空調服を着てスポドリ準備しても39度超えの過酷環境だと防ぎきれないのか 異常気象下の屋外労働は限界きてるな
もう災害扱いでええやろ。死ぬんだし。
体温を超えた外気温だしな…湿度が高いと汗も気化しにくいんじゃないかねぇ
夏の昼間に屋外で仕事するのはもう法律で禁止しないと。屋外仕事は早朝か日没後にシフトしないと。江戸時代だってそうだったんだから。
形容語句が因果関係にも見えてしまう難点。「空調服」は登録商標なのできちんと避けてる。
下山って書いてあるけど作業場所まで登山してる?疲労やばそう
体温超えたらペルチェ素子併用しないと逆効果
記事によると万全な装備だったのに駄目だったのか…。島根県邑南町は山間部にある自然豊かな土地のようだ。
外気温もそうだけど日差しがあると空調服だろうがスポドリだろうが無意味なことあるよね。
暑さ対策グッズは酷暑には無力なのか。何事も過信は禁物だと思う
WBGT計付けてたのかな。/空調服が正常に機能していたのか、スポドリ等をすぐに飲める状況だったのか、適切に休憩を取れていたのか、そもそもこの装備・この気温湿度でどれだけの時間・負荷の作業に耐えられるのか。
環境が人の活動限界に達している。
公式サイトだと鉄塔保守作業後の移動中とある。内容がドローン作業か、登る詳細点検なのか分からないけど。WBGTだけでなく温度湿度に合わせた対策グッズの選定ガイドラインが必要になってきそう
最近の熱中症は高齢者じゃなくても普通に命を奪うね
まぁ空調服って別に無敵のバリアとかじゃないしそもそも全身覆ってるわけでもないしな
あえてこの時期にやらなならん事情があったんやろうな。
固定ファンがいる鳶職のおっさんが熱中症で亡くなられてしまった…と脳が混乱した見出し。
どんだけ対策してても作業当日に体調悪かったら倒れるよね
空調服は36度以上で使うと熱中症の危険性が高まるっていうの知られてない?もうこの温度は外での作業できないレベル。/「気をつけて」の言葉とかもう意味なくて管理者責任だよ。
「島根県邑南町の山中で送電線があることを示す看板の設置を終えた男性が下山中、意識不明の状態となり」
中国電力の直接雇用の人なのかな?それならしっかりした空調服を貸与されてたんだろうけど……ここんとこ日中に外で働いていいような気温じゃねえものなぁ。
ショッピングモールなどの駐車場で交通整理をしている人も心配だな。持ち場を離れて水を飲みに行くなんてのもできないだろうし、日除けもないからな。せめて、歩道にせり出すような日除けは設けられないのだろうか?
山だし、偏西風がまともに作用してる例年ならそんなに暑くはなさそうな所だし、下山途中で草ぼうぼうの中で荷物下ろして一休みする位なら降りてからってなるだろうからなあ。
ドラえもんの道具じゃないんだから
外気温が35度を超えたら中止するべきだと思う。
空◯服って書くと例の企業に商標云々言われるからこんな書き方になってるんだろうか
暑すぎてもはや熱中症対策が取れない、取っても無意味ということになれば、命を守るべく労働安全衛生法を関連法含め改正すべき。全国各地で工事の遅れやストップ、工事代高騰など影響は必至だが命に代えられない
気温が体温超えるとほぼ無意味。湿度が低ければ効果は続くけど、日本の夏の湿度じゃ望むべくもない
10時~16時の外作業禁止でいいだろ、もう。いや無理なの分かってるけど・・・。せめて30分に5分休憩を義務化。
はやくフィジカルAI実用化してくれ
この前国立博物館行ったら割と高齢の方が車の誘導されてた。炎天下で足場作業してる人もいるし、外作業無くすことは難しいよね
ここまで多いと暑い日は休めば解決とはいかないしコンプレッサー付きの水冷服とかに移行するんだろうな
夏場の建設業を見にきて欲しい。休憩回数めっちゃあるぞ。クーラーの休憩所も必須ですから。昼寝してるよ。そこまでして熱中症防いでる
空調服は今後、氷をセットするようなのしか許容されないのかも
労災死亡事故か…悲しい
熱風を循環させても意味がないということか…考えうる対策は取ってただろうにこの結果はなんとも無念に思う
製造業だけど、企業側は熱中症対策をうるさく言うけど対策しても防げないことを分かってないことを感じる。ただの責任逃れ(暑いときには作業させないことしかない)
空調服といっても限度があるよな・・・
