『ANAやDAZNはネットのせいで炎上したのではない』『こうした事例を炎上と呼ぶことで、まるで騒ぎの責任はネットにあるかのように転嫁させることができる。これは遠回しな、消費者運動の軽視である』
ココ数年の所謂"炎上"と言われる事象、対象の相手を疲弊させるのを目的としたお騒がせ行為である場合がままあるので、"放火"と称してほしいとは常々感じている
昔から火に油を注ぐのがマスコミのお仕事だから仕方がない。ワイドショーとかやってることそんなんばっかでしょ
「最近は企業サポート窓口などの正規のルートが機能せず、ネットで炎上させたほうが注目が集まって、結果的に企業もトラブルの原因を認める、というような例が頻発している。つまり、炎上が消費者の武器化している」
炎上ってイメージ的には赤壁の戦いや夷陵の戦いなどTHE三国志だな。
イオンモール熊本は事故翌日に記者会見を開き丁寧に説明したため「炎上」回避と称賛されたけど、怒るネット世論に対する企業の対応の巧拙の話に確かにすり替えがちだなとは思った。
炎上と一口に言っても色々あるのだから、えいっ→ファイヤー→アイスストーム→ダイヤキュート→ブレインダムド→ジュゲム→ばよえ~んと段階を分けるべき
油断大敵!火がボボボーボ・ボーボボ!
一方で、炎上と呼ばれるものが増えたために深刻なケースでも重く受け止められなくなってしまう怖さもあると思う。
『責任はネットにあるかのように転嫁』……言われてみれば、ネットの特性込みの表現ではあるよな(・ω・) とはいえよな
じゃあ人生を謳歌してるのでエンジョイで
自然発火→鎮火という普通の不祥事に対する流れとは別に、メディアや一般市民が放火する場合とSNSで無関係な人間が騒ぐ炎上は一旦離れて見る必要があるよね。
“遠回しな、消費者運動の軽視”
昔の2ch風に祭りと言うか
シンプルに抗議でいいよね、日本人は嫌がりそうな表現だけど
「ネットで騒ぎになってる」ぐらいの理解なので、「ネットのせいに転嫁」できてるとは思えない。「私は寛容な人間」だから? "炎上と呼ぶことで、まるで騒ぎの責任はネットにあるかのように転嫁させることができる"
個人的にはだけど、炎上させたがる人にも焦点が当たって香ばしく映るので、「炎上」と言っていい気がする。
これこそただの意見だな。
主旨がずれてないか?
“どんどん役立たずになっているXの、今や数少ない有益な用途” /炎上が溢れかえってて、深刻な言葉とは受け止めなくなってきたのはそう思う。
“私に言わせれば、ネットで広がった炎上は、消費者からのごくまともな反発である。ANAやDAZNはネットのせいで炎上したのではない。欠陥建築を建てて、人が集まったら崩れたのだ。”
大量の差別攻撃を受けてた柳美里に「炎上しちゃったけど作品は面白いよオススメ」的な事をぬかした東浩紀みたいな人間もいるわけで。まるで彼女が悪いかのような表現で、彼にとって差別ってのは悪ではないっつーね。
話題沸騰
日経新聞はAIに丸投げした出力をそのまま載せてるのではという記事が増えた。「」の多用などより、話題を追ってそこが主題にはならないだろという記事。
たまに、ネットでの対応間違えて火に油を注ぐ事例はある。そういうのには炎上という言葉を使わせてもらってる。着火したてでは使わない
消せない程度にならないと炎上って言っちゃだめな気はしてたけど、それはもう火災なんだよね。私のイメージの問題
クレームが難癖に変わってしまったみたいなもんか。
炎上がダメなら、エンジョイ(enjoy)はどうだろう?
https://x.com/akiman7/status/1958029545308577880
実社会でうだつの上がらないカスどものお気持ち表明にいちいちいい大人がまともに取り合う方がどうかしてんのよ。鳩にエサをやるなと同じレベルでインフルエンサーにエサを与えるな
企業もメディアもはっしーはっぴーみたいに責任感ない奴ばっかりやからなー。責任認めると自分の責任になるから頑なに認めないのが正攻法になってる
企業に対するものは要は抗議運動だよな。企業つまりメディアがわざと正当らしい言い方を避けてる
「炎上の意味が拡散しすぎ」という話だと思った。本人が悪い/悪くない、ちょい揉め/社会激震、妥当/不当、今は全部炎上呼びだよ。人気コメにも「柳美里が炎上」という表現への指摘があるが私はあんま違和感ない。
加油!加油!
