寄付ぐらいしかできないけど応援します。> 私は私が持つ能力のすべてを当面、被災地に投じます。では。
“地方の災害対応力減退は、大都市圏の災害の時にも大きな混乱と不足をもたらす” ううむ
終わり
募金するのと被災地には行かない、ですかね(´・_・`)行ってもお荷物になるだけなので
一個前の増田の指摘は正しいと思う。/住宅に飛躍させるなとか言ってるが、住宅の話をし始めたのは建築士増田。/全世帯を行政や保険でカバーしろ?片腹痛い。できるわけねぇよ。現実みような。
“高齢化社会は、もともと災害に対して極めて脆弱な社会です。“
"阪神淡路や東日本大震災の時と比較すると、人員や応援「受援」能力だけで、もう隔世の感が" ”最も人手が必要な初動期に、ボランティアを受け入れることができない” 応援を受け取る能力が低下してるという指摘。
"最も人手が必要な初動期に、ボランティアを受け入れることができない。" そういうことか。なんか不思議に思ってたんや、ボランティアご遠慮願いますの広報が / 最後の締めがカッコええな。颯爽としとる
∠(`・ω・´)ありがとうございました!
「受入れ・配分・宿泊・指揮ができず、支援力を実働化できない期間はますます長くなっています」←DMATみたいな感じで、危機対応や物流の専門家チームを機動的に現地に投入する仕組みって出来ないものかね。
私の生まれ育った実家の地区も35年を経て私がいた頃の半分以下に人口が激減している。今回の熊本はまだマシな方だと思うが去年の能登のように復興が厳しい地域は激増していく。もう全地域に対応するのは無理
各自、頑張ろう
これからは結局コンパクトシティしかないんだろう。幸いというか何というか地元から離れたくない人は減ってくだろうし。お疲れ様でした増田。私は募金しました。金しか出せないので。
どなたか存じないやつにわざわざ返事しなくても。はてなもそろそろ増田閉鎖しようぜ。
「私は私が持つ能力のすべてを当面、被災地に投じます」←匿名でそれを言うのは不毛だ。どういう人か知らん(案外いい人かもだ)が増田の使い道を分かってないようだ。
万が一の事態に小さな共同体が備える体力はない。道州制が理想だと思うけど、政治的には一定の中央集権強化のほうがまだ、実現可能性が高そう。
2004年新潟県中越地震の時、地震の前に大雨があって、被害が大きくなったことで、単純に地震だけ見ていれば良いわけでないという教訓になった。地震対策の体制保持やこの暑さなど、この先まだ増えそうだ、と理解した
ふと、人口が激減して100万人クラスになった未来の日本人は、地震が起きる可能性が低い地域を20年くらいの単位で移動してゆく社会になるかもしれないなと。2300年以降の話でエネルギー問題も目処がついてそうだし
はてなの俺達も賢そうな批判ブクマをして増田を支援だ!この増田が伸びればXでも取り上げられ、それをまとめたtogetterに再びブコメがぶら下がりらそこでも賢そうなことを言うぞ!現場?ノンノン、俺達は汗をかかない
まだ地方の地震なら応援体制が充実してるけど、首都直下型地震が来て霞ヶ関が被災したらどうしようもない
“他県からの応援や自衛隊や最新鋭ドローンが来ても…最も人手が必要な初動期に、ボランティアを受け入れることができない。 受入れ・配分・宿泊・指揮ができず、支援力を実働化できない期間はますます長く”
再評価とやらは数時間では行われないだろうし、直後の屋内への避難は不可ぽく読めてしまう。暴言増田じゃないが、"イオンに戻るな"は簡単だがそれを原則にしたら都市部の避難は野外が基本になるのかね
ちょっと話がズレてる所はあるような気がするけどそれはそれとして傾聴に値すべき増田という感じがする
“建築士の観点増田”
考えて実行してるカッコいい増田。でも、ブコメ見るに、届いてない人がチラホラ。文句しか言えないとか、ダサすぎませんか。
よくわからないから金だけ出すわ
“災害に対して日本はいつまで強靭でいられるか”私もこの心配は共感できる。ほんとみんなインネンつける暇あったら防災訓練に参加してほしい。私が施設担当だった頃の働いてる人たちの参加率数パーセントだった