軽々しく中止しろとか言えるのはどうせエアコンの効いたオフィスでしか仕事してない奴らばかり
熱中症はあっという間に亡くなるんだよな。怖い
気温が体温超えたら、直接カラダを冷やす器具無いと、体温上げるような作業は無理。直ちに熱に覆われる状態で気化熱では追いつかない
水分補給は脱水予防には必須だけど体温上昇そのものを防ぐ効果はないからな。高温の場合風量が大きいほど熱の流入量は増えるので湿度が低くないと体調維持もできない。高齢者だとさらに条件がシビアになる。
ファン付き作業服も万能ではない。空調服®のサイトにある「空調服の有効範囲」というグラフを見ると分かるが気温38℃、湿度70%ぐらいから冷却効果なし範囲になってくる。<https://9229.co.jp/about/about_index/>
この暑さと被害が今後も続くならもう宇宙服みたいなの開発する必要があるのでは
シャーベット状飲料ってアイススラリーだよね。体温下げる効果高いやつ。対策ちゃんとしてるのに気の毒だ
この暑さでは
熱中症に限らず、どれだけ安全対策をしても事故は起こるので、その発生率を如何に抑えるかということでしょ。事故がゼロにならないから、どんな対策も無意味ということにはならないよね。
体温より高い気温の時とか熱風を取り込むだけの装置になるからな…。
今夏の熱中症事案を詳しく見れば、もう「対策」程度では防げない事態になっているとわかる。/ 水分を十分に摂り、身体を冷やす程度では熱中症を防げないと読むべきニュース。
平等じゃなくなるとか言ってこの手のファン付き服を禁止している旧職場工場に敵はいなかった。
30度超えたら屋外での運動も作業も禁止 どんだけ装備があろうとドリンク飲もうとだめなんだよ
夏の日差し直撃は危ない
39度の熱風を身体に吹き付け続けたら熱中症になるよね…。ハンディファンも同じ。汗にも限界あるから定期的に水かぶらないとダメかね…?空調服=涼しいじゃないってもっと啓蒙していこう
空調服は温度は下がらないからね。時代は水冷服。
“6日午後2時頃、島根県邑南町の山中で送電線があることを示す看板の設置” 日中しかやれない作業なのだろうけど、急ぎでやらないといけなかったのかな、法令対応だったのかな
法律で縛れって言っても熊本の復興とか日中にやらないといつまで経っても終わらなさそうだし……
時間当たりの汗の量は個人差があるが限界はある。汗が追いつかなければいくら空調服でも冷やせない。▼バイクに乗るときはタイチのリキッドウインドつかってる。人間の代わりに機械が汗をかいてくれる。
こういうの労働組合が戦って、労働基準法みたいなので雁字搦めにしないと人の命を守れないのでは?畑違いなのでわからんが、知り合いに死んでほしくない(いや、知り合いじゃなくても)
自民党は献金を受けてるから規制しづらいんだろうな
先週半日屋外作業してたら時間差で頭痛と吐き気があった。帽子、冷感インナー、ネッククーラー、ペルチェベスト、スポドリで細かい休憩を挟んでいたのに。作業中はいつもより楽だった。真夏の屋外作業は危険だ。
フルハーネス付けてると空調服が縛られて空気の流れが悪くなるのよね。
砂漠ではスーツがイイらしいので、スーツ着て仕事するしかないな。
ドバイは真昼は屋外作業しないで早朝とかにしてたよ。日本もそういう状況になっちゃったんじゃ無いんでしょうか...
インフラ整備には真夏も真冬もない。が、こうなると、酷暑に近い場面で人間が作業すること自体が不合理になる。|AI社会を見越して若者の手に職志向が強くなってると聞いたけど、20代だったらマシだったんだろか。
外気温が高い場合は、ドライヤーの空気が服の中に送り込まれるようなもんだからな。正直、あの服は体臭は撒き散らすわ、一定以上の気温だと冷やすどころか、温める動作になるわで、存在理由が理解出来ない
暑い中での労働を可能にする開発は素直に称賛したいけど、暑い中で働くこと自体は称賛しかねる。とは言え夜勤も酷なわけだから、暑い中での労働禁止のスタートは国民側が不便を受け入れることからだと思う
体温より高い外気の風は熱風を浴びるのと同じだからなあ。ゆるめのロウリュをずっと喰らい続けるイメージ。どう考えても無理そう。
持参したってちゃんと飲まなきゃ意味無いよな。どれくらいの間隔で休憩とってたんだろう。山中の作業だし…(看板の設置なんて冬とかでよくない?)
