こっちのがわかりやすい。小学館(マンガワン)の駄目さ、編集者の未成年への性犯罪は問題ないという意思が透けて見える
報告書読むと編集部のリスク管理とコンプラ意識がガバガバすぎて眩暈がするわ
所謂「himpathy(男同士の連帯=性暴力の軽視)」みたいなものが背景にあり、男性優位社会特有の問題が。最近も漫画家の炎上で「漫画家にモラリストを要求するな!」と騒ぐ連中いるけど、百歩譲っても犯罪者は駄目だろ
徹頭徹尾Gがクソムーブすぎるな。Gと小学館は女性から損害賠償起こされかねないだろ
小山晃弘、例の漫画家の事件について「メスガキと合意でパコっただけ」「同意の上でのスカトロ露出プレイだ」と主張 https://posfie.com/@waterpear121873/p/qjtAtGe コイツも許すな
連絡不徹底、責任感なし。に読める
クジラックス先生やバカうどん先生みたいにリアルでは犯罪やってないのに警察に警告受けた話好き。
Yが違法性ないと大嘘をつく→Gが信じる(何も考えてない)→上層部はとっくにYを切るつもり→Gが食い下がる→こじれて被害者が訴訟、Y敗訴→炎上 Yに全く罪の意識がないのとGが事の重大さを見誤ってる 性犯罪だから
編集成田の「連載できないなら示談金も得られませんよ」と被害者に伝えたムーブが本当に邪悪。一括即金が無理ならなおのこと漫画で稼ぐ必要はなく、バイトでもなんでもすりゃいいのにその選択肢を隠してる。
当事者が犯罪を犯してる場合、そりゃ自分に甘く・犯罪の認識なかったりするのね…。だから逮捕・訴えられてるわけで、マジで鵜呑みにしちゃいけない。第三者を入れての全員と個別面談とか必要だったんだろうな…
G氏がそもそも弁護士でもないのになんで勝手に代理人的なことしてるのか、とか執拗さが異様に見える
長期にわたりこんな奴らと関わらざるを得なかった被害者の苦痛を思うと…。折れずに訴えた勇気に敬服する
Yは不起訴になったから自分の行動は合法だとお墨付きが出たと思ったんだろうな。民事訴訟をためらうべきではないんだろうけど相手の経済状態によっては訴訟費用すら取り返せなさそうなのがなー
加害公表で連載再開してもよいと交渉してたんだ。謝罪文のすり合わせしたら交際のもつれなんて戯言では誤魔化せないから受け入れられなかったかもだけど全て口外禁止を受けなきゃ金を払えないかもは交渉でなく脅迫
"Gはこの訴状の1枚目だけを確認しており、以降に記載されていたY氏による具体的な行為内容については、この時点でも把握していなかったと述べている"コスいの〜/余生は後ろ指指されて過ごすのが当然の帰結の連中
この人、再犯しそうな気がする。微塵も反省していなさそう。
加害者を擁護するわけじゃないけど,被害者が自身と関係のない加害者の仕事を制限するように働きかけるのは反対。直接小学館に連絡せず世間に公表する形で結果的に仕事がなくなるのなら問題ないと思うけど。
編集に取って作品の方が大事なのはそうだろうが、そもそも事実確認出来ないうちは動けないからね。冤罪の可能性を考慮したら事実確認を以て取引停止をするのが正しい。その上で示談とかに同席したのは愚行でしかない
小学館・マンガワン第三者委員会調査報告書から見る、『常人仮面』連載の経緯|おん
こっちのがわかりやすい。小学館(マンガワン)の駄目さ、編集者の未成年への性犯罪は問題ないという意思が透けて見える
報告書読むと編集部のリスク管理とコンプラ意識がガバガバすぎて眩暈がするわ
所謂「himpathy(男同士の連帯=性暴力の軽視)」みたいなものが背景にあり、男性優位社会特有の問題が。最近も漫画家の炎上で「漫画家にモラリストを要求するな!」と騒ぐ連中いるけど、百歩譲っても犯罪者は駄目だろ
徹頭徹尾Gがクソムーブすぎるな。Gと小学館は女性から損害賠償起こされかねないだろ
小山晃弘、例の漫画家の事件について「メスガキと合意でパコっただけ」「同意の上でのスカトロ露出プレイだ」と主張 https://posfie.com/@waterpear121873/p/qjtAtGe コイツも許すな
連絡不徹底、責任感なし。に読める
クジラックス先生やバカうどん先生みたいにリアルでは犯罪やってないのに警察に警告受けた話好き。
Yが違法性ないと大嘘をつく→Gが信じる(何も考えてない)→上層部はとっくにYを切るつもり→Gが食い下がる→こじれて被害者が訴訟、Y敗訴→炎上 Yに全く罪の意識がないのとGが事の重大さを見誤ってる 性犯罪だから
編集成田の「連載できないなら示談金も得られませんよ」と被害者に伝えたムーブが本当に邪悪。一括即金が無理ならなおのこと漫画で稼ぐ必要はなく、バイトでもなんでもすりゃいいのにその選択肢を隠してる。
当事者が犯罪を犯してる場合、そりゃ自分に甘く・犯罪の認識なかったりするのね…。だから逮捕・訴えられてるわけで、マジで鵜呑みにしちゃいけない。第三者を入れての全員と個別面談とか必要だったんだろうな…
G氏がそもそも弁護士でもないのになんで勝手に代理人的なことしてるのか、とか執拗さが異様に見える
長期にわたりこんな奴らと関わらざるを得なかった被害者の苦痛を思うと…。折れずに訴えた勇気に敬服する
Yは不起訴になったから自分の行動は合法だとお墨付きが出たと思ったんだろうな。民事訴訟をためらうべきではないんだろうけど相手の経済状態によっては訴訟費用すら取り返せなさそうなのがなー
加害公表で連載再開してもよいと交渉してたんだ。謝罪文のすり合わせしたら交際のもつれなんて戯言では誤魔化せないから受け入れられなかったかもだけど全て口外禁止を受けなきゃ金を払えないかもは交渉でなく脅迫
"Gはこの訴状の1枚目だけを確認しており、以降に記載されていたY氏による具体的な行為内容については、この時点でも把握していなかったと述べている"コスいの〜/余生は後ろ指指されて過ごすのが当然の帰結の連中
この人、再犯しそうな気がする。微塵も反省していなさそう。
加害者を擁護するわけじゃないけど,被害者が自身と関係のない加害者の仕事を制限するように働きかけるのは反対。直接小学館に連絡せず世間に公表する形で結果的に仕事がなくなるのなら問題ないと思うけど。
編集に取って作品の方が大事なのはそうだろうが、そもそも事実確認出来ないうちは動けないからね。冤罪の可能性を考慮したら事実確認を以て取引停止をするのが正しい。その上で示談とかに同席したのは愚行でしかない