わかる。「どうして宿題を忘れたの」と聞かれても確固たる意思があって忘れたわけじゃない。やりたくない理由もわからない。聞いている方は、すべての行動は意思や目的のもと行われていると思っているのだろう
ちいかわの映画にブチ切れてそうなタイプ
常に怒ってる人間は、近づきたくないよね。
適当なやり取りで終わらせられるならまだマシだよ。家の母とか適当で済まないから自分が納得する(というより疲れる)まで追いかけてくるからな。止めろといっても止まらんし。地獄だぞあれは。ぶん殴りたくなる。
「言う必要があること」の基準を決めてるのは自分なのでそれもエゴ。あと宿題の例も元増田の夫は「Why?」に対して「ごめん」「わからない」で、Becauseで答えてない。学校の先生に怒られた時の最適解をやってるだけ。
モラハラの一形態だと思う。自分はアカハラだったので、本当にしんどかった。
自分の中で決まった論理が強く働いていて、それに世界が都合を合わせてると信じてやまず、自分の論理にそぐわない行動原理は矯正すべきなどという考えがどこかある、ASD特性かなぁと。うちの元カノの話だが。
「なぜ?どうして?」では、本当に知りたい答えは返ってこない。「なぜと聞かない質問術」って本が参考になる。
ほんとかなあ。この手の人に同じ尋問やり返したら理由付きの的確な回答が返ってくるのかね?詰め対象が詰め返してきたらブチギレるだけのような。
めちゃわかるわ・・・あなたの正解が私の正解ではない、と心の中に抱えつつ謝罪してその場をやり過ごす日々・・・
ただの嫌がらせ嫌味だよ。性格が悪いのかストレスマッハなのか知らんけどさ
意思による行動なら説明できても、「忘れた」の理由を追及するのは無茶だよな。/のび太のママの「うそはつきたくないし、ほんとのことをいえばあんたがきずつくし」って台詞が好き。時には沈黙しかないこともある。
自分が納得したいだけなんだよね。そして相手が自分の思い通りに動かないとイライラする。ただそれだけなのかも。まぁそりゃイライラするよねとは思うから相性の問題かも?
トップブコメの例えがいいよね。「どうして宿題を忘れたの」と聞いてくる母がしているのは、疑問の解消とか寄り添いとかではない。宿題を二度と忘れるな、という命令なんだ。
あれは相手の言質を取って今後の自分の交渉に有利に使いたいだけだから、本当の理由とかはどうでもいいんだよ
「どうしてXXなのか」は「どうしたらXXないのか」なんだけど、ミスらないように改善していったとしても次は、「やりたくないから」「重要じゃないと思っているから」という甘え・認識違いが露呈して関係が軋む。
「何を求められているか分からないから正解を教えて?」と聞くと察してちゃんかどうかはすぐにわかる。ただし関係性に決定的な亀裂が入る諸刃の剣。
"言う必要があること(≠言いたいこと)"これは真理
毒親みがあるよね。
そうか、極端さが分かりやすすぎて実在を少し疑ってしまってたが、そこまでの人がいるんだね
ミスした理由などどうでもよく相手が屈するさまを見て、自分が上位だと思いたいだけだと思う。ミスを防ぐ対策を言ったり、自身のミスを指摘されたら烈火の如く喚くタイプだよ。
旦那はともかく子供が対象になったらその子が不憫かつ将来の性格が怖い
理由が分からないと不安なんだろうなと言うのは分かる。でも理由を聞き続けるのって自分の不安を押し付けてるだけだから…