換気服でしかない物を空調服と称して販売することはやめさせるべき
酷暑下の屋外作業は、一部の自転車乗りみたいに、氷を直接背中に入れておくしかないのかも。服びしょ濡れになるけど
ペルチェベストが高性能・低価格化で現実的になってきた
作業を中止しろとか簡単にいう奴ほど、道路が通行止めだったり荷物が届かなかったり自分に影響すると文句言うイメージ。
もうインフラが滞っても仕方ないと思う。時間帯と気温と湿度で決めた数値を超えたら外での作業は30分までとか禁止とかの基準を決めるしか無いんだと思う。
デスクワークはAIに奪われ、現場仕事は熱中症で死ぬ。
もうロボットにやらせるようにした方がいいでしょ。できるんだから
気温39度で空調服を着ても無意味で人は死ぬか。
ノーワークノーペイの原則があるので、暑い中の作業を一律禁止にすると困るのは労働者なんだよね。会社都合の休みじゃないし。
先日最高気温36℃のときにアウトレットモールに行ったところすごく空いていた。猛暑日予報のときは、出社及び屋外活動は原則禁止で良いのに。
新設ならともかく、保守や修理に関しては暑いから一切やりませんができないからな。暑いからと数ヶ月も放置できないし。
扇風機服ではなくエアコン服が欲しいところ
建設業は日があるときしか動けないからなぁ。
力仕事は全身の体温が上がって熱の逃げ場がなくなるから暑さ対策は無意味。水風呂でも設置して従業員がいつでも自由に浸かれるぐらいでないと。
法規制しろとかいう類はエアコンの効いた人権環境デスクワーカーの価値のない意見でしかない。コイツラは自分がやらない仕事にはどこまでも他人事で規制したがる。ウナギ漁師にも同じ事を言ってたんじゃないか?
無限のリソースを注いでもリスクはゼロにはできないので不幸な事故はどこまでコストをかけてもゼロにはならない。そういうことを理解した上でどこまで安全性を担保し、被災者を救済するかの議論が必要
いわゆる空調服、外気温が高すぎると服内を熱風循環させるだけで、まったく意味無いよね。保冷剤使うタイプや水冷式もあるけど実効性が、
気温35°以上での業務については装備、作業時間、手当など含めて整備して
そんな仕事にしか就けないから熱中症で死ぬんだ、そんな作業は氷河期世代にやらせればいい、くらいはブクマカは平気で言いそうではある。ファン付き作業着もスポドリもリスクは減らせてもゼロにはならないよね…
どんだけ対策してても死ぬ時は死ぬってことなんだと思う。キツい。
法改正は2025年にすでにされている。/改正労働安全衛生規則により、暑熱環境下で作業を行う事業者に対し、熱中症の重症化防止に向けた体制整備や手順作成、周知が罰則付きで義務化されている。
風で冷やすでなくサウナが高温でも何とかなる様に汗の気化熱で作用するもので気温と湿度が大事になり気温36度以上なら逆効果なんて簡単には言えないと思うがどこかデータあるのかな。https://9229.co.jp/about/about_index/
看板設置だから何とも言えんけど、電気系だも積極的にインナー濡らしたりも出来ないだろうから大変だなぁ。汗かいてもすぐ乾いてドライヤーのような熱風を浴び続けるだけだろうし。高圧系の人どうしてるんだろ
さすがにこの時期作業しないわけにはいかないから、作業着に革命起きるといいな。
先日、作業中に呼び止められて、休憩室へ連れて行かれた。確かにいつもと違う汗の量で、身体が重たい感じがあり、そんな仕事ぶりを見た同僚が、"顔が真っ赤になっているから"と….本人は気が付かないから怖いんだ。
日本より暑い国だと早朝スタートで昼終わりにしてるケースもある。本当は夜間工事に寛容になってもらえたらいいが、そもそもこのご時世だと人集めるのも難しいだろうし。
うーむ
この記事だけでは分からないけど、持病があったりとかはしなかったのかな。それによってずいぶん印象が変わってくると思うけど。
体温よりも遥かに高音の空気を当て続ける事になるのだから、汗の気化熱で体温が下がる期待はできないのでは。
湿度が高いとだめだな。真夏の砂漠を走るマラソン大会もあるくらいだから、湿度さえ低ければ50℃でも死なない
というか、熱で脳みそや臓器がバグるんだから、ファン付き服や水分補給ではなんともならんて。まぁでもちゃんと勉強してこなかった人にはわからんだろうなぁ。だからラグビー選手でも死ぬんや。
