逃げて助かった人もいたんだな
当然想像はしてたけど死因がエグいな…。
つまり4人どころか6人もいたのに退避OK合図が出てたことになるけど…/見張り員から運転士への合図って意図で書いたけど、見張り員個人の責任に矮小化するのはNGって認識。それが起きても安全が担保される構造が必要
2人は助かって良かったけど、本当にひどい事故だ…。残りの4人は位置が悪かったのかな…可哀想に。
ちゃんと見ててないのにまあいけるやろ精神でやったんかね
監視が二重にかかってる状態でこんなことが起こるなら、もう人間の監視による事故は確率的なものなんじゃね。どう対策するんだろう?
なぜ今この情報が出てくるのか。直後には分かってたはずだろう。
何か最初は作業してなかったって説明してなかった?話がちげーじゃねーか
「電車来るの、見れば分かるやん」精神で、見張っていないし退避の呼びかけもしなかったと……
当日の会見で「連絡意思疎通ができるような状況ではなかった」というのを掘り下げるべきじゃないかな。
意思疎通出来ていなかったにせよ、退避を目視で確認してから旗を上げる手順で、実際には退避していないのに旗を上げてるんだからヒューマンエラーでしょう。
相当なぁなぁというかテキトーな現場だったんだなぁ。
id:bonnbonn1400 出たとは書いてないから出てないんじゃない? そのお二人は指示が無いが退避したってこと。勘違いとかなら怒られが発生するやつ。
旗振りを人力目視でやってるのはなぜ。21世紀だぜ。
中継役と旗振り役はどこいった?
これはいよいよ見張り員が確認していなかった線が濃厚になってきた。毎日何度も同じ作業をしているわけで、声さえ掛けておけば当然待避しているだろうという思い込みが生じてしまった可能性は低くない。
逃げれた人が居てよかった。雑な現場だったのだろうなと思う・・被害者の親族は契約会社とは別の人から連絡あったと言ってたし。
人間による目視確認は必要だと思うが、目視確認だけなら話が違うと思う。
退避が間に合った2人はサバイバーズ・ギルトに陥らないように充分なケアをされてほしい
見張り員が機能していないのは分かったんだが、「見張り員が見落としただけで人が死ぬ」仕組みそのもに問題がないか検証すべきではないのか。たとえば電車が動かない深夜作業じゃダメなのか
“体を強く打ち”
逃げる暇はあったが、気づけなかった人が死んだ。線路に感圧センサー置いて、作業者に警報装置(感圧→無線で鳴動させる)を携帯させるとか、自動化できないものかね?
これ以上どうしろってんだよってくらいには対策してるはずなんだよな
「保線」じゃないから、組合員じゃないから、社員じゃないから、通常の安全ルールの例外にしました、だと、刑事責任が確定する前に民事賠償訴訟を起こして、財産を捕捉しておいたほうがいい。
東武鉄道4人死亡事故、ほかの作業員2人が列車の接近に気付き直前に退避か…計6人が除草作業
逃げて助かった人もいたんだな
当然想像はしてたけど死因がエグいな…。
つまり4人どころか6人もいたのに退避OK合図が出てたことになるけど…/見張り員から運転士への合図って意図で書いたけど、見張り員個人の責任に矮小化するのはNGって認識。それが起きても安全が担保される構造が必要
2人は助かって良かったけど、本当にひどい事故だ…。残りの4人は位置が悪かったのかな…可哀想に。
ちゃんと見ててないのにまあいけるやろ精神でやったんかね
監視が二重にかかってる状態でこんなことが起こるなら、もう人間の監視による事故は確率的なものなんじゃね。どう対策するんだろう?
なぜ今この情報が出てくるのか。直後には分かってたはずだろう。
何か最初は作業してなかったって説明してなかった?話がちげーじゃねーか
「電車来るの、見れば分かるやん」精神で、見張っていないし退避の呼びかけもしなかったと……
当日の会見で「連絡意思疎通ができるような状況ではなかった」というのを掘り下げるべきじゃないかな。
意思疎通出来ていなかったにせよ、退避を目視で確認してから旗を上げる手順で、実際には退避していないのに旗を上げてるんだからヒューマンエラーでしょう。
相当なぁなぁというかテキトーな現場だったんだなぁ。
id:bonnbonn1400 出たとは書いてないから出てないんじゃない? そのお二人は指示が無いが退避したってこと。勘違いとかなら怒られが発生するやつ。
旗振りを人力目視でやってるのはなぜ。21世紀だぜ。
中継役と旗振り役はどこいった?
これはいよいよ見張り員が確認していなかった線が濃厚になってきた。毎日何度も同じ作業をしているわけで、声さえ掛けておけば当然待避しているだろうという思い込みが生じてしまった可能性は低くない。
逃げれた人が居てよかった。雑な現場だったのだろうなと思う・・被害者の親族は契約会社とは別の人から連絡あったと言ってたし。
人間による目視確認は必要だと思うが、目視確認だけなら話が違うと思う。
退避が間に合った2人はサバイバーズ・ギルトに陥らないように充分なケアをされてほしい
見張り員が機能していないのは分かったんだが、「見張り員が見落としただけで人が死ぬ」仕組みそのもに問題がないか検証すべきではないのか。たとえば電車が動かない深夜作業じゃダメなのか
“体を強く打ち”
逃げる暇はあったが、気づけなかった人が死んだ。線路に感圧センサー置いて、作業者に警報装置(感圧→無線で鳴動させる)を携帯させるとか、自動化できないものかね?
これ以上どうしろってんだよってくらいには対策してるはずなんだよな
「保線」じゃないから、組合員じゃないから、社員じゃないから、通常の安全ルールの例外にしました、だと、刑事責任が確定する前に民事賠償訴訟を起こして、財産を捕捉しておいたほうがいい。