嘉島町上島(イオンモール熊本の場所)は震度6強だったんだね。建物が危ないとは思ってなかっただろうなあ。専門家による安全確認が来るまで熊本市全域の全市民が全ての建物から屋外待機ってまあないでしょうなあ。
この人建築士かどうかもあてにならないので、本当に何か啓蒙したいなら顕名でどっかに寄稿でもしてくれとしか言いようがない
先のエントリは読んでないし、これも何かへのアンサーというとこしか読んでないけど、レスバはいいね。願わくば、はてブでなんか言ったやつはトラバでレスバしてくれると、ツリーになって嬉しい。
実家が建設業だったり地方都市住まいだったりするから、観点増田の言ってることが自分の経験や感覚に照らして痛いぐらいしみるように理解できて悲しい。それはそれとして、観点増田の息災を心から祈ってる。
今後拠点病院維持出来るのが2-30万人圏とされ、恐らく他のインフラや交通や教育、そして災害対策も同様なのだろう。抵抗は自由だが自腹でどうぞ、となる。
もう少子高齢化と人口減と共働きの増加で、ボランティアも人数確保出来ないしね。専業主婦とか、学生とか、定年したての60歳とか、定職に付いていなくて生活に余裕のある人数が、10年、15年前より格段に減ってる。
東京都は、町会などの加盟率低下・高齢化などを踏まえて在宅避難へのシフトを強めてて、その一環でマンションなどの拠点化を進めてるみたいね。事業所へ留まるのもその一環でガイドライン化を進めてる認識
“平時から地域に存在する人材、会社、重機や車両、倉庫、経験値の蓄積が痩せ、 やがて常勤の行政技術職員が片手で数えられるようになり、予算も細る。 ”
こういう不毛な論争及び話題の種が出ないようにしつつ、被災者援助がスムーズにできるよう不毛な話題を叩くことがワイにできる最善、被災者のためなんや。では。
"「広域災害では、個々の自治体が責を負い地域内で避難を完結させることがもうできない」「国が地域外への長期避難も支えないと災害当日より多くの人が亡くなり続ける」「平時からこれらを前提とした計画の深化を」"
デマと暴徒は怖いな......それなりに治安のいい時代に生まれ育ったが、今後また「井戸に毒」に巻き戻ってしまう日が来るのかねぇ。
コンパクトシティは経費削減効果どころか、むしろ高コストになりそうという話があってですな
増田の原則論だと自宅待機も避難所いくのもどっちも悪手になってしまうのに、建築上の一般論で正解だけを語ろうとするのは不誠実、という前増田の指摘なわけで、それはほんとそう、と思ったわ
ボランティア迷惑論の実態はこんなところじゃないかなという気はする>受け入れ能力の低下
“伝統的な日本には遠方の知人や親戚を頼る文化がありましたが 今更それが復活することも期待できません。”宗教が盛り返すのかも
建築士の観点増田です。これを最後の投稿とします。 どなたか存じ上げま..
寄付ぐらいしかできないけど応援します。> 私は私が持つ能力のすべてを当面、被災地に投じます。では。
“地方の災害対応力減退は、大都市圏の災害の時にも大きな混乱と不足をもたらす” ううむ
終わり
募金するのと被災地には行かない、ですかね(´・_・`)行ってもお荷物になるだけなので
一個前の増田の指摘は正しいと思う。/住宅に飛躍させるなとか言ってるが、住宅の話をし始めたのは建築士増田。/全世帯を行政や保険でカバーしろ?片腹痛い。できるわけねぇよ。現実みような。
“高齢化社会は、もともと災害に対して極めて脆弱な社会です。“
"阪神淡路や東日本大震災の時と比較すると、人員や応援「受援」能力だけで、もう隔世の感が" ”最も人手が必要な初動期に、ボランティアを受け入れることができない” 応援を受け取る能力が低下してるという指摘。
"最も人手が必要な初動期に、ボランティアを受け入れることができない。" そういうことか。なんか不思議に思ってたんや、ボランティアご遠慮願いますの広報が / 最後の締めがカッコええな。颯爽としとる
∠(`・ω・´)ありがとうございました!