“県内は7日、高気圧に覆われ、大田市では最高気温が39・6度と観測史上最高を記録”35度超えたら空調服きてても関係ないとメーカーが宣言してたしな
夜やるとかしないとダメなんだろうな…
熱中症対策はある程度浸透してきたけど、山中など人気のない場所での被害が目立ってきた感じがするな。これまでの対策に加え最低でもペアを組むこと、いつでも避難できる休憩所があることを徹底することが必要。
台風と同じ扱いしなきゃならないかもね。もはや災害
体温より高い風当てても意味ないんだろうよ。39℃のサウナのようなもの
つーか、これ系のニュースでは併記されへんけど寝不足とか二日酔いとかシンプル体調管理不足とかも影響デカいよ 水分ガバガバ取って夏バテして、夏バテしてる状態で仕事やったら目グルグルなるからな
35℃を上回る日は、商店や会社は休業とし、外出禁止警報を出さなければなりません。ホワイトカラーはリモートワーク義務化を。株主利益や企業利益なんぞより、人命が何より大切です。
極高温下では空冷式じゃなく水冷式じゃないとダメかもね。というか体温を超える気温のときは強制的に作業禁止にしなきゃ。既に労働衛生安全法で決められているかもしれないが。
一昔前「台湾は夏場は暑すぎるから昼間みんな休みになってる」とか聴いたが、そういう状態に日本もなってるよな。。。ちゃんと対応しないとまさにゆでガエルになる。いつ自分やまわりの人が死んでもおかしくない。
ファン付きって言っても、こんだけ暑いと熱風を吹き付けられる感じだからね。/建築業では何分に何ml飲むようにとか、WBGT暑さ指数があって、それを基準にして仕事をする。しかし、この暑さではそんな対策しても防げな
夜勤の価値が高まりつつある
「大田市では最高気温が39・6度と観測史上最高を記録し、この日の全国で最も高かった。」泣
生存バイアスを 試されている
ドライアイスや保冷剤入れるベストがいる
送電線の看板は設置を延期できないだろう。山中の作業だと、夜間に出向くわけにもいかなかったはず。空調服の着用基準を示すくらいかな…?
掛け値なしに生命の危険レベルの暑さだよな。夏の甲子園もやめたほうがいいよ
35度以上の空間で働かされてる労働者は会社を訴えるのも必要か。亡くなる前に自衛しないと
屋外労働はやれん季節だよな。
どれだけの熱中症対策ができていたのかは分からないが、人が死んでいる以上対策は足りなかったのだろう。冷却ベストとかスポットクーラーとか冷却スペースとか休憩時間とか、とにかくケチらないでほしい。
夏は気候の良い国・地域に出稼ぎに出るべき。
島根県邑南町の山中で送電線があることを示す看板の設置を終えた男性が下山中、意識不明の状態となり
労災。39度の日に山登りさせてんじゃねえ
もうファン回した作業着じゃ効果が薄くなって新しいのが出てるとか先月あたり見たな……
日傘無しか
数日間にわたる炎天下の仕事や体力消耗や寝不足などで、徐々にダメージが蓄積するようなタイプの熱中症もあるのではないかと思う
定期的に日陰で休憩して、動脈経由で体を冷やす処置などくらいしか対処方法ないのかな。体温や作業服内が一定の値を超えたら警報出す装置が必要か。
「冷却」というのは熱源より温度が低い冷媒を温めて熱源を冷やす事だからな。吸気温度と熱源の温度差がゼロに近くなったりプラスに転じたら熱源の方が温まる事になる。
夏休みっていう人類の叡智をガン無視する大多数の日本国民。 一方ヨーロッパ民は3週間とか一ヶ月休むのが当たり前
我が町で起きたことです。みなさん、くれぐれも注意しましょう。
外仕事で熱中症になりかけたことが何度かあるが、十年前のことだ。今も続けていたら自分もこうなっていたかもしれない。命を守れるようにして欲しい。
35℃超えたら作業中止にしてくださいって通達あるけど作業の締め切りが延びるわけでもなく、作業者の自己判断に任せて目先の責任取りたくない上司
4んだからニュースになるだけで、熱中症で倒れたレベルなら多数出てきそう。個人の対策で乗り切れる範疇ではないということやね。
体温より熱い空気を取り込んでも冷却されないか…
“県内は7日、高気圧に覆われ、大田市では最高気温が39・6度と観測史上最高を記録し、この日の全国で最も高かった”
体調は複合要因、空冷服については保冷剤付きベストがセットで必要と感じてるしちゃんと労働環境は整えて。政府に批判的ならこう言う労働環境の記事に意見しないのに糾弾すべきだ。なぜ?なぜ?なぜ?
