書きました
酷いダブスタだし、それ以上に沖縄差別なんじゃないか。アホウヨと言ってる事変わらんやん
メディアリテラシーの講師なら情報源をきちんと明記してほしい
平和教育や政治的なことを問う告訴ではない…非難殺到の記者は「地元」琉球新報。そもそも告訴の話で遺族から出た言葉は平和学習内容の是非論を知事選で争点にするなではない。意図して混同させている貴方は悪質かと
「目的が手段を正当化する」の国家の「手段」に沖縄は傷めつけられ続け、その反対運動の「目的が手段を正当化」した業を払うと目的の担い手が居なくなる、汚い水を飲む葛藤がある人物なのか、本土は怪しんでいる。
自分は、遺族のコメントから「選挙の争点にしないで欲しい」は読み取れなかった、もしこの方が遺族の意向を想像で代弁しているとしたら、「争点にしないべきか?」問うべきは自身では。東氏に求める倫理を自身にも
これ、実際のところは「対抗馬がもっとヤバい」系の地方政治あるあるらしく、だいぶ根が深い話
「インテリリベラルしぐさだ」という反論は弱いというかバランスが取れていないと感じた。自浄作用なく死人まで出しておいて外野は黙っとれというのはムリがある。何事も限度というものがある。
「本土の反沖縄感情」とかいう謎のものを持ち出して叩いてくる東氏に苦言を呈したいとは思う。争点となりうるか、すべきか、それは沖縄の有権者がそれぞれ考えるべきことで誰かが決めることかは疑問
争点とすべきというのはまあ微妙な気はするが、明確な態度を表明すべきでそれを元に県民が判断すべきかとは思うかな。それを争点と呼ぶなら間違ったことは言ってないように思う。
当初は保守派の政治家が被害者を「頭の緩い学生」扱いしていたのも忘れていない
このnote記事の切り取り方が酷い。父親の言葉は、琉球新報の「文科省の判断が~教育現場での平和学習の萎縮を招くのではないかという懸念の声もある~そのことについての受け止めも~お願いします」発言への応答。
辺野古の事案を争点にすべきというのは一つの主張として良い。しかし自分の主張が通りそうにない時に本土の反沖縄感情とやらを持ち出して当て擦る姿勢がダサすぎる。右派左派問わずよくいるが東氏もそのレベルとはね
「沖縄の人たちが基地で困ってる現実」を一切見ようとしないよね。「沖縄が悪いと言えば中国に有利になる」このような認識もない。だからネトウヨは消えてほしい。複雑な政治に向いてない。
まあ選挙の結果待ち。同じく「外地」の一北海道民としてはありえんなーという感想です。
東浩紀は「明らかに〜でしょ」というレトリックと妄想で、表のことも裏のこともごっちゃにして喚き散らす傾向があるんだよね。「辺野古の活動家が知事選候補とつながってるのは明らかに事実でしょ」的な
沖縄の娘たちを何人も人身御供に差し出しておいて本土の娘ひとり亡くなるとこんなに騒ぐのかよと白けてるんじゃないか沖縄は
ただ、東氏の言う通り、玉城知事が活動家と手を切らないと、本土の玉城知事への反感は大きくなり、中国の勢力が入り込みやすくなるのは確かだとは思う。恐らく再選されると本土は玉城知事を中国の傀儡とみなし始める
とにかく最近の東氏はXの見過ぎだと思う。一部のリベラル陣営に理不尽な批判をされてきたという主張はわかるけど、それに引っ張られて変な方向に行くのは違う。
辺野古の地元の高校は基地について肯定否定それぞれだったし、漁師は反対派がかけた迷惑について口を閉ざさない。前回知事選も票が割れなければ肉薄していた。「本土VS沖縄」という見方は左右ともに抑えるべきかも
この事故以来、辺野古の基地問題が語られ辛くなったね。
代替にならないことを隠して辺野古を進める日本政府、沖縄に行き着いた活動家たちの抗議を修学旅行に組み込んだ大学。何もかもが内地の文脈。沖縄県による平和教育のチェックとは。みんな出ていけと言えればねぇ。
