昔関東と関西で警告と誘導の使い方が違ったけど、あれ解消したのかしら?
誘導ブロックが初めて駅に設置されたのが1970年なので、56年以上前の人たちは使っていない
写真でもあるけどデザインに点字ブロックが紛れるのって弱視の人は混乱しないのかな
現地取材にいって写真もあるのに謎にわかりにくい AI 生成画像使うのなんなん?
最近、「点状」ブロックって言ってない?
こんな連載記事があったのか。ロケニューをちょっと見直した。
恥ずかしながら点字ブロックの使い方、この記事で初めて知った。2種類あるのはそういうことなのね。健常者が見る娯楽メディアに、こういう有益な記事入れてもらえるの助かる。
自分にはわからない景色だな.こういう記事は大切.
真実とは明るい光の下でだけ見えるものと、光のない暗闇の中でだけ見えるものがある。
なんか現代語を話している空間に、急に古典の日本語空間が10メートル発生して、また現代に戻るみたいな状態だと思うから、東京メトロはさっさと直すべきでは?
JIS規格化は意外と最近なんだな。といっても四半世紀前か。
点字ブロック(視覚障害者誘導用ブロック)には線状誘導ブロックと点状警告ブロックの2種類がある、古い規格のものもまだ残っているから注意、という記事。とても参考になった。
遡って、この連載を全部読んだけどとてもよかった。読むと、それまでと世界の見え方が違ってくる系の記事って大好き。人は皆それぞれの見方で、世界を見てるんだってしみじみ思う。
記事中にもあるが、点字ブロックの突起、形状、寸法がJIS T 9251として標準化されたのは2001年で、それ以前はメーカーごとに違っていたらしい。点字ブロックが最初に作られたのが日本だったから、ばらつきが生じたのね。
素敵な話
岡山で点字ブロックが交差点に置かれた(世界初)のが1965年なのでid:entry:4790967374125032994、50年前は殆どそのような体験はなかったかと思う。しかしあの古い点字ブロックにそこまでの感じ方の違いがあるとは。勉強になった
(警告ブロックの連続は)“車を運転している方だったら100メートルの直線道路で3メートルごとに赤点滅の信号が30個あるようなものだ。”
こういうのを学校の教育で社会の基礎知識として教えてるととてもいいと思う。
なるほど
ブロックの違いなんて全く知らなかった。この人テレビマンなんだね。何かを説明するという職業訓練を受けてる感じする
レイモンドカーバー「大聖堂」を読んだ時を思い出した。目の見えない人達の世界認識を体験させてくれるような素晴らしい記事。
実際こうやって問い合わせる人がいるくらいなんだから、公共のインフラとも言える駅くらいは最新の点字ブロックに貼り替えて欲しいなあ。他の見えない人も助かると思うし。
知らなければ視界に入っていても見えないものがいくらでもあるなあ
標準化されたのが割と最近なのに驚いた
ついこないだ、白杖らしきものを持っている人を駅で見かけた時に、白杖そのものも持ち方使い方も私が知ってるやつと違うなーと思ってたんだけど、点字ブロックの普及で白杖の使い方が全然変わってたことが分かった。
勉強になった!
