すごいなぁ。
由紀子すごいよ
“大けがはしていますが命に別条はないということです。”
鉄砲水に巻き込まれて一週間以上頑張ってたとか凄い!
すげぇ、7日も連絡なかったら誰もが亡くなったと思うよな。
すげ
自由に移動できなくなったことが結果的にリスク回避やエネルギー温存につながったという事情を想像してしまう(羽根田治の仕事を思い出しながら)>「右足のかかとの骨を折る大けが」
サバイブ能力たけぇ~|でも鉄砲水は読めんのか
スゴい!助かってよかった〜。
“沢登りをしていたところ流され、今月9日から行方が分からなくなっていた56歳の女性”…「山で遭難しても沢に降りるな」みたいな話はよく聞くけれど、最初から沢を登るタイプの登山もあるのか…。
よく粘ったな。ちょうど同時期?に沢登りしてる人が撮影した鉄砲水の動画を見たところだった。一瞬で増水して、すぐに水が引いている。https://youtu.be/RflHBJhKXqk?si=QXiQDaHhUMub3Da5
すごいな
軽食って何だろう。ルヴァンかな
沢で鉄砲水に流されたうえで8日後に生還ってのは本当にすごい。
沢登りは日本独自の登山スタイル。夏のカンカンに暑い中をキンキンに冷えた沢水に浸かりながら滝を越えて登っていくのは極上の体験と聞くが、水が絡むので相応にリスクも高い。私は怖いのでやったことないです。
"小山田さんは沢に流された後、岸に逃れその後山の中で過ごしていたということです。持っていた軽食を小分けにして食べ沢の水を飲んだりしていた"/すごいサバイバル能力…
痛みに耐えてよく頑張った!
生きる力が強い
つよい
生存は、めでたい。「沢登り」は、どう考えても邪道で無謀。急峻。落石。鉄砲水。低体温。見通し悪く迷う。いくつも危険がある。ことごとく登山の理に反する。近代的登山の範疇とは言えない。
生きてて良かった
しばらくしたら体験談書いてくれないかな
熊と出会わなくてよかった
水も食糧も無いと2-3日しか保たないけど、水だけでもあれば2-3週間は耐えられるらしい。さすがに沢の水は安全じゃ無いとか言ってる場合じゃないだろうし。
こう言ってはなんだが大けがをしているのに冷静に対処して生き残ったというのが凄いな。俺なら諦めるよ
やるじゃん。よく生き残った。尊敬する。
すげえな ( ˘ω˘ )
助かって良かった。沢登りは、鉄砲水なくとも滑落ひとつで流水に入る→溺水/低体温→救助困難と事故が連鎖しやすく高リスク。沢によって・天候によって大きく難度が変わり、技術や装備でカバーしきれない。
夏で良かった。
生きる力、サバイバルの女王ですわね!でも、計画はお忘れなくですのよ。
一緒に行った友人は救助要請しなかったのかな。。
すごい
助かったのに実名報道されちゃうんだ。
骨折してるのに1週間以上生き延びたのすごい
すごいサバイバル能力
救助されてよかった。強い人だな。
正直無理だと思ってたので、準備きちんとしてたのだろうな。水があったのがよかったのか・・
沢屋は普段からしてサバイバルな登り方してるイメージがある。露営も天幕だけとか。気温高い時期かつ水が豊富な状況で良かった
遭難生還者に共通する行動。登山届、家族に対する予定の共有と家族の早期通報、十分な食料、水場近くでの待機。実は動くことが一番危険。 https://www.amazon.co.jp/dp/B00BMHPK2S。なお生存バイアスに留意されたし。
一週間は普通の遭難だとかなり怪しい期間だが、水場が近かったのと食料があったことが幸いしたか。
見つかって良かった。
女性遭難者、けっこうサバイブする事例を見聞きする気がしてる
空腹で幻覚を見たかもね…
今月9日 沢に流された女性を1週間以上経過の17日救助 群馬・みなかみ町(群馬テレビ) - Yahoo!ニュース
すごいなぁ。
由紀子すごいよ
“大けがはしていますが命に別条はないということです。”
鉄砲水に巻き込まれて一週間以上頑張ってたとか凄い!