正確にはこういう「理詰め(逃げ道をふさいでとことん追いつめる」と「女はそのリンゴを…どこで買ったか聞いてほしいの」波状攻撃(ダブルパンチ)で襲ってくるのでだいたいの男は精神を破壊され生ける屍になってしまう
「なぜ」「どうして」を多用する話法でわかる通り、実は彼女は自分が何を伝えたいか、何を知りたいかをわかってないのよ。で、安易に「相手に聞けばわかる」と思う。でもそれ人に何度聞いてもわかることじゃないのよ
多分そういうことでもないんじゃないかな 感情の処理ができない時に自分が納得するまで誰かに付き合ってほしいけどそうされた経験が幼少期に少なかったので正当化によって無理にでも付き合わせようとしてるんだよ
「すべてのことには理由がある」と思う人は陰謀論にも染まりやすいよねみたいなことを思っている
男は論理的で女は感情的、と好んでいう男にとっては理想の女だね。男は論理的なんだから何にでも理由があって論理的に話せるはずだから。実際男に多いよねこういうの
自分が聞きたい言葉を相手から引き出したいなら、それなりの工夫をしないといけない 「相手が答えられないのは私のせいだ」という視点があって初めて話し合いが成立する
あらゆる言動は物理的肉体から発生してる以上理由というかメカニズムは当然あるのだが、それは言語で説明・理解可能ってことを意味しない。ワイはなんで今はてブしてるのかさっぱりわからん
違うよ。「すべてのことに」じゃなくて「自分の気に食わないことには理由がある」と考えてるだけ。気に食うことにも説明を求め続ければ「嫌な奴」から「パラノイア」に昇格
自分の言動を100%説明できる人間なんていない(元増田は自分がなぜ問うているのか、自然言語ごときで分かりあえると考えているのか納得できるように説明できるだろうか?)のになぜ他人に強要できると考えられるのか
こういう「説明が全て!」マンが利用してるのがClaude。異論は認めない。
"すべてのことには理由があり、それは説明可能である」と考えていて" 違う。『「あなたは私が求める回答をする義務があるし、そもそも私の思い通りに行動しなければならない」と考えている(無意識に)』が正しい。
忘却やミスの防止措置が充実してても、人間はロボットではないので不注意や不測の事態で確率的にミスするからなあ。どうあがいてもミスをゼロにしろを納得させる理由を用意できない。
業績落ちてるのに「なんでかねえ」と返すタイプ
これ職場でやられる事多い。家でもってなると嫌んなっちゃうなってのはわかるけど、職場でやってる奴らは既婚も少なくないけど、家だとどうしてんの?
大人は質問に答えたりなどしないby利根川
ほんとこれ。しつこくて、ただただ消耗する。
1回限りの関係なら言い負かしても良いが、連続した関係なら勝ったところで意味がないのよ。それに気付けないと夫婦どころかほとんどの人間関係構築できないよ
この間みんなが探していた『運動できないのはヤル気が無いだけ』の非体育会系版ってこれなんじゃね?
「それを聞いてどうするの?」という質問に答えられないことを質問しないでほしいよね。
ほむ。理由を聞いてるフリをして、その裏に相手の行動を誘導する意図というか支配が隠れてるんだよね。まあでもそういう人いるよねって感じ。
「すべてのことには理由があり、それは説明可能である」俺は今でもそう考えてるが、但し続きがある「その理由は自分で追及発見しなければならない。他人に頼ってはいけない」。それがわかってない元増田は小学3年生
答えようのない質問だとわかってないのかな?