なぜ極左暴力集団の居場所ができるかはそういった輩と付き合わないとつぶされる現地の人たちが抱えた問題があるから。そのまま排除しても別の反社が入り込む。その問題を作っているのは政府だよ。
いやいやいや。ご遺族が言及を避けたのを、ヤクザ活動家と政治の癒着を温存する言い訳に使うの外道過ぎるだろ。当初反対協が被害者の想いを勝手に代弁してたのと同種の気持ち悪さ。
なんで東京のただの批評家ごときが沖縄県の問題にここまで首突っ込むのかが分からない
政治家は反社会的勢力との関係を絶たなくてはいけない。たとえその勢力の政治的立場が自らと近かったとしても。統一教会と同じこと
国家安全保障という国家権威に対する反対は、安全について不可欠な「厳しい安全対策、規制、規則、規律」と相反してしまう。これは根源的な対立構造の問題で、知事という行政トップが経緯含めどう捉えるかは重要だ
東浩紀、反サヨク発言でネトウヨを釣り続けてたら事故の責任を沖縄県民全体に押し付ける「本土の反沖縄感情」なんてネトウヨ思考に寄り添ってしまったんだね。反サヨクの人々も彼のようにならないように気を付けて。
当事者遺族の静かなスタンスと東京からの政治的言説のズレを丁寧に指摘してて読み応えある
「反基地運動も平和学習も、総点検が必要だと思っている(ただしそれは、国から降ってくるものではなく、沖縄の側から自主的に行うことが望ましい)」⇐これまでの流れを見ると自主的に行うわけがないので無駄な希望
基本的に沖縄の左派の増長を許してんのは元ヤンやお坊ちゃん達が好き勝手やってる自民党沖縄県連の生臭さが異臭レベルな事と無縁じゃない。まぁ、平たくいうとマトモな政治勢力が無いんだよ。日本同様にな。
他県からしたら、「県政とつるんでる反社共がよそ者を殺したのに、開き直って県が決死擁護してる」状態だからね。そんな奴を知事に選び続けるならボロクソに言われて当然でしょ。県内で完結する話じゃないんだから
東さんまた叩かれてんな。。
私は沖縄世論を優先すべきだし、基地反対は当然のことだと思う。地元住民の意識を無視しての基地建設は、民主主義国家ではちょっとありえない。これは安全保障との兼ね合いだが、とはいえ地元世論を最大限重視すべき
沖縄がそう考えるなら好きにすれば良い、本土側もそう接さざるを得ない、みたいなこと言いつつ決して譲歩などしてこなかったよね?
反沖縄感情と名前をつけていいかは分からないが、政治とメディアが活動家を庇っているのではと思ってる奴はたくさんいるので、それを実体がないと切り捨てたらまた同じ轍を踏むことになりそう
最近はエコチェン内にいるのでは?と思われるつぶやきも多いので、なんとか別の視座も持ってほしいところ。リベラル勢からしたら腹立つことは多いと思うけど、悪い人ではないと思うので。
沖縄全体が、自他境界が曖昧な人たちのオモチャにされてるよね
記事で鏡像とある通り、所詮同族嫌悪なのだろう。東が為すべきは自己を含めた知的階層への批判であったが、自己への反省から逃げて他者への攻撃ーその手段としての権力への追従ーに走った時点で虚妄でしかなくなった
沖縄サヨクとしては今回の選挙は暴風雨レベルのアゲインストなのでこれにいかなる手段をもってしても勝たねばならない『決戦』なだけ(負けたら完全に終了。「単なる事故」と県民が納得するかどうかの問題でしかない
東浩紀の話はおいておいて、遺族の望みは同種の事故が二度と起きないことなんだから、沖縄での平和学習を続けるといってる知事が活動家と一線を引くのは必然的にマストだろ。
東氏はSNS上で、沖縄をめぐる状況や県民の意思について「紋切り型では解決できない深いねじれがある」とし、批評家としての懸念を表明。本土の視線を押し付ける意図はないとしつつも、その発言が議論を呼んでいた
沖縄県知事は沖縄県民が決めるだけだよ
「本土の反沖縄感情」えっ。蔑視と冷笑と服従を求める謎の支配者感情じゃないの?