最近は公共工事を中心にWBGT値が31を超えたら作業中止が当たり前になってきたと思ってたんだが。看板設置なんて緊急性ないしさすがにこれは擁護できないだろ。
ファン付き作業服着用の50代男性、熱中症の疑いで死亡…スポーツドリンクも持参
空調服を着てスポドリ準備しても39度超えの過酷環境だと防ぎきれないのか 異常気象下の屋外労働は限界きてるな
もう災害扱いでええやろ。死ぬんだし。
体温を超えた外気温だしな…湿度が高いと汗も気化しにくいんじゃないかねぇ
夏の昼間に屋外で仕事するのはもう法律で禁止しないと。屋外仕事は早朝か日没後にシフトしないと。江戸時代だってそうだったんだから。
形容語句が因果関係にも見えてしまう難点。「空調服」は登録商標なのできちんと避けてる。
下山って書いてあるけど作業場所まで登山してる?疲労やばそう
体温超えたらペルチェ素子併用しないと逆効果
記事によると万全な装備だったのに駄目だったのか…。島根県邑南町は山間部にある自然豊かな土地のようだ。
外気温もそうだけど日差しがあると空調服だろうがスポドリだろうが無意味なことあるよね。
暑さ対策グッズは酷暑には無力なのか。何事も過信は禁物だと思う
WBGT計付けてたのかな。/空調服が正常に機能していたのか、スポドリ等をすぐに飲める状況だったのか、適切に休憩を取れていたのか、そもそもこの装備・この気温湿度でどれだけの時間・負荷の作業に耐えられるのか。
環境が人の活動限界に達している。
公式サイトだと鉄塔保守作業後の移動中とある。内容がドローン作業か、登る詳細点検なのか分からないけど。WBGTだけでなく温度湿度に合わせた対策グッズの選定ガイドラインが必要になってきそう
最近の熱中症は高齢者じゃなくても普通に命を奪うね
まぁ空調服って別に無敵のバリアとかじゃないしそもそも全身覆ってるわけでもないしな
あえてこの時期にやらなならん事情があったんやろうな。
固定ファンがいる鳶職のおっさんが熱中症で亡くなられてしまった…と脳が混乱した見出し。
どんだけ対策してても作業当日に体調悪かったら倒れるよね
空調服は36度以上で使うと熱中症の危険性が高まるっていうの知られてない?もうこの温度は外での作業できないレベル。/「気をつけて」の言葉とかもう意味なくて管理者責任だよ。
「島根県邑南町の山中で送電線があることを示す看板の設置を終えた男性が下山中、意識不明の状態となり」
中国電力の直接雇用の人なのかな?それならしっかりした空調服を貸与されてたんだろうけど……ここんとこ日中に外で働いていいような気温じゃねえものなぁ。
ショッピングモールなどの駐車場で交通整理をしている人も心配だな。持ち場を離れて水を飲みに行くなんてのもできないだろうし、日除けもないからな。せめて、歩道にせり出すような日除けは設けられないのだろうか?
山だし、偏西風がまともに作用してる例年ならそんなに暑くはなさそうな所だし、下山途中で草ぼうぼうの中で荷物下ろして一休みする位なら降りてからってなるだろうからなあ。
ドラえもんの道具じゃないんだから
外気温が35度を超えたら中止するべきだと思う。
空◯服って書くと例の企業に商標云々言われるからこんな書き方になってるんだろうか
暑すぎてもはや熱中症対策が取れない、取っても無意味ということになれば、命を守るべく労働安全衛生法を関連法含め改正すべき。全国各地で工事の遅れやストップ、工事代高騰など影響は必至だが命に代えられない
気温が体温超えるとほぼ無意味。湿度が低ければ効果は続くけど、日本の夏の湿度じゃ望むべくもない
10時~16時の外作業禁止でいいだろ、もう。いや無理なの分かってるけど・・・。せめて30分に5分休憩を義務化。
はやくフィジカルAI実用化してくれ
この前国立博物館行ったら割と高齢の方が車の誘導されてた。炎天下で足場作業してる人もいるし、外作業無くすことは難しいよね
ここまで多いと暑い日は休めば解決とはいかないしコンプレッサー付きの水冷服とかに移行するんだろうな
夏場の建設業を見にきて欲しい。休憩回数めっちゃあるぞ。クーラーの休憩所も必須ですから。昼寝してるよ。そこまでして熱中症防いでる
空調服は今後、氷をセットするようなのしか許容されないのかも
労災死亡事故か…悲しい
熱風を循環させても意味がないということか…考えうる対策は取ってただろうにこの結果はなんとも無念に思う
