まぁ「人間における致死量」とかのデータがこの手の実験に基づいているという話は聞いたことがあるな。
「名古屋大医学部出身で、731部隊の元隊員が投稿した文書の一部とされ、終戦から37年後の1982年11月の同窓会報「学友時報」に掲載された。大学の図書館医学部分館(名古屋市昭和区)に今も残されている」
「私の体験からしても、殆(ほと)んどその実相を伝えるもの」<語るに落ちているな。
コヴァから入った歴史否認主義者は「『悪魔の飽食』はフィクションだ!」「防疫給水部は人体実験などしていない!」だけが拠り所だったのに
実際やった人の考えとして、リアリティあるなあ
"医学部を1942年に卒業し、44年に731部隊に配属されて軍医将校として活動。文書の投稿時は関東地方で病院を開業していた" 60歳くらいのときに書いたのかな、、自己正当化すぎる
https://x.gd/0oTI7 "米軍資料によれば、アメリカ政府は、日本の生物戦研究情報は国家の安全にとって価値があり、他国に入手されないためにも「戦犯」裁判にかけるべきではない、と結論" このことでは?
悪事を働いた人間こそ必死になって自己正当化を図るんだよね。罪を受け止めるだけの強さがないから。
滅茶苦茶貴重な史料だな。やらかした奴等の生の声ほどありがたい物はないわけでさ/ナチスナチス姦しい左派諸兄は、当然「ショアー」くらい観てるんだよな?
この人に限った話でもないと思うけどね。戦争ってのは戦後に自己正当化したくなるような残酷なことを人にやらせてしまうものだし、勝つために人権が蔑ろにされる。だからこそ戦争は止めろと経験者が言うんだよ
小泉進次郎なら「あらゆるタブーなく評価をしなければならない。これは当然のことだ」って擁護してくれるに違いない
731とかアメリカと取引して訴追を逃れた戦犯は日本で裁いておくべきだったよね
人間の尊厳を無視した行為を貢献と称えるとは、逆転の発想ですわね。歴史は繰り返してはなりませんの。
そら倫理という制限を外して研究すれば今まで分からんかったことも分かるだろう。それがあかんというのが分からんのか。
あの偽書を殆ど正しいと言ってる時点で怪しい。というか、当事者のはずなのになんで微妙に外から目線なんだ? そこは自身が出した成果や評価点を挙げるものでは。
人間だと思ってないからね。今でも普通にこういう発想はあるよね。
この人物が本当に731部隊の隊員だったという証明はできているのだろうか?共産支那に洗脳されて言わされている可能性はないのか?悪魔の飽食自体が偽書とされているのに、、、
一発で禁忌問題アウトだろ。
『凍傷ニ就テ』の緒論も、私は軍のためにいい仕事してますよぉぉって書いてある。が、吉村寿人博士は、戦後に新生児の手を氷漬けの論文を発表して、それを国内の学会も受理しているから、軍が消滅しても構わんらしい
731部隊幹部の京大医学部出身者は一切裁かれず、戦後の医学界でも枢要な地位を占めた。こんな文章があろうがなかろうが医学界で彼らが高く評価されたのは厳然たる歴史的事実。毎日新聞の意図がよくわからない
治験でしょう
南京事件についても「いっぱい殺しちゃった」っていう元日本兵の証言や回顧録が山ほどあるしな
そりゃ当事者は自己正当化する。だが防疫給水部としての表の業績(兵士の健康と清潔な飲料水を確保)は人体実験と関係ない。人体実験も本当に戦後の医学に寄与したか立証できてない(参加した医師たちが黙ってる)
“<私の体験からしても、殆(ほと)んどその実相を伝えるもの>”/元隊員が悪魔の飽食に対して否定はしないどころか肯定してるのか。そこから驚きだ。
『悪魔の飽食』を偽書だとか言ってるバカウヨがいるのにうんざり。誤りもあり資料としては使いにくいが大筋では間違ってない。以来研究は進んで、米保管文書(フェル、ヒル等)も公開されており、ちゃんと読め、と。
「問うに落ちず語るに落ちる」とはこのこと。
あ!!!!実験対象となる人間をマルタ呼びしてた部隊だ!!その後なんの反省もなく放流されて戦後は薬害エイズ起こしたとこだ!!