すべての事というか、自分の気に入らない事には外部に理由があって、誰かが解決してくれるべきと思ってる子供かな。「連絡しない」と言いつつ粘着する辺りすごい感情的。俺は理論的だと言う男にもこれいる〜
ルポものを読むとわかるけど、ストーカーも元記事増田みたいな思考だよ。自分が納得いかないから相手に興味を向けさせる事に躍起になる。んで一線を超える。
人間には脳や感覚器官の処理限界と、連続稼働可能時間と寿命という制限が存在するという前提を共有できていないんだな。
他人を支配しようとしたらダメだよね
「私はこう感じた」と伝え、相手がコメントし、それにまたコメントする。それが基本で「今後こうして欲しい」と伝える方法もいいと思う。ただ、それを相手から引き出そうとすると揉めやすいと思う。
自分が同じ事やられたらすぐ発狂するタイプ。相手のことサンドバッグか何かと勘違いしてない
"「言いたいことがあったら言うべき」っていうのも基本的に長く人間関係やっていくつもりなら 間違ってるんだよね。言う必要があること(≠言いたいこと)だけを言えばいい"
こういう人が全てを理屈で考えてるわけではないのがまたねぇ。うちの母はここまで理屈で詰めてくるわけではないけど、反論すると話をそらすんだよね。フェアとかそういう概念がない。
このやりとりを論理だとか勘違いしてる人いておもしろ。モロ感情なのに
なんとなくボーっと生きてるんだよ。いちいち意味を探されたらウザい
これ系の人との仕事では「当時の記憶を思い出せません。迷宮入りです」で全部切り抜けてる
嫌いだからとか、やりたくないから。みたいな事に理由は無いんだよね。もちろん部分的には言えることもあるけど、感情として嫌いはそれで完結してるんだよなぁ。
こういう性格の人って子育てどうやってるの?子供の行動に理屈なんて全くないと思うけど
Xに自分の話かと思ったって人が続々 https://x.com/nanashi_no_ui/status/2096839854780977312 https://x.com/rprprp723/status/2096782837219524814 https://x.com/saihatekirin/status/2096815425283829990 https://x.com/akoh_55/status/2096811061668348300
元増田に私は似ている。相手にあわせてやってるけど、何でも話すようになった人と、何年経っても話さず黙る人が居た。言うと否定されるとか、言っても仕方ないと思っている。まあ、相性だよね。
相手にはyouに理解できるように親切に説明してやる義理はない、ということが理解できないのはなぜなんだ。こういう問い詰め方に名前ついてないのかな?
相手の主観を詰めるような奴は、基本的に自他境界の発達が特定の段階で止まっているタイプ。内面を掘り尽くさないと安心できない人間。まあ女性に多い傾向がある。
端的に言えば「解決すべき問題」についてコンセンサスが形成できてない段階で他人を解決に巻き込もうとする人は、本人の自認はともあれ解決志向ではなく唯の独りよがり
意識してやると、カタや因縁みたいな、ヤカラが無から被害を生み出すメソッドになる。自分の文脈だけを強制する行為でいわゆるハラスメントなんだけど、個人的には会話を噛み合わせず、文脈に乗らないようにする
男がこれをやると「男は論理的で応えられない女が察してちゃんで感情的」と言われますが、男女逆になると「コレは論理じゃなくて感情のはず」と言い出すウヨミソのダブスタ思考が垣間見れます。
「忘れた」も「気にしてなかった」も説明可能ではある。ただし、それには訓練が必要。人は風邪を引くと咳をするけど『なぜ咳をするのか』を答えられる人はほとんどいないし、本人が一番それに苦しんでいたりする
元夫は先日の「習慣化できない増田」(https://anond.hatelabo.jp/20260822220711)と同じタイプ。元妻は「なんで習慣化できないの!? どうすれば習慣化できる?」とガン詰めして改善要求するが、できないものはできない
言語化能力と認識力には個人差が大きくてね。落とし所を探る際、元増田のように決めつけない誠実さがあると、むしろ増田のように不誠実に扱われる。察しても不機嫌も女の専売じゃないことがよくわかるね。
わかるよー、俺は耐えきれず離婚した
>「すべてのことには理由があり、それは説明可能である」と考えていて他の人間はそうは考えてない、っていうだけだと思う。
何が知りたいのか分からずに自分の納得を相手が全て提供してくれると思ってるんだよなあ
結果を重視するか過程を重視するかみたいな
でも、私なら元増田が求める説明を元増夫よりはできると思うんだよな。なんで忘れたの?→多分取るに足らない事だと脳が判断したんだろう→多分?自分でわからないの?→全てを意識できないから無意識って言葉がある
「すべてのことには理由があり、それは説明可能である」そんな高級なもんじゃないだろ。追い詰めるのが目的なのにそのことに無自覚なだけ。マウンティングの典型。
「自分が納得するかどうか」が最優先だしそれを論理的とは言えないって事では
重大な隠し事をしていた夫を詰めた時の自分に似ててうわぁ…ってなった。日常のちょっとしたことは特に何も言わない。
「なんで忘れたの?」「分からない」「自分がやったことなのに?」「本当に分からない」「じゃあまたやるってこと?」→ここで「その可能性はある」って認めないからこじれるんじゃないの?