でしょうね。東の一回りした挙句の短絡はいつものこと
「自浄作用がないことは批判してる、外野がガタガタ抜かすな」と言ってるあなた含めたより広い範囲が自浄作用ない側と世間から見られていることをもう少し自覚したほうがいい
反沖縄感情は言い過ぎな気がするけど兵庫県知事再選を見る他県民みたいな雰囲気にはなるのでは https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.asahi.com/articles/ASSCJ2D9LSCJOXIE010M.html
こういう沖縄への脅迫みたいなの、増えそうだねぇ
某団体は知事の支援団体であり、彼らを守る為に知事は某団体が起こした事故の映像を見ないという政治判断を下している。都合よく切断処理をするのは、それこそ党派的な振る舞いでしょうに。
東浩紀はどうでもいいけど、「この事件の反省と運動見直しは沖縄県民自身で行われるべきだ」との主張は警備員のダンプ死亡事故で反基地団体がどういう『反省』をしてきたを鑑みると余りにもたちの悪い妄言でしかない
沖縄への基地の偏りや米軍関係者による事件事故は問わずに“本土”との亀裂を心配して活動家うんたらだけ言うなら外野は黙ってろと言いたくなる気持ちは分かるような。米軍関係者の事件事故はどこが限度なんだろ?
あの件は抗議団体の船の転覆による死亡事故で、本来学校と抗議団体間の話。なのでデニー知事は直接的には関係ないはずなのに、過去の経緯(トラック事故の対応など)、団体との関係よりいろいろ言われてるんでしょ。
沖縄県民の民意を尊重するが、辺野古ボート転覆事故の全体究明をする為には、9月の沖縄県知事選挙で玉城デニーを落選させることが大前提だと思う。公職選挙法に抵触しない範囲で追い落とす運動は行うつもり。
沖縄県人以外は黙っとけとか、言論統制じゃん。そういう分断が良くないと東は言ってるわけだが、ちゃんと読めよな。
ネトウヨがどれだけ騒いでも無駄。県民は今でもデニーさんを信じてるよ。
沖縄に限らず地方自治はそれぞれの地方の人が決めるのはそうだね。まぁ、沖縄に負荷がかかりすぎてる面はあるな
辺野古事故の経緯を明らかにし再発を防ぐことと同時に、沖縄の基地負担を軽減することを両立しないと玉城デニーの対抗馬にはなりえない。負担を引き受けないと「反沖縄感情」とか図々しすぎるでしょ。
東氏含め、こういう人達って、人質司法で16歳の女の子が衰弱死した件は語らずに、辺野古の話ばかりしてる。子供の命を大人が奪ったらから問題視してるんじゃなくて、党派性があるから熱心なんだ、と思うと少し残念
そんなクラブが。さておき、辺野古は私も許さんし左派が近年一般に行き過ぎの迷惑かけてるのは本当にそうなんだが(右派は以前からだぞ)、現地の選択はそれはそれよ
この人の『遺族が「政治問題として問わない」』も都合良く曲解してて説得力はないのだけど、だからといって東氏が故人や遺族を利用しているのが、なかったことにはならないからね。
「東が鏡像」なのではなく「近年のインテリリベラル批判はほぼ糾弾者の鏡」かと。事実ベースで振り返るとほぼそんな。ほとんどが印象批判で、批判者側に根拠の高い疑惑が散見されるばかりの四半世紀で。
政権と自己の区別がつけられない国家主義者(ネオナチ)特有の『沖縄vs本土』という傲慢なフレーミング。東京モン特有の沖縄蔑視を堂々と表明するあずまんのような差別主義者が「知識人」とされるの納得できないな
全国と同じく文科省がやるんじゃなくて?日本の法律の適用外にしろとは米軍と同じこと言ってる>「平和学習も、総点検が必要だと思っている(ただしそれは、国から降ってくるものではなく、沖縄の側から」
「遺族が「政治問題として問わない」と線を引いている」も何も、遺族日誌は政治問題としたけどなぁ。
沖縄県民だが「本土は米軍基地を嫌がって沖縄に押しつけてるNIMBY問題」としか思えない。