「受入れ・配分・宿泊・指揮ができず、支援力を実働化できない期間はますます長くなっています」←DMATみたいな感じで、危機対応や物流の専門家チームを機動的に現地に投入する仕組みって出来ないものかね。
私の生まれ育った実家の地区も35年を経て私がいた頃の半分以下に人口が激減している。今回の熊本はまだマシな方だと思うが去年の能登のように復興が厳しい地域は激増していく。もう全地域に対応するのは無理
各自、頑張ろう
これからは結局コンパクトシティしかないんだろう。幸いというか何というか地元から離れたくない人は減ってくだろうし。お疲れ様でした増田。私は募金しました。金しか出せないので。
どなたか存じないやつにわざわざ返事しなくても。はてなもそろそろ増田閉鎖しようぜ。
「私は私が持つ能力のすべてを当面、被災地に投じます」←匿名でそれを言うのは不毛だ。どういう人か知らん(案外いい人かもだ)が増田の使い道を分かってないようだ。
万が一の事態に小さな共同体が備える体力はない。道州制が理想だと思うけど、政治的には一定の中央集権強化のほうがまだ、実現可能性が高そう。
2004年新潟県中越地震の時、地震の前に大雨があって、被害が大きくなったことで、単純に地震だけ見ていれば良いわけでないという教訓になった。地震対策の体制保持やこの暑さなど、この先まだ増えそうだ、と理解した
ふと、人口が激減して100万人クラスになった未来の日本人は、地震が起きる可能性が低い地域を20年くらいの単位で移動してゆく社会になるかもしれないなと。2300年以降の話でエネルギー問題も目処がついてそうだし
はてなの俺達も賢そうな批判ブクマをして増田を支援だ!この増田が伸びればXでも取り上げられ、それをまとめたtogetterに再びブコメがぶら下がりらそこでも賢そうなことを言うぞ!現場?ノンノン、俺達は汗をかかない
まだ地方の地震なら応援体制が充実してるけど、首都直下型地震が来て霞ヶ関が被災したらどうしようもない
“他県からの応援や自衛隊や最新鋭ドローンが来ても…最も人手が必要な初動期に、ボランティアを受け入れることができない。 受入れ・配分・宿泊・指揮ができず、支援力を実働化できない期間はますます長く”
再評価とやらは数時間では行われないだろうし、直後の屋内への避難は不可ぽく読めてしまう。暴言増田じゃないが、"イオンに戻るな"は簡単だがそれを原則にしたら都市部の避難は野外が基本になるのかね
ちょっと話がズレてる所はあるような気がするけどそれはそれとして傾聴に値すべき増田という感じがする
“建築士の観点増田”
考えて実行してるカッコいい増田。でも、ブコメ見るに、届いてない人がチラホラ。文句しか言えないとか、ダサすぎませんか。
よくわからないから金だけ出すわ
“災害に対して日本はいつまで強靭でいられるか”私もこの心配は共感できる。ほんとみんなインネンつける暇あったら防災訓練に参加してほしい。私が施設担当だった頃の働いてる人たちの参加率数パーセントだった
嘉島町上島(イオンモール熊本の場所)は震度6強だったんだね。建物が危ないとは思ってなかっただろうなあ。専門家による安全確認が来るまで熊本市全域の全市民が全ての建物から屋外待機ってまあないでしょうなあ。
この人建築士かどうかもあてにならないので、本当に何か啓蒙したいなら顕名でどっかに寄稿でもしてくれとしか言いようがない
先のエントリは読んでないし、これも何かへのアンサーというとこしか読んでないけど、レスバはいいね。願わくば、はてブでなんか言ったやつはトラバでレスバしてくれると、ツリーになって嬉しい。
実家が建設業だったり地方都市住まいだったりするから、観点増田の言ってることが自分の経験や感覚に照らして痛いぐらいしみるように理解できて悲しい。それはそれとして、観点増田の息災を心から祈ってる。
今後拠点病院維持出来るのが2-30万人圏とされ、恐らく他のインフラや交通や教育、そして災害対策も同様なのだろう。抵抗は自由だが自腹でどうぞ、となる。
もう少子高齢化と人口減と共働きの増加で、ボランティアも人数確保出来ないしね。専業主婦とか、学生とか、定年したての60歳とか、定職に付いていなくて生活に余裕のある人数が、10年、15年前より格段に減ってる。
東京都は、町会などの加盟率低下・高齢化などを踏まえて在宅避難へのシフトを強めてて、その一環でマンションなどの拠点化を進めてるみたいね。事業所へ留まるのもその一環でガイドライン化を進めてる認識
“平時から地域に存在する人材、会社、重機や車両、倉庫、経験値の蓄積が痩せ、 やがて常勤の行政技術職員が片手で数えられるようになり、予算も細る。 ”
こういう不毛な論争及び話題の種が出ないようにしつつ、被災者援助がスムーズにできるよう不毛な話題を叩くことがワイにできる最善、被災者のためなんや。では。
"「広域災害では、個々の自治体が責を負い地域内で避難を完結させることがもうできない」「国が地域外への長期避難も支えないと災害当日より多くの人が亡くなり続ける」「平時からこれらを前提とした計画の深化を」"
デマと暴徒は怖いな......それなりに治安のいい時代に生まれ育ったが、今後また「井戸に毒」に巻き戻ってしまう日が来るのかねぇ。
コンパクトシティは経費削減効果どころか、むしろ高コストになりそうという話があってですな
増田の原則論だと自宅待機も避難所いくのもどっちも悪手になってしまうのに、建築上の一般論で正解だけを語ろうとするのは不誠実、という前増田の指摘なわけで、それはほんとそう、と思ったわ
ボランティア迷惑論の実態はこんなところじゃないかなという気はする>受け入れ能力の低下
“伝統的な日本には遠方の知人や親戚を頼る文化がありましたが 今更それが復活することも期待できません。”宗教が盛り返すのかも