だったら buy とか書くべきじゃないし価格も大幅に安くしろよしかいいようがないんだよな。Kindle などの電子書籍も同様であるが。
これまでの購入がウソだったわけで
「遊ぶ権利(有期限)」を「買う」。いろんなサービスがそうなっていると思うけど。Nintendo Store見てみたら買うって表現を避けているのか。でも実態は同じだよね。遊ぶ権利しか持っていない。バンされたら終わり。
電子書籍で大元が終了したら購入したコンテンツも消去したという実例がすでにあるけど、一般には知られていないのでは?
打ち切る気満々だな
法廷(法律)での話なら、「所有」(所有権)は有体物(パッケージ版等)に対する概念で、無体物(ダウンロード版等)には所有権は成立しないのは当然。でも、消費者が誤解しないように分かりやすい表示が欲しいとは思う。
所有でもなんでもいいのだけど、新しいハードで引き続きそのまま遊べたり、安く購入できる仕組みを用意してくれ。
任天堂含めてどこも曖昧にして議論から逃げてるから、むしろ議論が活発になってありがたい/DL版は所有できない変わりに紛失のリスクがないから±0とか言われるけど、なら再DL等終了したら返金するのが理屈だよね?
電書もだがこれ本当に酷い。ディスク廃止云々は表面的な話。「所有」軽視が問題。/著作権は結局、無体物(情報財)を有体物の様に取引できる様にするための存在(であるべき)なのだから、それならもう著作権も削るべき。
1play100円にしたらいいと思う
ユーザーには明らかだったら表示してもなにも問題はないですよねえ(圧 ないですよねえ↑(圧
「こっちの方針しだいで遊べなくなるし、返金なんて当然しない」と胸張ってデカい声で客に叫んでれば良かったのに、小さな声でボソボソと聞こえないように、なんなら勘違いを狙った表現で言うからよ。小狡いのよ。
販売時の表示の話ね。ところでダウンロードしたデータは所有出来てるんじゃないかね。ダウンロード後はネットに繋がなくても遊べるようになってたらいいな。それなら再ダウンロード権は無くてもいい。
わかったわかった。ダウンロードできなくなる使用できなくなる場合は返金できるようにしてくれ。それだけだ
なら「貸しゲーム」とでっかく表示しろよ
この辺わかってても物理より断然DLの方が便利なのが困るところなんだよなー。本はまだ物理で持ちたい欲あってもゲームにはそれがないから尚更。
これもダークパターンの一つでは
ほぼ同じ値段で、同じ売り場にあるものなのに、現物は所有で、DLは所有ではないって?! DL版カードをクリスマスプレゼントにしたとき、目が覚めた子どもは「サンタにプレゼントを貸与された」と、考えるべき?
集団訴訟起きかねん暴言やな・・・
せめて「レンタル権を購入する」って表記にしろ
『価格も大幅に安くしろよ』意味不明すぎて笑える。する必要がないばかりか値上げして売ったってよかった。所有してないし返金不要だし永久に遊べるような環境を整える必要もない。
日本でも購入といってるし電子書籍も同じで販売側は貸与と主張するけどcomicoみたくサ終時の責任回避みたいに思える。電子の利便性はあるが現物は中古で売れるんだし電子版も再版や返却できるようにするか半額にしろと
所有できないと、ファミコンのように、数十年後にレトロゲーとして遊ぶことができなくなるんだね。本も、自分の子どもなど後世に語り継げなくなる。その場で消費して終わり。全てがそうなる。
米国企業になってから本当に誠実さがない。
『その事実を消費者にストレートに伝えることの、いったい何が問題なのでしょうか』実はこれ循環参照で、答えは「いま表記を変えると進行中の裁判で負けるから」だと思いますね。売上への影響なんざ瑣末だと思う。
この主張をする人で、「所有」という単語をどういう意味で使ってるか説明できる人はいるのだろうか。CDやFDで売ってた時代だって、ライセンス契約でインストール台数とか縛られてて好きに使えたわけでもない。
時代はサブスクなんだろうな。買い切りで所有権移転するのはアナクロ
Steamは既に分かりやすく表記してるんだし、ソニーに限らず全てのDRMコンテンツのストアは倣うべき
ソニー側が「所有じゃないですよ、買っても使えなくなることありますよ」と明記したがらないこと自体が、誤認しているからこそダウンロード版を買っている消費者もいるだろうとソニー側も認識している証拠よね。
正直ダウンロード方式はsteamの半額かそれ以上のセール価格じゃないと買わない。PCだとOSが新しくなると遊べなくなったりするがそれは別の話だし
今やswitchのカートリッジも認証キー入れやしな
そのうちゲーセン方式になったりして。1play 100円
