まあ、ナチスの優生政策で障碍者をガス室に送った人間も、その社会では普通の『良き人間』だったと思うよ。フィクションの本(元になる人間がいるらしいが)よりそこから引き出される人間悪が問題よな。
講談社はそういう社風ではあるじゃないか。小学館もビッグコミックは。なんで「みい山」の露悪だけなぜ特別醜悪に映るのか。この動画を消したヤンマガ編集は醜悪だけど。騒ぎで消すようなくらいなら最初から挙げるな
これが不幸ポルノといったジャンルであるなら、地下で愛でられる分には否定しないんだけど、あまり地上に出てこられるとね。あと、ポルノならまだしも、加害者サイドの慰めや正当化に使われそうで不快かつ不安。
テーマやメッセージを大事にってそういうこと…
みいちゃん途中までしか読んでないけど不幸になれよとかは思わなくない??救うのムズイな〜とかは思うけど
悪い奴が懲らしめられてスカッとする、の捻れた延長線上にある感情だと思った。人の本質的な部分が露呈していてだからこそ反発も大きいんだなと
ヤンマガ版を腹括って連載するんだろ
一つひとつの局面では悪くない判断をしていたつもりなのに、全体で見ればいつの間にか悪い方向に進んでしまっているこの皮肉な現象、何て呼ぶんだろう。みいちゃんスパイラル?
最近はフィクションも倫理的じゃないとダメなの?それだとシェイクスピアとか全滅じゃない?自然主義とか耽美派もかなりダメになるけど大丈夫か?
「小山田圭吾」で自ブコメ検索して、今回言いたい事はだいたい過去記事に投稿していた。「ウンコ食わされたいじめられっ子のエピソード」にトラウマ刺激されCorneliusをバッシングしていたオタクも少なくなかったが
最初期の掴みが露悪だったのは確かだけど、通しで見れば『いじめるヤバイ奴』は露悪漫画ちゃうわ。「いじめはよくない」は一貫してるし、クレイジーなギャグや熱い友情やバトルがつまった唯一無二のいじめ漫画だぞ。
露悪的な売り方に編集部自体が酔いしれて動画でイキっちゃったパターンか
フィクションなんだからどうでもいいだろ
「漫画に影響されて少女をレイプする人なんていない、フィクションと現実が違うのはみんなわかっている」
悪趣味作品は嫌いではないが、ビッグバジェットで広げようとするならそれ相応の(規模に比例した)バッシングは覚悟してやるべきではあるけど何も考えてなかったんだろうな
『単なる「表現の自由 vs 表現規制」という綺麗な言論アリーナの話ではなく、「社会的弱者の生きづらさをメシの種(エンタメ)にする際の、商業メディアの度を越した下品さと倫理観の欠如」として露出』
まだ見ていない方はこちらで確認できます。https://nico.ms/sm46610918 / ここまでやるなら中指立てて企画を遂行させりゃ良かったのに、こうやって正当化していたから。https://x.com/miichan_joho/status/2081696108297003418
他人(しかも弱者)の不幸や惨めな姿を悦びたい欲望って、少なくとも現代では後ろ暗く隠すべきものとされてた筈で、それを"ポップに罪悪感なく"味わえるよう提供しますよって姿勢がここまでの忌避感を呼ぶんだろうな…
社会派作品の体で出すよりは不幸ポルノと言い切った方がまだ誠実とは思いつつ、講談社としてレピュテーションリスクをどう見るかが鍵になりそう
自分たちが嘲笑コンテンツになった気分はどう?って聞きたい
(子どもユーチューバーみたいなのにお金あげておかしくなっていくのを喜ぶ人もいるでしょ?)