東浩紀氏への苦言|情報深掘りクラブ
書きました
酷いダブスタだし、それ以上に沖縄差別なんじゃないか。アホウヨと言ってる事変わらんやん
メディアリテラシーの講師なら情報源をきちんと明記してほしい
平和教育や政治的なことを問う告訴ではない…非難殺到の記者は「地元」琉球新報。そもそも告訴の話で遺族から出た言葉は平和学習内容の是非論を知事選で争点にするなではない。意図して混同させている貴方は悪質かと
「目的が手段を正当化する」の国家の「手段」に沖縄は傷めつけられ続け、その反対運動の「目的が手段を正当化」した業を払うと目的の担い手が居なくなる、汚い水を飲む葛藤がある人物なのか、本土は怪しんでいる。
自分は、遺族のコメントから「選挙の争点にしないで欲しい」は読み取れなかった、もしこの方が遺族の意向を想像で代弁しているとしたら、「争点にしないべきか?」問うべきは自身では。東氏に求める倫理を自身にも
これ、実際のところは「対抗馬がもっとヤバい」系の地方政治あるあるらしく、だいぶ根が深い話
「インテリリベラルしぐさだ」という反論は弱いというかバランスが取れていないと感じた。自浄作用なく死人まで出しておいて外野は黙っとれというのはムリがある。何事も限度というものがある。
「本土の反沖縄感情」とかいう謎のものを持ち出して叩いてくる東氏に苦言を呈したいとは思う。争点となりうるか、すべきか、それは沖縄の有権者がそれぞれ考えるべきことで誰かが決めることかは疑問
争点とすべきというのはまあ微妙な気はするが、明確な態度を表明すべきでそれを元に県民が判断すべきかとは思うかな。それを争点と呼ぶなら間違ったことは言ってないように思う。
当初は保守派の政治家が被害者を「頭の緩い学生」扱いしていたのも忘れていない
このnote記事の切り取り方が酷い。父親の言葉は、琉球新報の「文科省の判断が~教育現場での平和学習の萎縮を招くのではないかという懸念の声もある~そのことについての受け止めも~お願いします」発言への応答。
辺野古の事案を争点にすべきというのは一つの主張として良い。しかし自分の主張が通りそうにない時に本土の反沖縄感情とやらを持ち出して当て擦る姿勢がダサすぎる。右派左派問わずよくいるが東氏もそのレベルとはね
「沖縄の人たちが基地で困ってる現実」を一切見ようとしないよね。「沖縄が悪いと言えば中国に有利になる」このような認識もない。だからネトウヨは消えてほしい。複雑な政治に向いてない。
まあ選挙の結果待ち。同じく「外地」の一北海道民としてはありえんなーという感想です。
東浩紀は「明らかに〜でしょ」というレトリックと妄想で、表のことも裏のこともごっちゃにして喚き散らす傾向があるんだよね。「辺野古の活動家が知事選候補とつながってるのは明らかに事実でしょ」的な
沖縄の娘たちを何人も人身御供に差し出しておいて本土の娘ひとり亡くなるとこんなに騒ぐのかよと白けてるんじゃないか沖縄は
ただ、東氏の言う通り、玉城知事が活動家と手を切らないと、本土の玉城知事への反感は大きくなり、中国の勢力が入り込みやすくなるのは確かだとは思う。恐らく再選されると本土は玉城知事を中国の傀儡とみなし始める
とにかく最近の東氏はXの見過ぎだと思う。一部のリベラル陣営に理不尽な批判をされてきたという主張はわかるけど、それに引っ張られて変な方向に行くのは違う。
辺野古の地元の高校は基地について肯定否定それぞれだったし、漁師は反対派がかけた迷惑について口を閉ざさない。前回知事選も票が割れなければ肉薄していた。「本土VS沖縄」という見方は左右ともに抑えるべきかも
この事故以来、辺野古の基地問題が語られ辛くなったね。
代替にならないことを隠して辺野古を進める日本政府、沖縄に行き着いた活動家たちの抗議を修学旅行に組み込んだ大学。何もかもが内地の文脈。沖縄県による平和教育のチェックとは。みんな出ていけと言えればねぇ。