これは法律でなんらかの規制を設けるべきなのでは?ダウンロード販売に冷や水を浴びせることになるかもしれないけど仕方ないだろ
ウォーターサーバー方式なら本体無料にしてほしい
国会で法律改正or消費者庁がガイドライン名言すべき
え、物理ディスク排除騒動でリークとか喰らいまくってるのにこんなり主張をするとか正気か? というかそもそも一連のいざこざの本丸がこれなのか? でもこの記事の論調は一方への肩入れが露骨で気持ち悪いなあ。
利益のために概念の違うものをなし崩し的に同列に並べている ソニーだけの話ではないので国会に持ち込むべき案件だと思われ
電書の場合1週間とか期間区切ってるのと無期限のがあってレンタルで表記統一される方が分かり辛くなる問題がある。DLゲームも同じかと思う。セールなどで物理媒体より安く買えるので俺は不満ない
そのうちゲームもusb販売が流行るかな。
この問題が大きくなってきてよかった ライセンスなら 配信をやめたら返金しないとダメとかユーザーの不利益を防ぐ規定をつくるべき
"とはいえ、長々とした誰も読まない規約のなかに重要な一文を埋め込み、それを消費者が「読んだこと」にする大企業の習慣については、これを機に改められることを期待したいところです"
あの世まで持って行けないので、せめて相続させたい。でも相続させたくない(知られたくない)ゲームもある。
Steamだけがわかりやすく書いてるだけで、規約見ればライセンスの供与ってのは任天堂もMicrosoftも同じ
じゃあ景品表示法違反を自己申告でしょうか
舐めすぎ
Kindleは「〇円でライブラリに追加」となってて「購入」は見当たらなくなってるはず。
ソニーは90年代の中古ゲームソフト販売の禁止訴訟の頃から、ゲームソフトはユーザの所有物ではないという態度を貫いてる。故に自分は一貫して嫌ってる。
ディスクで所有してれば安心かというと、現代のゲームはパッチでかなり内容が変わるからネットワークサービスが終了すると不完全版みたいな内容しか遊べなくなるんだよな。DLC込みの完全版みたいのが出ればいいけど。
ライセンスや利用権を購入したら所有できる訳じゃないのは常識ではある。はてな民の愛する任天堂も同じ
ソニーがITの会社じゃなくて、金融の会社ということの証拠
権利終了・失効を明示したら返金(たとえ元の何割かでも)はDRM絡みも含めて良い案だなと思うが商売側としては無理だろうな。逆に物理商品のコスト増もあるから現物を倍以上高額にしてデータは何割以下義務とかでも可
ライセンスだっていうなら別ハードへの移植版とかも当然そのライセンスで使わせてほしいよね。たとえばPS1のゲームディスクを一度買ったらPS3でもPS4でも遊べるみたいに。
日本しぐさ。これは叩かれるべき。
これやってると、今は30年とか40年前のIPで稼げてるけど、次の30年後には今のIPが残ってなくて過去の遺産で稼げなくなるから、常に新しく売れるものを作り続けないといけなくなって、あなた方が困るのでは?と思うけど
ゲームを…所有したいよ…■いい方法ないかな…ハード次第だから、大変何だけども…
実態を考えれば所有でないことは割と自明だと思うけど、世間の認識は実態に追いついていなくて、正しい認識を普及させるためにもストアにおける分かりやすい表記が大事ということかな
みんなGOGで売れと心から思ってるよ。
デジタルデータの所有権を消費者保護の観点からちゃんと定める時期に来てるんかなという感じする。無期限ライセンスじゃ通らん規模になってきてるんじゃない
デジタルフォントはFDやら円盤で売ってた時代からライセンスと表記していた記憶。
ライセンスだって資産なんだけどね。法定耐用年数だってある。販売終了から耐用年数までは利用を保証するよう運用すべきでは? それが無理なら最初からサブスクで売れよとしか(´・ω・`)
モノ買うってレベルじゃねえな。それが本当ならシンプルに優良誤認表示でしかない。
ソニー、ダウンロード版ゲームは「所有」ではないと法廷で主張 なぜ購入時に分かりやすく表示しない?(多根清史) - エキスパート - Yahoo!ニュース
だったら buy とか書くべきじゃないし価格も大幅に安くしろよしかいいようがないんだよな。Kindle などの電子書籍も同様であるが。
これまでの購入がウソだったわけで
「遊ぶ権利(有期限)」を「買う」。いろんなサービスがそうなっていると思うけど。Nintendo Store見てみたら買うって表現を避けているのか。でも実態は同じだよね。遊ぶ権利しか持っていない。バンされたら終わり。
電子書籍で大元が終了したら購入したコンテンツも消去したという実例がすでにあるけど、一般には知られていないのでは?