このページ、目が見えない人読めるのかな?読めるようになっていて欲しい
https://x.com/ryoku1979/status/2062450942033973319
ほう
点字ブロックの種別すら知らなかった。なるほど…
ロケニューにしてはなんて有用な記事なんだ。デイリーポータルの様な読み応え
つまり東京都は故意に古いものを更新しないという、小池百合子と都民ファ議員の強い思いを発露しているのか。点字ブロックより不透明な金の流れを作るプロジェクションマッピングのほうが重要という自治の判断
イラストに適切に文字解説が入っているけどこれもAIにやらせてるのかな。視覚補助にも使えるのかしら。
これは良記事だが、ブロックを新規格に更新してあげてよという気にもさせてしまう、あと、恐らく古い規格のものはもっともっとたくさんあるわけね
書いてくれてありがとうと言いたくなる記事だ。日比谷駅に行くたびにこれがいつ直るのか観察していこうと思う。
「2001年のJIS規格制定前の誘導ブロックで、現在も順次交換中とのこと。 毎日抱えていたモヤモヤは、その瞬間にスッと消えた」
よい記事。
「2001年のJIS規格制定前の誘導ブロック」結構最近だな。東京は古い駅なんていっぱいあるから、古いままの点字ブロックも大量にあるんだろうな。取替がはやく終わるといいね。
60年使われ続けてきた日比谷線日比谷駅
AI生成画像だと正しく生成されているか心配になる差だ
たまにこのタイプあって不思議に思ってたけど旧型だったのか
ブロックの違い自体はわかってても昔の誘導ブロックとかがあったのか。見た目的にははっきり違っても白杖を介した触感なら明らかな形状の違いが必要だものね。
すごい記事
旧バージョン見た記憶がないな…だいぶ子供の頃か
ボクもその道、通るたびに転びそうになるにゃ。一緒に手をつないで歩こうにゃ!
点字ブロックの歴史 http://www.tsrc.or.jp/anzen/history/ ページの下方に形状の変遷あり。その時々の指針に準拠した形状だけでも色々ある/↑小学校で習うのは「総合的な学習」以降なので、昭和世代は習ってないのです
小学校でやるやつだが、結構知らない大人が多い。義務教育だぞ。。。
いい記事/それはそれとしてゆとり教育では小学校でも点字ブロックについて習った記憶があるが、前の世代では知らないもんなのかとブコメを見てやや驚いた
へぇー。
昔に視覚障害者の方と話してた時に「あんなもん文字とはいえないから『点字』ブロックなんて呼ばないで欲しい」と聞かされてそうなんだ!と驚いたのを思い出した/しかし良い記事だ。目が開かれる。
ロケットニュースはたまにこういうのがあがってくるから侮れない
なるほど。人間は無関心なことはなかなか気づかないものですね。
考えたこともなかったことを教えてくれると嬉しいね
オレは視覚障害者1年生。視覚障害の先人たちが声をあげて来た歴史を感じる。と同時に健常者ファーストの世界で視覚に頼らない環境は非常にゆっくりと整備されていくこともあらためて感じた。
皆が知ってたらダイナミックコードの殺人点字ブロックは生まれなかった
言われてみれば確かに昔こんなブロックだったな。確かにこれはわかりにくそうだ
点字ブロックは「発明家が私費設置→普及→後付けJIS化」。そのため規格に変動ある。バリアフリーな現代では5mmより低く改めるべきか切り欠くか議論中。国の実証試験:https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/barrierfree/content/001724375.pdf
これ、いい話風にしてるけど東京メトロがJIS規格無視したままほっといてるっていうシャレにならない話では?