これはいいんじゃないの。綺麗な作品にばかり存在価値があるわけじゃないよ。啓発の為とか障がい者の為にとか正当化しだしたら別だけど
不幸を娯楽にするなんて、お菓子の甘さに隠れた苦味ですわね。バランスが大切ですの。
ホラーもスプラッターも根本はこれやろ。コンテンツ消費者に非はない(編集なので作品提供事業者でもあるのがスタンスが複合的で悩ましいけど)
論点がずれてる…
まじで分からん。そんな作品って腐るほどあるやん。なんなら、ちいかわだってそういう側面あるやん。社会問題を考えさせる意図が無くても、救いたい形をしていない弱者を描いてるだけだと思うんだけど
講談社創設からずっと続く社風でしょ。
石投げたくなるようなエピソードを自分で盛って過剰にモンスター化しておいて、「この漫画は現実を描いている」なんて馬鹿馬鹿しすぎる。構造はゆ虐と同じ。
キャプ見る限り、何の問題もない発言でしょ。勝手に「隠すべき趣味だ」みたいな事を言い出すの、典型的な「姿慎めよ」論だよね。結局これ https://b.hatena.ne.jp/entry/4790697873368925986/comment/rag_en
やっぱり編集って何も考えない奴が多いんやなっていう……動画出演している時点で自分も表現者であり同様に「この編集者たちが落ちていく姿見たい」って思われると思わんのか?
専門家の監修を入れて人を傷つけないようにやりますキリッって言ってたのが薄ら寒い欺瞞だってバレてしもうたな。アンダーグラウンドでひっそりと支持され続けてた方が良かったのにね
UGサブカル(互助会)を免罪符にして擁護して女版港区のスルメロック推薦している限りはあかんよスルメロフォロワーが擁護してるの見るとみい山はやはり「表に出すべきではないそっち側」なんだと言う事を自覚するべき
「倫理」「モラル」ってだいじだと思うよ
「編集部が不幸になる姿を見たい!」と思う人も多数いると思うが、どう思うのだろう。
作者が何を描こうとそれを縛ることはできないけど、何を世に出すかを決めるのは出版社だよ。作者と出版社、どちらに責任が重いか明白だと思うよ
月マガのちゃんといいもの作ろうとしてる感とえらい対照的に見える 週刊連載というデスレースがこういう思考に流れやすさをつくってたりしないかこれ?
みい山の売り方やヤンマガ編集者おかしくね?って声が多いのが救い。障害持ってたり社会的に弱い立場のキャラを自信満々の顔で面白がろうとかやってんの引くよ。
「見世物小屋」だったって訳ね。ある意味スッキリした。今後はみい山を見ないし言及もしない。
アテンション・エコノミーを試そうとするとき、アテンション・エコノミーもまた、あなたを試しているのだ/経歴見ると、扱うには若すぎる感
大手出版社の編集者が、自分自身に悪意・敵意が向けられる事態を想定できていないのは、だいぶ不味いのでは? こういう人たちが、例えば表現規制や検閲に対して、本気で闘うことなど考えられないだろうし。
講談社の編集部員が、全員この種の人間だとは信じたくはないが、少なくとも一部には実在することが証明されたってことかな。
臭いものに蓋をしても、蓋をしただけでは仕方がないのでは。
ヤンマガって胸糞作品が多すぎて忌避してたけど納得の編集部員。現代の蟲毒。
なんというか、この漫画にしろそういう種類のエンタメは「あってはならないもの」では全くないんだけど、言及の仕方があまりに無邪気すぎる
この杜撰さや稚拙な対応見てると、作者の急な声明も反社チェックが入ってとりあえず出させた風にしか見えない。編集者側や講談社のマンガ部署が一言断わりの声明を出すだけでも印象は随分違った筈。
ある種の地上波感動家族物みたいな奴を思い出すな
啓蒙的な価値もあると信じていたが、作者や編集部の露悪的な実態を知り、もはや擁護できない。読者の差別感情と野次馬根性を刺激するだけの見世物小屋的な、人間の尊厳を貶める作品に過ぎないのではないか。
