この3年間の死者は全て男性なのか。体力を過信する人が多いんだろうな……
男性は登山禁止で
なんでだ
登山者の男女比からして女少なそうだしなあ
自分を雑に扱うことに慣れすぎているから、と雑にまとめてみる。※でも一面の真理は含んでいるのではとも思う。「社会的構造」の結果とか無自覚な内面化とでも言ってみるか。
体脂肪少ないから、夜間の冷えに耐えられないだけじゃ?
50歳超えるとヤニカスはいとも簡単に死ぬから気をつけてねー。健康体なら無事なインシデントを乗り越えられない。長生きしてるヤニカスの大半は薬漬けでギリギリ生きている。
〈救護所で治療を受ける方は男女半々くらい〉となると、重症化するのは男性が多い、とも言えるのかな? 無料部分だけだとそんな感じの話もしてる。
陰陽思想において、山は「男性格(陽)」に分類される。山の神様は女好きで男に嫉妬するのかもなぁ。
この御山はおのこに踏み荒らさられるを良しとはせぬでな…(そんな伝承はないと思う)
富士山の不自然
通説ではサバイバル的な能力は女性の方が高いというが。種としてはその方が合理的な気はする
1番は元々の人数比が違うからだろうけど、女性はそもそも体力にかなり自信がある人しか富士山に登らないからかと思います。
男性の方がリスクに鈍感(よく言えば耐性がある)な傾向はあるのでは
普通に女より警戒心が弱いからでは。それに普段でも男は調子悪いの隠すし無理したがるから下山しないし救助呼ばないんだろ。下らないプライドを保つ為なら死んでもいい奴が死ぬ
タイトルの第二文が若干AUTOMATONっぽい
”もう下山しなさいと言っても諦めきれないんですね。”
結局理由は不明。とにかく富士山に限らず山で無理は禁物。山は逃げません。 まぁ、休暇が逃げるのは悪いのはそうだけども…。
今年もすでに3人死亡、、、、。神聖な山だが、実態としては死の山でもある。「すべての男は消耗品である」と言うが、命の使い所は霊山での遭難ではなかろう。
いわゆる『難所』が無くギブアップしやすいのは関係してるかも。他の山と違って、道迷いや転落での遭難は起こりづらく、単純に低温や体力低下や高山病で遭難するので、ギブアップが早ければ死ぬ可能性は低い。
全く運動してない人や、装備が貧弱な素人、全く事前知識のない人がたくさんいるというのが他の山と決定的に違うんだけど。
「富士山は頑張るのが大変なだけでルートとしては安全であとは頑張れるか本人次第」みたいに語られるイメージがあるので自分の体力への過信とかギブアップを選べないとかのバイアスは男性の方が強そう。
ガキの頃も平気で無茶をするのは男ばかりだったし、感覚的にはなんとなくわかる。(男がみんなそうとは限らない。自分はそうではない方だと思う)
「無理をせずに撤退できるかどうかが生死の分かれ目だと」
富士山以外の山だとどうなんだろう。
男の子はアホだからしゃーない。年齢ごときで3歳児の心が失われると思ってはいけない
はてなー「男性差別のエビデンスだ!自殺も労災死も遭難死も多い男は女より偉い!」
挑戦的だからだろう。寿命も短い。
水難事故で亡くなるのも圧倒的に男性が多い気がする。偏見と承知だが、やっぱり無茶な遊び方する人が多いんだと思う
"救護所で治療を受ける方は男女半々くらいですし、若い女性でも心停止になることはあります。たとえば24年9月、20代の中国人女性が山頂近くで重度の高山病から心停止になった例があります"
言われてみれば…治療を受ける段階だと半々なら具合悪くなる女性がいないわけではないはずなのに、誰一人死んでないってそれはそれですごい気がする。
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6591281
ガラッ 話は聞かせてもらった!男が悪い
それなりに理由はありそうだ
男は無茶する個体が割と高い比率で存在し、生命力も女性より低い。すぐ死ぬ。
変なもの食べてお腹壊す率とかも見てみれば。
議論のスタート地点が感覚だから何も生まない。"女性の登山者もたくさんいるのに"
男女不平等だから女は崖から突き落とそう!(アファーマティブアクション)
医師と雑談してるだけの、疑問に対して研究結果の提示等はない記事ではあるけど、"無理をしている人は体調を崩しやすい""下山しなさいと言っても諦めきれない(登る)"あたりに、男性性的なものや体力への過信はありそう
「無理しないで撤退できるかどうかが生死の分かれ目」
雄の方がリスク選好型に出来てる(でないと雌にアプローチできず遺伝子が残らない)のは確かだけど、登山者の人数比データはほしいな。あとそもそも高山病の発症率がどう変わるかとか