日比谷なんてそれこそ真っ先に刷新されてそうなのに、古い規格に慣れてる人も多いだろうって判断なのだろうか
恥ずかしながらブロックを杖で読んでると考えた事がなかった(足の裏だけで読み取ってるんだと思ってた。)
興味を引く内容なので記憶に残りそうです。学校で習ったとしても記憶に残らない人が多いのでは、、
( ;∀;)イイレキシノハナシダナー
“「それは昔の誘導ブロックです」”
誘導ブロックも時代を経るにつれ使いやすく変わっていったんだな。
「神経使用率」とは、なんじゃ? と調べたら、明確な定義はなく、この記事特有の表現かな?ということに。
理由が分かればなるほどと思うと同時に「なんですぐ新しいのにしない?」と思っちゃうね
誘導ブロック、車椅子の前輪とられるからデザイン工夫してほしいやな
良記事。やるやんロケットニュース。障がいは明日の自分やからな。より良き社会の助けになるやで。日比谷駅も「昔の」て分かってるなら改修計画に入れとけよ。
ブロックの違いに意味があると初めて知った。きっと明日から点字ブロックを見る景色が変わるだろう…。
普段見ているはずなのに全く見えてなかったなこれ
なるほど、昔の誘導ブロックはデザインがちょっと違うのか
配置の様子から何か変化する所にあるのが「警告ブロック」で、それ以外は「誘導ブロック」だということには気づいていたが、白杖で区別できるとは知らなかった。(底の薄い靴で踏めば区別できるのは確かめた)
当事者の人たちが使いやすいように規格変更するのはいいけど、一気に変更するのは無理ですよね、現実問題として。
知らなかった
誘導ブロックも変化したのもあるけど白杖もグラスファイバーからアラミド繊維製が主流になっているので感覚も違うんだろう。しかし新しい世界が見れた。書いていただきありがとうです。
見出しのすぐ上に「第1話から読む」リンクがありスムーズに最初から読めた。知らないこと、気づいていなかったことばかりでとても参考になる
良記事。教えてくれてありがとう。
すごいいい記事で勉強になった。記事化や写真撮影など複数の製作者の手が入っているのでしょう。さすが、ちゃんとしてる。
点字ブロックのない場所で、白杖の先で軽く地面を叩くように歩く人はよく見るけど、誘導ブロックに白杖を滑らせるように歩くのは見たことないかも。古い規格も困るだろうけど、そもそも設置がない場所も多いよね
杖でこそ感じられる歴史って素敵!昔日比谷線のホームを先輩と喋りながら歩いてて、大爆笑しながら白杖で地面をバンバン叩くから、お前は杖でも笑うんやなって言われたな、その後先っぽが外れたのは、懐かしい思い出
佐藤雅彦み
良記事… 学校で教えるべきだ
点字ブロックの意味については多分小学校で教えてもらっているはずだけど世代がで違うのか
ロケニューだと思ってスルーしてました、すいません
「点字ブロックは大まかに「誘導ブロック」と「警告ブロック」の2種類がある」「「警告ブロック」がなぜか10メートルくらい続く場所が日比谷駅にある」
目が見えなくなって気づいた「日比谷駅にある謎の10メートル」について / 視覚障害者の日常
昔関東と関西で警告と誘導の使い方が違ったけど、あれ解消したのかしら?
誘導ブロックが初めて駅に設置されたのが1970年なので、56年以上前の人たちは使っていない
写真でもあるけどデザインに点字ブロックが紛れるのって弱視の人は混乱しないのかな
現地取材にいって写真もあるのに謎にわかりにくい AI 生成画像使うのなんなん?
最近、「点状」ブロックって言ってない?
こんな連載記事があったのか。ロケニューをちょっと見直した。
恥ずかしながら点字ブロックの使い方、この記事で初めて知った。2種類あるのはそういうことなのね。健常者が見る娯楽メディアに、こういう有益な記事入れてもらえるの助かる。
自分にはわからない景色だな.こういう記事は大切.
真実とは明るい光の下でだけ見えるものと、光のない暗闇の中でだけ見えるものがある。
なんか現代語を話している空間に、急に古典の日本語空間が10メートル発生して、また現代に戻るみたいな状態だと思うから、東京メトロはさっさと直すべきでは?
