次ぐ詰問で「自分には自信がない。力がない」と思わされてしまった可能性がある。ブラック企業の社員のように。
これはコミュニケーションなのだろうかという疑問
日記残して録音文字起こししてモラハラに強い弁護士頼めとしか
元増田は置いといて増田の認識がこうならできればプリントアウトして話し合い案件だし、それも難しいなら別れたほうが良さそうだけどね…我を通すしかない人と一緒にいるのは厳しい。短絡的な結論書いてごめんやで
なぜ結婚されたし…。モラハラと違ってこのやりとり、付き合ってる時からしそうだけど。。
なぜ結婚し、なぜ離婚しないのか?
「詰める側」の中に「正解」があるという意見、自分は少し違って「正解」がはっきりしないから問いが積み上がるんだと思う。もちろん謝罪はさせたいんだろうけど、初っ端で謝罪してもまあ許すことはないし。
身近に似たような夫婦がおり(激詰めされる側はかなり悲惨)、そのようなケースは極稀だと思っていたのに、「似てる」「自分も同じかも」といった意見が続出していて、驚いている
結局減ったのは客観的事実なのか、増田妻の主観的事実(気持ち・感じ)に過ぎないのかよく分からなかった。後者と分かれば何故そう感じるのかって話もできるが、双方とも混同してては対話にもならない。
元増田がvocaro曲に成면激長 / 歌詞160文字で1分の相場. 元は6673文字故, 42分の曲と成
お腹が痛くなるな・・・最近、他人は変えられない、って学んだことを、子どもに伝えるのに、多少絶望的な気持ちになったところ
きっつい
元増田って自覚してないけどいちばん感情的だよね。理解を諦めたくないという感情が強すぎる。
バチバチやる同士なら相性がいいのではとのことですが。母がこのタイプで、父はバチバチやるタイプでしたが、最高に仲が悪く、若い頃は暴力沙汰も絶えませんでしたし、老後も事あるごとに口汚く罵りあっていました。
非常に分かりやすい。気をつけよう
あれ2000ブクマいってて凄いなと眺めたんだけど、ああいった人がAIに相談するとどうなるんだろう。明確な否定をしてこないから自己認識が強化されちゃうのかな。
レイトサマーホラー増田その2
あの増田もこの増田も実在性が高い。むしろ、架空の人物、AIであって欲しい。
「連絡を減らしたつもりはないけれど、不安?」「どんなときに連絡がないと感じる?」と返してみるかな。ただすでにわりと病的ではあって、真摯に関係を続けたいならカウンセリング、場合によっては通院推奨かな。
私も「連絡の頻度が減ったのは何故か」を詰めてくるあたりが引っかかった。普通に考えたら「飽きたから」「話すことが特になかった」「めんどかった」あたりかと思うが、「私を蔑ろにしてるから」と言えるメンタル…
Xで大量に類似事象が報告されていて、大規模な問題であることがわかったな。
家事程度のレベルならともかく、妊活や家計など絶対に相手の協力が必要なことでのらりくらりされると、自分も増田みたいになる自信はある。自身のその時のキャパにも左右されるだろうし気をつけよう。
『最近連絡が減ったけど何かあった?』と聞かれたら「別になにもないよ」ではなくて「こっちは連絡減らしたつもりないよ」と言わないから話がこんがらがってる。
あまりにも全く同じ状況すぎて笑ってしまった、、
この話題これだけ尽きないってことは潜在的に問題認識が薄く広く言語化し難い形で在るって証左なんだろうね。なお私の中には耐えるとか変容を待つとかしか改善策は思い浮かばない。
考えてみると 友達同士でも、こういう ダイレクトな言い方する人は友達をしないがちだよね。大抵の大人は、最近忙しそうだね どうしてる?とか から始めるし、なんか私に不満があるのみたいな詰め方はしないよね
正解とか答えとかじゃなくて、どっちがいい悪いって論点にボキャブラリーが寄りがちなのが人間関係を壊すんじゃないかな?レトリックの問題かなって。
割と昔からよく女性側から文句を言う「自称論理的なモラ夫/モラ彼氏」と内容が同じだなと思ったんだけど、誰もそのことを言わないのが不思議だった。
家庭内のパワハラの被害者の声が続々挙がってるよね
わかりやすい
何かに対する「好き」という感情を全て言語化してみろと言われて言葉にできる部分は多くても1/10もない。「言語化」というのはそのぐらい自分のほんの一部の切り出ししかできないものなんだよ。
ええと、これを男女逆にするとどうなるんだっけ......
こういう時こそAIに返答を作成してもらおう。自分の事は客観的に見れない。何返答したら良いかも分からない。
翌日の出社に影響出るような怒り方をするのはもう病気だよ。受診するか距離を置くかの2択しかない。
モラ夫でよくある。話し合い不可能、最後は逃げて弁護士に相談、別居期間数年かけて裁判し離婚。モラ夫に苦しむ妻には「逃げろ」がテンプレ回答みたいですが、諦めるかそれしかなさそう。説得しようと思うのが間違い
パワハラの話なんだけど、連絡の頻度についての具体的なやりとり見てると【最初から「正解」を持ってる方】がそら強いわなとは思った。実際の正誤はともかく【自分の中の正解】をしっかり持って譲らないことは大事。
こういうモンスターを飼って世に放たない人は補助金や給付金を貰ってもいいんじゃないか。自分たちが何食わぬ顔で社会で働けてるのは、こういう影のヒーローたちがいるんだろうな。
納得するかどうかなんて知らんがな。相手はモンスターなので話は通じません。これは結論です。
“【別れ】には納得が必要ですから” きわめて不幸せそうなのに別れないの本当によくわからんのよね、相手が変わるわけなくて貴重な時間無駄にするだけやのに。自分が「納得」できる人生に踏み出せばいいのに
なんか昔の連合赤軍の総括に似てるな。なんか反省点を自分で挙げさせて暴力を振るうリンチ
今日のはてな怖いすぎておしっこ漏れちゃったよ
モラハラ男だと一刀両断されるのに、主語が女だと随分と扱いが違うのね
これ、うちの父が1時期母にやっていたのと同じだなぁ…モラハラだよね。
1つの質問に対して正解を見つけても、根本であるところの心の不安は消えないから、別の形で違う質問が飛んでくるだけだよ。
“ それに対して妻は、減っていることを前提として話を進める。しかし私は減っている事実はないので抗う。時にはデータを提示してでも抗う。 それでも返ってくる言葉は 【減っていると言う事実はある】 【私がそう感
"【私がそう感じたのだからそこは間違っていない】" ここで正しいデータを提示しても「私が悪いの!?」となる。対話ではないので無敵。本当に問題解決型なら、なぜ私はそう感じたのか?どうして欲しいのか?を考える
俺なら「証拠を出せ。こっちは出さない。なぜなら、立証責任はそちらにあるからだ。証拠が揃ったらまた教えてくれ」という理屈を死守するかな。ちなみに俺はメモ魔なので、証拠は出せる。次は証拠をぶつけて戦う。
一時期離婚を考えるほど、妻の潔癖に起因するやり取りに苦しんできましたが、連日の増田とその反応を見て、ウチはまだ全然マシな方やったんかな…って変な安心感を覚えました。釣りじゃなくてマジだったらごめんね。