言葉で説明できないものもあるってことなのよ。できないことを強要されたら嫌だろ。
元増田はこじれたときの自分と夫のやりとりを見てるようだった。自分もわりと元増田の傾向あるし、夫はこの増田寄りの考えだと思う
彼氏彼女の関係だと発生しない問題だから、モラハラスイッチがどこかにあるのだろう。
あまり苦ではない なんなら図解とかしながら聞いちゃう 毎日じゃないからねー
「すべてのことには理由があり、それは説明可能である」ラプラスの悪魔・・・
このタイプ、公正世界仮説と相性が良さそう。そんで不幸に見舞われるとあっさり統一教会に勧誘される
まあ、結婚してないから…。 結婚してたら「うちの夫は全然真面目に話聞いてくんない!」とか沸騰してそう。
職場でもこういうのよくあるよね~。で、再発防止策の積み重ねで生産性の真逆へ走り続ける。
職場にもこのように全てを完全に説明しろと詰めてくるおぢがいて本当に苦痛。請負の仕事でクライアントの意向とか運用とかわからないことだらけなのに、答えられないとこっち(管理者)をバカにしてくる。ほんとクソ
言いたいこと全部言っちゃう人おるよな。なんか溜め込んだら体に悪いとでも思ってる節ある。いやさ、うんこじゃないんだから。というか口からうんこをするな。人前でうんこをするな。紙で拭け。じゃない、紙に書け。
聖人だ!
一度大阪に住むといいかもしれない。こういう問い詰め系の会話はないし内容的にはどうでもいい会話を延々とやる人間がたくさんいる。会話の概念が変わると思う。
すべての行動に理由があるわけじゃないので、尋ねられる度にいちいち理由や動機を敷き詰めて説明しろと言われるのは正直しんどいと思う。余白が大事。
言う必要があることだけ書く人だ
「多分貴方は別に性格が悪いのではなく「全ての事には理由があり其れは説明可能である」と考えていて他の人間はそうは考えてないっていうだけだと思う」
原因は余裕の無さじゃないの?アンガーマネジメント徹底したところで、不満を一切出さずいきなり弁護士連れてくるムーブになるだけだろうよ。
この手の人はおそらく育ちは良いのだろう。だから困っているときは親身に助けてくれたりする。ただどうしようもない辛さを味わったこともなく、理解できないことが理解できていない。
品質改善のトヨタの「なぜなぜ」風を日常生活に持込んだケース。言語化が明瞭で読みやすい文章と、経験から仮説検証もできてて頭良さげ。IT 系業務に向いてる。自分が逆に問われた時の模範回答しか納得しないタイプ?
戦え、論破しろ。
冒頭の元夫が約束を忘れてたくだりは元夫の返答に不満を持つのも妥当だと思う。そこからの追及の仕方がアレなので、初動の説明しやすいところで相手を"納得"させるのが得策。
自分が気分を害した直接的なきっかけが相手にある場合、機嫌を修復(納得というラベルを貼ってるが)する責任は全て相手にあると考えるのが間違い。努力義務はあるが無限責任じゃないし、手前の機嫌は手前で取れ。
私の母親のようだ。「なんで忘れるの!?」は叱責したいだけ。反面教師として、私は夫や子どもに「どうやったら忘れないかな? 一緒に考えてみよう」と伝えるようにしている
「説明可能である」というより「説明を用意する責任がある」ということではないかと。要するに、それに応えないという「まあ仕方ないかで済ませる人も割といる程度のちょっとした無責任」に対する価値づけ方の問題。
プライベートな人間関係を相互に曖昧な感情で処理するのはありふれているという話と、ある表現の規制論をぶつ際に、社会的に許されないとまでいうなら相応の理由がいるという話は矛盾なく両立するのだがなあ。
「なんで〜したの?」に理由を答えると火に油を注いだように怒る人。まっとうな人間なら何があってもそんなことはしないはずだという怒りで燃やし尽くすわけだ。
この話題でスリムクラブの「お父さんお母さんごめんなさい。公務員になれませんでした。ごめんなさい。もう言わないでください.。私も40過ぎました。隣の家族と比べないでください」を思い出す。
うちの奥さんが書いているのかと思うような文章だ 俺もほぼ毎日こういう質..