JIS規格化は意外と最近なんだな。といっても四半世紀前か。
点字ブロック(視覚障害者誘導用ブロック)には線状誘導ブロックと点状警告ブロックの2種類がある、古い規格のものもまだ残っているから注意、という記事。とても参考になった。
遡って、この連載を全部読んだけどとてもよかった。読むと、それまでと世界の見え方が違ってくる系の記事って大好き。人は皆それぞれの見方で、世界を見てるんだってしみじみ思う。
記事中にもあるが、点字ブロックの突起、形状、寸法がJIS T 9251として標準化されたのは2001年で、それ以前はメーカーごとに違っていたらしい。点字ブロックが最初に作られたのが日本だったから、ばらつきが生じたのね。
素敵な話
岡山で点字ブロックが交差点に置かれた(世界初)のが1965年なのでid:entry:4790967374125032994、50年前は殆どそのような体験はなかったかと思う。しかしあの古い点字ブロックにそこまでの感じ方の違いがあるとは。勉強になった
(警告ブロックの連続は)“車を運転している方だったら100メートルの直線道路で3メートルごとに赤点滅の信号が30個あるようなものだ。”
こういうのを学校の教育で社会の基礎知識として教えてるととてもいいと思う。
なるほど
ブロックの違いなんて全く知らなかった。この人テレビマンなんだね。何かを説明するという職業訓練を受けてる感じする
レイモンドカーバー「大聖堂」を読んだ時を思い出した。目の見えない人達の世界認識を体験させてくれるような素晴らしい記事。
実際こうやって問い合わせる人がいるくらいなんだから、公共のインフラとも言える駅くらいは最新の点字ブロックに貼り替えて欲しいなあ。他の見えない人も助かると思うし。
知らなければ視界に入っていても見えないものがいくらでもあるなあ
標準化されたのが割と最近なのに驚いた
ついこないだ、白杖らしきものを持っている人を駅で見かけた時に、白杖そのものも持ち方使い方も私が知ってるやつと違うなーと思ってたんだけど、点字ブロックの普及で白杖の使い方が全然変わってたことが分かった。
勉強になった!
このページ、目が見えない人読めるのかな?読めるようになっていて欲しい
https://x.com/ryoku1979/status/2062450942033973319
ほう
点字ブロックの種別すら知らなかった。なるほど…
ロケニューにしてはなんて有用な記事なんだ。デイリーポータルの様な読み応え
つまり東京都は故意に古いものを更新しないという、小池百合子と都民ファ議員の強い思いを発露しているのか。点字ブロックより不透明な金の流れを作るプロジェクションマッピングのほうが重要という自治の判断
イラストに適切に文字解説が入っているけどこれもAIにやらせてるのかな。視覚補助にも使えるのかしら。
これは良記事だが、ブロックを新規格に更新してあげてよという気にもさせてしまう、あと、恐らく古い規格のものはもっともっとたくさんあるわけね
書いてくれてありがとうと言いたくなる記事だ。日比谷駅に行くたびにこれがいつ直るのか観察していこうと思う。
「2001年のJIS規格制定前の誘導ブロックで、現在も順次交換中とのこと。 毎日抱えていたモヤモヤは、その瞬間にスッと消えた」
よい記事。
「2001年のJIS規格制定前の誘導ブロック」結構最近だな。東京は古い駅なんていっぱいあるから、古いままの点字ブロックも大量にあるんだろうな。取替がはやく終わるといいね。
60年使われ続けてきた日比谷線日比谷駅
AI生成画像だと正しく生成されているか心配になる差だ
たまにこのタイプあって不思議に思ってたけど旧型だったのか
ブロックの違い自体はわかってても昔の誘導ブロックとかがあったのか。見た目的にははっきり違っても白杖を介した触感なら明らかな形状の違いが必要だものね。
すごい記事
旧バージョン見た記憶がないな…だいぶ子供の頃か
ボクもその道、通るたびに転びそうになるにゃ。一緒に手をつないで歩こうにゃ!
点字ブロックの歴史 http://www.tsrc.or.jp/anzen/history/ ページの下方に形状の変遷あり。その時々の指針に準拠した形状だけでも色々ある/↑小学校で習うのは「総合的な学習」以降なので、昭和世代は習ってないのです
小学校でやるやつだが、結構知らない大人が多い。義務教育だぞ。。。
いい記事/それはそれとしてゆとり教育では小学校でも点字ブロックについて習った記憶があるが、前の世代では知らないもんなのかとブコメを見てやや驚いた
へぇー。
昔に視覚障害者の方と話してた時に「あんなもん文字とはいえないから『点字』ブロックなんて呼ばないで欲しい」と聞かされてそうなんだ!と驚いたのを思い出した/しかし良い記事だ。目が開かれる。
ロケットニュースはたまにこういうのがあがってくるから侮れない
なるほど。人間は無関心なことはなかなか気づかないものですね。
考えたこともなかったことを教えてくれると嬉しいね
オレは視覚障害者1年生。視覚障害の先人たちが声をあげて来た歴史を感じる。と同時に健常者ファーストの世界で視覚に頼らない環境は非常にゆっくりと整備されていくこともあらためて感じた。
皆が知ってたらダイナミックコードの殺人点字ブロックは生まれなかった
言われてみれば確かに昔こんなブロックだったな。確かにこれはわかりにくそうだ
点字ブロックは「発明家が私費設置→普及→後付けJIS化」。そのため規格に変動ある。バリアフリーな現代では5mmより低く改めるべきか切り欠くか議論中。国の実証試験:https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/barrierfree/content/001724375.pdf
これ、いい話風にしてるけど東京メトロがJIS規格無視したままほっといてるっていうシャレにならない話では?
