ググガガとかの話かと思ったら違った
子供に厳しいが子供もしっかりしている欧米の家族連れ観光客よりも、子供に優しい家族連れの中国人観光客のほうが、近くに居ても緊張しなくていい。民を扱う国家の評価で、民同士いがみ合う必要はない。
なぜ中国がと言うなら、我々多くの日本人が少なからず抱えている「非民主主義国家への見下し」も無視できないと思う。③の優越感に近いが、「堕ちた巨人」というより端から下に見ているというか。
中国に関する話題を「バカねとうよのように脊髄反射せず、きちんと大脳と理性で理解しましょう」で済む話をこうもきちんと分類、評価して記事にまとめられるのすごい。
はい
でも日本が成し遂げるはずだった未来を代わりに中国が見せてくれるので見ていて楽しい
このブログ自身もわりと「中国コンテンツ」な部分で集客してるとこはあるよね。ソースには近いんだろうし面白く読んでるけどね。
"興味深いのは、SNSでは「貧しい中国人」と「金持ちの中国人」という矛盾するイメージが違和感なく共存している点です。"
ここにもあるミイダスみたいな転職アフィリエイトは儲かるみたい 悪質…
感情を駆り立てるコンテンツ、現代の魔法ですわね。恐怖と驚きの舞台裏を覗いてみたいですの!
"「都合のよい中国」が消費されている"
SNS経由の話を信用するという習慣がない
別にSNSでそーいうのはミュートしてたりするので目にしないのだけど、台湾有事やチャイナリスクは中国コンテンツと見るべきじゃなくて真面目に捉えるべきだと思うけどな……国際事情やビジネスにおいては特に
これまで基本的に日本は安全すぎたので、中国に限らず外国はだいたいヤバいというのが根本的な問題。ほとんどの人はほぼ国内から一歩も出ずに死んでいく
中国コンテンツで飯を食ってる個人メディア多いからなあ、だいぶ歪んでるよね。情弱ビジネスというか。中国なら叩いてもいいみたいな風潮がそうさせている。
まあ、中国って、「日本は悪、謝罪せよ」ってずっと言ってたからね。中国自身がまいた種だよね。欧米なんかより、よっぽど分かり合える国だとは思うけど。
むしろこの人が筆頭格なんだけど。悲惨な中国の日常を伝えてくれるコンテンツ。どこまで真に受けていいの?
本人自体が馬鹿というわけではなく敢えて集客のために露骨に煽っている人がいるよね。安田峰俊とか、安田峰俊とか、安田峰俊とか。
もはや中国に勝てないほど落ちぶれたわー国、どこも見下さない方がよい。
中国の1人当りGDPとジニ係数の推計、社会保障支出のGDP比でも見れば「共存」は全く矛盾しないよね。中共の統治がみんなのイメージする"ねおりべ"なだけ。経済侵略スパイマフィア等は世界各国の主要メディアが報じる話。
"真の意味での「認知戦」とは「目の前にある情報が誰によって、どんな意図で加工され、なぜ今自分に届けられたのか」を検証すること"
最後にこの漫画2本で締めるのなかなかやるなあ
この人のコンテンツもかなり怪しいが、消費される今回の記事だけは合意。
だからこそ、現地にいる人はフラットに伝えてほしいし、現地にいることで発信できなくなるフィルターもかかっていると認識している。水害の話なんかはどこまで深刻か掴めないけど、現地より情報流れてそうだし
「汚い首は一瞬の躊躇もなく斬ってやるしかない」とか総領事がSNSで発信するのとかデマだもんね、あんなの言うわけないのに日本人はコンテンツとして最低だよね
はてなで消費するなら高市コンテンツが1番だよ
“受け手の論理として、考えるコストを嫌い、最小の労力で「理解した」としたい心理があります。そのため、複雑で割り切れない事実より、事実を単純な関係に組み替えた一貫性のある物語の方がわかりやすく、SNSでは強
上海は一番外面が良い都市。某省に1週間いただけで盛り沢山だったよ。まず、空港の出国ではなく入国で抜き打ち保安検査。今思えば、PCやスマホ没収したい要人や外国人いたのかも。◯◯人自治区周りに軍が常駐。
中国の場合、国家情報法のような陰謀論を傍証するガチな法律を共産党が定めている事も原因の一つだと思う。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E8%8F%AF%E4%BA%BA%E6%B0%91%E5%85%B1%E5%92%8C%E5%9B%BD%E5%9B%BD%E5%AE%B6%E6%83%85%E5%A0%B1%E6%B3%95#
やや体制に批判的な内容を投稿していた中国ブロガーの黒色中国が一時期より中国に渡航出来なくなり毒にも薬にもならない投稿ばかりになっていることを思い出す
このブログは「中国コンテンツを扱ってるから」ではなく、扱うコンテンツが高品質だから読ませる。最近、子どもの見るYoutubeショートも中国サゲ動画が増えているように感じる。思考までショートさせる必要はない。
SNSで消費される中国コンテンツ|上海在住のえいちゃん
ググガガとかの話かと思ったら違った
子供に厳しいが子供もしっかりしている欧米の家族連れ観光客よりも、子供に優しい家族連れの中国人観光客のほうが、近くに居ても緊張しなくていい。民を扱う国家の評価で、民同士いがみ合う必要はない。
なぜ中国がと言うなら、我々多くの日本人が少なからず抱えている「非民主主義国家への見下し」も無視できないと思う。③の優越感に近いが、「堕ちた巨人」というより端から下に見ているというか。
中国に関する話題を「バカねとうよのように脊髄反射せず、きちんと大脳と理性で理解しましょう」で済む話をこうもきちんと分類、評価して記事にまとめられるのすごい。
はい
でも日本が成し遂げるはずだった未来を代わりに中国が見せてくれるので見ていて楽しい
このブログ自身もわりと「中国コンテンツ」な部分で集客してるとこはあるよね。ソースには近いんだろうし面白く読んでるけどね。
"興味深いのは、SNSでは「貧しい中国人」と「金持ちの中国人」という矛盾するイメージが違和感なく共存している点です。"
ここにもあるミイダスみたいな転職アフィリエイトは儲かるみたい 悪質…
感情を駆り立てるコンテンツ、現代の魔法ですわね。恐怖と驚きの舞台裏を覗いてみたいですの!
