大きな覚悟を感じる第1回だった。並行して連続講座「トランスジェンダー・フェミニズムへようこそ」も行うみたいなので、両方追いかけたい。
かなり重い。重いのでキチンと受け止めたい。
単にそれ以外を敵視する事でフェミとトランスでまとまりたいという話にならないことを祈るばかり。
「トランスフェミニズム」って初耳で興味を持って読んでみたが具体的にどういうことか書いてなかった(なんとなく想像はできるが⋯)。その程度の知識の人はお呼びではないってことかねぇ
「みんなのもの」といった傍から、トランスの経験をもたないとひとつの説得力もないとかいう。「みんな」ってかなり狭い範囲らしいな。
この人の「トランスジェンダー入門」は読みやすい良い本だったけど、「トランスの女性がスポーツに参加することで公平性が損なわれる心配は架空(P131)」と書いてあるのが気になった。英米では結局、排除した。
トランスジェンダーまわりは変化が激しすぎる。3年前とは大きく違う、3年後を予測出来ない
リベラリズムや民主主義は「神の元の人間平等」思想なのでクリスチャンが遂行するのは正しい。
トランスジェンダリズムじゃなくてトランスフェミニズムというのがあるのか
性的マイノリティやフェミニストやリベラリストってのは、市井に訴えたいのか、仲間内に訴えたいのか、なんなのか分からん。前者であるならばこの記事で市井に伝わると思ってるのかだけ聞きたい。
「トランスフェミニズムはみんなのもの」第1回:連載のはじめに(高井ゆと里) | エトセトラブックス / フェミニズムにかかわる様々な本を届ける出版社
大きな覚悟を感じる第1回だった。並行して連続講座「トランスジェンダー・フェミニズムへようこそ」も行うみたいなので、両方追いかけたい。
かなり重い。重いのでキチンと受け止めたい。
単にそれ以外を敵視する事でフェミとトランスでまとまりたいという話にならないことを祈るばかり。
「トランスフェミニズム」って初耳で興味を持って読んでみたが具体的にどういうことか書いてなかった(なんとなく想像はできるが⋯)。その程度の知識の人はお呼びではないってことかねぇ
「みんなのもの」といった傍から、トランスの経験をもたないとひとつの説得力もないとかいう。「みんな」ってかなり狭い範囲らしいな。
この人の「トランスジェンダー入門」は読みやすい良い本だったけど、「トランスの女性がスポーツに参加することで公平性が損なわれる心配は架空(P131)」と書いてあるのが気になった。英米では結局、排除した。
トランスジェンダーまわりは変化が激しすぎる。3年前とは大きく違う、3年後を予測出来ない
リベラリズムや民主主義は「神の元の人間平等」思想なのでクリスチャンが遂行するのは正しい。
トランスジェンダリズムじゃなくてトランスフェミニズムというのがあるのか
性的マイノリティやフェミニストやリベラリストってのは、市井に訴えたいのか、仲間内に訴えたいのか、なんなのか分からん。前者であるならばこの記事で市井に伝わると思ってるのかだけ聞きたい。