よくわからない。「炎上」という言葉にどういう意味を見出しているのかを説明した方が読みやすいのではないか。もしかして「バズ」と同じ意味だと思っているのだろうか。
なぜ今なの?私が記憶する限り震災前からあったよ
ならば 祭りに戻すか
ここで問題となるのは「実はそれほど深刻ではなかったり冤罪めいたような炎上」だと思うので、無数に炎上が発生して実質無力化していけばいいんじゃないの。深刻なやつは世に出た時点で警察・司法が動くでしょ。
むかしのネットだと祭りといってたので今より不謹慎なのでした。関係者はイヤな気分がしたでしょう。でも、火事を火祭りとか争いを血祭りとかさらにむかしからあったな。古代では遊びと戦いを区別しなかったとも聞く
批判だけで代替の方向性すら出さない提言はもういいよ
タイトルが良くないが、主張はなんとなくわかる/非がないのに燃えた時に炎上というタイトルだけを見た時にどう受け止められるかを考えると取り扱い注意すべき/ひがないとか取り扱い注意とか用語が似るのをかし
軽いものも重いものも一緒くたに炎上と呼び騒ぎ立てる言葉遣いの横柄さ。何と呼ぶのが正しいかなんて、人任せにするよりは、ずいぶんしけた花火を大袈裟に呼ぶのねという具合に、冷めた目で文を読み解きたいものです
正当な批判が集まった状態を炎上とは言ってほしく無さは分かる
正当な批判や抗議の渦も「炎上」と書いてしまうことで「ネットのバカがまたギャーギャー騒いでる」と矮小化されてしまうからというのは、まったくその通りだよね。国会答弁見ててもそう思う。
炎上覚悟でって前置きむかつくんだよな
ネットいなご(はてな発の用語)
これむしろ、ネット炎上がガス抜きとして機能するために不買や顧客離れまで発展しなくて企業としては炎上で済んでラッキーまであるんじゃないかなぁ。
『メディアに求められるのはネットの騒ぎをただ炎上と言って済ませるのではなくその騒ぎにどれだけ正当性があるのかを考えて伝えることではないのだろうか』←げに。でもメディアのスポンサーは企業側だからねぇ
Fireって言葉を個人的によく見かけるようになったと思った頃、ちょっとだけ、ほんのちょっとだけ、いわゆる炎上のことかと思ってしまった
昔なら「非難殺到」とか「抗議活動」とか言ってた物も炎上と呼ばれる。別の場所ではネットミームとしての淫夢ネタの流布を炎上と記した表現も見たことあるが、非難ではなく面白がっての拡散もこう呼ぶのは違和感
“DAZNのやったことを理解した上で、それを経営上の変数の一つ” 変数云々はANAについての話では?炎上のニュアンスといい、なんか変な思い込みが多そう
『まつり』って表現もあったよね
https://b.hatena.ne.jp/zuiji_zuisho/
最後に書いている通り、炎上というのは放火もあれば失火もあるわけで。一概にインターネットに責任を転嫁する言葉だとは思わないけどな。大体、言葉を変えたところでメディアの大多数がアホなのは変わらんでしょ
炎上というのは現象で、良い面も悪い面も併せ持っている。なので=悪ではない
「炎上したらとにかく悪い」「炎上させたらとにかく悪い」みたいな人間が存在していることが、この「(単なる)事象」をことさらに「問題化」している。
実態としての炎上が先か、炎上と叫んでから炎えるのか。火元を見に行っても数人が何か言ってる程の後者が増えた気がするね。「炎上」と言うと、いろんな意見じゃなくて、事件になってしまう
ブクマが120も...。これも立派な炎上www?ボヤぐらいか...。ネット界隈が炎上。それ以上の言葉は無いっしょ。炎上するには、それなりの要因が有る。
flameって言おう。
この人の中に炎上の独自定義があり、それを押し付けようとしているのは伝わった。失火は炎上って呼ぶなってこと?