なぜ極左暴力集団の居場所ができるかはそういった輩と付き合わないとつぶされる現地の人たちが抱えた問題があるから。そのまま排除しても別の反社が入り込む。その問題を作っているのは政府だよ。
いやいやいや。ご遺族が言及を避けたのを、ヤクザ活動家と政治の癒着を温存する言い訳に使うの外道過ぎるだろ。当初反対協が被害者の想いを勝手に代弁してたのと同種の気持ち悪さ。
なんで東京のただの批評家ごときが沖縄県の問題にここまで首突っ込むのかが分からない
政治家は反社会的勢力との関係を絶たなくてはいけない。たとえその勢力の政治的立場が自らと近かったとしても。統一教会と同じこと
国家安全保障という国家権威に対する反対は、安全について不可欠な「厳しい安全対策、規制、規則、規律」と相反してしまう。これは根源的な対立構造の問題で、知事という行政トップが経緯含めどう捉えるかは重要だ
東浩紀、反サヨク発言でネトウヨを釣り続けてたら事故の責任を沖縄県民全体に押し付ける「本土の反沖縄感情」なんてネトウヨ思考に寄り添ってしまったんだね。反サヨクの人々も彼のようにならないように気を付けて。
当事者遺族の静かなスタンスと東京からの政治的言説のズレを丁寧に指摘してて読み応えある
「反基地運動も平和学習も、総点検が必要だと思っている(ただしそれは、国から降ってくるものではなく、沖縄の側から自主的に行うことが望ましい)」⇐これまでの流れを見ると自主的に行うわけがないので無駄な希望
基本的に沖縄の左派の増長を許してんのは元ヤンやお坊ちゃん達が好き勝手やってる自民党沖縄県連の生臭さが異臭レベルな事と無縁じゃない。まぁ、平たくいうとマトモな政治勢力が無いんだよ。日本同様にな。
他県からしたら、「県政とつるんでる反社共がよそ者を殺したのに、開き直って県が決死擁護してる」状態だからね。そんな奴を知事に選び続けるならボロクソに言われて当然でしょ。県内で完結する話じゃないんだから
東さんまた叩かれてんな。。
私は沖縄世論を優先すべきだし、基地反対は当然のことだと思う。地元住民の意識を無視しての基地建設は、民主主義国家ではちょっとありえない。これは安全保障との兼ね合いだが、とはいえ地元世論を最大限重視すべき
沖縄がそう考えるなら好きにすれば良い、本土側もそう接さざるを得ない、みたいなこと言いつつ決して譲歩などしてこなかったよね?
反沖縄感情と名前をつけていいかは分からないが、政治とメディアが活動家を庇っているのではと思ってる奴はたくさんいるので、それを実体がないと切り捨てたらまた同じ轍を踏むことになりそう
最近はエコチェン内にいるのでは?と思われるつぶやきも多いので、なんとか別の視座も持ってほしいところ。リベラル勢からしたら腹立つことは多いと思うけど、悪い人ではないと思うので。
沖縄全体が、自他境界が曖昧な人たちのオモチャにされてるよね
記事で鏡像とある通り、所詮同族嫌悪なのだろう。東が為すべきは自己を含めた知的階層への批判であったが、自己への反省から逃げて他者への攻撃ーその手段としての権力への追従ーに走った時点で虚妄でしかなくなった
沖縄サヨクとしては今回の選挙は暴風雨レベルのアゲインストなのでこれにいかなる手段をもってしても勝たねばならない『決戦』なだけ(負けたら完全に終了。「単なる事故」と県民が納得するかどうかの問題でしかない
東浩紀の話はおいておいて、遺族の望みは同種の事故が二度と起きないことなんだから、沖縄での平和学習を続けるといってる知事が活動家と一線を引くのは必然的にマストだろ。
東氏はSNS上で、沖縄をめぐる状況や県民の意思について「紋切り型では解決できない深いねじれがある」とし、批評家としての懸念を表明。本土の視線を押し付ける意図はないとしつつも、その発言が議論を呼んでいた
沖縄県知事は沖縄県民が決めるだけだよ
「本土の反沖縄感情」えっ。蔑視と冷笑と服従を求める謎の支配者感情じゃないの?