いっときのサブカルって、そういう胸糞系が流行ってたイメージはあるので、その亜種なのかなという感想。ただ、メジャーはもう少し明るくあってほしい。
欲深く愚かな人間が地の底に落ちることをエンタメにしてる漫画もアニメもドラマも映画もいくらでもあるのに、なぜこの作品だけこんなに責められるのか全然わからん
フィクションの悲劇を消費するっていうのはそういう側面もあると思うけどね。炎上するのは予想できたとは思うけど
作者は中々良い性格をしているようだし、あの作品が善意で描かれたものではないのは確実でしょうね。/「可哀想な女の子を虐めるのは悪趣味」で終わらず、弱者性とは何かを論じるきっかけになると良いのだけど。
ポップに罪悪感無くこの編集者たちが不幸になっていく様を見たいと思っている俺がいる
なぜ非公開したのか気になる
これ、根本的にどこがスポンサーに付くんだ? 何をどう足掻いても企業のイメージアップに繋がりそうにないけど。
見事に消したら増えるの法則だ
この欲望を満たすために描かれてることを「内容を読んでる人は」大体わかってたはずで、差別を目的としてないとかテーマ性を大切にだのの声明が本当におかしかった。
ブレイキングバッドにはダンマリなんよな
アニメ化するな数字を追うなとは言わない(表現規制に繋がるので)、ただここ最近、出版社や編集部が「その作品を◯◯社が売り出す姿勢」「意義や価値」を凄く杜撰にしてるように見える事例が多いのが残念ではある
悪漢小説とか読んだことないんか……フィクションだからこそ、とことんやれるんだよ。
サイコパスが大手を振るっているようにしか見えん
広告で見かける胸糞系漫画ってみんな嫌いかと思ってたけど、意外に需要があるもんなんだな。
銀河鉄道999で、とある惑星ではリアル戦争でバタバタ人が死んでいくのを観光客への見せ物にして観光収入を稼いでいる、そんな話を思い出した。
表現の自由は批評・批判の自由とセットなわけで、ヤンマガ編集部員の「表現」が批評・批判に晒されるターンになっただけ。自分の発した呪いが返ってきている。
表現の程度が低い
表に出さずとも、こういう興味を持つ人は少なくないよね。だからヒットしてる露悪的エンタメ作品も多々ある。フィクションで悪趣味を好んで何が悪いと思うが批判も当然なわけで、社会的意義にすり替えるなと思う。
「幸福になってほしいと思わない」ヤンマガ編集部員が『みい山』について語る動画、どれもヤバめのコメントで物議を醸す
まあ、ナチスの優生政策で障碍者をガス室に送った人間も、その社会では普通の『良き人間』だったと思うよ。フィクションの本(元になる人間がいるらしいが)よりそこから引き出される人間悪が問題よな。
講談社はそういう社風ではあるじゃないか。小学館もビッグコミックは。なんで「みい山」の露悪だけなぜ特別醜悪に映るのか。この動画を消したヤンマガ編集は醜悪だけど。騒ぎで消すようなくらいなら最初から挙げるな
これが不幸ポルノといったジャンルであるなら、地下で愛でられる分には否定しないんだけど、あまり地上に出てこられるとね。あと、ポルノならまだしも、加害者サイドの慰めや正当化に使われそうで不快かつ不安。
テーマやメッセージを大事にってそういうこと…
みいちゃん途中までしか読んでないけど不幸になれよとかは思わなくない??救うのムズイな〜とかは思うけど
悪い奴が懲らしめられてスカッとする、の捻れた延長線上にある感情だと思った。人の本質的な部分が露呈していてだからこそ反発も大きいんだなと
ヤンマガ版を腹括って連載するんだろ
一つひとつの局面では悪くない判断をしていたつもりなのに、全体で見ればいつの間にか悪い方向に進んでしまっているこの皮肉な現象、何て呼ぶんだろう。みいちゃんスパイラル?
最近はフィクションも倫理的じゃないとダメなの?それだとシェイクスピアとか全滅じゃない?自然主義とか耽美派もかなりダメになるけど大丈夫か?