炎上って言うのをやめないかい
『ANAやDAZNはネットのせいで炎上したのではない』『こうした事例を炎上と呼ぶことで、まるで騒ぎの責任はネットにあるかのように転嫁させることができる。これは遠回しな、消費者運動の軽視である』
ココ数年の所謂"炎上"と言われる事象、対象の相手を疲弊させるのを目的としたお騒がせ行為である場合がままあるので、"放火"と称してほしいとは常々感じている
昔から火に油を注ぐのがマスコミのお仕事だから仕方がない。ワイドショーとかやってることそんなんばっかでしょ
「最近は企業サポート窓口などの正規のルートが機能せず、ネットで炎上させたほうが注目が集まって、結果的に企業もトラブルの原因を認める、というような例が頻発している。つまり、炎上が消費者の武器化している」
炎上ってイメージ的には赤壁の戦いや夷陵の戦いなどTHE三国志だな。
イオンモール熊本は事故翌日に記者会見を開き丁寧に説明したため「炎上」回避と称賛されたけど、怒るネット世論に対する企業の対応の巧拙の話に確かにすり替えがちだなとは思った。
炎上と一口に言っても色々あるのだから、えいっ→ファイヤー→アイスストーム→ダイヤキュート→ブレインダムド→ジュゲム→ばよえ~んと段階を分けるべき
油断大敵!火がボボボーボ・ボーボボ!
一方で、炎上と呼ばれるものが増えたために深刻なケースでも重く受け止められなくなってしまう怖さもあると思う。
『責任はネットにあるかのように転嫁』……言われてみれば、ネットの特性込みの表現ではあるよな(・ω・) とはいえよな
じゃあ人生を謳歌してるのでエンジョイで
自然発火→鎮火という普通の不祥事に対する流れとは別に、メディアや一般市民が放火する場合とSNSで無関係な人間が騒ぐ炎上は一旦離れて見る必要があるよね。
“遠回しな、消費者運動の軽視”
昔の2ch風に祭りと言うか
シンプルに抗議でいいよね、日本人は嫌がりそうな表現だけど
「ネットで騒ぎになってる」ぐらいの理解なので、「ネットのせいに転嫁」できてるとは思えない。「私は寛容な人間」だから? "炎上と呼ぶことで、まるで騒ぎの責任はネットにあるかのように転嫁させることができる"
個人的にはだけど、炎上させたがる人にも焦点が当たって香ばしく映るので、「炎上」と言っていい気がする。
これこそただの意見だな。
主旨がずれてないか?
“どんどん役立たずになっているXの、今や数少ない有益な用途” /炎上が溢れかえってて、深刻な言葉とは受け止めなくなってきたのはそう思う。
“私に言わせれば、ネットで広がった炎上は、消費者からのごくまともな反発である。ANAやDAZNはネットのせいで炎上したのではない。欠陥建築を建てて、人が集まったら崩れたのだ。”
大量の差別攻撃を受けてた柳美里に「炎上しちゃったけど作品は面白いよオススメ」的な事をぬかした東浩紀みたいな人間もいるわけで。まるで彼女が悪いかのような表現で、彼にとって差別ってのは悪ではないっつーね。
話題沸騰
日経新聞はAIに丸投げした出力をそのまま載せてるのではという記事が増えた。「」の多用などより、話題を追ってそこが主題にはならないだろという記事。
たまに、ネットでの対応間違えて火に油を注ぐ事例はある。そういうのには炎上という言葉を使わせてもらってる。着火したてでは使わない
消せない程度にならないと炎上って言っちゃだめな気はしてたけど、それはもう火災なんだよね。私のイメージの問題
クレームが難癖に変わってしまったみたいなもんか。
炎上がダメなら、エンジョイ(enjoy)はどうだろう?
https://x.com/akiman7/status/1958029545308577880
実社会でうだつの上がらないカスどものお気持ち表明にいちいちいい大人がまともに取り合う方がどうかしてんのよ。鳩にエサをやるなと同じレベルでインフルエンサーにエサを与えるな
企業もメディアもはっしーはっぴーみたいに責任感ない奴ばっかりやからなー。責任認めると自分の責任になるから頑なに認めないのが正攻法になってる
企業に対するものは要は抗議運動だよな。企業つまりメディアがわざと正当らしい言い方を避けてる
「炎上の意味が拡散しすぎ」という話だと思った。本人が悪い/悪くない、ちょい揉め/社会激震、妥当/不当、今は全部炎上呼びだよ。人気コメにも「柳美里が炎上」という表現への指摘があるが私はあんま違和感ない。
加油!加油!