製造業だけど、企業側は熱中症対策をうるさく言うけど対策しても防げないことを分かってないことを感じる。ただの責任逃れ(暑いときには作業させないことしかない)
空調服といっても限度があるよな・・・
軽々しく中止しろとか言えるのはどうせエアコンの効いたオフィスでしか仕事してない奴らばかり
熱中症はあっという間に亡くなるんだよな。怖い
気温が体温超えたら、直接カラダを冷やす器具無いと、体温上げるような作業は無理。直ちに熱に覆われる状態で気化熱では追いつかない
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ファン付き作業服も万能ではない。空調服®のサイトにある「空調服の有効範囲」というグラフを見ると分かるが気温38℃、湿度70%ぐらいから冷却効果なし範囲になってくる。<https://9229.co.jp/about/about_index/>
この暑さと被害が今後も続くならもう宇宙服みたいなの開発する必要があるのでは
シャーベット状飲料ってアイススラリーだよね。体温下げる効果高いやつ。対策ちゃんとしてるのに気の毒だ
この暑さでは
熱中症に限らず、どれだけ安全対策をしても事故は起こるので、その発生率を如何に抑えるかということでしょ。事故がゼロにならないから、どんな対策も無意味ということにはならないよね。
体温より高い気温の時とか熱風を取り込むだけの装置になるからな…。
今夏の熱中症事案を詳しく見れば、もう「対策」程度では防げない事態になっているとわかる。/ 水分を十分に摂り、身体を冷やす程度では熱中症を防げないと読むべきニュース。
平等じゃなくなるとか言ってこの手のファン付き服を禁止している旧職場工場に敵はいなかった。
30度超えたら屋外での運動も作業も禁止 どんだけ装備があろうとドリンク飲もうとだめなんだよ
夏の日差し直撃は危ない
39度の熱風を身体に吹き付け続けたら熱中症になるよね…。ハンディファンも同じ。汗にも限界あるから定期的に水かぶらないとダメかね…?空調服=涼しいじゃないってもっと啓蒙していこう
空調服は温度は下がらないからね。時代は水冷服。
“6日午後2時頃、島根県邑南町の山中で送電線があることを示す看板の設置” 日中しかやれない作業なのだろうけど、急ぎでやらないといけなかったのかな、法令対応だったのかな
法律で縛れって言っても熊本の復興とか日中にやらないといつまで経っても終わらなさそうだし……
時間当たりの汗の量は個人差があるが限界はある。汗が追いつかなければいくら空調服でも冷やせない。▼バイクに乗るときはタイチのリキッドウインドつかってる。人間の代わりに機械が汗をかいてくれる。
こういうの労働組合が戦って、労働基準法みたいなので雁字搦めにしないと人の命を守れないのでは?畑違いなのでわからんが、知り合いに死んでほしくない(いや、知り合いじゃなくても)
自民党は献金を受けてるから規制しづらいんだろうな
先週半日屋外作業してたら時間差で頭痛と吐き気があった。帽子、冷感インナー、ネッククーラー、ペルチェベスト、スポドリで細かい休憩を挟んでいたのに。作業中はいつもより楽だった。真夏の屋外作業は危険だ。
フルハーネス付けてると空調服が縛られて空気の流れが悪くなるのよね。
砂漠ではスーツがイイらしいので、スーツ着て仕事するしかないな。
ドバイは真昼は屋外作業しないで早朝とかにしてたよ。日本もそういう状況になっちゃったんじゃ無いんでしょうか...
インフラ整備には真夏も真冬もない。が、こうなると、酷暑に近い場面で人間が作業すること自体が不合理になる。|AI社会を見越して若者の手に職志向が強くなってると聞いたけど、20代だったらマシだったんだろか。
外気温が高い場合は、ドライヤーの空気が服の中に送り込まれるようなもんだからな。正直、あの服は体臭は撒き散らすわ、一定以上の気温だと冷やすどころか、温める動作になるわで、存在理由が理解出来ない
暑い中での労働を可能にする開発は素直に称賛したいけど、暑い中で働くこと自体は称賛しかねる。とは言え夜勤も酷なわけだから、暑い中での労働禁止のスタートは国民側が不便を受け入れることからだと思う
体温より高い外気の風は熱風を浴びるのと同じだからなあ。ゆるめのロウリュをずっと喰らい続けるイメージ。どう考えても無理そう。
持参したってちゃんと飲まなきゃ意味無いよな。どれくらいの間隔で休憩とってたんだろう。山中の作業だし…(看板の設置なんて冬とかでよくない?)
