世の中

「地球上最悪の侵略的植物」を使った消臭剤開発へ、高校生ら研究…農業被害や災害リスク生む「厄介者」活用

1: thirty206 2026/08/19 06:36

世界中で外来種定着してるんだっけか。うまくいって資源化できたら恩恵は計り知れんね。

2: mouseion 2026/08/19 06:59

SDGsラボメン女子率高いな。近年リケジョ増えてるのは凄く良い傾向だが男子一人は肩身狭そう、いやメンタル強ければハーレムか。うん羨ましくない。周り才女だらけだとマウント取れなそうだしね。やっぱ羨ましい。

3: kuroyuli 2026/08/19 07:01

ナガエツルノゲイトウは「食べる」という駆除方法もあるらしい

4: agrisearch 2026/08/19 08:11

「私立東洋大付属牛久高校」「実験でアンモニアへの消臭効果のある成分を含むことを確認しており、企業などと連携して商品化を目指している」

5: sjack 2026/08/19 08:12

名前にフリガナを振るかどうかの基準がよくわからん。

6: circled 2026/08/19 08:25

ナガエツルノゲイトウ ← 最近のシリーズのポケモン名みたいだよね

7: Windfola 2026/08/19 08:44

道の駅とかで高目の値段で売って、駆除に加わる農家や任意団体に多少還元ができれば……みたいな感じで製品化する奴だと思う。

8: wildhog 2026/08/19 08:54

理系男子がモテまくるハーレム物ファンタジー?

9: gebonasu30km 2026/08/19 08:57

まぁ外来種は「利用」する方法を確立し「産業化」して「マネタイズ」するしかないと思うんだ。

10: cl-gaku 2026/08/19 09:17

長柄蔓野鶏頭、カタカナと漢字ですごく印象が変わる

11: murlock 2026/08/19 09:20

製品化するなら栽培するだろうし勝手に生えているものの利用方法じゃないと別にミントでよくねってなりそう

12: suien42 2026/08/19 09:28

産業化すると増やすやつが勝者になってしまうので侵略的外来種の駆除目的だと中々噛み合わない。持続可能にやるなら在来種や侵略性が低い種も原料に使えるようにして、駆除後は置換できるようにしておく必要がある。

13: timetrain 2026/08/19 09:33

バイオマスとしては使えそうにないのかな。消臭剤では量がそこまではけないというか

14: kazyee 2026/08/19 09:38

アカモクみたいに何かの収穫のついでに採れればいいのだが。

15: kotaponx 2026/08/19 09:58

東京都は荒川流域がナガエツルノゲイトウに広くやられてる……安易に草刈りすると逆に繁茂しちゃうのがヤバすぎる

16: ROYGB 2026/08/19 10:03

多少でも活用できれば処分費用の足しになるかも。

17: dot 2026/08/19 10:17

「西野入美月さん」この"入美月"の読みが分からなすぎて記事の内容が頭に入ってこない。「悠祐」とか「 花麟」はいいからこっちにルビ振って欲しかった。

18: sskjz 2026/08/19 10:59

この植物の採取に補助金でも出せばペイできるようになるかな?

19: yamasina67 2026/08/19 11:12

西野入が苗字なのかな?

20: gamil 2026/08/19 12:01

男子一人だけ…

21: i_ko10mi 2026/08/19 12:40

“ナガエツルノゲイトウ”検索した。関東だけかと思いきや兵庫や福岡のポスターも出てきて全国的に問題なのがよくわかる。研究応援したい。

22: makou 2026/08/19 13:38

研究が無駄とは全く思わないけど、「活用することで繁殖を抑える狙い」がよくわからん。

23: doroyamada 2026/08/19 15:38

刈り取るときに切れ端が残ってそれが繁殖するんよね。 / なんかのテレビ番組でシートで覆って遮光が効果的ってゆうてた。

24: hkdn 2026/08/19 17:18

この研究も素晴らしいがゆうすけ(18)の青春も応援したい

25: ys0000 2026/08/19 21:31

共食い的なリソースが一番面倒がなくていいよね。、