でしょうね。東の一回りした挙句の短絡はいつものこと
「自浄作用がないことは批判してる、外野がガタガタ抜かすな」と言ってるあなた含めたより広い範囲が自浄作用ない側と世間から見られていることをもう少し自覚したほうがいい
反沖縄感情は言い過ぎな気がするけど兵庫県知事再選を見る他県民みたいな雰囲気にはなるのでは https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.asahi.com/articles/ASSCJ2D9LSCJOXIE010M.html
こういう沖縄への脅迫みたいなの、増えそうだねぇ
某団体は知事の支援団体であり、彼らを守る為に知事は某団体が起こした事故の映像を見ないという政治判断を下している。都合よく切断処理をするのは、それこそ党派的な振る舞いでしょうに。
東浩紀はどうでもいいけど、「この事件の反省と運動見直しは沖縄県民自身で行われるべきだ」との主張は警備員のダンプ死亡事故で反基地団体がどういう『反省』をしてきたを鑑みると余りにもたちの悪い妄言でしかない
沖縄への基地の偏りや米軍関係者による事件事故は問わずに“本土”との亀裂を心配して活動家うんたらだけ言うなら外野は黙ってろと言いたくなる気持ちは分かるような。米軍関係者の事件事故はどこが限度なんだろ?
あの件は抗議団体の船の転覆による死亡事故で、本来学校と抗議団体間の話。なのでデニー知事は直接的には関係ないはずなのに、過去の経緯(トラック事故の対応など)、団体との関係よりいろいろ言われてるんでしょ。
沖縄県民の民意を尊重するが、辺野古ボート転覆事故の全体究明をする為には、9月の沖縄県知事選挙で玉城デニーを落選させることが大前提だと思う。公職選挙法に抵触しない範囲で追い落とす運動は行うつもり。
沖縄県人以外は黙っとけとか、言論統制じゃん。そういう分断が良くないと東は言ってるわけだが、ちゃんと読めよな。
ネトウヨがどれだけ騒いでも無駄。県民は今でもデニーさんを信じてるよ。
沖縄に限らず地方自治はそれぞれの地方の人が決めるのはそうだね。まぁ、沖縄に負荷がかかりすぎてる面はあるな
辺野古事故の経緯を明らかにし再発を防ぐことと同時に、沖縄の基地負担を軽減することを両立しないと玉城デニーの対抗馬にはなりえない。負担を引き受けないと「反沖縄感情」とか図々しすぎるでしょ。
東氏含め、こういう人達って、人質司法で16歳の女の子が衰弱死した件は語らずに、辺野古の話ばかりしてる。子供の命を大人が奪ったらから問題視してるんじゃなくて、党派性があるから熱心なんだ、と思うと少し残念
そんなクラブが。さておき、辺野古は私も許さんし左派が近年一般に行き過ぎの迷惑かけてるのは本当にそうなんだが(右派は以前からだぞ)、現地の選択はそれはそれよ
この人の『遺族が「政治問題として問わない」』も都合良く曲解してて説得力はないのだけど、だからといって東氏が故人や遺族を利用しているのが、なかったことにはならないからね。
「東が鏡像」なのではなく「近年のインテリリベラル批判はほぼ糾弾者の鏡」かと。事実ベースで振り返るとほぼそんな。ほとんどが印象批判で、批判者側に根拠の高い疑惑が散見されるばかりの四半世紀で。
政権と自己の区別がつけられない国家主義者(ネオナチ)特有の『沖縄vs本土』という傲慢なフレーミング。東京モン特有の沖縄蔑視を堂々と表明するあずまんのような差別主義者が「知識人」とされるの納得できないな
全国と同じく文科省がやるんじゃなくて?日本の法律の適用外にしろとは米軍と同じこと言ってる>「平和学習も、総点検が必要だと思っている(ただしそれは、国から降ってくるものではなく、沖縄の側から」
「遺族が「政治問題として問わない」と線を引いている」も何も、遺族日誌は政治問題としたけどなぁ。
沖縄県民だが「本土は米軍基地を嫌がって沖縄に押しつけてるNIMBY問題」としか思えない。