わかる。「どうして宿題を忘れたの」と聞かれても確固たる意思があって忘れたわけじゃない。やりたくない理由もわからない。聞いている方は、すべての行動は意思や目的のもと行われていると思っているのだろう
ちいかわの映画にブチ切れてそうなタイプ
常に怒ってる人間は、近づきたくないよね。
適当なやり取りで終わらせられるならまだマシだよ。家の母とか適当で済まないから自分が納得する(というより疲れる)まで追いかけてくるからな。止めろといっても止まらんし。地獄だぞあれは。ぶん殴りたくなる。
「言う必要があること」の基準を決めてるのは自分なのでそれもエゴ。あと宿題の例も元増田の夫は「Why?」に対して「ごめん」「わからない」で、Becauseで答えてない。学校の先生に怒られた時の最適解をやってるだけ。
モラハラの一形態だと思う。自分はアカハラだったので、本当にしんどかった。
自分の中で決まった論理が強く働いていて、それに世界が都合を合わせてると信じてやまず、自分の論理にそぐわない行動原理は矯正すべきなどという考えがどこかある、ASD特性かなぁと。うちの元カノの話だが。
「なぜ?どうして?」では、本当に知りたい答えは返ってこない。「なぜと聞かない質問術」って本が参考になる。
ほんとかなあ。この手の人に同じ尋問やり返したら理由付きの的確な回答が返ってくるのかね?詰め対象が詰め返してきたらブチギレるだけのような。
めちゃわかるわ・・・あなたの正解が私の正解ではない、と心の中に抱えつつ謝罪してその場をやり過ごす日々・・・
ただの嫌がらせ嫌味だよ。性格が悪いのかストレスマッハなのか知らんけどさ
意思による行動なら説明できても、「忘れた」の理由を追及するのは無茶だよな。/のび太のママの「うそはつきたくないし、ほんとのことをいえばあんたがきずつくし」って台詞が好き。時には沈黙しかないこともある。
自分が納得したいだけなんだよね。そして相手が自分の思い通りに動かないとイライラする。ただそれだけなのかも。まぁそりゃイライラするよねとは思うから相性の問題かも?
トップブコメの例えがいいよね。「どうして宿題を忘れたの」と聞いてくる母がしているのは、疑問の解消とか寄り添いとかではない。宿題を二度と忘れるな、という命令なんだ。
あれは相手の言質を取って今後の自分の交渉に有利に使いたいだけだから、本当の理由とかはどうでもいいんだよ
「どうしてXXなのか」は「どうしたらXXないのか」なんだけど、ミスらないように改善していったとしても次は、「やりたくないから」「重要じゃないと思っているから」という甘え・認識違いが露呈して関係が軋む。
「何を求められているか分からないから正解を教えて?」と聞くと察してちゃんかどうかはすぐにわかる。ただし関係性に決定的な亀裂が入る諸刃の剣。
"言う必要があること(≠言いたいこと)"これは真理
毒親みがあるよね。
そうか、極端さが分かりやすすぎて実在を少し疑ってしまってたが、そこまでの人がいるんだね
ミスした理由などどうでもよく相手が屈するさまを見て、自分が上位だと思いたいだけだと思う。ミスを防ぐ対策を言ったり、自身のミスを指摘されたら烈火の如く喚くタイプだよ。
旦那はともかく子供が対象になったらその子が不憫かつ将来の性格が怖い
理由が分からないと不安なんだろうなと言うのは分かる。でも理由を聞き続けるのって自分の不安を押し付けてるだけだから…