換気服でしかない物を空調服と称して販売することはやめさせるべき
酷暑下の屋外作業は、一部の自転車乗りみたいに、氷を直接背中に入れておくしかないのかも。服びしょ濡れになるけど
ペルチェベストが高性能・低価格化で現実的になってきた
作業を中止しろとか簡単にいう奴ほど、道路が通行止めだったり荷物が届かなかったり自分に影響すると文句言うイメージ。
もうインフラが滞っても仕方ないと思う。時間帯と気温と湿度で決めた数値を超えたら外での作業は30分までとか禁止とかの基準を決めるしか無いんだと思う。
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もうロボットにやらせるようにした方がいいでしょ。できるんだから
気温39度で空調服を着ても無意味で人は死ぬか。
ノーワークノーペイの原則があるので、暑い中の作業を一律禁止にすると困るのは労働者なんだよね。会社都合の休みじゃないし。
先日最高気温36℃のときにアウトレットモールに行ったところすごく空いていた。猛暑日予報のときは、出社及び屋外活動は原則禁止で良いのに。
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扇風機服ではなくエアコン服が欲しいところ
建設業は日があるときしか動けないからなぁ。
力仕事は全身の体温が上がって熱の逃げ場がなくなるから暑さ対策は無意味。水風呂でも設置して従業員がいつでも自由に浸かれるぐらいでないと。
法規制しろとかいう類はエアコンの効いた人権環境デスクワーカーの価値のない意見でしかない。コイツラは自分がやらない仕事にはどこまでも他人事で規制したがる。ウナギ漁師にも同じ事を言ってたんじゃないか?
無限のリソースを注いでもリスクはゼロにはできないので不幸な事故はどこまでコストをかけてもゼロにはならない。そういうことを理解した上でどこまで安全性を担保し、被災者を救済するかの議論が必要
いわゆる空調服、外気温が高すぎると服内を熱風循環させるだけで、まったく意味無いよね。保冷剤使うタイプや水冷式もあるけど実効性が、
気温35°以上での業務については装備、作業時間、手当など含めて整備して
そんな仕事にしか就けないから熱中症で死ぬんだ、そんな作業は氷河期世代にやらせればいい、くらいはブクマカは平気で言いそうではある。ファン付き作業着もスポドリもリスクは減らせてもゼロにはならないよね…
どんだけ対策してても死ぬ時は死ぬってことなんだと思う。キツい。
法改正は2025年にすでにされている。/改正労働安全衛生規則により、暑熱環境下で作業を行う事業者に対し、熱中症の重症化防止に向けた体制整備や手順作成、周知が罰則付きで義務化されている。
風で冷やすでなくサウナが高温でも何とかなる様に汗の気化熱で作用するもので気温と湿度が大事になり気温36度以上なら逆効果なんて簡単には言えないと思うがどこかデータあるのかな。https://9229.co.jp/about/about_index/
看板設置だから何とも言えんけど、電気系だも積極的にインナー濡らしたりも出来ないだろうから大変だなぁ。汗かいてもすぐ乾いてドライヤーのような熱風を浴び続けるだけだろうし。高圧系の人どうしてるんだろ
さすがにこの時期作業しないわけにはいかないから、作業着に革命起きるといいな。
先日、作業中に呼び止められて、休憩室へ連れて行かれた。確かにいつもと違う汗の量で、身体が重たい感じがあり、そんな仕事ぶりを見た同僚が、"顔が真っ赤になっているから"と….本人は気が付かないから怖いんだ。
日本より暑い国だと早朝スタートで昼終わりにしてるケースもある。本当は夜間工事に寛容になってもらえたらいいが、そもそもこのご時世だと人集めるのも難しいだろうし。
うーむ
この記事だけでは分からないけど、持病があったりとかはしなかったのかな。それによってずいぶん印象が変わってくると思うけど。
体温よりも遥かに高音の空気を当て続ける事になるのだから、汗の気化熱で体温が下がる期待はできないのでは。
湿度が高いとだめだな。真夏の砂漠を走るマラソン大会もあるくらいだから、湿度さえ低ければ50℃でも死なない
というか、熱で脳みそや臓器がバグるんだから、ファン付き服や水分補給ではなんともならんて。まぁでもちゃんと勉強してこなかった人にはわからんだろうなぁ。だからラグビー選手でも死ぬんや。
“県内は7日、高気圧に覆われ、大田市では最高気温が39・6度と観測史上最高を記録”35度超えたら空調服きてても関係ないとメーカーが宣言してたしな