「小山田圭吾」で自ブコメ検索して、今回言いたい事はだいたい過去記事に投稿していた。「ウンコ食わされたいじめられっ子のエピソード」にトラウマ刺激されCorneliusをバッシングしていたオタクも少なくなかったが
最初期の掴みが露悪だったのは確かだけど、通しで見れば『いじめるヤバイ奴』は露悪漫画ちゃうわ。「いじめはよくない」は一貫してるし、クレイジーなギャグや熱い友情やバトルがつまった唯一無二のいじめ漫画だぞ。
露悪的な売り方に編集部自体が酔いしれて動画でイキっちゃったパターンか
フィクションなんだからどうでもいいだろ
「漫画に影響されて少女をレイプする人なんていない、フィクションと現実が違うのはみんなわかっている」
悪趣味作品は嫌いではないが、ビッグバジェットで広げようとするならそれ相応の(規模に比例した)バッシングは覚悟してやるべきではあるけど何も考えてなかったんだろうな
『単なる「表現の自由 vs 表現規制」という綺麗な言論アリーナの話ではなく、「社会的弱者の生きづらさをメシの種(エンタメ)にする際の、商業メディアの度を越した下品さと倫理観の欠如」として露出』
まだ見ていない方はこちらで確認できます。https://nico.ms/sm46610918 / ここまでやるなら中指立てて企画を遂行させりゃ良かったのに、こうやって正当化していたから。https://x.com/miichan_joho/status/2081696108297003418
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社会派作品の体で出すよりは不幸ポルノと言い切った方がまだ誠実とは思いつつ、講談社としてレピュテーションリスクをどう見るかが鍵になりそう
自分たちが嘲笑コンテンツになった気分はどう?って聞きたい
(子どもユーチューバーみたいなのにお金あげておかしくなっていくのを喜ぶ人もいるでしょ?)
これはいいんじゃないの。綺麗な作品にばかり存在価値があるわけじゃないよ。啓発の為とか障がい者の為にとか正当化しだしたら別だけど
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ホラーもスプラッターも根本はこれやろ。コンテンツ消費者に非はない(編集なので作品提供事業者でもあるのがスタンスが複合的で悩ましいけど)
論点がずれてる…
まじで分からん。そんな作品って腐るほどあるやん。なんなら、ちいかわだってそういう側面あるやん。社会問題を考えさせる意図が無くても、救いたい形をしていない弱者を描いてるだけだと思うんだけど
講談社創設からずっと続く社風でしょ。
石投げたくなるようなエピソードを自分で盛って過剰にモンスター化しておいて、「この漫画は現実を描いている」なんて馬鹿馬鹿しすぎる。構造はゆ虐と同じ。
キャプ見る限り、何の問題もない発言でしょ。勝手に「隠すべき趣味だ」みたいな事を言い出すの、典型的な「姿慎めよ」論だよね。結局これ https://b.hatena.ne.jp/entry/4790697873368925986/comment/rag_en
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専門家の監修を入れて人を傷つけないようにやりますキリッって言ってたのが薄ら寒い欺瞞だってバレてしもうたな。アンダーグラウンドでひっそりと支持され続けてた方が良かったのにね
UGサブカル(互助会)を免罪符にして擁護して女版港区のスルメロック推薦している限りはあかんよスルメロフォロワーが擁護してるの見るとみい山はやはり「表に出すべきではないそっち側」なんだと言う事を自覚するべき
「倫理」「モラル」ってだいじだと思うよ
「編集部が不幸になる姿を見たい!」と思う人も多数いると思うが、どう思うのだろう。
作者が何を描こうとそれを縛ることはできないけど、何を世に出すかを決めるのは出版社だよ。作者と出版社、どちらに責任が重いか明白だと思うよ
月マガのちゃんといいもの作ろうとしてる感とえらい対照的に見える 週刊連載というデスレースがこういう思考に流れやすさをつくってたりしないかこれ?