打ち切る気満々だな
法廷(法律)での話なら、「所有」(所有権)は有体物(パッケージ版等)に対する概念で、無体物(ダウンロード版等)には所有権は成立しないのは当然。でも、消費者が誤解しないように分かりやすい表示が欲しいとは思う。
所有でもなんでもいいのだけど、新しいハードで引き続きそのまま遊べたり、安く購入できる仕組みを用意してくれ。
任天堂含めてどこも曖昧にして議論から逃げてるから、むしろ議論が活発になってありがたい/DL版は所有できない変わりに紛失のリスクがないから±0とか言われるけど、なら再DL等終了したら返金するのが理屈だよね?
電書もだがこれ本当に酷い。ディスク廃止云々は表面的な話。「所有」軽視が問題。/著作権は結局、無体物(情報財)を有体物の様に取引できる様にするための存在(であるべき)なのだから、それならもう著作権も削るべき。
1play100円にしたらいいと思う
ユーザーには明らかだったら表示してもなにも問題はないですよねえ(圧 ないですよねえ↑(圧
「こっちの方針しだいで遊べなくなるし、返金なんて当然しない」と胸張ってデカい声で客に叫んでれば良かったのに、小さな声でボソボソと聞こえないように、なんなら勘違いを狙った表現で言うからよ。小狡いのよ。
販売時の表示の話ね。ところでダウンロードしたデータは所有出来てるんじゃないかね。ダウンロード後はネットに繋がなくても遊べるようになってたらいいな。それなら再ダウンロード権は無くてもいい。
わかったわかった。ダウンロードできなくなる使用できなくなる場合は返金できるようにしてくれ。それだけだ
なら「貸しゲーム」とでっかく表示しろよ
この辺わかってても物理より断然DLの方が便利なのが困るところなんだよなー。本はまだ物理で持ちたい欲あってもゲームにはそれがないから尚更。
これもダークパターンの一つでは
ほぼ同じ値段で、同じ売り場にあるものなのに、現物は所有で、DLは所有ではないって?! DL版カードをクリスマスプレゼントにしたとき、目が覚めた子どもは「サンタにプレゼントを貸与された」と、考えるべき?
集団訴訟起きかねん暴言やな・・・
せめて「レンタル権を購入する」って表記にしろ
『価格も大幅に安くしろよ』意味不明すぎて笑える。する必要がないばかりか値上げして売ったってよかった。所有してないし返金不要だし永久に遊べるような環境を整える必要もない。
日本でも購入といってるし電子書籍も同じで販売側は貸与と主張するけどcomicoみたくサ終時の責任回避みたいに思える。電子の利便性はあるが現物は中古で売れるんだし電子版も再版や返却できるようにするか半額にしろと
所有できないと、ファミコンのように、数十年後にレトロゲーとして遊ぶことができなくなるんだね。本も、自分の子どもなど後世に語り継げなくなる。その場で消費して終わり。全てがそうなる。
米国企業になってから本当に誠実さがない。
『その事実を消費者にストレートに伝えることの、いったい何が問題なのでしょうか』実はこれ循環参照で、答えは「いま表記を変えると進行中の裁判で負けるから」だと思いますね。売上への影響なんざ瑣末だと思う。
この主張をする人で、「所有」という単語をどういう意味で使ってるか説明できる人はいるのだろうか。CDやFDで売ってた時代だって、ライセンス契約でインストール台数とか縛られてて好きに使えたわけでもない。
時代はサブスクなんだろうな。買い切りで所有権移転するのはアナクロ
Steamは既に分かりやすく表記してるんだし、ソニーに限らず全てのDRMコンテンツのストアは倣うべき
ソニー側が「所有じゃないですよ、買っても使えなくなることありますよ」と明記したがらないこと自体が、誤認しているからこそダウンロード版を買っている消費者もいるだろうとソニー側も認識している証拠よね。
正直ダウンロード方式はsteamの半額かそれ以上のセール価格じゃないと買わない。PCだとOSが新しくなると遊べなくなったりするがそれは別の話だし
今やswitchのカートリッジも認証キー入れやしな
