世の中

連載:LSD・医療・カウンターカルチャー 第1回「トリップ」ではなく「本当に良い一日」のために(文筆家:木澤佐登志)|株式会社 金剛出版

1: wxitizi 2026/08/05 21:41

"私は訴追される危険がほとんどない。だからこそ、私はLSDを摂取しているだけでなく、それについて書いてさえいる。なぜか。悲しい事実として、私の人種と階級が、訴追される可能性を低くしているからである"

2: nguyen-oi 2026/08/05 21:42

木澤佐登志の語るLSD史と白人中産階級の特権性の視点がキレてて面白い

3: iinalabkojocho 2026/08/05 21:46

なかなかにぶっ飛んだ連載を暗黒啓蒙らに詳しい木澤さんが。しかも固い金剛出版で。興味深い。PTSDへのマジックマッシュルームも研究中だもんね。

4: sextremely 2026/08/05 21:49

面白かった。LSDの発見者であり初の使用者でもあるホフマン博士も、今は問題児だけど将来的には奇跡の薬になるかもしれないと残していたらしい

5: Goldenduck 2026/08/05 22:14

難治性のうつ治療にも有望のようだが保険治療の日は来るのだろうか

6: saekotton 2026/08/05 22:19

kzwmn

7: pswdwsrt 2026/08/05 22:26

マイクロドージング

8: hatebunbun 2026/08/05 23:22

届いたものがどうしてLSDだと確信できるのか? まずはそこがクリアーでないと空論になるのでは。

9: Nihonjin 2026/08/06 01:47

バナナフィッシュにうってつけの日