Jackassみたいな無謀チャレンジをするのは男だけ
中年男性だと、年代的に愚かで無謀な行動が肯定されやすい環境で育ってきたからでは?父親がシートベルトもせず当たり前に飲酒運転してた世代。今の若いコは物理的な危険性に対して慎重だし、ほぼ文化的なもんだよ。
学術的な研究をしてほしい
子供の内から男児の方が圧倒的に無茶しがちだし、体調管理が甘いのもあると思う。逆に登山する女性はなんか体調管理とかセルフケアとか好きで元の体が強そうなイメージがある。
何度も富士山登ってるが、27対0になるほど富士登山者の男女比はない。少なく見積もっても7対1はあるかと。男の方が(若いと勘違いし)能力過信して無理しがちとかかね。
「女性はそもそも体力にかなり自信がある人しか富士山に登らないから」の"そもそも"が、なぜ?なのでは。自重できない男、挑戦しない女(聞かない地図)。別記事によれば3年間の遭難者363人の男女比は64:36で半々でない。
男は馬鹿ってはっきりわかんだね
「治療受けるのは男女半々」の内情が無いとなんともな。治療開始時点で男性に重症が多くて結果死者も多いなら男性が無茶してるんだろうが、重症者も半々なのに女性は死んでないというなら、また別の要因
女性は脂肪が多いことが関係してるかと思ったけど、そういうことでもないのか。
男性性の弊害やろ、無茶なリスクを取る事の男らしさ
なんか遭難事故って割と前日深酒して…から始まるの多いよな…富士山以外なら女性登山者の死亡事故あると思うしなぞだなー
女性の登山家が滑落するのは「横道に逸れて用を足すから」ってのを聞いたんだが、そういうのじゃなくて単純に体調面や疾患由来で「中高年男性」のシ者が多いのか
うーむ
男女差がありそうな話だと、単独行の割合とかかなぁ。
男のほうが自己を正しく認知する能力が低いというだけの話かと。一般社会でもよく見かける。
41年前の今日(8/12)起きた飛行機事故で生き残った4人が全員女性だったときには、それはそれでいろいろ理屈付けが行われていたような。
“救護所で治療を受ける方は男女半々くらい”体調不良は男性が多い上で、女性の方が軽症でも救護所に助けを呼びやすい&呼ばれやすいとか?
"しばらく休んだらがんばってまた登っちゃう。もう下山しなさいと言っても諦めきれないんですね"
富士山の死者27人、なぜ男性ばかり? 救急救命医「確かに不思議」:朝日新聞
この3年間の死者は全て男性なのか。体力を過信する人が多いんだろうな……
男性は登山禁止で
なんでだ
登山者の男女比からして女少なそうだしなあ
自分を雑に扱うことに慣れすぎているから、と雑にまとめてみる。※でも一面の真理は含んでいるのではとも思う。「社会的構造」の結果とか無自覚な内面化とでも言ってみるか。
体脂肪少ないから、夜間の冷えに耐えられないだけじゃ?
50歳超えるとヤニカスはいとも簡単に死ぬから気をつけてねー。健康体なら無事なインシデントを乗り越えられない。長生きしてるヤニカスの大半は薬漬けでギリギリ生きている。
〈救護所で治療を受ける方は男女半々くらい〉となると、重症化するのは男性が多い、とも言えるのかな? 無料部分だけだとそんな感じの話もしてる。
陰陽思想において、山は「男性格(陽)」に分類される。山の神様は女好きで男に嫉妬するのかもなぁ。
この御山はおのこに踏み荒らさられるを良しとはせぬでな…(そんな伝承はないと思う)
富士山の不自然
通説ではサバイバル的な能力は女性の方が高いというが。種としてはその方が合理的な気はする
1番は元々の人数比が違うからだろうけど、女性はそもそも体力にかなり自信がある人しか富士山に登らないからかと思います。
男性の方がリスクに鈍感(よく言えば耐性がある)な傾向はあるのでは
普通に女より警戒心が弱いからでは。それに普段でも男は調子悪いの隠すし無理したがるから下山しないし救助呼ばないんだろ。下らないプライドを保つ為なら死んでもいい奴が死ぬ
タイトルの第二文が若干AUTOMATONっぽい
”もう下山しなさいと言っても諦めきれないんですね。”
結局理由は不明。とにかく富士山に限らず山で無理は禁物。山は逃げません。 まぁ、休暇が逃げるのは悪いのはそうだけども…。
今年もすでに3人死亡、、、、。神聖な山だが、実態としては死の山でもある。「すべての男は消耗品である」と言うが、命の使い所は霊山での遭難ではなかろう。
いわゆる『難所』が無くギブアップしやすいのは関係してるかも。他の山と違って、道迷いや転落での遭難は起こりづらく、単純に低温や体力低下や高山病で遭難するので、ギブアップが早ければ死ぬ可能性は低い。
全く運動してない人や、装備が貧弱な素人、全く事前知識のない人がたくさんいるというのが他の山と決定的に違うんだけど。