正確にはこういう「理詰め(逃げ道をふさいでとことん追いつめる」と「女はそのリンゴを…どこで買ったか聞いてほしいの」波状攻撃(ダブルパンチ)で襲ってくるのでだいたいの男は精神を破壊され生ける屍になってしまう
「なぜ」「どうして」を多用する話法でわかる通り、実は彼女は自分が何を伝えたいか、何を知りたいかをわかってないのよ。で、安易に「相手に聞けばわかる」と思う。でもそれ人に何度聞いてもわかることじゃないのよ
多分そういうことでもないんじゃないかな 感情の処理ができない時に自分が納得するまで誰かに付き合ってほしいけどそうされた経験が幼少期に少なかったので正当化によって無理にでも付き合わせようとしてるんだよ
「すべてのことには理由がある」と思う人は陰謀論にも染まりやすいよねみたいなことを思っている
男は論理的で女は感情的、と好んでいう男にとっては理想の女だね。男は論理的なんだから何にでも理由があって論理的に話せるはずだから。実際男に多いよねこういうの
自分が聞きたい言葉を相手から引き出したいなら、それなりの工夫をしないといけない 「相手が答えられないのは私のせいだ」という視点があって初めて話し合いが成立する
あらゆる言動は物理的肉体から発生してる以上理由というかメカニズムは当然あるのだが、それは言語で説明・理解可能ってことを意味しない。ワイはなんで今はてブしてるのかさっぱりわからん
違うよ。「すべてのことに」じゃなくて「自分の気に食わないことには理由がある」と考えてるだけ。気に食うことにも説明を求め続ければ「嫌な奴」から「パラノイア」に昇格
自分の言動を100%説明できる人間なんていない(元増田は自分がなぜ問うているのか、自然言語ごときで分かりあえると考えているのか納得できるように説明できるだろうか?)のになぜ他人に強要できると考えられるのか
こういう「説明が全て!」マンが利用してるのがClaude。異論は認めない。
"すべてのことには理由があり、それは説明可能である」と考えていて" 違う。『「あなたは私が求める回答をする義務があるし、そもそも私の思い通りに行動しなければならない」と考えている(無意識に)』が正しい。
忘却やミスの防止措置が充実してても、人間はロボットではないので不注意や不測の事態で確率的にミスするからなあ。どうあがいてもミスをゼロにしろを納得させる理由を用意できない。
業績落ちてるのに「なんでかねえ」と返すタイプ
これ職場でやられる事多い。家でもってなると嫌んなっちゃうなってのはわかるけど、職場でやってる奴らは既婚も少なくないけど、家だとどうしてんの?
大人は質問に答えたりなどしないby利根川
ほんとこれ。しつこくて、ただただ消耗する。
1回限りの関係なら言い負かしても良いが、連続した関係なら勝ったところで意味がないのよ。それに気付けないと夫婦どころかほとんどの人間関係構築できないよ
この間みんなが探していた『運動できないのはヤル気が無いだけ』の非体育会系版ってこれなんじゃね?
「それを聞いてどうするの?」という質問に答えられないことを質問しないでほしいよね。
ほむ。理由を聞いてるフリをして、その裏に相手の行動を誘導する意図というか支配が隠れてるんだよね。まあでもそういう人いるよねって感じ。
「すべてのことには理由があり、それは説明可能である」俺は今でもそう考えてるが、但し続きがある「その理由は自分で追及発見しなければならない。他人に頼ってはいけない」。それがわかってない元増田は小学3年生
答えようのない質問だとわかってないのかな?