すげぇ、7日も連絡なかったら誰もが亡くなったと思うよな。
すげ
自由に移動できなくなったことが結果的にリスク回避やエネルギー温存につながったという事情を想像してしまう(羽根田治の仕事を思い出しながら)>「右足のかかとの骨を折る大けが」
サバイブ能力たけぇ~|でも鉄砲水は読めんのか
スゴい!助かってよかった〜。
“沢登りをしていたところ流され、今月9日から行方が分からなくなっていた56歳の女性”…「山で遭難しても沢に降りるな」みたいな話はよく聞くけれど、最初から沢を登るタイプの登山もあるのか…。
よく粘ったな。ちょうど同時期?に沢登りしてる人が撮影した鉄砲水の動画を見たところだった。一瞬で増水して、すぐに水が引いている。https://youtu.be/RflHBJhKXqk?si=QXiQDaHhUMub3Da5
すごいな
軽食って何だろう。ルヴァンかな
沢で鉄砲水に流されたうえで8日後に生還ってのは本当にすごい。
沢登りは日本独自の登山スタイル。夏のカンカンに暑い中をキンキンに冷えた沢水に浸かりながら滝を越えて登っていくのは極上の体験と聞くが、水が絡むので相応にリスクも高い。私は怖いのでやったことないです。
"小山田さんは沢に流された後、岸に逃れその後山の中で過ごしていたということです。持っていた軽食を小分けにして食べ沢の水を飲んだりしていた"/すごいサバイバル能力…
痛みに耐えてよく頑張った!
生きる力が強い
つよい
生存は、めでたい。「沢登り」は、どう考えても邪道で無謀。急峻。落石。鉄砲水。低体温。見通し悪く迷う。いくつも危険がある。ことごとく登山の理に反する。近代的登山の範疇とは言えない。
生きてて良かった
しばらくしたら体験談書いてくれないかな
熊と出会わなくてよかった
水も食糧も無いと2-3日しか保たないけど、水だけでもあれば2-3週間は耐えられるらしい。さすがに沢の水は安全じゃ無いとか言ってる場合じゃないだろうし。
こう言ってはなんだが大けがをしているのに冷静に対処して生き残ったというのが凄いな。俺なら諦めるよ
やるじゃん。よく生き残った。尊敬する。
すげえな ( ˘ω˘ )
助かって良かった。沢登りは、鉄砲水なくとも滑落ひとつで流水に入る→溺水/低体温→救助困難と事故が連鎖しやすく高リスク。沢によって・天候によって大きく難度が変わり、技術や装備でカバーしきれない。
夏で良かった。
生きる力、サバイバルの女王ですわね!でも、計画はお忘れなくですのよ。
一緒に行った友人は救助要請しなかったのかな。。
すごい
助かったのに実名報道されちゃうんだ。
骨折してるのに1週間以上生き延びたのすごい
すごいサバイバル能力
救助されてよかった。強い人だな。
正直無理だと思ってたので、準備きちんとしてたのだろうな。水があったのがよかったのか・・
沢屋は普段からしてサバイバルな登り方してるイメージがある。露営も天幕だけとか。気温高い時期かつ水が豊富な状況で良かった
遭難生還者に共通する行動。登山届、家族に対する予定の共有と家族の早期通報、十分な食料、水場近くでの待機。実は動くことが一番危険。 https://www.amazon.co.jp/dp/B00BMHPK2S。なお生存バイアスに留意されたし。
一週間は普通の遭難だとかなり怪しい期間だが、水場が近かったのと食料があったことが幸いしたか。
見つかって良かった。
女性遭難者、けっこうサバイブする事例を見聞きする気がしてる
空腹で幻覚を見たかもね…