「富士山は頑張るのが大変なだけでルートとしては安全であとは頑張れるか本人次第」みたいに語られるイメージがあるので自分の体力への過信とかギブアップを選べないとかのバイアスは男性の方が強そう。
ガキの頃も平気で無茶をするのは男ばかりだったし、感覚的にはなんとなくわかる。(男がみんなそうとは限らない。自分はそうではない方だと思う)
「無理をせずに撤退できるかどうかが生死の分かれ目だと」
富士山以外の山だとどうなんだろう。
男の子はアホだからしゃーない。年齢ごときで3歳児の心が失われると思ってはいけない
はてなー「男性差別のエビデンスだ!自殺も労災死も遭難死も多い男は女より偉い!」
挑戦的だからだろう。寿命も短い。
水難事故で亡くなるのも圧倒的に男性が多い気がする。偏見と承知だが、やっぱり無茶な遊び方する人が多いんだと思う
"救護所で治療を受ける方は男女半々くらいですし、若い女性でも心停止になることはあります。たとえば24年9月、20代の中国人女性が山頂近くで重度の高山病から心停止になった例があります"
言われてみれば…治療を受ける段階だと半々なら具合悪くなる女性がいないわけではないはずなのに、誰一人死んでないってそれはそれですごい気がする。
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6591281
ガラッ 話は聞かせてもらった!男が悪い
それなりに理由はありそうだ
男は無茶する個体が割と高い比率で存在し、生命力も女性より低い。すぐ死ぬ。
変なもの食べてお腹壊す率とかも見てみれば。
議論のスタート地点が感覚だから何も生まない。"女性の登山者もたくさんいるのに"
男女不平等だから女は崖から突き落とそう!(アファーマティブアクション)
医師と雑談してるだけの、疑問に対して研究結果の提示等はない記事ではあるけど、"無理をしている人は体調を崩しやすい""下山しなさいと言っても諦めきれない(登る)"あたりに、男性性的なものや体力への過信はありそう
「無理しないで撤退できるかどうかが生死の分かれ目」
雄の方がリスク選好型に出来てる(でないと雌にアプローチできず遺伝子が残らない)のは確かだけど、登山者の人数比データはほしいな。あとそもそも高山病の発症率がどう変わるかとか
Jackassみたいな無謀チャレンジをするのは男だけ
中年男性だと、年代的に愚かで無謀な行動が肯定されやすい環境で育ってきたからでは?父親がシートベルトもせず当たり前に飲酒運転してた世代。今の若いコは物理的な危険性に対して慎重だし、ほぼ文化的なもんだよ。
学術的な研究をしてほしい
子供の内から男児の方が圧倒的に無茶しがちだし、体調管理が甘いのもあると思う。逆に登山する女性はなんか体調管理とかセルフケアとか好きで元の体が強そうなイメージがある。
何度も富士山登ってるが、27対0になるほど富士登山者の男女比はない。少なく見積もっても7対1はあるかと。男の方が(若いと勘違いし)能力過信して無理しがちとかかね。
「女性はそもそも体力にかなり自信がある人しか富士山に登らないから」の"そもそも"が、なぜ?なのでは。自重できない男、挑戦しない女(聞かない地図)。別記事によれば3年間の遭難者363人の男女比は64:36で半々でない。
男は馬鹿ってはっきりわかんだね
「治療受けるのは男女半々」の内情が無いとなんともな。治療開始時点で男性に重症が多くて結果死者も多いなら男性が無茶してるんだろうが、重症者も半々なのに女性は死んでないというなら、また別の要因
女性は脂肪が多いことが関係してるかと思ったけど、そういうことでもないのか。
男性性の弊害やろ、無茶なリスクを取る事の男らしさ
なんか遭難事故って割と前日深酒して…から始まるの多いよな…富士山以外なら女性登山者の死亡事故あると思うしなぞだなー
女性の登山家が滑落するのは「横道に逸れて用を足すから」ってのを聞いたんだが、そういうのじゃなくて単純に体調面や疾患由来で「中高年男性」のシ者が多いのか
うーむ
男女差がありそうな話だと、単独行の割合とかかなぁ。
男のほうが自己を正しく認知する能力が低いというだけの話かと。一般社会でもよく見かける。
41年前の今日(8/12)起きた飛行機事故で生き残った4人が全員女性だったときには、それはそれでいろいろ理屈付けが行われていたような。
“救護所で治療を受ける方は男女半々くらい”体調不良は男性が多い上で、女性の方が軽症でも救護所に助けを呼びやすい&呼ばれやすいとか?
"しばらく休んだらがんばってまた登っちゃう。もう下山しなさいと言っても諦めきれないんですね"