すべての事というか、自分の気に入らない事には外部に理由があって、誰かが解決してくれるべきと思ってる子供かな。「連絡しない」と言いつつ粘着する辺りすごい感情的。俺は理論的だと言う男にもこれいる〜
ルポものを読むとわかるけど、ストーカーも元記事増田みたいな思考だよ。自分が納得いかないから相手に興味を向けさせる事に躍起になる。んで一線を超える。
人間には脳や感覚器官の処理限界と、連続稼働可能時間と寿命という制限が存在するという前提を共有できていないんだな。
他人を支配しようとしたらダメだよね
「私はこう感じた」と伝え、相手がコメントし、それにまたコメントする。それが基本で「今後こうして欲しい」と伝える方法もいいと思う。ただ、それを相手から引き出そうとすると揉めやすいと思う。
自分が同じ事やられたらすぐ発狂するタイプ。相手のことサンドバッグか何かと勘違いしてない
"「言いたいことがあったら言うべき」っていうのも基本的に長く人間関係やっていくつもりなら 間違ってるんだよね。言う必要があること(≠言いたいこと)だけを言えばいい"
こういう人が全てを理屈で考えてるわけではないのがまたねぇ。うちの母はここまで理屈で詰めてくるわけではないけど、反論すると話をそらすんだよね。フェアとかそういう概念がない。
このやりとりを論理だとか勘違いしてる人いておもしろ。モロ感情なのに
なんとなくボーっと生きてるんだよ。いちいち意味を探されたらウザい
これ系の人との仕事では「当時の記憶を思い出せません。迷宮入りです」で全部切り抜けてる
嫌いだからとか、やりたくないから。みたいな事に理由は無いんだよね。もちろん部分的には言えることもあるけど、感情として嫌いはそれで完結してるんだよなぁ。
こういう性格の人って子育てどうやってるの?子供の行動に理屈なんて全くないと思うけど
Xに自分の話かと思ったって人が続々 https://x.com/nanashi_no_ui/status/2096839854780977312 https://x.com/rprprp723/status/2096782837219524814 https://x.com/saihatekirin/status/2096815425283829990 https://x.com/akoh_55/status/2096811061668348300
元増田に私は似ている。相手にあわせてやってるけど、何でも話すようになった人と、何年経っても話さず黙る人が居た。言うと否定されるとか、言っても仕方ないと思っている。まあ、相性だよね。
相手にはyouに理解できるように親切に説明してやる義理はない、ということが理解できないのはなぜなんだ。こういう問い詰め方に名前ついてないのかな?
相手の主観を詰めるような奴は、基本的に自他境界の発達が特定の段階で止まっているタイプ。内面を掘り尽くさないと安心できない人間。まあ女性に多い傾向がある。
端的に言えば「解決すべき問題」についてコンセンサスが形成できてない段階で他人を解決に巻き込もうとする人は、本人の自認はともあれ解決志向ではなく唯の独りよがり
意識してやると、カタや因縁みたいな、ヤカラが無から被害を生み出すメソッドになる。自分の文脈だけを強制する行為でいわゆるハラスメントなんだけど、個人的には会話を噛み合わせず、文脈に乗らないようにする
男がこれをやると「男は論理的で応えられない女が察してちゃんで感情的」と言われますが、男女逆になると「コレは論理じゃなくて感情のはず」と言い出すウヨミソのダブスタ思考が垣間見れます。
「忘れた」も「気にしてなかった」も説明可能ではある。ただし、それには訓練が必要。人は風邪を引くと咳をするけど『なぜ咳をするのか』を答えられる人はほとんどいないし、本人が一番それに苦しんでいたりする
元夫は先日の「習慣化できない増田」(https://anond.hatelabo.jp/20260822220711)と同じタイプ。元妻は「なんで習慣化できないの!? どうすれば習慣化できる?」とガン詰めして改善要求するが、できないものはできない
言語化能力と認識力には個人差が大きくてね。落とし所を探る際、元増田のように決めつけない誠実さがあると、むしろ増田のように不誠実に扱われる。察しても不機嫌も女の専売じゃないことがよくわかるね。
わかるよー、俺は耐えきれず離婚した
>「すべてのことには理由があり、それは説明可能である」と考えていて他の人間はそうは考えてない、っていうだけだと思う。
何が知りたいのか分からずに自分の納得を相手が全て提供してくれると思ってるんだよなあ
結果を重視するか過程を重視するかみたいな
でも、私なら元増田が求める説明を元増夫よりはできると思うんだよな。なんで忘れたの?→多分取るに足らない事だと脳が判断したんだろう→多分?自分でわからないの?→全てを意識できないから無意識って言葉がある
「すべてのことには理由があり、それは説明可能である」そんな高級なもんじゃないだろ。追い詰めるのが目的なのにそのことに無自覚なだけ。マウンティングの典型。
「自分が納得するかどうか」が最優先だしそれを論理的とは言えないって事では
重大な隠し事をしていた夫を詰めた時の自分に似ててうわぁ…ってなった。日常のちょっとしたことは特に何も言わない。
「なんで忘れたの?」「分からない」「自分がやったことなのに?」「本当に分からない」「じゃあまたやるってこと?」→ここで「その可能性はある」って認めないからこじれるんじゃないの?