"「都合のよい中国」が消費されている"
SNS経由の話を信用するという習慣がない
別にSNSでそーいうのはミュートしてたりするので目にしないのだけど、台湾有事やチャイナリスクは中国コンテンツと見るべきじゃなくて真面目に捉えるべきだと思うけどな……国際事情やビジネスにおいては特に
これまで基本的に日本は安全すぎたので、中国に限らず外国はだいたいヤバいというのが根本的な問題。ほとんどの人はほぼ国内から一歩も出ずに死んでいく
中国コンテンツで飯を食ってる個人メディア多いからなあ、だいぶ歪んでるよね。情弱ビジネスというか。中国なら叩いてもいいみたいな風潮がそうさせている。
まあ、中国って、「日本は悪、謝罪せよ」ってずっと言ってたからね。中国自身がまいた種だよね。欧米なんかより、よっぽど分かり合える国だとは思うけど。
むしろこの人が筆頭格なんだけど。悲惨な中国の日常を伝えてくれるコンテンツ。どこまで真に受けていいの?
本人自体が馬鹿というわけではなく敢えて集客のために露骨に煽っている人がいるよね。安田峰俊とか、安田峰俊とか、安田峰俊とか。
もはや中国に勝てないほど落ちぶれたわー国、どこも見下さない方がよい。
中国の1人当りGDPとジニ係数の推計、社会保障支出のGDP比でも見れば「共存」は全く矛盾しないよね。中共の統治がみんなのイメージする"ねおりべ"なだけ。経済侵略スパイマフィア等は世界各国の主要メディアが報じる話。
"真の意味での「認知戦」とは「目の前にある情報が誰によって、どんな意図で加工され、なぜ今自分に届けられたのか」を検証すること"
最後にこの漫画2本で締めるのなかなかやるなあ
この人のコンテンツもかなり怪しいが、消費される今回の記事だけは合意。
だからこそ、現地にいる人はフラットに伝えてほしいし、現地にいることで発信できなくなるフィルターもかかっていると認識している。水害の話なんかはどこまで深刻か掴めないけど、現地より情報流れてそうだし
「汚い首は一瞬の躊躇もなく斬ってやるしかない」とか総領事がSNSで発信するのとかデマだもんね、あんなの言うわけないのに日本人はコンテンツとして最低だよね
はてなで消費するなら高市コンテンツが1番だよ
“受け手の論理として、考えるコストを嫌い、最小の労力で「理解した」としたい心理があります。そのため、複雑で割り切れない事実より、事実を単純な関係に組み替えた一貫性のある物語の方がわかりやすく、SNSでは強
上海は一番外面が良い都市。某省に1週間いただけで盛り沢山だったよ。まず、空港の出国ではなく入国で抜き打ち保安検査。今思えば、PCやスマホ没収したい要人や外国人いたのかも。◯◯人自治区周りに軍が常駐。
中国の場合、国家情報法のような陰謀論を傍証するガチな法律を共産党が定めている事も原因の一つだと思う。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E8%8F%AF%E4%BA%BA%E6%B0%91%E5%85%B1%E5%92%8C%E5%9B%BD%E5%9B%BD%E5%AE%B6%E6%83%85%E5%A0%B1%E6%B3%95#
やや体制に批判的な内容を投稿していた中国ブロガーの黒色中国が一時期より中国に渡航出来なくなり毒にも薬にもならない投稿ばかりになっていることを思い出す
このブログは「中国コンテンツを扱ってるから」ではなく、扱うコンテンツが高品質だから読ませる。最近、子どもの見るYoutubeショートも中国サゲ動画が増えているように感じる。思考までショートさせる必要はない。