みい山の売り方やヤンマガ編集者おかしくね?って声が多いのが救い。障害持ってたり社会的に弱い立場のキャラを自信満々の顔で面白がろうとかやってんの引くよ。
「見世物小屋」だったって訳ね。ある意味スッキリした。今後はみい山を見ないし言及もしない。
アテンション・エコノミーを試そうとするとき、アテンション・エコノミーもまた、あなたを試しているのだ/経歴見ると、扱うには若すぎる感
大手出版社の編集者が、自分自身に悪意・敵意が向けられる事態を想定できていないのは、だいぶ不味いのでは? こういう人たちが、例えば表現規制や検閲に対して、本気で闘うことなど考えられないだろうし。
講談社の編集部員が、全員この種の人間だとは信じたくはないが、少なくとも一部には実在することが証明されたってことかな。
臭いものに蓋をしても、蓋をしただけでは仕方がないのでは。
ヤンマガって胸糞作品が多すぎて忌避してたけど納得の編集部員。現代の蟲毒。
なんというか、この漫画にしろそういう種類のエンタメは「あってはならないもの」では全くないんだけど、言及の仕方があまりに無邪気すぎる
この杜撰さや稚拙な対応見てると、作者の急な声明も反社チェックが入ってとりあえず出させた風にしか見えない。編集者側や講談社のマンガ部署が一言断わりの声明を出すだけでも印象は随分違った筈。
ある種の地上波感動家族物みたいな奴を思い出すな
啓蒙的な価値もあると信じていたが、作者や編集部の露悪的な実態を知り、もはや擁護できない。読者の差別感情と野次馬根性を刺激するだけの見世物小屋的な、人間の尊厳を貶める作品に過ぎないのではないか。
いっときのサブカルって、そういう胸糞系が流行ってたイメージはあるので、その亜種なのかなという感想。ただ、メジャーはもう少し明るくあってほしい。
欲深く愚かな人間が地の底に落ちることをエンタメにしてる漫画もアニメもドラマも映画もいくらでもあるのに、なぜこの作品だけこんなに責められるのか全然わからん
フィクションの悲劇を消費するっていうのはそういう側面もあると思うけどね。炎上するのは予想できたとは思うけど
作者は中々良い性格をしているようだし、あの作品が善意で描かれたものではないのは確実でしょうね。/「可哀想な女の子を虐めるのは悪趣味」で終わらず、弱者性とは何かを論じるきっかけになると良いのだけど。
ポップに罪悪感無くこの編集者たちが不幸になっていく様を見たいと思っている俺がいる
なぜ非公開したのか気になる
これ、根本的にどこがスポンサーに付くんだ? 何をどう足掻いても企業のイメージアップに繋がりそうにないけど。
見事に消したら増えるの法則だ
この欲望を満たすために描かれてることを「内容を読んでる人は」大体わかってたはずで、差別を目的としてないとかテーマ性を大切にだのの声明が本当におかしかった。
ブレイキングバッドにはダンマリなんよな
アニメ化するな数字を追うなとは言わない(表現規制に繋がるので)、ただここ最近、出版社や編集部が「その作品を◯◯社が売り出す姿勢」「意義や価値」を凄く杜撰にしてるように見える事例が多いのが残念ではある
悪漢小説とか読んだことないんか……フィクションだからこそ、とことんやれるんだよ。
サイコパスが大手を振るっているようにしか見えん
広告で見かける胸糞系漫画ってみんな嫌いかと思ってたけど、意外に需要があるもんなんだな。
銀河鉄道999で、とある惑星ではリアル戦争でバタバタ人が死んでいくのを観光客への見せ物にして観光収入を稼いでいる、そんな話を思い出した。
表現の自由は批評・批判の自由とセットなわけで、ヤンマガ編集部員の「表現」が批評・批判に晒されるターンになっただけ。自分の発した呪いが返ってきている。
表現の程度が低い
表に出さずとも、こういう興味を持つ人は少なくないよね。だからヒットしてる露悪的エンタメ作品も多々ある。フィクションで悪趣味を好んで何が悪いと思うが批判も当然なわけで、社会的意義にすり替えるなと思う。