そのうちゲーセン方式になったりして。1play 100円
これは法律でなんらかの規制を設けるべきなのでは?ダウンロード販売に冷や水を浴びせることになるかもしれないけど仕方ないだろ
ウォーターサーバー方式なら本体無料にしてほしい
国会で法律改正or消費者庁がガイドライン名言すべき
え、物理ディスク排除騒動でリークとか喰らいまくってるのにこんなり主張をするとか正気か? というかそもそも一連のいざこざの本丸がこれなのか? でもこの記事の論調は一方への肩入れが露骨で気持ち悪いなあ。
利益のために概念の違うものをなし崩し的に同列に並べている ソニーだけの話ではないので国会に持ち込むべき案件だと思われ
電書の場合1週間とか期間区切ってるのと無期限のがあってレンタルで表記統一される方が分かり辛くなる問題がある。DLゲームも同じかと思う。セールなどで物理媒体より安く買えるので俺は不満ない
そのうちゲームもusb販売が流行るかな。
この問題が大きくなってきてよかった ライセンスなら 配信をやめたら返金しないとダメとかユーザーの不利益を防ぐ規定をつくるべき
"とはいえ、長々とした誰も読まない規約のなかに重要な一文を埋め込み、それを消費者が「読んだこと」にする大企業の習慣については、これを機に改められることを期待したいところです"
あの世まで持って行けないので、せめて相続させたい。でも相続させたくない(知られたくない)ゲームもある。
Steamだけがわかりやすく書いてるだけで、規約見ればライセンスの供与ってのは任天堂もMicrosoftも同じ
じゃあ景品表示法違反を自己申告でしょうか
舐めすぎ
Kindleは「〇円でライブラリに追加」となってて「購入」は見当たらなくなってるはず。
ソニーは90年代の中古ゲームソフト販売の禁止訴訟の頃から、ゲームソフトはユーザの所有物ではないという態度を貫いてる。故に自分は一貫して嫌ってる。
ディスクで所有してれば安心かというと、現代のゲームはパッチでかなり内容が変わるからネットワークサービスが終了すると不完全版みたいな内容しか遊べなくなるんだよな。DLC込みの完全版みたいのが出ればいいけど。
ライセンスや利用権を購入したら所有できる訳じゃないのは常識ではある。はてな民の愛する任天堂も同じ
ソニーがITの会社じゃなくて、金融の会社ということの証拠
権利終了・失効を明示したら返金(たとえ元の何割かでも)はDRM絡みも含めて良い案だなと思うが商売側としては無理だろうな。逆に物理商品のコスト増もあるから現物を倍以上高額にしてデータは何割以下義務とかでも可
ライセンスだっていうなら別ハードへの移植版とかも当然そのライセンスで使わせてほしいよね。たとえばPS1のゲームディスクを一度買ったらPS3でもPS4でも遊べるみたいに。
日本しぐさ。これは叩かれるべき。
これやってると、今は30年とか40年前のIPで稼げてるけど、次の30年後には今のIPが残ってなくて過去の遺産で稼げなくなるから、常に新しく売れるものを作り続けないといけなくなって、あなた方が困るのでは?と思うけど
ゲームを…所有したいよ…■いい方法ないかな…ハード次第だから、大変何だけども…
実態を考えれば所有でないことは割と自明だと思うけど、世間の認識は実態に追いついていなくて、正しい認識を普及させるためにもストアにおける分かりやすい表記が大事ということかな
みんなGOGで売れと心から思ってるよ。
デジタルデータの所有権を消費者保護の観点からちゃんと定める時期に来てるんかなという感じする。無期限ライセンスじゃ通らん規模になってきてるんじゃない
デジタルフォントはFDやら円盤で売ってた時代からライセンスと表記していた記憶。
ライセンスだって資産なんだけどね。法定耐用年数だってある。販売終了から耐用年数までは利用を保証するよう運用すべきでは? それが無理なら最初からサブスクで売れよとしか(´・ω・`)
モノ買うってレベルじゃねえな。それが本当ならシンプルに優良誤認表示でしかない。