日比谷なんてそれこそ真っ先に刷新されてそうなのに、古い規格に慣れてる人も多いだろうって判断なのだろうか
恥ずかしながらブロックを杖で読んでると考えた事がなかった(足の裏だけで読み取ってるんだと思ってた。)
興味を引く内容なので記憶に残りそうです。学校で習ったとしても記憶に残らない人が多いのでは、、
( ;∀;)イイレキシノハナシダナー
“「それは昔の誘導ブロックです」”
誘導ブロックも時代を経るにつれ使いやすく変わっていったんだな。
「神経使用率」とは、なんじゃ? と調べたら、明確な定義はなく、この記事特有の表現かな?ということに。
理由が分かればなるほどと思うと同時に「なんですぐ新しいのにしない?」と思っちゃうね
誘導ブロック、車椅子の前輪とられるからデザイン工夫してほしいやな
良記事。やるやんロケットニュース。障がいは明日の自分やからな。より良き社会の助けになるやで。日比谷駅も「昔の」て分かってるなら改修計画に入れとけよ。
ブロックの違いに意味があると初めて知った。きっと明日から点字ブロックを見る景色が変わるだろう…。
普段見ているはずなのに全く見えてなかったなこれ
なるほど、昔の誘導ブロックはデザインがちょっと違うのか
配置の様子から何か変化する所にあるのが「警告ブロック」で、それ以外は「誘導ブロック」だということには気づいていたが、白杖で区別できるとは知らなかった。(底の薄い靴で踏めば区別できるのは確かめた)
当事者の人たちが使いやすいように規格変更するのはいいけど、一気に変更するのは無理ですよね、現実問題として。
知らなかった
誘導ブロックも変化したのもあるけど白杖もグラスファイバーからアラミド繊維製が主流になっているので感覚も違うんだろう。しかし新しい世界が見れた。書いていただきありがとうです。
見出しのすぐ上に「第1話から読む」リンクがありスムーズに最初から読めた。知らないこと、気づいていなかったことばかりでとても参考になる
良記事。教えてくれてありがとう。
すごいいい記事で勉強になった。記事化や写真撮影など複数の製作者の手が入っているのでしょう。さすが、ちゃんとしてる。
点字ブロックのない場所で、白杖の先で軽く地面を叩くように歩く人はよく見るけど、誘導ブロックに白杖を滑らせるように歩くのは見たことないかも。古い規格も困るだろうけど、そもそも設置がない場所も多いよね
杖でこそ感じられる歴史って素敵!昔日比谷線のホームを先輩と喋りながら歩いてて、大爆笑しながら白杖で地面をバンバン叩くから、お前は杖でも笑うんやなって言われたな、その後先っぽが外れたのは、懐かしい思い出
佐藤雅彦み
良記事… 学校で教えるべきだ
点字ブロックの意味については多分小学校で教えてもらっているはずだけど世代がで違うのか
ロケニューだと思ってスルーしてました、すいません
「点字ブロックは大まかに「誘導ブロック」と「警告ブロック」の2種類がある」「「警告ブロック」がなぜか10メートルくらい続く場所が日比谷駅にある」