同じ死ぬなら人類の役に立ってもらおうという思想か/人を殺し過ぎるとそこへの感覚は麻痺するんだろうなあ
単なる「医学部の同窓会報」、それで名大自体を謗るのはどうもね。全て発禁にしないとイケナイのか...。
捕虜に対する扱いの低さを日本は自覚すべきだと思うが。これが現代の医療のスタンダードになっていなくて本当に良かったと思う。
人体実験の731部隊「評価してもよい」 元隊員の文書、名大に | 毎日新聞
まぁ「人間における致死量」とかのデータがこの手の実験に基づいているという話は聞いたことがあるな。
「名古屋大医学部出身で、731部隊の元隊員が投稿した文書の一部とされ、終戦から37年後の1982年11月の同窓会報「学友時報」に掲載された。大学の図書館医学部分館(名古屋市昭和区)に今も残されている」
「私の体験からしても、殆(ほと)んどその実相を伝えるもの」<語るに落ちているな。
コヴァから入った歴史否認主義者は「『悪魔の飽食』はフィクションだ!」「防疫給水部は人体実験などしていない!」だけが拠り所だったのに
実際やった人の考えとして、リアリティあるなあ
"医学部を1942年に卒業し、44年に731部隊に配属されて軍医将校として活動。文書の投稿時は関東地方で病院を開業していた" 60歳くらいのときに書いたのかな、、自己正当化すぎる
https://x.gd/0oTI7 "米軍資料によれば、アメリカ政府は、日本の生物戦研究情報は国家の安全にとって価値があり、他国に入手されないためにも「戦犯」裁判にかけるべきではない、と結論" このことでは?
悪事を働いた人間こそ必死になって自己正当化を図るんだよね。罪を受け止めるだけの強さがないから。
滅茶苦茶貴重な史料だな。やらかした奴等の生の声ほどありがたい物はないわけでさ/ナチスナチス姦しい左派諸兄は、当然「ショアー」くらい観てるんだよな?
この人に限った話でもないと思うけどね。戦争ってのは戦後に自己正当化したくなるような残酷なことを人にやらせてしまうものだし、勝つために人権が蔑ろにされる。だからこそ戦争は止めろと経験者が言うんだよ
小泉進次郎なら「あらゆるタブーなく評価をしなければならない。これは当然のことだ」って擁護してくれるに違いない
731とかアメリカと取引して訴追を逃れた戦犯は日本で裁いておくべきだったよね
人間の尊厳を無視した行為を貢献と称えるとは、逆転の発想ですわね。歴史は繰り返してはなりませんの。
そら倫理という制限を外して研究すれば今まで分からんかったことも分かるだろう。それがあかんというのが分からんのか。
あの偽書を殆ど正しいと言ってる時点で怪しい。というか、当事者のはずなのになんで微妙に外から目線なんだ? そこは自身が出した成果や評価点を挙げるものでは。
人間だと思ってないからね。今でも普通にこういう発想はあるよね。
この人物が本当に731部隊の隊員だったという証明はできているのだろうか?共産支那に洗脳されて言わされている可能性はないのか?悪魔の飽食自体が偽書とされているのに、、、
一発で禁忌問題アウトだろ。
『凍傷ニ就テ』の緒論も、私は軍のためにいい仕事してますよぉぉって書いてある。が、吉村寿人博士は、戦後に新生児の手を氷漬けの論文を発表して、それを国内の学会も受理しているから、軍が消滅しても構わんらしい
731部隊幹部の京大医学部出身者は一切裁かれず、戦後の医学界でも枢要な地位を占めた。こんな文章があろうがなかろうが医学界で彼らが高く評価されたのは厳然たる歴史的事実。毎日新聞の意図がよくわからない
治験でしょう
南京事件についても「いっぱい殺しちゃった」っていう元日本兵の証言や回顧録が山ほどあるしな
そりゃ当事者は自己正当化する。だが防疫給水部としての表の業績(兵士の健康と清潔な飲料水を確保)は人体実験と関係ない。人体実験も本当に戦後の医学に寄与したか立証できてない(参加した医師たちが黙ってる)
“<私の体験からしても、殆(ほと)んどその実相を伝えるもの>”/元隊員が悪魔の飽食に対して否定はしないどころか肯定してるのか。そこから驚きだ。
『悪魔の飽食』を偽書だとか言ってるバカウヨがいるのにうんざり。誤りもあり資料としては使いにくいが大筋では間違ってない。以来研究は進んで、米保管文書(フェル、ヒル等)も公開されており、ちゃんと読め、と。
「問うに落ちず語るに落ちる」とはこのこと。
あ!!!!実験対象となる人間をマルタ呼びしてた部隊だ!!その後なんの反省もなく放流されて戦後は薬害エイズ起こしたとこだ!!
同じ死ぬなら人類の役に立ってもらおうという思想か/人を殺し過ぎるとそこへの感覚は麻痺するんだろうなあ
単なる「医学部の同窓会報」、それで名大自体を謗るのはどうもね。全て発禁にしないとイケナイのか...。
捕虜に対する扱いの低さを日本は自覚すべきだと思うが。これが現代の医療のスタンダードになっていなくて本当に良かったと思う。