よくわからない。「炎上」という言葉にどういう意味を見出しているのかを説明した方が読みやすいのではないか。もしかして「バズ」と同じ意味だと思っているのだろうか。
なぜ今なの?私が記憶する限り震災前からあったよ
ならば 祭りに戻すか
ここで問題となるのは「実はそれほど深刻ではなかったり冤罪めいたような炎上」だと思うので、無数に炎上が発生して実質無力化していけばいいんじゃないの。深刻なやつは世に出た時点で警察・司法が動くでしょ。
むかしのネットだと祭りといってたので今より不謹慎なのでした。関係者はイヤな気分がしたでしょう。でも、火事を火祭りとか争いを血祭りとかさらにむかしからあったな。古代では遊びと戦いを区別しなかったとも聞く
批判だけで代替の方向性すら出さない提言はもういいよ
タイトルが良くないが、主張はなんとなくわかる/非がないのに燃えた時に炎上というタイトルだけを見た時にどう受け止められるかを考えると取り扱い注意すべき/ひがないとか取り扱い注意とか用語が似るのをかし
軽いものも重いものも一緒くたに炎上と呼び騒ぎ立てる言葉遣いの横柄さ。何と呼ぶのが正しいかなんて、人任せにするよりは、ずいぶんしけた花火を大袈裟に呼ぶのねという具合に、冷めた目で文を読み解きたいものです
正当な批判が集まった状態を炎上とは言ってほしく無さは分かる
正当な批判や抗議の渦も「炎上」と書いてしまうことで「ネットのバカがまたギャーギャー騒いでる」と矮小化されてしまうからというのは、まったくその通りだよね。国会答弁見ててもそう思う。
炎上覚悟でって前置きむかつくんだよな
ネットいなご(はてな発の用語)
これむしろ、ネット炎上がガス抜きとして機能するために不買や顧客離れまで発展しなくて企業としては炎上で済んでラッキーまであるんじゃないかなぁ。
『メディアに求められるのはネットの騒ぎをただ炎上と言って済ませるのではなくその騒ぎにどれだけ正当性があるのかを考えて伝えることではないのだろうか』←げに。でもメディアのスポンサーは企業側だからねぇ
Fireって言葉を個人的によく見かけるようになったと思った頃、ちょっとだけ、ほんのちょっとだけ、いわゆる炎上のことかと思ってしまった
昔なら「非難殺到」とか「抗議活動」とか言ってた物も炎上と呼ばれる。別の場所ではネットミームとしての淫夢ネタの流布を炎上と記した表現も見たことあるが、非難ではなく面白がっての拡散もこう呼ぶのは違和感
“DAZNのやったことを理解した上で、それを経営上の変数の一つ” 変数云々はANAについての話では?炎上のニュアンスといい、なんか変な思い込みが多そう
『まつり』って表現もあったよね
https://b.hatena.ne.jp/zuiji_zuisho/
最後に書いている通り、炎上というのは放火もあれば失火もあるわけで。一概にインターネットに責任を転嫁する言葉だとは思わないけどな。大体、言葉を変えたところでメディアの大多数がアホなのは変わらんでしょ
炎上というのは現象で、良い面も悪い面も併せ持っている。なので=悪ではない
「炎上したらとにかく悪い」「炎上させたらとにかく悪い」みたいな人間が存在していることが、この「(単なる)事象」をことさらに「問題化」している。
実態としての炎上が先か、炎上と叫んでから炎えるのか。火元を見に行っても数人が何か言ってる程の後者が増えた気がするね。「炎上」と言うと、いろんな意見じゃなくて、事件になってしまう
ブクマが120も...。これも立派な炎上www?ボヤぐらいか...。ネット界隈が炎上。それ以上の言葉は無いっしょ。炎上するには、それなりの要因が有る。
flameって言おう。
この人の中に炎上の独自定義があり、それを押し付けようとしているのは伝わった。失火は炎上って呼ぶなってこと?