言葉で説明できないものもあるってことなのよ。できないことを強要されたら嫌だろ。
元増田はこじれたときの自分と夫のやりとりを見てるようだった。自分もわりと元増田の傾向あるし、夫はこの増田寄りの考えだと思う
彼氏彼女の関係だと発生しない問題だから、モラハラスイッチがどこかにあるのだろう。
あまり苦ではない なんなら図解とかしながら聞いちゃう 毎日じゃないからねー
「すべてのことには理由があり、それは説明可能である」ラプラスの悪魔・・・
このタイプ、公正世界仮説と相性が良さそう。そんで不幸に見舞われるとあっさり統一教会に勧誘される
まあ、結婚してないから…。 結婚してたら「うちの夫は全然真面目に話聞いてくんない!」とか沸騰してそう。
職場でもこういうのよくあるよね~。で、再発防止策の積み重ねで生産性の真逆へ走り続ける。
職場にもこのように全てを完全に説明しろと詰めてくるおぢがいて本当に苦痛。請負の仕事でクライアントの意向とか運用とかわからないことだらけなのに、答えられないとこっち(管理者)をバカにしてくる。ほんとクソ
言いたいこと全部言っちゃう人おるよな。なんか溜め込んだら体に悪いとでも思ってる節ある。いやさ、うんこじゃないんだから。というか口からうんこをするな。人前でうんこをするな。紙で拭け。じゃない、紙に書け。
聖人だ!
一度大阪に住むといいかもしれない。こういう問い詰め系の会話はないし内容的にはどうでもいい会話を延々とやる人間がたくさんいる。会話の概念が変わると思う。
すべての行動に理由があるわけじゃないので、尋ねられる度にいちいち理由や動機を敷き詰めて説明しろと言われるのは正直しんどいと思う。余白が大事。
言う必要があることだけ書く人だ
「多分貴方は別に性格が悪いのではなく「全ての事には理由があり其れは説明可能である」と考えていて他の人間はそうは考えてないっていうだけだと思う」
原因は余裕の無さじゃないの?アンガーマネジメント徹底したところで、不満を一切出さずいきなり弁護士連れてくるムーブになるだけだろうよ。
この手の人はおそらく育ちは良いのだろう。だから困っているときは親身に助けてくれたりする。ただどうしようもない辛さを味わったこともなく、理解できないことが理解できていない。
品質改善のトヨタの「なぜなぜ」風を日常生活に持込んだケース。言語化が明瞭で読みやすい文章と、経験から仮説検証もできてて頭良さげ。IT 系業務に向いてる。自分が逆に問われた時の模範回答しか納得しないタイプ?
戦え、論破しろ。
冒頭の元夫が約束を忘れてたくだりは元夫の返答に不満を持つのも妥当だと思う。そこからの追及の仕方がアレなので、初動の説明しやすいところで相手を"納得"させるのが得策。
自分が気分を害した直接的なきっかけが相手にある場合、機嫌を修復(納得というラベルを貼ってるが)する責任は全て相手にあると考えるのが間違い。努力義務はあるが無限責任じゃないし、手前の機嫌は手前で取れ。
私の母親のようだ。「なんで忘れるの!?」は叱責したいだけ。反面教師として、私は夫や子どもに「どうやったら忘れないかな? 一緒に考えてみよう」と伝えるようにしている
「説明可能である」というより「説明を用意する責任がある」ということではないかと。要するに、それに応えないという「まあ仕方ないかで済ませる人も割といる程度のちょっとした無責任」に対する価値づけ方の問題。
プライベートな人間関係を相互に曖昧な感情で処理するのはありふれているという話と、ある表現の規制論をぶつ際に、社会的に許されないとまでいうなら相応の理由がいるという話は矛盾なく両立するのだがなあ。
「なんで〜したの?」に理由を答えると火に油を注いだように怒る人。まっとうな人間なら何があってもそんなことはしないはずだという怒りで燃やし尽くすわけだ。
この話題でスリムクラブの「お父さんお母さんごめんなさい。公務員になれませんでした。ごめんなさい。もう言わないでください.。私も40過ぎました。隣の家族と比べないでください」を思い出す。