夜やるとかしないとダメなんだろうな…
熱中症対策はある程度浸透してきたけど、山中など人気のない場所での被害が目立ってきた感じがするな。これまでの対策に加え最低でもペアを組むこと、いつでも避難できる休憩所があることを徹底することが必要。
台風と同じ扱いしなきゃならないかもね。もはや災害
体温より高い風当てても意味ないんだろうよ。39℃のサウナのようなもの
つーか、これ系のニュースでは併記されへんけど寝不足とか二日酔いとかシンプル体調管理不足とかも影響デカいよ 水分ガバガバ取って夏バテして、夏バテしてる状態で仕事やったら目グルグルなるからな
35℃を上回る日は、商店や会社は休業とし、外出禁止警報を出さなければなりません。ホワイトカラーはリモートワーク義務化を。株主利益や企業利益なんぞより、人命が何より大切です。
極高温下では空冷式じゃなく水冷式じゃないとダメかもね。というか体温を超える気温のときは強制的に作業禁止にしなきゃ。既に労働衛生安全法で決められているかもしれないが。
一昔前「台湾は夏場は暑すぎるから昼間みんな休みになってる」とか聴いたが、そういう状態に日本もなってるよな。。。ちゃんと対応しないとまさにゆでガエルになる。いつ自分やまわりの人が死んでもおかしくない。
ファン付きって言っても、こんだけ暑いと熱風を吹き付けられる感じだからね。/建築業では何分に何ml飲むようにとか、WBGT暑さ指数があって、それを基準にして仕事をする。しかし、この暑さではそんな対策しても防げな
夜勤の価値が高まりつつある
「大田市では最高気温が39・6度と観測史上最高を記録し、この日の全国で最も高かった。」泣
生存バイアスを 試されている
ドライアイスや保冷剤入れるベストがいる
送電線の看板は設置を延期できないだろう。山中の作業だと、夜間に出向くわけにもいかなかったはず。空調服の着用基準を示すくらいかな…?
掛け値なしに生命の危険レベルの暑さだよな。夏の甲子園もやめたほうがいいよ
35度以上の空間で働かされてる労働者は会社を訴えるのも必要か。亡くなる前に自衛しないと
屋外労働はやれん季節だよな。
どれだけの熱中症対策ができていたのかは分からないが、人が死んでいる以上対策は足りなかったのだろう。冷却ベストとかスポットクーラーとか冷却スペースとか休憩時間とか、とにかくケチらないでほしい。
夏は気候の良い国・地域に出稼ぎに出るべき。
島根県邑南町の山中で送電線があることを示す看板の設置を終えた男性が下山中、意識不明の状態となり
労災。39度の日に山登りさせてんじゃねえ
もうファン回した作業着じゃ効果が薄くなって新しいのが出てるとか先月あたり見たな……
日傘無しか
数日間にわたる炎天下の仕事や体力消耗や寝不足などで、徐々にダメージが蓄積するようなタイプの熱中症もあるのではないかと思う
定期的に日陰で休憩して、動脈経由で体を冷やす処置などくらいしか対処方法ないのかな。体温や作業服内が一定の値を超えたら警報出す装置が必要か。
「冷却」というのは熱源より温度が低い冷媒を温めて熱源を冷やす事だからな。吸気温度と熱源の温度差がゼロに近くなったりプラスに転じたら熱源の方が温まる事になる。
夏休みっていう人類の叡智をガン無視する大多数の日本国民。 一方ヨーロッパ民は3週間とか一ヶ月休むのが当たり前
我が町で起きたことです。みなさん、くれぐれも注意しましょう。
外仕事で熱中症になりかけたことが何度かあるが、十年前のことだ。今も続けていたら自分もこうなっていたかもしれない。命を守れるようにして欲しい。
35℃超えたら作業中止にしてくださいって通達あるけど作業の締め切りが延びるわけでもなく、作業者の自己判断に任せて目先の責任取りたくない上司
4んだからニュースになるだけで、熱中症で倒れたレベルなら多数出てきそう。個人の対策で乗り切れる範疇ではないということやね。
体温より熱い空気を取り込んでも冷却されないか…
“県内は7日、高気圧に覆われ、大田市では最高気温が39・6度と観測史上最高を記録し、この日の全国で最も高かった”
体調は複合要因、空冷服については保冷剤付きベストがセットで必要と感じてるしちゃんと労働環境は整えて。政府に批判的ならこう言う労働環境の記事に意見しないのに糾弾すべきだ。なぜ?なぜ?なぜ?
最近は公共工事を中心にWBGT値が31を超えたら作業中止が当たり前になってきたと思ってたんだが。看板設置なんて緊急性ないしさすがにこれは擁護できないだろ。